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5,234件
軽音部の人気No.1がオレで曲作ってる

総文字数/9,747

BL3ページ

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「お前またオレで曲作ったな!?」 「分かった?さすがナナちゃん」 「分からない方がおかしいだろっ。あとナナちゃん言うな!」 「ナナちゃんも俺のこと“あすぴ♡”って呼んで良いってば」 「付き合いたてのカップルか!」
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俺らの未完成コード〜Never ending〜
みるく/著

総文字数/7,139

BL2ページ

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新入生歓迎会のある日、軽音部の発表を見たその日から。 ギター&ボーカルの君を追っていた そんなふたりのラブストーリー
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私の世界にアオハルを
雨乃雫/著

総文字数/6,002

青春・恋愛2ページ

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君の体温、春のひだまり

総文字数/3,243

青春・恋愛1ページ

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「君の記憶は、僕だけの宝物。——たとえ、それが罪で汚れていても」 学校一の秀才でクールな幼馴染・遥斗。 二人きりの放課後、彼が見せる甘い眼差しと、蕩けるような囁き。 私は世界で一番幸せな幼馴染だと思っていた。あの一枚の写真を見つけるまでは。 塗りつぶされた私の顔。 覚えのない「火の日」の記憶。 そして、私の首筋に残された、熱くて痛い、独占の印。 「思い出さなくていいんだよ、心春」 優しく微笑む彼は、救世主か、それとも——。 甘すぎる毒に侵食されていく、歪な愛の形。 読後、あなたはもう一度最初から読み直したくなる。 この甘い言葉の裏に隠された、本当の意味を。
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チョコレートよりも中毒性の高い甘さを
hamapito/著

総文字数/3,155

BL1ページ

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ポッキーの日の翌日の物語です
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向かい合わせのそっちとこっち
緑虫/著

総文字数/3,330

BL1ページ

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距離が近すぎてドキドキ。
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この距離は縮まらない
石田空/著

総文字数/11,010

青春・恋愛3ページ

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律と烈は幼馴染。 しょっちゅう泣かされている律を烈が励ましたり面倒を見ていた。いつしか律は彼に恋をするが、年の差はちっとも埋まらず。 自分の恋を諦めるために女子校に進学するが、よりによって烈はそこで新任教師になっていた。 必死に諦めようとするが諦めきれない律と、優しいゆえにどうとでも取れる対応しか取らない烈。 そんな中、とうとう律は高校三年生になった。
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生物実験室の彼女

総文字数/108,906

青春・恋愛39ページ

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中学三年の尾瀬寛子は 見た目が少し派手で誤解されやすいが、 実は成績優秀な科学部の部員。 めだかの海水適応の実験をしており、 生物実験室で放課後を過ごすのが日課だった。 だが、9月のある日を境に、 一年の長良一佳が顔を出すようになり…。 「普通に、息がしたい。どこにいても、苦しい」 「……人とハグしたら、ストレス値が下がるらしいよ」 興味、好奇心、仮説、検証、――そして導き出される結論は? 地方の中学校の生物実験室で出会った二人は、その「青さ」や「苦み」ごと、化学反応のように惹かれ合う。 寛子の大学進学から疎遠になっていたが、同窓会で再会。 一佳は無職の寛子を東京に誘い、転職を勧め、やがてふたり暮らしが始まる。 1999年に出会い、青春を過ごし、就職氷河期の波に晒された元先輩後輩が、互いの居場所になってコロナ禍を乗り切るお話。 イラスト:白鴇 
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  • 作家名
檻の島

総文字数/7,100

青春・恋愛12ページ

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「やば、こーいうの興奮する」
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  • 作家名
君のリスカの痛みを僕は知らない。

総文字数/16,371

青春・恋愛7ページ

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 個人的な過去の恋愛の残滓を小説にした、実話7割プラス創作3割で書く予定。  いろいろと後悔したこととの決別と、どうしても一緒にいられなかった彼女への懺悔のストーリー。
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  • 作家名
ファインダー越しの君と

