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「ホラー」の作品一覧・人気順

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ホラー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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568
山の中での怪異

総文字数/7,657

和風ファンタジー1ページ

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渓流釣りで遭遇した不思議体験(作者実話ベース)
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静岡県立安久中学校にて行われた実験の記録
大舟/著

総文字数/96,637

ホラー116ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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この学校はどこにありますか?
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██という名字の人にお気を付けください
大舟/著

総文字数/98,910

ホラー36ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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██の部分に関しては最後に公開いたします。
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ゴミ捨て場の井戸端会議

総文字数/5,437

ホラー20ページ

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ゴミ捨て場の井戸端会議 それはごく普通の日常風景でした 私の家族を探してください
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もう一度、深く刺してみてください

総文字数/2,383

ホラー1ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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朝焼けが夕方の色をしている。軽トラックの車内、回りはじめたカメラ。社会問題を撮るだけのはずだった取材は、捨てられたソファに包丁を刺してまわる一人の老人との出会いから、少しずつ軌道を外れていく。 「アタリマエだろ」と呟き、布の奥を確かめる男。ずぶり、と沈む刃。裂け目からこぼれる綿。その行為を、私たちは奇行として、素材として、淡々と記録する。もっと強い画が欲しい、と誰もが胸の奥で思いながら。 やがて廃屋の庭に置かれた三人掛けのソファ。不自然に膨らんだ布地。止めなかった私の声。「もう一回、深く刺してみてください」。次の瞬間、にじみ出る赤。裂け目の奥から、確かにこちらを見返す目。 事故として処理されたはずの映像は、編集室で別の顔を見せる。刃が入る瞬間、ノイズの底で重なる声。「ひとごろし」と、何度も、何度も。再生を止めても、耳から離れない。 カメラは回っていないはずなのに、どこかで記録は続いている気がする。柔らかなはずのソファの奥に、まだ確かめられていない“中身”があるように。 これは、映ってしまったものの話だ。 そして、映してしまった者の話でもある。
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バチカルまとめ
桂圭人/著

総文字数/6,187

SF・冒険3ページ

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バチカルまとめです。
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血液型とストーカー

総文字数/5,639

ホラー2ページ

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 知識がないのは仕方がない、だけど知らなかったからと言って自信満々に相手を非難するとしっぺ返しが来ますよ、という教訓にもなるお話です。基本、純愛です。
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天国までの49日間 ラストサマー
  • 書籍化作品

総文字数/7,063

青春・恋愛3ページ

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仙道稜歩(せんどういつほ) いじめっ子グループの一人。霊感があることがコンプレックス。 × 浅倉梢(あさくらこずえ) ネクラないじめられっ子。 霊感があることを周囲に隠し、コンプレックスとして生きてきた稜歩。 高校に入って同じグループの子たちがいじめを始めても、止めることができない。 そんな中、いじめられっ子の梢が電車に轢かれて自殺!? 呆然とする稜歩の前に、幽霊になった梢が現れる。 「私、本当は自殺じゃないの…」 梢の死の真相を探るべく、稜歩たちは霊感少年・榊と協力して少年探偵団を結成するが…!? 高校生になった榊が見れる!! いじめについて、友だちについて。 誰もが直面するテーマを正面から書き切った、著者累計30万部突破作家、櫻井千姫の最高傑作!!
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ヤメロ

総文字数/6,795

ホラー7ページ

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他人との不必要な関わりや人混みが苦手ということもあり、俺はアウトドア全般が昔から好きではなかった。 そんな俺の唯一の趣味といえば、自宅でのんびりとホラー映画を鑑賞すること。 いくら趣味だとはいえ、やはり人が密集する映画館には行きたくはない。それぐらい、外に出るのが好きではなかったりする。 だが、ある映画と偶然出会ったことでそんな日常にも変化が訪れた。 その映画の魅力にすっかりとハマッてしまった俺は、今では新作が出る度に映画館へと足繁く通っている。 その名も『スナッフフィルム』 一部では、【本当の殺人映像】だなんて噂もある。 そんな噂をされる程に上手く出来たPOV方式のこの映画は、これまで観てきたホラー映画の中でも一番臨場感があり、俺に最高の刺激とエンタメを与えてくれるのだ。 そして今日も俺は、『スナッフフィルム』を観る為に映画館の扉を開くーー。
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【短編ホラー】父の実家には井戸がある

