異世界ファンタジー小説一覧

MSS〜モブは最強を目指し、新世界の王となる〜

総文字数/1,581

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もしこの世界に心優しい人がいるのであれば、 それは人に手を差しのべられる勇者のような 存在なのだろう。
魔術学院の七鉱石

総文字数/1,007

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新米冒険者の拳と炎が試される、未知の石
おっさん鍛冶師、魔王戦に乱入する!

総文字数/1,094

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鍛冶師としての誇りを持って、おっさんが挑む魔王討伐!元Aランク冒険者で鍛冶師のレスターは勇者用の聖剣を製作する。聖剣の使い方を実演指導することになった彼に、魔王戦で出番が回ってくる!意外な結末とは……
【プロット】ハイカロリーキッチンカー

総文字数/3,880

異世界ファンタジー3ページ

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第5回グラスト大賞・プロット部門応募作品です。 ※本作は長編小説を想定したプロットとなります。
あと一回奇跡が起きるなら…

総文字数/1,006

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袁紹の次男に嫁いでいた甄貴…字は桜綾は誰よりも恋い焦がれている人と引き離されてしまいました。 それは… 曹丕「そなたは私に従うべきだ。」 曹操の次男である曹丕。 そしてあと一回奇跡が起きるなら…と願い続けた甄貴の元に…
【花が咲く頃には】再結晶
弥宵/著

総文字数/3,831

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「大好き」
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吹奏楽部でアルトサックスを吹く私は、高校生活をかけた最後のコンクールの舞台で、後輩をかばって死んでしまう。 目が覚めると、大学デビューのために伸ばしてきた髪はショートカット並に切られ、おまけにピンク色の髪に赤色の瞳と、異様な姿になっていた! ……異世界に転生していたのだ。 貧乏商人(平民)に拾われたことで、いきなり貧乏生活がスタート。「今世こそプロになってお金持ちになってやる!」と意気込み、一緒に転生してきたサックスを演奏するストリートミュージシャンを始める。 そんな私に超珍しい、『演奏する時の想いによって魔法を発動する能力』が目覚める。その能力で身分問わず色々な人のケガや病気を治していく。ある時重病の国王に呼び出され、能力で一瞬にして完治させてしまった。 後日、国王の代わりにお礼を言いに来た側近が、平民や農民を見下す爆弾発言をしてしまい、私も周りにいた農民も大激怒! 「これだけ聴いて帰ってください」とサックスを吹き、召喚した竜巻によって側近を吹っ飛ばす! 怒りまかせに吹っ飛ばしたものの、国王にとってはよかったことらしく、私は爵位をもらって貴族になることに! その後も活躍を重ね、どんどん出世していく私。しかし吹っ飛ばした側近がケガから復活すると、国民に何倍もの重税がかけられてしまう。 私は平民・農民・奴隷とともに、側近を倒すために立ち上がり、裏では周りの国がからみ合う、大騒動に発展するのだった……!
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眠りにつくとそこは天国?いや地獄だっ!! ☆★☆★☆★ 《ノベルアッププラス・小説家になろう・カクヨム・ノベマ!に掲載》
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その者は、とんでもない能力を授かっていた ★★★★★ 【「無」能力だけど有能みたいです〜無能転移者のドタバタ冒険記〜】の外伝です! 《ノベルアッププラス・カクヨム・アルファポリス ・エブリスタ・ノベマ!にも掲載》
時計のない世界

総文字数/1,687

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同じ日本で時計も存在しない 見た目は同じ日本人やのに 言葉も文字も通じない 異世界にいきなり行った 主人公の物語
クライ喰らい
みきお/著

総文字数/3,984

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"もう、一人でも大丈夫だよね。"
冷酷皇帝(仮)を攻略したい!

総文字数/3,333

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『来世で会えることを楽しみにしているよ』 皇帝アーネストに殺された公爵令嬢サフィリナは気がつくと自室の寝台に寝ていた。今回は死にたくない。なら、未来を変えよう。 私は、アーネストを攻略します。そして、世界を、私を守る。
暗躍無双ー俺強すぎん?ー
aninotas/著

総文字数/1,331

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とにかくとにかく俺、黒川劉輝が活躍する。 まぁ、俺が強いってことだな
【プロット】地を這う空の覇者

総文字数/3,059

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 空にあこがれる少年フラックは、ある日村を盗賊に焼き尽くされ天涯孤独となる。  孤児院に預けられたフラックの憧れは盗賊を倒し、自分を救ってくれた「天空騎士団」に入隊し、不幸な人々を救うことであった。 「僕みたいな人を増やさないためにも───!」  王国最強の騎士団である天空騎士団に入隊するべく日々鍛錬を欠かさないフラックは、15歳を迎えた日、スキル認定式の望み、その才能の片りんを見ることになった。  『賢者の欠片』という、どんな魔法もスキルを一つだけ自在に選ぶことができるという世にも珍しい「才能」を持っていたフラック。  スキル授与の際に、その才能を活かせばどんなスキルも魔法を得ることができると聞いて心が躍る。  得ようとする魔法もちろん!!  天空騎士団の入隊に限りなく近づくことができる魔法───空を自在に飛ぶ「滞空魔法(たいくうまほう)」であった。  しかし、スキル授与を受けるとき、フラックの才能に嫉妬した者たちから妨害をうけ、  心に浮かんだものを具現化してくれるスキル授与に致命的なミスが生じることになる。  「たいくうまほう」と、念じたその瞬間に妨害された少年は、「たいくう───」のあとで意識を失う。  気が付いた時、得ていた魔法は「たいくうほう」  それは空を飛ぶこともできない正体不明のスキル。  こうして、フラックはせっかくのチャンスを失い絶望にくれるのだが───……。  「たいくうほう」に秘められた本当の価値に気付くのは、天空騎士団入りを諦め、冒険者として生きることを選んで数年がたってからの事であった…………。  たいくうほう───フラックがその真の価値に気付くのはまだ先の事である。
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