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「男子高」の作品一覧・人気順

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男子高 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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きみはしらない
小鹿野/著

総文字数/2,101

BL1ページ

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高校2年生の矢萩 優大は 日々問題児だと周りから思われている。 男子寮でもふたり部屋なのに 問題児だからひとりにさせられた。 まぁ、気楽でいいけども――。 そんな日々を過ごしていたが 高校2年の春 入学した瞬間から筋肉部のトップだと ささやかれる 優等生の輪島 浩介と 同じ部屋になることに。 なぜか一緒に筋トレする日々がはじまった。 【青春BLコンテスト一次通過作品】
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「彼らのアオハル」

総文字数/21,721

BL16ページ

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尊すぎるので、毎日部活、頑張ります。
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こっち向いて!
文花/著

総文字数/27,578

BL10ページ

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 田舎の画塾に通ってる二人が、海辺に合宿しにいく話。  僕っ子系の攻め大好きです。
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僕も好きだって言ったら?

総文字数/5,998

青春・恋愛4ページ

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「一緒にお風呂入ろっか」 姉の友人の彼女は、そんな冗談を言って僕をからかう 「弟君は好きな子にしか手を出さないピュアな子なんだね」 いつまでも僕を子供だと思っていたら大間違いだ 「そうだ、弟君。好きだよ」 どうせそれも冗談で でも、見てろよ 今度は僕があなたを困らせる番だ 「僕も好きだって言ったら?」
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葉月くんはかわいいものが好き

総文字数/60,020

BL15ページ

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手芸部を舞台に巻き起こる、青春BLストーリー
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それの名は青春

総文字数/26,964

ヒューマンドラマ6ページ

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「私は、青春を愛しています」  教壇に立つ教師からまず初めに自己紹介の中で告げられたのは、そんな言葉だった。  青春。アオハル。若者といえば、みたいなその言葉。俺はそれが大嫌いだ。 「君の“青春を否定する青春”を尊重します」 「……は?」  つまり、教師のいう青春とは?  結局、俺の考える青春とは? 「それ相応の罰を受けていただかなければ帳尻が合いませんね。私はそれを断固として青春とは認めません」
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森屋くんと蒔田くんの話
小鹿野/著

総文字数/3,461

BL2ページ

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(第1話大賞コンテスト参加作品) 清純なヤンキー受け 新木 陽(あらきよう) × 優等生な執着攻め 中島 流星(なかしまりゅうせい) ある日、ネットの掲示板に受け視点でリレー小説第1話を書き込んでみた新木陽。 すると後日攻め視点で第2話が書き込まれていた。 そして書き込んできたのはあの人だった――! リレー小説は続いていき、そして……。 (ちょっと遅くなりますが完結します✨) 連載開始2025年12月
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告白の罰ゲーム
緑虫/著

総文字数/1,688

BL1ページ

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罰ゲームの告白ってありますよね。 そこから始まる恋愛も……
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見えない月への道

総文字数/7,993

青春・恋愛6ページ

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久々に幼馴染に会いに行く僕。 少し後悔しているかもしれない幼馴染。 昔の親友に会いに行く後輩。 後輩と話して昔を思いかえす後輩の親友。 月へと続いていない道を見る、僕と後輩。 小説家になろう様にも掲載しております。 題名:月の下で幼馴染にふられて二年が経ったけど、久々に幼馴染に会いに行こうと思う。少し後悔している幼馴染と、懐かしむ親友。後輩と二人で見上げるのは、見えない月への道。 エブリスタ様にも掲載しております。
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眠れる俺の王子様

総文字数/12,133

BL11ページ

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■入学式で出会った『眠れる王子様』。――それから俺は、何度も彼に遭遇する。
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.*˚❄️️❅.:❄️.*˚❄️.*˚❄️.:❅❄️.*˚ ☆。.:*・゜  こうやって、キミの手を握りたくて。  手袋忘れたフリをした。  ポケットのない冬コートを買った。 ☆。.:*・゜(柚原 遥・高校2年生) ☆。.:*・゜ よく手袋を忘れる君――。 実はわざと手袋を 忘れてるんだって知ってた。 だって、君の知らない裏側では 君と手を繋ぐために 俺はちょっとばたばたしていたから。 ☆。.:*・゜(八木 翔・高校2年生) .*˚❄️️pu❅.:❄️.*˚❄️.*˚re❄️.:❅❄️.*˚ お読みくださり ありがとうございます! 野いちごさんで書いた ショートショートを 翔くん視点も新たに書き ゆるかわ加筆修正しました✨ 表紙イラストは イラストACさまとGIRLY DROPさまから お借りいたしました。
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声の向こうで、君を見ていた