総文字数/11,078

BL4ページ

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「撮りたいものなんて、もう見つからないと思っていた。」 強豪写真部で唯一賞を取れない蓮水玲は、偶然ファインダー越しに一人の男子を捉える。 “男なのにソフトボール部”という偏見を受けながらも、誰よりも真っすぐ競技に向き合う朝比奈陽翔。 彼を撮り続けるうちに、玲は初めて「心から撮りたい」と思える一枚と、自分でも気づかなかった恋に出会っていく。 シャッターを押す、その一瞬から始まる青春BL。
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ありのままに生きる

総文字数/7,146

青春・恋愛7ページ

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「傷ついた心は、時に誰かの優しい歌声によって癒されることがある。」 桜庭陽菜は、孤独と虚無感に悩む普通の少女。 周りには人々が溢れ、日々はただ流れていく。 しかし、心の中では空っぽな何かが渦巻いており、その空白を埋めることができないでいる。 そんな彼女の前に現れたのは、路上で歌う桐生宙。 彼の歌声は、誰に求められることもなく、ただひたすらに響く。 しかし、その歌が陽菜の心に深く響き渡り、彼女の中で何かが動き出す。 彼の歌に触れたことで、陽菜は自分の心の奥底にある不安や恐れと向き合うことになり、 次第に自分をありのままで生きる力を見出していく。 しかし、そこには恐れや痛みも伴い、決して簡単な道のりではない。 彼女は、傷つくことを恐れながらも、少しずつ自分を開き、過去の痛みと共に生きる覚悟を決める。 物語は、陽菜が歌声を通じて少しずつ変わり、心の傷を癒していく様子を描いています。 彼女の歩みは、必ずしも救いに満ちているわけではないけれど、それでも前を向き、新しい一歩を踏み出す力を得る姿は、 読者に深い共感と希望を与えてくれることでしょう。 痛みと向き合いながらも、未来に向かって生きる勇気を見つけた彼女の物語は、きっとあなたの心にも響きます。
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雨宿りの星たちへ
  • 書籍化作品

総文字数/108,282

青春・恋愛230ページ

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  「 大丈夫、きっと傍にいる 」 もしも、未来が見えたなら 明日は、何をするのだろう 明日に、何を残すのだろう 冷たい雨の中を、駆け抜けて 明日という未来を強く願った きみとなら、どんな未来も 歩いていける 繋いだ手を、強く握って 未来にきみを連れて行く ☆*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*☆ 未来が見える少年と 未来を失った少女の たった一週間の、小さな軌跡 ☆*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*。。。*☆ 2017年10月28日にスターツ出版文庫より 書籍化していただけることになりました ▷書籍化の際は【Link】ではなく 【小春りん】名義での発売となります ※こちらは修正前の内容です。 書籍版はこちらから加筆 修正をしております  
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重なる景色に、花束を。

総文字数/81,930

BL18ページ

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【攻め】一花 悠李(いちか ゆうり)×【受け】泉野 千景(いずみの ちかげ) ★〈あらすじ〉 高校生の泉野 千景。彼には、凄惨な事故の光景を前日に見る能力――『死の予知夢』があった。 夢の中で、明日誰かが死ぬ夢を何度も見てきた。 彼は夢で見た悲劇を未然に防ぐため、孤独な戦いを続けてきた。 その夢の終わりには必ず、彼の前にワンピースを着た女性が現れる。ただ助けてくれと伝えてくる彼女。 どういうことだと千景は問うが、彼女は曖昧な答えしか返さない。 夏休みの補習初日。千景は再び、最悪の夢を見る。 いくつも夢の事故を防ぎ、これまで一人で運命を捻じ曲げてきた千景。 しかし圧倒的な美貌を持つ親友・一花 悠李(いちか ゆうり)に予知夢の存在を知られたことで、運命の歯車が狂い出す。 ――なぜ、千景は夢を見るようになったのか? ――なぜ、悠李は千景に惹かれているのか? 日常の裏側に潜んでいた『あの日』の真実。 千景が救ってきた見知らぬ命が、とある運命へと繋がっていく。 それは偶然か、それとも誰かが仕組んだものなのか。 凄惨な予知夢、隠蔽された過去の記憶、そして親友という枠を超えた、執着にも似た熱い情愛。 「千景が居てくれて良かった――」 死の運命を回避するタイムリミットが迫る中、千景と悠李が辿り着く答えとは――。 現代の高校を舞台にした、青春BL×現代ファンタジー×ミステリー小説。 ★ ★ ★ ★ 美形親友×平凡男気CPの青春あり異能力ありなBL。 切なさあり謎ありの甘々ハピエンです。
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明、
樹長/著

