青春・恋愛小説一覧

これが最後の晩餐になるかも。準備はいい?

総文字数/9,990

青春・恋愛1ページ

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人類が滅亡する—— そんなまさか! でも……もしかしたら本当なのかも……? 世間は終末に向け、着々と準備を開始する。 コトコの彼氏もまたそのひとりだった。 そしてついにそのときはやってきて…… コトコは最後の晩餐に 何を、誰と、どんな思いで食べる?
君への想いは色褪せない

総文字数/9,991

青春・恋愛1ページ

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タイムカプセル。 過去の自分が綴った、想いの手紙。 あるいは、未来の誰かに向けたメッセージ。 瑞々しい思い出が蘇る中で、大人になった自分はどうすればいいんだろう。 きっと、難しく考える必要はなくて。 ありのままに、素直に、笑えたらいいんだ。
雨が見せてくれた涙。

総文字数/9,935

青春・恋愛1ページ

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あなたは雨は好きですか? 雨から何を連想しますか? 雨が見せてくれる景色って幻想的だよね。
感情の描き方
gng/著

総文字数/9,072

青春・恋愛1ページ

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この作品では部活のライバルにどうしても勝てない女の子が悩み、奮闘する様を書きました。自分を必要としてくれる男の子に恋したり、どうしても苦手な人の意外な一面を見つけたり、そんな経験を経て主人公がどう成長するのか楽しみですね。
君の声が聞きたい

総文字数/9,990

青春・恋愛1ページ

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地味子が偽装同棲した老舗の御曹司を運命の赤い糸で絡め捕ってしまうお話
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◆こちらの作品は、各話のタイトルに名前がある人物の一人称視点でお送りいたします。  複数形(〜達)でも同様のルールで書かれております ーーーーーーー 身長百四十五センチの大瀬陽翔《おおせ・はると》と、身長百八十五センチの小杉美桜《こすぎ・みお》。 生まれた時からお隣同士。いわゆる幼馴染である二人は今、互いに恋し、悩んでいた。 互いに幼馴染以上の感情を持つ二人。 身長差による劣等感や、失恋してしまったらという不安で、中々素直になれない中。 何とか距離を縮めて恋を成就させたいと願う彼等は、友達や先輩、幸運や不運に助けられながら(?)、少しずつ距離を近づけていく。 四十センチの身長差を乗り越え、恋が実を結ぶ日は来るのか。 身長差のあり過ぎる、似た者同士幼馴染によるアオハルラブコメ、ここに開幕! ーーーーーーー ※小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラスでも連載中です。
君の闇を切り刻みたい。
蜃気羊/著

総文字数/5,749

青春・恋愛2ページ

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「これが切り取った世界だよ」 綾香(あやか)はそう言って、進路希望調査表をハサミで切り刻んだ。切り刻まれたコピー紙が刻む音がしたあとすぐ、ひらひらと舞い、机の上に落ちていく――。 北海道、網走の高校生、綾香と玲汰(れいた)がお互いに伝えられなかった気持ちを交わす純愛ストーリー。 果たして、すれ違ったお互いの気持ちをすり合わせることができるか――。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ☆☆☆☆☆☆☆☆ Twitterで公開したこの詩を元に話を広げました。 ※Twitterはプロフィール欄にリンクあります。 またはこちらのURLコピーでも大丈夫です(https://twitter.com/shinkiyoh) もしよろしければ、ぜひTwitterも見てみてください。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ これが切り取った世界だよと 君はハサミでコピー用紙を切り刻んでいる。 透明で尖った君の感性は青く染まっていて、 冬至前で暗くなり蛍光灯で白い教室の隅で こんな君と過ごしていても 自然な感じがするのはなぜだろう。 つまらない毎日なのはお互い様だね。 だから、今だけは君の愚痴に付き合うよ。 君に甘い言葉は通用しないのはわかっているから、 溶けたバターのように想いを強く焦がそう。 君が大嫌いな言葉は 指示と強制なのは知っているよ。 だから、今だけは自由をそっと静かに感じようよ。 そんな君を無償で全肯定したい。 https://twitter.com/shinkiyoh/status/1604091516615823360
春青

総文字数/7,809

青春・恋愛11ページ

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見つからない出口をずっと探し求めていた。 【 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 byスターツ出版文庫 】にて、【 超短編特別賞 】をいただきました‪。
普通の世界に、さよならを

総文字数/64,941

青春・恋愛9ページ

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みんなの“普通”にはなれないけれど、私たちは私たちの“普通”を生きていく。
キミとの恋がドラマチックなんて聞いてない!

総文字数/101,548

青春・恋愛48ページ

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一番近くのものが、 一番よく見えていない。 自然とそう悟ったのは、 十三年来の幼なじみという関係が多大な試練を与えていたから。 パティシエを目指すキミと、 キミの夢を応援する私。 私達はあまりにも近い存在だから、 周りの目を気にするあまり、 無意識のうちにお互いを傷つけあっていき、 いつしか本音を封印していた。 しかし、 キミの味が思い出の味に変わろうとしていたその時、 私はある事が引き金になって、 人生最大級のドラマチックな恋を知った。 ※この物語はフィクションです。 執筆開始 2024/2/22 完結 2024/3/17
僕の記憶に輝く君を焼きつける
  • 書籍化作品
[原題]ブルーハイライター

総文字数/15,820

青春・恋愛11ページ

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忘れない。 君と肩を叩き合って笑った日も。 忘れない。 君と心がすれ違って背を向け合った日も。 忘れない。 君と頬を流れる涙を拭い合った日も。 大好きだから、忘れない。 君がいた日々を。 ふたりの足跡を。 この一歩、一歩を。 ※2021年12月28日 書籍発売※ こちらでは、第一章の試し読みを掲載させていただいております。
明日、月を見るために僕らは生まれてきた。
癒桜恵/著

総文字数/9,896

青春・恋愛19ページ

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「皐月って名前はね、神様が教えてくれたんじゃ。」 そうおじいちゃんは言った。 8/10 12p 祖父の名前の漢字を変更しました。 8/16 あらすじを大幅に変更しました。 8/16 完結 8/16 19p 差出人の名前を1部変更しました。
泣きたいくらいに

総文字数/4,227

青春・恋愛4ページ

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初めてのバイトで初めて恋をした。 大人な彼に認めてもらいたくてたくさん背伸びをした。 きっといつか報われるんじゃないかとそんな期待を抱いていたのに。 運命は非情だ。 もっと早く教えてよ。
右脳の恋
ロシ太/著

総文字数/14,361

青春・恋愛3ページ

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あなたの中の最初の恋は?
七夕前夜

総文字数/14,541

青春・恋愛7ページ

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 不要不急を禁じられた夏の夜。  泣きながら、ついに彼女は言った。  「何で会ったらいけないのかな?」  「好きなのに」  「同じ街にいるのに」  「真面目に生きてるのに」  この時代に、僕達は生まれた。  何のために出逢った? 恋をした? ※フィクションです。実在する名称、事件、出来事とは関係ありません。 ※以前投稿した作品にエピソードや心情描写を増やし、加筆修正した改稿版です。
貴方に届きますように

総文字数/13,130

青春・恋愛4ページ

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「それで、ここからどうやって帰るんです?」 「決まってるでしょ。歩いてよ」 そんな朱里先輩の言葉に、僕たちは近くて遠い関係のまま夜の道を歩き始める。
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