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飼い犬志望の転校生と、彼を飼うことになった高校生の、少し変わった絆の物語。 飼い犬志望の変人攻め×元ヤン男前受け *表紙:Canva使用作成
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後輩が俺を「ひな」と呼ぶ理由
tommynya/著

総文字数/30,755

BL7ページ

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イケメンわんこエース × 平凡かわいいマネージャー。 地味で平凡、自己評価は低めの高校3年生・桜庭日向は、 真面目で面倒見が良く、男子校バスケ部のマネージャー として日々奔走している。 部員たちからは慕われるる"優しい先輩"だが、 自分のことだけは、どこか遠くから見ていた。 ——けれど、氷室凛だけは違った。 バスケ部の2年エースの凛は、長身イケメンで、 アイドルのような人気者。 コートに立てば圧倒的な存在感を放ち、他校の女子にもモテる。 けれど彼が強烈に懐くのは、なぜか日向だけ。 「ひな先輩」──「俺と帰りましょう」──「名前で呼んで」 誰より近い距離で、まっすぐに向けられる笑顔と声。 からかいのようで、本気にも聞こえるその言葉に、 日向の心は少しずつ揺らいでいく。 真面目で世話焼き、「俺なんか」が口癖の日向。 そんな日向が、いつの間にか凛の一途な視線を 気にしている自分に気づく。 部活後の帰り道、練習後の他愛もない会話、 どんな瞬間も、いつの間にか凛の存在が中心になっていた。 背後から抱きつかれても、手を握られても、 「後輩として可愛い」と思い込もうとする日向。 けれど凛の真っ直ぐな想いは、もうそれだけでは 収まらなくなっていく。 からかいか、本気か ──。 その境界線を、日向はもう見分けられない。 わんこ系後輩×平凡マネージャーの、じれ甘青春ストーリー。 名前で呼ばれるたび、少しずつ変わっていく距離。 その"呼び方"に隠された想いが明らかになるとき、 二人の関係は、もう「先輩と後輩」では言い表せない形へと 進んでいく——。 【登場人物】 氷室凛(ひむろ りん)攻め/2年・エース 182cmのイケメンわんこエース。 試合ではスター、日向にだけわんこのように甘える。 独占欲と甘えん坊が同居している。 背後から抱きつき、手を繋ぎ、嫉妬も隠さない。 「俺のことだけ見てて」が口癖の、恋に一直線な後輩。            ✖︎ 桜庭日向(さくらば ひなた)受け/3年・マネージャー 168cm、小柄で地味かわ系。 平凡・世話焼き・自覚ゼロのモテ体質。 真面目で面倒見がよく、後輩に懐かれすぎている。 氷室凛の距離の近さに戸惑いながらも、次第に心を掴まれていく。
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クラスで王子様のように人気を集める朝霧湊――その完璧な笑顔と振る舞いに、誰もが憧れる。だが彼が密かにスマホで追いかけていたのは、匿名のVtuber「ユナ」だった。甘い声で“あなた”と囁く新進気鋭の配信者。実はその正体は、教室で存在感の薄い地味男子・佐倉陽。 学校ではモブ、画面の向こうでは“理想の恋人”を演じる俺。まさかクラスの王子様が、自分の声に救われ、ガチ恋しているとは夢にも思わなかった。 「ユナに会いたい」――推し活に燃える湊の瞳はあまりにも真剣で、俺は嘘をついている罪悪感と、秘密を共有する背徳感に揺れる。 ファンミ当選、正体の危機、匿名の脅迫。そして、「俺はユナに恋して、陽に惚れた」という告白。 仮面と素顔の間で揺れる二人の関係は、推しとリスナー、友達と恋人、そのすべての境界を越えていく。 ――“あなた”と呼んだ相手が、こんなに近くにいたなんて。 声から始まる恋が、教室を変えていく。
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犬系男子は猫系男子に恋をする

総文字数/85,269

BL50ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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放課後の教室、少し近すぎる距離。 名前を呼ぶだけで、胸がうるさくなる。 明るくて人懐っこい犬系男子・春日陽向と、 無口でクールな猫系男子・三条怜。 正反対の二人は、席替えをきっかけに、少しずつ同じ時間を過ごすようになる。 文化祭の準備、放課後の帰り道、何気ない会話。 その一つひとつが、気づけば「特別」になっていく。 恋だと気づくのは、いつも遅くて、でも確かだった。 文化祭では、王子様と執事のコスプレカフェ、 そして午後にはロミオとジュリエットの舞台。 役を借りて交わされる言葉は、演技なのか本音なのか。 視線が重なるたび、心は静かに揺れていく。 「さぁて、お嬢様はどちらがお好みでしょうか」 そんな台詞の裏に隠された、言えない想いと、抑えきれない独占欲。 犬みたいにまっすぐな恋と、 猫みたいに不器用な恋。 触れそうで触れない距離の中で、二人は少しずつ前へ進んでいく。 これは、 誰かを好きになる瞬間と、 その気持ちを大切に抱きしめるまでの物語。 やさしくて、甘くて、 ずっと見守っていたくなる青春恋愛BL。
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一途でもどかしい男子高校生の恋愛のお話です。
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S.S:Silent Society
統子/著

