新着いいね!

絞り込み:
すべて 異世界ファンタジー 現代ファンタジー 和風ファンタジー 後宮ファンタジー 青春・恋愛 ヒューマンドラマ ミステリー ホラー 歴史・時代 SF・冒険 BL その他
【短編】今日も愛する人との婚約破棄ができない

総文字数/6,418

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『今日こそは、婚約破棄をしよう』 ルビーノ・ラーゲルフェルトは、公爵家の三男坊で、細目で、猫背で、前髪で顔を半分を隠す、自称ヘタレだ。 ある事件をきっかけに、次期女王となるエリザベート・アルムダレーンの婚約者となってしまったため、「エリーには自分よりも相応しい人が隣に立つべきだ」と奮闘する──が? ※彼視点です ※紫野いずみ様主催「ヘタレヒーロー企画」に参加させていただきます。
表紙を見る 表紙を閉じる
【趣味全開でポーション作りまくっていたら、なぜかハーレム化しました】 【あらすじ】 過労と女神の手違いで死んでしまった俺は、【ポーション生成・合成】スキルを女神に与えられて第7王子クレイ(19)として異世界に転生した。 前世で大好きだったゲーム「ポーションクリエイト」の現実版であるポーション作成が面白すぎて、どんどんはまっていく俺。多少の王族教育は受けつつも、好きな事だけ死ぬまでやれるモブ王族ポジを獲得できるかにみえたのだが、 第2王子の謀略により辺境の地フロンドに追放されてしまう。 俺は心に決めた。 残りの人生は、好きな事を好きなだけやり続けると。 てなわけで、辺境の地で一人気ままにポーションライフを満喫したかったのだが、ポーションを作れば作るほどなぜか美少女住人が増えていき……。 ※基本はクレイ(主人公)が好きな事を気ままにする、ゆるめの物語です。 ※戦闘シーン、たまにあります。 ※たまにシリアス。 ※女神、たま~~に登場します。 ※カクヨム、小説家になろうにも掲載中
表紙を見る 表紙を閉じる
Sランクパーティ【全てを超越させし力】を追放された召喚術師のルア。 パーティメンバーからは召喚術師なのに何も召喚出来ない無能だと蔑まれ、酷く扱われてきた。 だが実際の所ルアは召喚している。 スキル《守護霊召喚》は魔力を消費して自分の守護霊を召喚するという物。 霊のためパーティメンバー達はもちろんルア自身もその姿を確認することは出来なかった。 だから何も召喚してないように見えていたのだーーー。 守護霊の圧倒的な力のおかげでSランクまで成り上がれたのを一切認めなかった【全てを超越させし力】の面々はルアを追放してから次第に落ちぶれていくようになる。 しかし、誰もが信じれるわけがなかったであろう。 ルアの守護霊が【魔王】と【邪神】だなんて。 Aランクダンジョンに入ったルア達は最終層のミノタウロス戦にてスキル《守護霊召喚》が覚醒し《スキルコピー》などのチートスキルを大量に習得する。 そしてルアが最も願ったことであり魔王達の想いまでも叶うことになる。 ボス部屋が光に包まれその光が収まるとそこには超がつくほどの美少女の姿があった。 こうして二人と正式にパーティを組めることになったルアはパーティを設立し、Fランクから異常な速度で成り上がっていく。 突如発生したコカトリスを瞬殺したり、盗賊に襲われていた王国の第四王女を助けたりと大活躍。 当然その活躍は【全てを超越させし力】の二グル達にも届き反感を買う。 怒りの頂点に達した二グルはルアを殺そうと闇ギルドに依頼をするがそれも当然失敗し、逆に闇ギルドに裏切られる始末。 謎の異変により暴走化した二グルを倒したルア達は国王に感謝され第四王女と冒険することを許可される。 様々な国で名声を上げ最速で無双していくチーレムファンタジー開幕ーー!!
表紙を見る 表紙を閉じる
名門伯爵家の次女であるコーデリアは、魔力に恵まれなかったせいで双子の姉であるビクトリアと比較されて育った。 家族から疎まれ虐げられる日々に、コーデリアの心は疲弊し限界を迎えていた。 そんな時、どういうわけか縁談を持ちかけてきた貴族がいた。彼の名はジェイド。社交界では、「猛獣公爵」と呼ばれ恐れられている存在だ。 というのも、ある日を境に文字通り猛獣の姿へと変わってしまったらしいのだ。 けれど、いざ顔を合わせてみると全く怖くないどころか寧ろ優しく紳士で、その姿も動物が好きなコーデリアからすれば思わず触りたくなるほど毛並みの良い愛らしい白熊であった。 そんな彼は月に数回、人の姿に戻る。しかも、本来の姿は類まれな美青年なものだから、コーデリアはその度にたじたじになってしまう。 ジェイド曰くここ数年、公爵領では鉱山から流れてくる瘴気が原因で獣の姿になってしまう奇病が流行っているらしい。 それを知ったコーデリアは、瘴気の影響で不便な生活を強いられている領民たちのために鉱石を使って次々と便利な魔導具を発明していく。 そして、ジェイドからその才能を評価され知らず知らずのうちに溺愛されていくのであった。 一方、コーデリアを厄介払いした家族は悪事が白日のもとに晒された挙句、王家からも見放され窮地に追い込まれていくが……。 これは、虐げられていた才女が嫁ぎ先でその才能を発揮し、周囲の人々に無自覚に愛され幸せになるまでを描いた物語。 他サイトでも掲載中。
闇