総文字数/3,221

ホラー14ページ

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ナレーターの有野優樹さん(ありのひろき)がYouTubeで朗読してくださった作品です。
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review & interviews

総文字数/19,975

ホラー3ページ

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「███さん、音楽って魔法だと思いますか」 とあるインディーズロックバンドのメンバーと彼らの周辺で生じた炎上騒動についてのレビュー、また、その顛末に関する2本のインタビューをまとめた記事。 (※本記事に登場するミュージシャンについての詳細な描写には、プライバシー保護の観点より大幅な脚色を加えています。)
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  • 作家名
自由研究

総文字数/6,308

ホラー1ページ

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「バスタオルを洗う頻度はどれくらいですか?」 小学校五年生の少年は、夏休みの自由研究としてバスタオルはどれくらい洗わなくても大丈夫なのかを調べます。
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猫に関する隣人トラブル
水鳴諒/著

総文字数/27,942

ホラー7ページ

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 マンションに住んでいる保育士の俺は、通い猫を可愛がっていた。ちなみにマンションの隣の部屋の奥さんは、花壇を大切にしている。たまに俺はそれを窓から見ていた。なお……街の住人達は、いつも俺の陰口をいう。俺の癒やしは猫だけだ。そんなある日、通い猫に餌をあげていること、またペット禁止のマンションで猫を飼い、しかも外飼いしていると苦情が来て――?
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それは、音もなく近づいて…

総文字数/16,187

ホラー14ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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静岡の山村や研究所では、知性を持ち爆発的に増殖する「謎のイエロー菌」による乳幼児消失事件が頻発していた。粘菌は「柔らかい生体組織」を好み、人間の幼児さえも細胞の一部として置換・捕食していく。国家は乾燥と光による殺菌を図るが、それは胞子を全国へ拡散させる最悪の引き金となった。物流網に乗り東京、そして全国へ根を張った粘菌は、人々の意識から消し去られたまま数十年の休眠に入る。しかし現代、粘菌はデジタルネットワークやスマートホームを苗床に再燃。文明そのものを巨大な「餌」として認識し、静かに侵食を再開する。情報の伝達すら苗床とする粘菌は、いまや読み手であるあなたのすぐ側まで迫っているのだ。
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  • 作家名
押し入れを開けるな

総文字数/1,713

ホラー4ページ

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大嫌いな弟が、毎日毎日押し入れを開けてくる…。 ●他サイトでも公開しています。
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  • 作家名
フウセンガシラ

総文字数/15,729

ホラー4ページ

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フウセンガシラについて調べていたK大学のN特任助教が残した以下の資料を公開します。 ・■■村居住者に対するインタビューの音声記録書き起こし ・■■村周辺に伝わる民話 ・フウセンガシラの正体に関する考察(N特任助教のノートに記載されたものの写し)
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【※注意喚起】Vtuber『晴雨くもり』を絶対に推してはいけません

総文字数/14,717

ホラー34ページ

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作家の青空あかなです。 大切な友人のA氏がご逝去されました。 今回、ノベマ様でモキュメンタリーホラーのコンテストが開かれると聞き、悩んだ末に『注意喚起として』この記録を公開することにしました。 A氏の死んだ原因を調べようと私が集めた記録で、今では消されてしまった氏のブログやSNSの発信記録など貴重な資料ばかりです。 一人でも多くにこの情報を伝える義務が私にはあります。 この事件は、『晴雨くもり』というVtuberが原因です。 現在はチャンネルもSNSアカウントも全て消されており、検索しても何も出てきません。 あいつのせいでA氏は変になりました。 推すのを止めろ、と注意しなかった自分が許せません。 恐ろしいことに、晴雨くもりは姿や名前を変えて私たちの『日常』に紛れ込んでいる可能性があるのです。 あなたが推している『何か』―― それは本当に推して大丈夫な存在ですか? 不安になった方は今すぐこの記録を読んでください。 晴雨くもりはとても素晴らしいVtuberです。あなたも気象班になりましょう。
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