ホラー小説一覧

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落としたアイスが溶けて。いく。
デスゲーム爆弾付き首輪開発局

総文字数/1,264

ホラー1ページ

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 ぼんっ。  ぼんっ。  ぼんっ。 
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人口24人の過疎化した『月柳村』に住んでいる中学1年生の万丈目凛花。 ある日、村に50人ものスーツ姿の集団が訪れた。こんな出来事、長い歴史を見ても初めてだと驚く村民たち。彼らの正体は、政府から派遣された選別ゲーム課の人間だった。 村で突如始まるデスゲーム。村民全員強制参加で途中棄権は認められない。 24人の村民が命を懸けて理不尽なゲームに挑んでいく。 その先に待つものとは……。 「あなたは人を殺してでも生き残りたいと思いますか?」
シリーズ、世にも得体の知れない物語②

総文字数/33,863

ホラー15ページ

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赤ちゃんを抱いていた主人公は、自分の子供の可愛らしさに笑っていたが、赤ん坊の目や肌の色、あざなどの異常に泣いてしまう。彼女は母であり姉であり父でもあり、落としてしまわないように気をつけていた。しかし、赤ちゃんが笑顔になったことで主人公も笑顔になる。父親からのスマートフォンのメッセージを見ていた主人公は、自分たちの子供の名前が呼ばれなかったことに不安を感じるが、そこで父親は人工知能の搭載された最新技術の話をする。しかし、主人公は父親との会話が噛み合わないような気がして違和感を抱く。そして、父親が苦しみ出して、主人公は手を握り合って助けようとするが、父親は倒れてしまう。しばらくしてから主人公は気がつくが、赤ん坊は笑っていた。
誓詞~健やかなるときも病めるときも~

総文字数/99,969

ホラー77ページ

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幸せな日常が、ある日を境に一転する――。 ―――――――――――― @minoxhumi888 【ピンク色の花々が飾られたダイニングテーブルの画像】 付き合って2年が経ちました! いつもありがとう。これからもよろしくね。 テーブルの花は僕が贈ったもの。 このあと彼女の手料理に舌鼓を打ちました。 #カップル #記念日 #お祝い #スプレーマムという花らしい 11月8日 ――――――――――――  ――あぁ。僕は今、とっても幸せだ。  でも、どうして。  どうして君は今このタイミングで再び現れたんだ?  もう、やめてくれ……。  
夢百夜
白菫羊/著

総文字数/18,275

ホラー25ページ

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これまでの人生で、変わった経験をすることがあった。私が経験したことを思い出すままにつらつらと書いていったら面白いのではないかと思って記していく。 時系列も何もないので、どこから読んでいっても問題ない。目次のタイトルから気になったものを、好きなように読んでいってもらいたい。 🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑 モキュメンタリー連作掌編集です。すべての話はつながっていますが、どこから読んでもOKな作品です。1話の文字数は600文字程度。どの話も1分程度で読み終わります。合計100話あります。
呪いは傍に在るもので
TAIKI/著

総文字数/86,140

ホラー13ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
その箱はお客様の注文の品になります

総文字数/7,147

ホラー27ページ

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〇〇県と✖✖件の県境の山頂にある野菜の無人販売所 めっちゃおいしいから1度は行ってみて!
白い夢

総文字数/156,020

ホラー284ページ

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・その「言葉」を知ってはならない。 ・「言葉」を知れば、夢を見る。 ・夢の中に現れる白い物を見てはいけない。 ・それを見てしまったら、決して目を逸らしてはならない。 ・それに捕まってはならない。 ・夢から覚める場所に辿り着け。 ・その場所は、人によって違う。 ・これは元の場所に還さなければならない。
よめていますか?
/著

総文字数/13,618

ホラー6ページ

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み て くださりありがとうございます
姑獲鳥の肉団子
/著

総文字数/16,015

ホラー10ページ

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レシピサイトに投稿されていた「姑獲鳥の肉団子」という謎のレシピに関する話です。
それは、滅びか

総文字数/23,085

ホラー6ページ

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短編ホラー集です
淡島ちゃんの災難
狂言巡/著

総文字数/1,888

ホラー6ページ

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すきでこんなからだになったんじゃないのに
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都内で平凡な日々を送る会社員・オオヒラのもとに、差出人不明の小包が届く。中には、失踪した地方紙記者の手記と、すでに廃業した温泉旅館「熱志甫温泉東湖館」に関する大量の資料が収められていた。華やかな観光記事の裏に重なる怪異体験談、竜骨を祀る社、祭囃子の音、そして“規則正しいが一拍多い”呼び出し音――。資料を順番に公開しながら考察を進めるうち、オオヒラ自身の周囲にも同じ異変が起こり始める。これは友人の悪戯か、それとも失踪の連鎖か。読むこと自体が、何かを呼び寄せるのだとしたら――。
短な恐怖

総文字数/78,778

ホラー15ページ

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ただのジャンプスケアや怪談とは違う、人の業をテーマにしたダーク文芸集。 怪異を通して人の醜さ・弱さ・愚かさを問う。 これは、誰しもが抱える普遍的な人の闇。 不条理・愛・承認欲求・好奇心・傲慢…この世は様々な業で溢れている。そんな業がもたらす結末とは──? あらゆる方向性から業を描く。 じわじわと痛みの伴う読後感。そんなホラーはいかがですか? ◇◇エピソード リスト◇◇ 【孵化】 辿り着いた先に得たものとは──深い悲しみか、変わらぬ愛情か ある日突然、どこからともなく現れた卵。 そんな卵を愛おしそうに育てる妻の沙織。それはまるで、亡くした息子の代わりかのように。 【残香】 まだ恋だの愛だのと、そんな感情に溺れてしまうほどに未熟だったあの頃。 冬華と出会った俺の生活は一変した。 その強すぎる愛情は狂気へと変わり、やがて更なる悲劇を生み出す業となる。 俺が囚われたのが必然だったというのなら、この絶望さえもが愛おしい。 君は、永遠に朽ちることのない愛の花。 【紫苑の花】 N県の山間部にある建設現場で出会ったのは、靖司さんという四十代の男性だった。 彼は一見すると強面で近寄り難く見えるものの、その寡黙ながらも心優しい姿に次第に惹かれてゆく純。けれど、どこかいつも寂しげな雰囲気を纏っている靖司さん。 彼が抱える秘密とは一体なんなのか──? 言葉では語り尽くせないその想いは、あまりにも痛く哀しい情念。 【鬼】 村の外れにある“鬼狩り山”へとやって来た少年達は、そこにあった古びた祠から鬼の面を発見する。 その面を持ち帰ったタッちゃんは、次第におかしな行動を取り始めるようになり……。 鬼狩り山にまつわる忌まわしき村の過去。 そして今、再び同じ歴史を繰り返そうとしている。 鬼とは一体、何なのだろうか──? 【菩薩妻】 取り立てて褒めるところもない、地味で冴えない俺の妻。 そんな妻のことを「奥さん、優しそうな人ですね」と人は言うけど、俺にとって妻の存在とはただの家政婦のようなもの。 不美人だがよく気は効くし、外で何をしていようとも文句の一つも言わないのだから、そう考えればまあ悪くもない。そう思って次々に女遊びを繰り返してきたが……。 まるで観音菩薩のような穏やかな笑みを浮かべる、従順な妻の正体とは? 他、全15作品。
カザミアヤコの不可解な結婚について

総文字数/16,114

ホラー25ページ

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◆ノベマ第61回短編小説コンテスト 『○○×モキュメンタリーホラー』最優秀賞
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