総文字数/9,796

異世界ファンタジー29ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
象に踏まれて圧迫死した詐欺に詐欺られた詐欺師、三途の川で再会
表紙を見る 表紙を閉じる
王太子の婚約者として、完璧な令嬢として育てられてきた公爵令嬢クラリッサ・ヴァンディール。 だがある日、平民出身の少女が現れたことで事態は一変する。王太子はその少女に心を奪われ、クラリッサを悪役に仕立てあげ、盛大に婚約破棄を宣言。 貴族たちがざわめく中、クラリッサは微笑を浮かべてこう言った。 「まあ。ならば私の方からあなたを破棄させていただきますわ」 その夜、彼女の前に現れたのは、冷遇されてきた第二王子・レオニス。 「君には王の資質がある」 彼は彼女に手を差し伸べる。 復讐の炎を胸に、クラリッサは静かに笑った。 「ええ、徹底的にやり返して差し上げますわ」 婚約破棄は始まりに過ぎなかった。 今ここに、悪役令嬢と第二王子による王国乗っ取り計画が始動する!
表紙を見る 表紙を閉じる
【あらすじ】 舞台は、中世ヨーロッパ風のファンタジー世界 貴族による共和政体で、国王はいない。貴族は堕落してまともに政治をしていない ギルドは、ピンハネや搾取をするギャングのような団体 義弟に家を奪われた転生貴族のアル。 物々交換が出来るだけのゴミスキル【トレーディング】を持っていたが、 悪魔ゼノに交換してもらった【サーチング】と組み合わせることで、 欲しい物やスキルなどを"交換してくれる相手を見つける”能力に進化する。 アルはその能力で「わらしべ長者」のように成り上がり、 義弟から家を取り戻すことを決意する。
表紙を見る 表紙を閉じる
現在にこちらで新しく書いている「レトリバリック!」の外伝や姉妹作(同じ・類似の世界観の過去作)。時系列としては主に「未来編」のパラレルワールドだと思っておいてください。軽い連作短編集みたいな感じで笑ってもらえれば?w 携帯スマホ小説の過去作データからのセレクト・再編集した掲載・短編集で、割とアイデアだけの殴り書きで笑いをとりにいっている感じ(?)。暴力・残酷やエロネタで半分ギャグや冗談のノリでやってます。 かなりやばい、ぶっ飛んだ感じで、レサパン商人と魔族の羅刹娘シェリー(「れとりばりっく!」本編にはまだ未登場)にスポット、主役。クリュエル(原人騎士)とサキ(サキュバス姫男爵)も登場しています(スマホ小説でこのシリーズを試作・メモ書きし始めた、初期からの主役・メインキャラクター)。 ▶P24あとがきの替わり? (お知らせ)一部・同時掲載作品の掲載中止など/インターネットやこの投稿サイトへの疑念と自分自身のスタンス   ※  ※  ※ オマケ、備考・余談雑話) ※このスマホ小説を書いた背景事情? 「保守速報」「U-1News」「もえるあじあ」などのニュースまとめサイトと(ただし保守系の情報サイトも、裏で恫喝や買収に屈して水際戦術かもだし、そもそも騙しや情報操作目的の偽装もある?)、「余命三年時事日記ミラーサイト」の過去記事を閲覧推奨。 関連して共和党(Republican Party)系の情報発信アカウントも参考にされたし(ただし、機密や駆け引きして情報を伏せたり紛らわしい情報発信したり、偽装・スパイもいるはずなので盲信までするには危険?)。アメリカでも日本と類似・同根の国内破壊・汚染と乗っ取り問題が起きているそうだ。バイデン大統領・アメリカ民主党なども腐敗・共産の利権とズブズブだったり乗っ取りされている?(日本でも政界全般がおかしいらしい) 麻生太郎元首相がトランプ前大統領と会談していたが、危機防衛の対策を練っていたのだろうか。 マスコミだけでなく、インターネットもかなり大規模に、特定左翼や在日コリアンの利権シンパ・ネットワークで情報操作されている様子。マスコミとか学者とか、腐敗・無責任過ぎてワロス(裏切り者やシンパだらけ?)。日本第一党の瀬戸弘幸などの右翼もおかしかったり怪しかったりするようで?(今どきは神社や仏教寺ですら奇妙?)
【書籍化】ポイ捨てされた異世界人のゆるり辺境ぐらし~【成長促進】が万能だったので、追放先でも快適です~
  • 書籍化作品
[原題]~ぽい捨てされた異世界人は砂漠を緑化する~農業チートだと思っていたら無双系チートでした。