総文字数/140,889

BL26ページ

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僕の中には、もうひとりの“僕”がいる。 名前はルウガ。勇敢で、少し毒舌で、でも僕よりずっと優しい。 放課後の診察室、フリーズして言葉が出なくなった僕のかわりに、彼が代わりに口を開いた。 そのとき、待合室の向こうにいた同じ年頃の少年――トモと目が合った。 彼の低い声が、世界のノイズを少しだけ遠ざけてくれた。 それから、僕とトモの関係は小さな紙切れから始まる。 「よかったら話しませんか?」――差し出したのは、僕ではなくルウガだった。 ルウガは“共感”だと言う。けれど胸の奥が熱くなるのはどうしてだろう。 僕が惹かれているのか、それとも彼が――? 世界がやさしくなるたびに、ルウガの声は少しずつ薄れていく。 消えていくのではなく、僕の中に溶けていくように。 「好き」という言葉をまだうまく言えない僕と、 「好き」を知らないルウガと、 そのすべてを受け止めようとするトモの物語。 これは、“一人と二人”で紡ぐやさしい青春の恋。 声にならない想いが、静かな放課後を満たしていく。
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☆。.:*・゜ 僕たちは舞台でライバルを演じなきゃならないのに🥺 ――快くんは僕に何か秘密事をしている。 可愛さを隠して生きている平凡?先輩受け 萌木 星(もえぎせい) × イケメンセキュリティ後輩攻め 柴宮 快(しばみやかい) ずっと大好きだった先輩のためにお芝居と心身の深層筋トレーニングをがんばる後輩攻めと後輩を見習ってキラキラしていく可愛い受けのお話 1話だけ大賞落ちたので 別のところのコンテスト行ってきます! (こちらでも完結はする予定です✨) 連載開始2025年11月
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「絶対、「好き」って告白してやる!」 ⭐︎⭐︎ 恋に恋する男子校生・姫路織は、学年一の美少女・天川美波に告白するも「友達として見てる」と言われ撃沈。諦めきれない織は、地下書庫に潜む占い師の噂を聞き、足を運ぶ。そこにいたのは同じクラスの星簇彦史郎だった。星簇くんは「恋愛成立を手伝う代わりに、君自身のことを教えてほしい」と告げる。渋々承諾する織だが、突然後ろから抱き締められたり、膝の上に上げられたり、仕舞いには壁ドンまでと距離が近くなっていき……? ⭐︎⭐︎ ⭐︎ミステリアス(?)な占い師の息子  星簇 彦史郎(攻)    × ⭐︎恋に恋するピュア男前な男子高校生  姫路 織(受) ⭐︎美形攻め×平凡受けになります! 楽しんでいただけたら嬉しいです。 ⭐︎登場人物⭐︎ 主人公(受け) 姫路(ひめじ) 織(はとり) 健気で純粋、平凡 初恋は近所に住んでいた女の子 主要キャラ(攻め) 星簇(ほしむれ) 彦史郎(ひこしろう) 美形 ミステリアス  常に笑顔で何考えてるか分からない ドSな部分がある 織の恋の行方を手伝う代わりに、対価としてとあるものを要求、そしてそれがエスカレートしていって……? 準主要キャラ 天川(あまかわ) 美波(みなみ) 学年一の美少女 実は、彦史郎とは中学時代からの同級生 天神(てんじん) 文月(ふみつき) 織の親友 コミュニケーション力が高く、場を盛り上げるのが得意  実はここ天神高校校長の孫である
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この先も君なら
春宮学/著

総文字数/3,415

BL3ページ

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恋愛が苦手な樹と、幼馴染である樹をずっと好きな陽向。 幼馴染で親友という関係から、それ以上の関係へ。 "パートナー""恋人""結婚相手"というものが、その人の人生で、この人となら一生一緒にいてもいいかなって思える相手のことを言うのなら、別に恋愛が無くたって良くない? 恋愛とは形が違うけれど、1個人を1個人が愛してれば、世間ではそう呼ばれてるそういう関係になってもいいんじゃない?と思って書きました。 人を好きになるって、愛の形ってもっと複雑じゃない? 本当は凸と凹が上手くハマるなんてことないよねっていうのを。 BLというコンテストを通して、男の子同士の恋愛という属性じゃなく、「樹」と「陽向」の関係性を書きたかったです。 私の実力不足が否めませんが、ぜひ覗いてください。
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