青春・恋愛小説一覧

君がくれたもの
恋乃葉/著

総文字数/11,412

青春・恋愛2ページ

キミを幸せにするためのファーストキス

総文字数/14,145

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真凛は、運命の相手を信じている、大学一年生の女の子。 幼いころから、ずっと見つづけている不思議な夢の中で、真凛はいつもその男の子と一緒にいるのだ。名前だって知っている。彼の名前は、ルキだ。 サークルの友達からは、大学生にもなって運命の相手を信じて待っているだなんて痛いとバカにされているけれど、めげていない。 「真凛ちゃんは健気だねぇ。運命の男だなんて曖昧なものを信じるのはやめて、オレにしておけばいいのに」 そんな真凛は、最近、サークル内でも随一のチャラさを誇る三坂玲に絡まれている。 真凛は三坂のことが嫌いだ。 真面目なルキとは、対極にいるような人だから。 「決めたよ。次の満月の夜まで、キミを口説きつづけることにする」 これは、運命の相手を信じている女子大生と、女の子を泣かせてばかりいるらしいクズな色男の出会いからはじまる、途方もない愛の物語。 ※表紙はかんたん表紙メーカー(https://sscard.monokakitools.net/covermaker.html)さまからお借りしました。
寿命の見える少年と幸薄少女、硝煙の香り。
あざね/著

総文字数/104,022

青春・恋愛53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、目が覚めたら人の寿命が見えるようになっていた。
とあるバイトの子のとある恋物語
実沙季/著

総文字数/10,121

青春・恋愛28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あーどうも。 藤澤(フジサワ)といいます。 とあるスーパーマーケットで 主任として働いてる 眼鏡が特徴の男です。 一応妻子ある身です。 そんな俺は、 とあるアルバイトの子の とある恋愛事情を 知ってしまった。 上司としては その子の恋が実れば そりゃうれしいわけで。 しょーがない。 一肌脱いでやろうじゃないの! * ▽Thank you!!▽ 理ュ愛さま レビュー嬉しいです! ありがとうございます♪ 本棚inしてくれる方々も ありがとです♪
言えなかった2文字は白く藍色に残っている

総文字数/21,884

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はじめまして
ラストティーン
夏目/著

総文字数/53,971

青春・恋愛27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大丈夫、自分の足であるいてく。
嘘つき彼女とピュア彼氏

総文字数/11,008

青春・恋愛13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
エイプリルフールの日についた嘘。 どうか、きみはその嘘に騙されたままでいて。
春に桜の舞い散るように

総文字数/116,754

青春・恋愛38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――私は、私のこの人生を、運命を、愛せる。今なら、そう思える――
八月の修学旅行を君と

総文字数/22,719

青春・恋愛4ページ

倒錯した恋心
√R/著

総文字数/20,210

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
Vtuberに恋をした女性の物語
予感
nayuta/著

総文字数/898

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
♯おやすみ前の小さな物語シリーズ
もう少しで君に会える
星乃雫/著

総文字数/823

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ハロウィンだからこそ、いなくなった君に会える 超超短編です!
季節外れのスノードーム

総文字数/906

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
プロを目指して軽音部で活動する高校生の僕はただただ音楽に没頭する日々を過ごしていた。 そんなある日、桜の木の下で美術部の少女と出会う。 絵を描くことが好きな彼女と、音楽を作る僕。 二人は少しずつ距離を縮め、「いつかオリジナルMVを一緒に作ろう」という約束を交わす。 しかし、彼女は桜が散る頃に体が灰になって消える不治の病『桜病』を患っていた。 「消えてもいいから、何かを残したい」 音楽と絵。二人は限られた時間の中で、生きた証となるオリジナルMV制作に挑む。 桜が散る季節が近づく中、最後に二人が選んだ場所は何も残らないはずの砂浜だった。 これは、消えてしまう運命の少女と、想いを残そうとした少年のひとつの恋と創作の物語―――
君と一緒なら幸せになれる未来しか見えないっ!
海咲雪/著

総文字数/978

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
元気が出る超短編です!
旅立ちと新生活

総文字数/830

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
結婚する兄を見ていつか自分もと夢を見
運がないとはこういうこと

総文字数/994

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は正直過ぎた。だから、運が遠のいた。
pagetop