総文字数/433,011

異世界ファンタジー171ページ

喪失魔法使いの最強賢者 ~裏切られた元勇者は、俺だけ使える最強魔法で暗躍する〜
  • コミック掲載中
表紙を見る 表紙を閉じる
 公爵家の四男に生まれたスピナーは天才肌の奇人変人、何よりも天邪鬼である。  そんなスピナーは【クモ使い】という加護を授けられた。誰もがマイナー加護だと言う中、スピナーは歓喜した。  マイナー加護を得たスピナーへの風当たりは良くないが、スピナーはすぐに【クモ使い】の加護を使いこなした。  ミネルバと名づけられたただのクモは、すくすくと成長して最強種のドラゴンを屠るくらい強くなった。  スピナーと第四王女との婚約話が持ち上がると、簡単には断れないと父の公爵は言う。  何度も婚約話の破談の危機があるのだが、それはスピナーの望むところだった。むしろ破談させたい。  そんなスピナーと第四王女の婚約の行方は、どうなるのだろうか。
MSS〜モブは最強を目指し、新世界の王となる〜

総文字数/1,581

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もしこの世界に心優しい人がいるのであれば、 それは人に手を差しのべられる勇者のような 存在なのだろう。
〈スキル〉指パッチンで最狂無双しました!

総文字数/1,375

異世界ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この話は小説家になろうでも投稿してます。 一部話が違います。 投稿速度も違います
転生賢者は世界を見下ろす

総文字数/2,942

異世界ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
前世で世界最高峰の賢者(アーク・セージ)と称された 神崎陽翔(かんざき はると) は、魔法理論の研究中に事故に巻き込まれ、異世界へと転生する。 目覚めた先は、前世よりも遥かに魔力が濃く、剣と魔法が支配する異世界だった。 膨大な魔力を持つこの世界で、陽翔は自身の知識と力を存分に振るい、新たな人生を歩むことを決意する。 最初の目的は情報収集。街へ向かう道中で、彼は一人の少女が襲われている現場を目撃する。 しかし、その少女 アリシア はただの被害者ではなかった。彼女は王族の血を引くも、魔王の血を宿した “呪われた姫” として追われる身だったのだ。 興味を抱いた陽翔は彼女を助けるが、それをきっかけに、帝国の陰謀や魔族の復活といった世界の裏側へと巻き込まれていく。 最強の知識と力を持つ転生賢者は、この世界をどう生きるのか? そして、封印されし魔王の復活を前に、彼はどのような選択を下すのか——? 「さぁ、今度こそ、この世界を存分に楽しませてもらおうか。」 異世界を知略と魔力で圧倒する、最強賢者の転生ファンタジー、ここに開幕! カクヨム、小説家になろうでも連載中です。
