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世界から君が消えた日

総文字数/5,453

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
いまだ母胎のなか
青園了/著

総文字数/16,817

ヒューマンドラマ6ページ

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この際だから白状するが、お母さんはスピっている。
その初恋、勘違いです。

総文字数/51,217

BL22ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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一条 響介 初恋の相手が男の子だったと知り、なかったことにしようとする。 真山 結斗 幼稚園の頃のからずっと一番に響介を想い続けている。 可愛い系小悪魔男子 「忘れるなんてしないから」 「そういうきょーくんが好きだったんだよ」 「僕は、友達として好きって言ってるんじゃないよ――」 「友達として仲良くしようなんて響介は残酷だよね」 「困らせてごめん。さよなら」 響介と離れることを決意する結斗。 離れてはじめて、本当の想いに気付いていく――
三度目の世界で、僕は君と一緒に春を迎えたい。

総文字数/115,470

青春・恋愛35ページ

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 ある梅雨時の放課後、高校2年生の保谷凌佑は、幼馴染で同級生の高野梓に告白される。凌佑はその告白を受けるも、どこか不安な気持ちを抱く。自分たちが上手くいくかどうか、の心配ではなく、  ──梓が、また不幸な目に遭わないかどうか  ということに対して。  凌佑の不安は残念ながら的中してしまい、ふたりが付き合い始めた翌朝、梓は信号無視で横断歩道に突っ込んで来た車に轢かれてしまう。  自分の無力さを呪いながら、凌佑は何度も使ってきたある特別な力を持つストラップに願いを込める。  ──お願いします、戻ってください。全部、なかったことにしてください。  気がつくと、凌佑の隣には事故に遭う前の梓がいて──  これは、僕と君の、20+1回に渡る告白の物語。
空には鍵がかかっていない

総文字数/23,910

青春・恋愛1ページ

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放課後の図書室。図書委員の佐藤の前に現れたのは、校内一の不良・鮫島海斗だった。 彼がカウンターに置いたのは、似つかわしくない一冊の専門書——『事例で学ぶ 少年法と保護観察』。 「オレに、この本の中身を教えてくんねえか」 鮫島は、少年院にいる親友を励ますため、そして機能不全の家庭から「法」を武器に自立するために、必死に知識を求めていた。  佐藤は彼の家庭教師役を引き受け、二人は屋上での秘密の授業を通して「共犯者」としての絆を深めていく。 そして夏休み前、二人は会えない友人にメッセージを届けるため、深夜の校舎で“ある計画”を実行する。 優等生と不良少年。正反対の二人が、大人たちの理不尽と偏見に立ち向かう、ひと夏の青春ストーリー。
逢生の朝とオレンジ

総文字数/53,182

BL7ページ

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「俺の好きだったアイセイにはオリオンの三ツ星があったから、おまえとは違うよ」    人文学部に入学したばかりの逢生は、ある朝に出会った先輩に言われた言葉で心臓が止まりそうになった。     それはたぶん、僕です。   僕と何処で会いましたか?  逢生は惹かれていく大学の先輩と自分がどこかで繋がっているはずなのに、なぜか思い出せないままでいた。  ブーランジェリーが入ったメゾンの3階。  焼きたてのデニッシュの香り。  逢生の中で流れる音楽のフレーズ。   待ってて。   いろんな意味で追い付くようにするから。   思い出せないこともあるだろうけど、それでも。   I say love,   it is a flower   And you,   its only seed  このフレーズをあの人が歌ってくれたから。  僕はあの人を追いかけることにした。
人生最悪の日に、俺と出会って人生最良の日だと言う人が現れた
緑虫/著

総文字数/58,251

BL22ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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大学合格を機に上京してきた、幸原来(さちはら らい)。 かなり背伸びした大学を受験したのは、地元にいる時から付き合っていたひとつ上の先輩で彼氏、二条颯真と一緒に過ごす為だった。 なのに連絡を入れても未読のまま。不安を覚えていた時、キャンパス内でいちゃつく男同士のカップルを見かける。 片方は、まさかの自分の彼氏、颯真。 激昂した来は、そのまま別れを告げ、キャンパスを走り泣ける場所を探した。 すると、人気のない中庭に、桜の木の下にあるベンチを見つけて号泣する来。 そこへ現れたのは、綺麗な顔をしたパンクファッションの子、一色誠(いっしきまこと)だった。 なんと二人はお互いを女子だと思っていたことが判明し、意気投合。 家庭の味に飢えていた誠は来の手料理に胃袋を掴まれ、ほぼ毎日来の家に来るようになった。 誠は優しくて顔も好みど真ん中で、来が惚れるのにそう時間はかからなかった。 そんなある日、来の母親から電話が来る。とっくに縁を切った筈の颯真が、何故か実家に連絡を寄越していたのだ。 警戒する来に、誠が「守るから」と名乗りを上げて――? 大学入学と共に始まる、ピュアで明るい大学生BL。 ハピエンです。
September Diary
穂 佳/著