総文字数/150,936

BL22ページ

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春のデート風景
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ごく普通の大学生・桜井ひなとは、ご当地ヒーロー〈ブレイヴ・ライダー龍〉の大ファン。 そんな彼が参加した三泊四日のアクションワークショップ。 ところが、講師として現れたのは、なんと“龍の中の人”、現役スーツアクターの【藤堂大和】だった! 突然明かされた推しの素顔に、ひなとは思わず動揺。 「いつか自分が悪役になって、龍に倒されるのが夢です!」と自己紹介で叫んでしまう。 アクションの稽古で、藤堂との距離は一気に接近。 だがそこに、藤堂と犬猿の仲の悪役アクター・真柴オウギも絡み、挑発と嫉妬、片想いが交錯。 【推し】に恋した青年が、“倒される”までの四日間―― 甘くて熱いアクションラブコメディ、ここに開幕!
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身代わり彼氏の憂鬱
sei/著

総文字数/50,061

BL8ページ

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「お兄さんが俺と付き合ってくれるなら、二葉とは今まで通りの友人関係を続けます」 「でもお前、二葉のこと好みどストレートだって言ってなかったか?」 「そこはまぁ……お兄さんの『彼氏力』次第ってことで」 「か、彼氏力?」 執着系ロマンチストな年下攻め✖️おかん気質な年上受け
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今日も陽キャが「好き」ってうるさい

総文字数/64,943

BL10ページ

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完結しました。 作品ページにあるグッドボタン、そして感想をいただけたらとても嬉しいです…!!
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【試し読み公開】フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。
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高校一年生の竹内幸朗(さちろう)通称・さっちゃんは、ある日、親友のモモと一緒に行ったカフェで、めちゃくちゃかっこいいカフェ店員に出会う。 勇気を振り絞り、彼に聞くさっちゃん。 「ぼ、僕って……あなたの恋愛対象に入りますか?」 「入り、ますね。恋愛対象」 彼の名前はフミヤ先輩。 ゆっくりお互いを知っていく約束をしたふたりだったが、学校で見つけたフミヤ先輩はなぜかもじゃもじゃのだらしない格好で――!? 「先輩、なんでですか!? ど、どうしてこんな無惨な姿に……!?」 「無惨て」 省エネ系男子フミヤ先輩 ✕ あざと可愛い後輩さっちゃん 正反対なふたりがおくる、ピュアな青春BLです! 2024年12月20日文庫発売 ※ハッピーエンドの10話まで公開予定 ※いちゃいちゃな後日談『フミヤ先輩と初めての夜』は12月20日発売の『フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。』に収録されています。ぜひお手にとっていただけたら嬉しいです!
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一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
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きみ色の声を聞かせて
いとな/著