表紙を見る 表紙を閉じる
「娘の涙、許すと思うか?」 婚約破棄騒動の裏で糸を引いていたのは、冷徹なる父公爵。 王家すら震える“断罪の法廷”が、今、幕を開ける——。
表紙を見る 表紙を閉じる
名門の魔法学校に通う伯爵令嬢のローズマリー。 魔法が大好きな彼女は、魔法学校にて誰よりも努力と研鑽を重ねて、入学以来首席の座を独占し続けている。 順位などにまったく興味がなかった彼女は周りの目も気にせずに魔法に没頭し続けて、やがて首席のまま卒業を果たすと、卒業パーティーの当日に婚約者から婚約破棄を告げられてしまった。 「男を立てられん妻など不要だ」 男尊女卑で男を立てる時代、能力のありすぎる女性は嫌悪されて結婚でも不利とされている。 名門の魔法学校を首席で卒業したローズマリーは女のくせに生意気という理由で婚約破棄され、多くの男子生徒たちからも嫉妬を買ってしまい、卒業パーティーの場で非難の的となってしまった。 そんな中、一人の生徒が声を上げる。 「じゃあ、代わりに僕がもらおうかな」 それは、入学からずっとローズマリーの背中を追い続けてきた次席の第二王子だった。
表紙を見る 表紙を閉じる
「お嬢さん、あんた、近い未来に大変なことが待ち受けているよ……」 名門貴族ステュアート伯爵家の令嬢エリス・ステュアートは、幼い頃より第二王子のエドワードの婚約者候補として厳しく育てられていた。 エリスとエドワードとの婚約が決まり、あとは婚約披露パーティーを待つだけとなったある日、エリスは街で占い師の老婆に呼び止められ、不吉な予言を告げられる。 しかし、第二王子エドワードとの婚約披露パーティーを控え、幸せの真っただ中にいるエリスは気にも留めなかった。 だが、エリスは、友人の伯爵令嬢マーガレットから、エドワードが街で娼婦のジャンヌに助けを求められ、そのまま宮殿に連れ帰り、面倒を見ているらしいという話を聞き、不安を覚える。 パーティー当日、エリスの不安は的中してしまう。エリスはエドワードから婚約破棄を言い渡されてしまったのだ。 エドワードは、伯爵令嬢であるエリスを捨て、娼婦のジャンヌと結婚することにしたという。 婚約破棄をきっかけに、王族と親戚関係になることを前提に事業を拡げていたステュアート伯爵家の経済は破綻、両親は辺境の地へと追いやられ、妹のエリザベスは、遠方の修道院に入れられてしまい、一家は散り散りになる。 絶望の淵にいたエリスは、行方不明になっている第一王子のジョンがまだ生きていることを知る。そして、エドワードとジャンヌの出会いは仕組まれたものであることに気がつく。 エリスは、ジョンを見つけ出して結婚し、王妃になることを誓う。自分からすべてを奪った者たちに復讐するために――。 この作品は他のサイトでも公開しています。 カクヨム アルファポリス  ノベルアップ+  エブリスタ  ノベリズム 小説家になろう ベリーズカフェ
pagetop