小説を探す

「BL」の作品一覧・人気順

条件
BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,745
表紙を見る 表紙を閉じる
振った方・藤屋瑛人 × 振られた方・藍原すばる 友達でいようって約束したのに、急に冷たくなったあいつ。 おまえは俺のことが好きなんじゃなかったのかよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋と愛とは溶け合わない

総文字数/68,712

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「恋じゃないかもしれない。だけど俺だって、お前が好きだ。それだけじゃ、一緒にいる理由にはならないのかよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
むすんで、ほどいて、君の名を呼ぶ

総文字数/74,719

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「へぇ、可愛いじゃん」 帰りのホームルームが終わり、マフラーを巻いて教室を出ようとしていると、クラスの一軍男子から話し掛けられた。 爽やか系陽キャ攻め(着ぐるみバイト)×平凡ぼっち受け(編み物系男子)による、互いに秘密を持った男子高校生の優しさが相反する、そんなお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君を包む海になりたい

総文字数/32,977

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「海は全部包み込んでくれる気がする」 そう言ったのは、転校生の髙木蒼だった。 吃音を抱える柏木海は、人と関わることを諦めていた。 言葉がうまく出ない。 友達もいない。 そんな海の隣に座った蒼は、なぜか何度も話しかけてくる。 海へ行った日。 飴玉を分け合った帰り道。 笑い合った保健室。 蒼と過ごす時間は、海の灰色だった世界を少しずつ変えていった。 けれど蒼は、人知れず深い傷を抱えていた。 苦しみも、弱さも、孤独も。 全部隠して笑う蒼を見ているうちに、海は気づく。 この胸の高鳴りの理由に。 そして、離れたくないと思う気持ちに。 傷だらけの転校生と、吃音を抱える少年。 不器用な二人が「好き」を見つけるまでを描く、ひと夏の青春ボーイズラブ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
瀬戸くんは怖くない
うた/著

総文字数/31,691

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ワケあり不良×少し鈍感な転校生のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一緒に地獄に堕ちるか。

総文字数/83,057

青春・恋愛27ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
八月十五日、夏祭りの夜。幼馴染の柊は、梛を庇って異界へと消えてしまった。 周囲が彼の存在を忘れる中、一人罪悪感を抱え柊を忘れられずに探し続けていた梛。 ある夏の日、ふと足を踏み入れた境内で、梛は奇妙な案内人に導かれ「あやかし」の世界へと引き込まれる。 目の前に現れたのは、数年越しに再会した幼馴染の柊だった。 けれど、彼の瞳は人間離れした美しい紅い色をしていて——。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花がよく似合うきみへ。

総文字数/8,546

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中途半端な長さしてます。 いつかもっと肉付けしてみたい(°∀° ) さらっと読めると思うので、苦手でなかったらぜひ!!!!!! 重々しく書かないようにはしておりますが、注意です⚠️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
エースが告白を撤回させてくれません

総文字数/25,797

BL12ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 ◇◇ 孤高の水泳部エース×元水泳部のゆるダンス部員 " 告白は練習のはずでした。なのにエースが撤回させてくれません。" ◇◇ 「俺は彼氏だから。小鞠がつらいときはそばにいたい」 彼氏ごっこから始まる青春BL。  ◇◇  ●小鞠 大和(こまり やまと) 高校二年生。 元水泳部のゆるダンス部員。お人よしで明るい平凡男子。世話焼きな性格だが、本人に自覚はない。 ●柳井 奏真(やない そうま) 高校二年生。 水泳部のエース。ストイックで不器用な美形男子。学校中の注目を集めている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 2年の同じクラスになってから4か月。俺は今まで話したことすらなかった深町と一足飛びに深い仲になろうとしていた。  学校ではほぼ寝て過ごす。何事にも無関心。省エネで誰ともつるまない。  それも全ては一つの目的のため。  あの日深町に、秘密がバレるまでは。  早とちりクソでかボイス深町と拗らせミステリアス美少年野田。  接点の無かったはずの二人が人には言えない秘密を共有し、仲を深めていくが……。 攻め 深町 一真 受け 野田 龍之介
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
2225日後