総文字数/79,270

BL24ページ

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女だと間違われる。そんな自分の声が嫌いだった――でも 「僕、実は好きなんだ!――真澄くんの声が!」 そう言い放ったのは絶世の美男子だった。 ひょんなことから始まった期限付きの共同生活。 性格も個性も違う二人が、お互いの過去と向き合い、そして自分と向き合っていく。 攻め:長谷川 遼(はせがわ りょう) 19歳/大学生/繊細でコミュニケーションが不得意 受け:本田 真澄(ほんだ ますみ) 20歳/大学生/物事はハッキリ言うタイプで、行動派 ************** 表紙:いとな
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泣き虫健気一途エース×世話焼き鈍感マネージャー。 「先輩…俺を好きになってもらえるように、今日から本気出しますね」  その低く囁かれた言葉に、何故か心臓が大きく跳ねた。 【ストーリー】 青蘭高校野球部3年男子マネージャーの矢吹夏流(やぶきなつる)は2年エースの雨宮瑛二(あめみやえいじ)に告白される日々を送っていた。 夏大会直前の練習試合後ーー 敗北してしまい、泣きじゃくる雨宮を励ます矢吹に、好きと告白する。しかし、告白を本気と受け取らない矢吹に、雨宮は矢吹の指先にキスをしてーー 自分を意識してもらえるよう、まっすぐ思いをぶつけ続ける雨宮に、矢吹の心が少しずつ揺れ動く。 全6話のじれったくて甘い短編青春BLストーリー。 【更新日】 日・水・金曜日の0時公開。 2025/11/23に最終話更新予定。 【登場人物】 雨宮瑛二(あめみやえいじ):攻め/2年生エースショート。 野球の実力はピカイチだが、野球以外のことはとても不器用。 明るく前向きな性格だが、繊細なメンタルの持ち主で矢吹の前ではよく泣いてしまう。 1年前から矢吹に想いを寄せて、告白を続けている。 × 矢吹夏流(やぶきなつる):受け/3年生マネージャー。 選手の怪我やチームを支えるマネージャー。 口は少し悪いが、自分よりも他人を優先する優しい性格。 手先が器用で主に雨宮の世話焼きをしている。 雨宮の告白を、ノリだと思い込んでいる筋金入りの鈍感。
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■登場人物 佐伯 湊(さえき みなと/高2) 文芸部の副部長。やさしくて気が利くが、恋愛に疎く鈍い。ぼんやりしているが、言葉選びは美しい。 黒瀬 隼人(くろせ はやと/高1) 文芸部の新入部員。物怖じしない俺様気質で負けず嫌い。独占欲が強く、湊の言葉と指先に弱い。 三好 蒼(みよし あおい/高2) 湊の同級生で放送委員。距離感が近く、後輩からみると“危険人物” 顧問の先生(国語) 言葉にうるさい。文芸祭の担当。  文芸部副部長の湊は、気が利くのに恋だけには鈍い“ぼんやり先輩”。新入生の黒瀬隼人は、そんな湊を入部初日から一目でロックオン。「先輩は俺が守る」と手首を取り、絆創膏を貼り、傘に入れ、視界から逃さない。嫉妬深いのに手はやさしく、攻めるのに寸前で止まる“俺様後輩”。放送委員の三好が絡むたびに火のつく独占欲は、やがて“隣に立つ権利”へ形を変える。視聴覚室での額キス未満、リハの舞台袖での「俺だけ見て」、帰り道のホットレモン、替芯を忍ばせる気づかい。湊の鈍さはほどけていき、朗読本番の声は、客席奥の隼人だけに届く。終演後、屋上で迫られる“選択”。独占は束縛か、それとも手入れか――二人で書き換える定義の先に、初めてのキスが待っている。嫉妬が可愛い警報に変わるまでの、胸が走る全六話。雨音、紙の匂い、フェンス越しの風、視線の温度。距離ゼロ寸前で止まる唇と、呼吸一つ分の勇気。やきもちが加速させる鼓動と、鈍感が守ってきた無防備さ。俺様は強引、でも乱暴じゃない。守るために攻め、ほどくために焦らない。傘の骨一本ぶんの近さで、心の輪郭が重なっていく。 文化祭前夜から当日、そして夕暮れの屋上へ。すれ違いの傷は軽く、すり寄る仕草は正直に。誰かの「好き?」に笑ってかわしてきた湊が、初めて言葉を選んで応える瞬間までを、会話と眼差しで追い詰める。結論はシンプル、でも過程は甘く丁寧。独占とは、二人で毎日更新する取扱説明書――そんな恋のかたちを、あなたの心にも。 鍵はかけない。逃げ道は残す。けれど、迷ったら手を取る。俺様後輩×ぼんやり先輩、後輩攻めの王道で、胸きゅん保証。読後、あなたも“独占の定義”を言い直したくなる。
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色々あって、BL動画を撮ることになりました

総文字数/53,473

BL25ページ

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手付かずの自然あふれる島で繰り広げられる、YouTube撮影とフェイクな恋。
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その初恋、勘違いです。

総文字数/51,217

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一条 響介 初恋の相手が男の子だったと知り、なかったことにしようとする。 真山 結斗 幼稚園の頃のからずっと一番に響介を想い続けている。 可愛い系小悪魔男子 「忘れるなんてしないから」 「そういうきょーくんが好きだったんだよ」 「僕は、友達として好きって言ってるんじゃないよ――」 「友達として仲良くしようなんて響介は残酷だよね」 「困らせてごめん。さよなら」 響介と離れることを決意する結斗。 離れてはじめて、本当の想いに気付いていく――
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可愛かった幼なじみが、逃がしてくれない。
いちき/著

総文字数/50,316

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逃げていたのは、幼なじみじゃなくて、俺だった。 選ぶことを知らなかった青年が、 隣に立つ覚悟を決めるまでの青春BL。 ※表紙はAI生成
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SSまとめ

総文字数/71,029

その他20ページ

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 私の作品のショートストーリーまとめです。過去話や未来の話があります。ネタバレ注意です。また、中にはBLやGLが含まれます。ご理解とご協力よろしくお願い致します。
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裏表激しいイケメン幼馴染は愛し方がド下手すぎる!

総文字数/9,862

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
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おれと生きてるだけでえらいっ!
ちとせ/著

総文字数/22,366

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自己肯定感鬼高い1年生×自己肯定感鬼低い生徒会長 【攻】 大河 大和(たいが やまと) 常にキラキラオーラをまとっている、明るくて猪突猛進な新入生。入学早々、生徒会室に生徒会長の座を譲ってくれと乗り込んでくる。 【受】主人公 小野 光(おの ひかる) 頭が良く、真面目で模範的な生徒である生徒会長。常におどおどしていて押しに弱いため、大河の勢いに押されてしまう。
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