総文字数/75,820

BL18ページ

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七四面字高校三年一組。進路も決まらないまま夏を迎えた社本明は、幼馴染の佐伯透に恋をしている――はずだった。 ある日、同級生の鷹宮黎助と目が合った瞬間から、記憶の違和感と“名前を呼ぶ声”に悩まされる。 さらに味覚まで失ってしまい、学校では原因不明の欠席者が増え始めていた。怪異と名前にまつわる青春怪異譚。 受け 社本明(やしろもとあき) やる気がなくて、基本的に流されるまま生きてきた。怪異に好かれる。 佐伯透(さえきとおる) 明の幼馴染で、明の片思いの相手。 鷹峰黎助(たかみねれいすけ) クラスメイト。表情筋が死んでる。
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生徒会長を秘密キスを。
cheeery/著

総文字数/77,453

BL174ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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『あんたは今日から俺のモノです』 品行方正で完璧な生徒会長・吉永唯人(よしなが ゆいと)には、誰にも言えない弱みがある。 それは、父の期待に応えるために「完璧」を演じ続けていること。 生徒会で生徒会長にならなければ自分は必要とされない。 そう強く思いこんでいる唯人は、次期生徒会長候補である1つ年下の副会長・宇佐美直人(うさみ なおと)の才能に焦りを感じ、彼を陥れようとしてしまう。 その現場を、まさかの本人に見られてしまい……。 『俺の命令を聞いてくれるなら黙っていてあげます』 無理やり結ばれた主従関係。 これは罰だと覚悟を決めていたが……。 「先輩の弱さをさらけ出せる場所が、ここでありたいんです」 弱音を吐けない生徒会長×グイグイ攻めのエリート後輩
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あの日助けた君をもう一度好きになる

総文字数/81,208

青春・恋愛31ページ

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好きだということを認めてはいけない。 近づくことさえ許されない。 そんな二人の、不器用な青春物語。 ◉はヒロ視点、 無印は鳴沢視点 です。 続き執筆中です。 ※ 「異性過敏症」は架空の病です。
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夏より重い。

総文字数/92,672

BL17ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「俺みたいなのを選ぶ悪趣味な人は生理的に無理」 優木薮雨(ゆうき やぶさめ)は、どんなに好きになった人からでも恋愛感情を向けられた途端強烈な嫌悪感を覚えてしまう。両想いになれば百年の恋も冷めてしまうため、片思いだけをして生きていくと心に決めている。 今は友人の花村穏(はなむら のどか)にひっそりと想いを寄せているが、近ごろ穏からの眼差しが妙に熱い。 「このままでは穏に嫌悪感を抱いてしまうかもしれない」と恐れた薮雨が距離を取ろうと決めた直後、穏からある相談を受け、二人の関係は薮雨の思わぬ方向へ変わっていく—— 「僕、呪われてるかもしれない」 熱くて一途すぎるかわいい系男子×片想い過激派陰キャ男子の屈折して迷走しまくるホラーBLです。 よろしくお願いします。
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タイトル=オチです。 【登場人物】  鎌原初乃(かんばらはつの)…二年生。美人受け。  古澤亮司(ふるさわりょうじ)…二年生。男前攻め。  流谷(るたに)…一年生。明るくて元気。
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