総文字数/92,022

BL38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
卒業式の夜に車で男を轢いた暖と俊介。 俊介は通報しようとしたが背後から殴打され、気づくと狭い地下室で鎖に繋がれていた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
――これは幼馴染ニコイチが、幼馴染から一歩進んで恋人になるまでの物語。 白雪凛は188cmの高身長の高校2年生。しかし、授業の終わりには眠ってしまう生粋の居眠り魔であり、名前も相まって“白雪姫くん”や“凛ちゃん”と弄られる。 そんな凛を起こしてくれるのは、白馬燈司という155㎝の低身長の幼馴染男子。燈司は、低身長ながらも紳士的で名前を弄って”おうじくん“と呼ばれる文武両道の優等生。 いつも通りの光景、かわいい幼馴染の声によって起こされる凛は、当たり前の日常に満足していた。 二人はクラス内で、“白雪姫カップル“と呼ばれるニコイチな関係。 また、凛は、燈司を一番知っているのは自分だと自負していた。 だが、ある日、いつものように授業終わりに起こされた凛は、燈司の言葉に耳を疑うことになる。 「俺、恋人ができたんだ」 そう告白した燈司に凛は唖然。 いつもの光景、秘密もないニコイチの関係、よく知っているはずの幼馴染に恋人が!?  動揺する凛に追い打ちをかけるよう、燈司は「恋人とのデートを成功させたいから、デート練習の相手になってほしい」と頼み込んできて……? 【攻め】白雪凛×白馬燈司【受け】 鈍感高身長攻め(平凡)×王子さま系低身長受け(美形)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 神乃遥翔(じんの はると)は自分のことをモブだと思っていた。  少年漫画ではいつだって、平凡に見えて何か一つに秀でている人物が主人公だったから。  その点、遥翔は眉目秀麗文武両道、家も財閥の超お金持ち。  一通りのことがなんでも簡単にできる自分は夢中になれるものもなくて、きっと漫画のモブみたいに輝く主人公を引き立てるモブのように生きるのだと、そう遥翔は思っていた。  けれど、そんな遥翔に勉強を教わりに来ている葛城星 (かつらぎ ほし)は言った。 「BL漫画の中では、神乃くんみたいな人がいつだって主人公なんだよ?」  そう言って、星が貸してくれた一冊のBL漫画が遥翔の人生を一変させた。  自分にも輝ける人生を歩むことができるのかもしれないと希望を持った遥翔は、そのことを教えてくれた星に恋をする。  だけど、恋をした途端、星には思い人がいることに気づいてしまって……  眉目秀麗文武両道で完璧だけど漫画脳な遥翔が、お人好しで気弱な星の心に少しずつ少しずつ近づこうと頑張るお話です。 【登場人物】  神乃 遥翔(じんの はると)  神乃グループの一人息子。眉目秀麗文武両道。  葛城 星(かつらぎ ほし)  一般家庭。運動オンチ。成績は優。  日向 至(ひゅうが いたる)  一般家庭。スポーツ万能。成績は下の下。  遥翔の友人  鴉間 蓮(からすま れん)  三津谷 暁良(みつたに あきら)  遥翔の家の使用人  高野(たかの) 初老 遥翔が幼い頃から面倒を見てくれている  星いわく、遥翔の最強のサポートキャラ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
となりの部屋の声が、やけにエロい。

総文字数/51,325

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2025/11/28〜2025/12/02 総合ランキング1位 【攻め】神田 葵 ×【受け】目黒 楓 初めて『あの声』を聞いたとき、完全にアレの最中だと思った。 けれど翌朝、隣の部屋から出てきたのは――同じ大学の、真面目そうな男子だった。 「昨日、ちょっとうるさかったですよね。すみません」 ――そんな刺激的な出会いから始まる、やさしくて不器用な大学生たちの青春物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
これは恋でないので

総文字数/38,372

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
そばにいたい ――この気持ちは、恋であったらだめだ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
エリート変人&麗しき変人 ーA New Familyー
雪葵/著

総文字数/463,166

BL122ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
苦しい時間を乗り越え、とうとうお互いの想いを叶えた柊と樹。柊は樹が副社長を務める一流ハウスメーカーの設計技術者として就職も決まり、二人は忙しいながらも幸せな時間を過ごしていた。 そんなある日、柊の身体に小さな違和感が……。 最近、なんだか変だ……そんな違和感の原因を調べるうちに、柊の身体にまさかの異変が起きていることがわかってくる。それは、これ以上ないほどのハッピーな変化で……!!? もしも、柊と樹にこんな出来事が起こったら……そんな幸せいっぱいな「もしもの世界」の物語です。時にコミカルに、時に真剣に、基本は軽やかな楽しさをイメージして描いていきたいと思います。よろしければ、お気軽に覗いてみてくださいませ(*^^*)♪ ※『エリート変人と麗しき変人の奇妙な契約』の続編的な作品です。先に本編をお読みいただきますと、一層物語をお楽しみいただけます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編】運命の恋(仮)
圭琴子/著

総文字数/8,166

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
高校生×大学生のほのぼの日常系BLです。 年下攻め好きの方、ぜひお立ち寄りください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「――ゆうま、行かないでくれ。……俺を見捨てないでくれ」 夜の静寂を切り裂くような、親友の切実な寝言。 それが、俺たちの歪な関係の幕開けだった。 大学三年の冬。生活費を浮かせるために始まった、親友・一ノ瀬湊とのルームシェア。 眉目秀麗、頭脳明晰、常に冷静沈着な湊は、俺にとって自慢の親友だった。 しかし、仕切りカーテン一枚で区切られた六畳の空間で俺が聞いたのは、昼間の彼からは想像もできないほど、絶望に満ちた俺への求愛の言葉。 「ただの親友」という安全な場所から引きずり出された俺と、「親友」の仮面を被り続けることが限界に達していた彼。 最初は戸惑い、逃げ出そうとした。 けれど、彼の抱える孤独と、俺に向けられた狂気的なまでの愛の深さを知るたびに、俺の中の何かが作り替えられていく。 誰にも言えない秘密を共有し、外の世界では「普通の大学生」を演じながら、夜の闇の中では互いの体温を貪り合う――。 物語は、大学時代の甘酸っぱくも危うい同居生活から、社会という荒波に揉まれながら絆を深めていく数年間を描きます。 湊の執着は、時として重く、独占欲は逃げ場を塞ぐ檻のよう。 けれど、その檻の中にいることが、何よりも心地よくなってしまったのはなぜだろう。 カーテン一枚の距離から始まった二人の物語は、やがて「一生」という名の誓いへと変わっていきます。 不器用で、重すぎて、けれど誰よりも一途な二人の純愛を、ぜひ最後まで見届けてください。 あなたの隣で眠る誰かも、もしかしたら夢の中で、あなたの名前を叫んでいるかもしれません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop