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外れスキルを与えられるも、勉学に励むことで文官として王城に仕えていたディルック。 その努力は王にも認められ、側近として採用され充実した日々を送っていた。 しかしある日突然、辺境地の領主へと左遷される。 その出世を妬んだ公爵家の息子・アクドーに、ありもしない謀反の罪を着せられたのだ。 そして、 「お前みたいな外れスキル持ちのカスに、王の側近が務まるわけがないだろ!! と罵声を浴びせられた末に、側近職から追放される。 赴任した村は、ろくに統治の行き届いていない辺境だった。 その道中、ディルックは魔物に襲われている村人たちに遭遇する。 彼らを守ろうと盾に入ったところ、外れスキルとされ、まったく役に立たなかった【古代召喚】が覚醒した。 ディルックはさっそく、古代龍の英霊を呼び出す。 召喚した者たちを従えるとともに、その能力を自身も手に入れられるのが、このスキルの真の力であった。とんだチートスキルだったのだ。 ディルックは、無事に村人たちを守ることに成功する。 その後、領主としての徳を積みポイントを貯めることで、何度も召喚できることが判明した。 失われた魔法である錬金術を使う美少女・シンディーなど、ディルックは次々に召喚を行っていき圧倒的な力を手にしていく。 これが人生大逆転、無双譚の始まりだった。 召喚していく過程で、古代文明を再現できる可能性に気づいたディルック。 彼は、王の側近時代に培った幅広い知識なども用いて、その復活へ仲間たちとともに邁進する。 ♢ 一方、偽りの謀反罪をディルックに着せ、実家である公爵家の権力により、自らが王の側近となったアクドーだったが……。 彼はそこで知ることとなる。 ディルックが王の側近であるために、どれほどの努力をし勤めてきたか。 人望、知識、行動力、忍耐力などーー。 その全てにおいてディルックに劣るアクドーは、仕事を放棄し遊び呆けた末に、王都へ魔物を侵入させる大失態を犯す。 そうしてアクドーは王家からも、実家からも見放され、どんどんと落ちぶれていく。 なろう、カクヨムにも掲載中(各話、やや編成を変えています)
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俺ことジェラルド・ピュイのパーティには凄腕の美人女剣士がいる。国でも珍しいAAランクの冒険者で、国王から「聖騎士」の称号を与えられている女剣士、カタリナだ。 彼女は剣の腕も立つが見た目も美しく、その噂は遠く離れた大陸まで届いているという。 そんな有名なカタリナがなぜ俺のパーティにいるのか甚だ疑問なのだが、目下の悩みは、カタリナが俺に超塩対応することだ。 ちょっとしたことで毒を吐くし、冷えた言葉で罵倒するし、さらにはゴミを見るような目で見下してくる。 しかし──俺にはカタリナの本心がわかっている。 子供の頃に取得した「読心スキル」で心の声が聞こえている俺には、カタリナが俺にだけ心の中でデレまくっているのがまるわかりなのだ!! クールな見た目とは裏腹に、「可愛い」だの「好き」だのデレまくるカタリナに悶絶してしまう俺。 だが、それを表に出してはならない。 もし顔に出してしまえば、俺が読心スキルを持っていると仲間たちにバレてしまい──大切なパーティが解散に追い込まれてしまう!! これは、俺にデレている心の声が聞こえていることも知らずに塩対応してくるカタリナと、パーティ崩壊を避けるためにバレていないふりをしつづけている、俺の苦労の物語。 ※たまに冒険しますが、基本はヒロインの胸中デレを楽しんだり、主人公の悶絶を楽しんだり、仲間とのバカなやりとりを楽しむ作品です。 ※追放ざまぁ等はありませんが、主人公は隠れツンデレヒロインに好かれまくります。
天使くんのボディーガード

総文字数/9,370

BL5ページ

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ビジュ良すぎの狙われ天使男子 × 隠れビジュ良すぎの最強ボディーガード 「今まで恋人がいないなんて嘘だろ」 「本当ですよ」 「欲しくないの?」 「みう先輩だけが欲しいです」
同じ部活のイケメンが片想い切符を大切にしてた

総文字数/33,973

BL8ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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みなさんは、【両想い切符】【片想い切符】を知っていますか? 昔流行ったちょっとした恋愛のおまじないのようなものです 切符に印字された4桁の数字 その両端の数字が一致してれば【両想い切符】 一致していなければ【片想い切符】 そして、真ん中の2桁の数字が、両思いになれる確率 でも切符は駅員さんに許可を貰うか、1枚余分に買わないと持ち帰れません なぜ結城は、使用履歴のない片想い切符を大切持っていたのか なぜ大切にしていた切符を躊躇いなく百瀬に渡したのか 【片想い切符】 に翻弄される2人の高校生の物語です
これって部内恋愛ですか
つかさ/著