総文字数/17,483

青春・恋愛18ページ

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これは、小説だけれど、小説じゃない 短編中の短編 …いわば、漫画でいう四コマ漫画 日記にしようかとも思った だけど、誰かに届けたかった 同じような気持ちを抱えている人と、 共有したい 一人になりたくない これは私がすごした青春 あのアオハルのなか、私が生きた記録。
あの夏を生きた君へ
  • 書籍化作品

総文字数/102,837

青春・恋愛287ページ

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“死ね”なんて 簡単に言うな。 “死にたい”なんて 簡単に言うなよ。 そう言って、 彼は悔しそうに泣いた。 泣きながら、怒っていた。 あたしも、 泣いていた。 生きていることを、 初めて愛しいと思った。 □ ■ □ ■ 反抗期真っ只中の中学二年生・千鶴は、ある出来事が原因で不登校となり、そのまま夏休みを迎えていた。 「親も学校も人間関係もウザイ」 ある日、大好きな祖母が突然倒れてしまう。 そして千鶴は不思議な少年と出会うのだった――。 □ ■ □ ■ “命” “生きること” “明日があるという幸せ” 時をこえた約束を通して、千鶴が知っていく大切なこと――。 過去・現在・未来を繋ぐ 壮大な命の物語――。 ※この物語は実際の出来事を題材としている部分が一部ございますが、実在する人物、場所等とは一切関係ありません。 誹謗・中傷は、ご遠慮願います。 ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 第6回日本ケータイ小説大賞受賞、書籍化しました! 本当にありがとうございました! ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 2011年9月24日……完結
水曜日は、君と会えるから
risashy/著

総文字数/17,819

BL7ページ

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ダンスを頑張る学校では地味なイケメン×明るく人懐っこい陽キャ男子 たまたま選択授業で席が前後ろになったことで仲良くなった二人。 お互いに相手にとって自分は相応しくないと思っている二人が、自分の恋を自覚して、色々悩んで頑張ります。 青春高校生BL!
終電を逃す夜の正しい間違い方

総文字数/7,815

ヒューマンドラマ1ページ

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大人になった私たちが『偶然』を選びなおす夜
細先輩はつかめない

総文字数/46,104

BL9ページ

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――俺がなにを言っても、あなたは俺のそばから消えませんか……? からかい上手で「つかめない」先輩との、ピュア&ドキドキ・再会ラブ♡ ◯全8話予定、不定期更新 ◯漫画原作としての、シナリオ形式の作品になります
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二十七歳の麻衣は、友人・理沙のすすめでマッチングアプリに登録する。 軽い気持ちで始めたものの、誠実そうな男性・隼人と出会い、デートを重ねるうちに彼に惹かれていく。 隼人は終始紳士的で優しく、手すら繋いでこないほどだった。 その誠実さに安心感を抱き、麻衣は次第に彼への気持ちを深めていった。 そして迎えた四度目のデート。 ロマンチックな夜景の見えるレストランで、ついに告白の瞬間が訪れる……。 と思いきや、隼人の口から出たのは衝撃の言葉だった。
追放された転生貴族、外れスキルで内政無双
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
白石新/著

総文字数/15,964

異世界ファンタジー16ページ

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「お前には辺境の領地を任せる」 前世でブラック企業に勤めていたヒロ。 今世では貴族の長男になって安泰かと思いきや、 授かったスキルが外れだったせいで領民0の荒れ果てた地へ一人追放されてしまう。 しかしその道中、外れだと思っていたヒロのスキル『ガチャ』が覚醒!? レジェンドレア・神龍の卵を引き当てたことで事態は一変する――。 追放されたはずが最強領地を作り上げてしまった少年の とんでも内政無双、開幕!
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「ひょっとして、僕のこと好きなの?そういう意味で?」 「好きだよ。やっと気づいたか?」
星空は100年後
  • 書籍化作品

総文字数/103,787

青春・恋愛115ページ

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    あんたなんか大嫌いだけど 今すぐ消えて欲しいけど やっぱり 生きて、そばにいてよ ・ わたしは無理してでも笑うけど キミには無理せず 泣いて、笑っていてほしい そのためなら 星だって壊してみせるよ ・ 20140801→20140905 20180328 スターツ出版文庫 ※加筆修正前データ
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