総文字数/51,986

BL21ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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幼馴染であり、親友であり、部活の相方でもあるふたりの話です! 部活内で繰り広げられる恋愛模様を楽しんでもらえると嬉しいです。
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【スポーツ万能のヘタレ茶髪×成績優秀黒髪眼鏡優等生の両片想いの行方は?!】 壮大なストーリーも伏線も何もない!男子高生BLの美味しいところだけ! 南城矢萩(ヘタレ茶髪)、神田夜宵(黒髪優等生)、遠藤初陽(ハッピーエンド請負人)の視点を切り替えながら、時に王道、時に力技全開で展開する青春コメディゆるBLです!
逆!裏!対偶!キャッチボール

総文字数/31,558

BL5ページ

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高校の野球部が舞台ですが、野球に「興味がない」「知らない」という人も楽しめる内容にしたつもりです。 初投稿なので、何より読める状態で投稿できていることを祈って・・・
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雪山を彷徨う一人の妖怪、雪女。家族も友達もいない彼女の心は凍り付いていた。そんな雪女を救ったのは1人のギャルだった。 雪女はギャルと親友になるが、力の暴走をきっかけに、雪女は異世界に転生してしまう。 異世界で雪女を待っていたものは、ギャルと似た顔、似た名前を持つ魔法使いの少女だった。 ユキと名付けられ、雪女は魔法学校で最低ランクの魔法学生として過ごすことになる。ユキは、先に待ち受ける過酷な運命を、最強の氷の力と仲間との絆で乗り越えていく。
神の星にも手は届く!

総文字数/71,238

BL18ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「どっちがドキドキさせられるか勝負しようぜ?」 これは、最大のライバルへの、堂々たる宣戦布告。 校内一の人気イベント・ミスターコンテストのプレマッチは、半年前から始まっていた────。
殺し屋くんの『普通』の恋

総文字数/291

BL2ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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       あの日、確かに僕は言った 『海人さん、この世界を普通に戻したら僕と結婚してください』  ♡______________________________♡      普通の恋を目指す殺し屋 夜桜 蜜 -Yozakura Mitu-                  ×       裏の世界の住人 五十木 海人 -Īsogi AmatoĪ  ♡______________________________♡          殺し屋男子たちが描く純愛ラブストーリー          王道になること目指して!チャレンジだーっ
実在しない記憶に関する考察
風祭千/著

総文字数/17,763

ホラー11ページ

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大学時代に書いた心理学のレポートを読み返したら、思いの外興味深かったです。 ※この文章はフィクションです。 ※実在の人物・団体とは一切関係ありません。
【完結】今日もいつも通りです。〜影太君と光輝君サイドより〜

総文字数/109,726

BL44ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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変貌を遂げたド執着・溺愛攻め、ヤンデレ(光輝)✕平凡主人公(影太)です。 独特な考え方や意地悪なキャラなどが出現しますので、地雷な方はご注意下さい( ノ;_ _)ノ
余命半年のきみに、僕は恋をした。

総文字数/31,985

青春・恋愛31ページ

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〝今〟を生きるきみに、僕は恋をした。 ──期限付きの儚い恋。
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どこにでもいる普通の女子高生の「一ノ瀬 すみれ」。どこかで変わりたいと願いながらも自分にとって何が得意で何を目指したらいいのか分からない。 そんな時、学校ではやっている「VTuber」というカテゴリーを聞き興味を持つ。
杳として知れない
/著

総文字数/3,410

BL1ページ

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「俺たち、どっちかが男じゃなかったらな」 そんなの、もう腐るほど思ったよ。 @2021
笑わない遊園地
himuroi/著

総文字数/25,420

ホラー9ページ

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第61回キャラクター短編コンテスト「〇〇×モキュメンタリーホラー」エントリ作品です。 笑わない遊園地。 夢を売るはずの場所で、夜は別の顔を見せる。 光も音も笑い声も――すべてが、静かに狂っていく。
最強風紀委員長は、死亡フラグを回避しない

総文字数/163,520

異世界ファンタジー345ページ

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この男子校で俺は嫌われ役だ、死ぬために俺は【悪魔がくる時】を待っている――選ばれた貴族の少年たちが通う学園で、戦闘奴隷出身として知られている『最強風紀委員長サード・サリファン』は嫌われている。実はその出自やフルネームは嘘で、百年ごとに繰り返されている≪悪魔≫との闘い終わらせるため、学園へ送られた短命な≪実験体の半悪魔≫だった……のだが、当の本人は『学園の嫌われ役』も『死ぬための使命』も全く悲観していなかった。 何故か慕ってくる風紀委員会のメンバーと共に、サードは男同士キャーキャー言い合う現状を「理解し難い(困惑)」と思いながら違反者をぶっ飛ばし、喧嘩を売ってくる生徒会を相手にし、――そして半悪魔体としての寿命が迫る中とうとう≪悪魔≫が現われる。
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