和風ファンタジー
タビヨリk/著

- 作品番号
- 1794688
- 最終更新
- 2026/10/20
- 総文字数
- 20,118
- ページ数
- 6ページ
- ステータス
- 未完結
- いいね数
- 0
田舎から出て来た皐月快晴が、守護候補生として12人の仲間と過ごす3年間の青春物語。
同じようで違う毎日。昨日とは違う今日。
絆を育み、甘味を食べ、日記を書く。
そんな毎日が、いつか歴史になる。
長編小説です。
現在二章執筆中。
【作品概要】
・日常寄りのキャラ物です。主要キャラを少しずつ掘ります。
・主人公は急成長しません。
・主人公は事件を追いません。
・二話で新キャラが12人出ますが、すぐに覚えなくて大丈夫です。
・長編です。昔のことは忘れても読めます。
・ただし覚えていると少し楽しめる作りです。
・和洋折衷、レトロモダン、そこにあるものはあります。
・最終話の構想あり。中盤エピソードを埋めていくスタイル。
同じようで違う毎日。昨日とは違う今日。
絆を育み、甘味を食べ、日記を書く。
そんな毎日が、いつか歴史になる。
長編小説です。
現在二章執筆中。
【作品概要】
・日常寄りのキャラ物です。主要キャラを少しずつ掘ります。
・主人公は急成長しません。
・主人公は事件を追いません。
・二話で新キャラが12人出ますが、すぐに覚えなくて大丈夫です。
・長編です。昔のことは忘れても読めます。
・ただし覚えていると少し楽しめる作りです。
・和洋折衷、レトロモダン、そこにあるものはあります。
・最終話の構想あり。中盤エピソードを埋めていくスタイル。
- あらすじ
- 見知らぬ少女桃果に饅頭を食わされ、泣きつかれ、翌日に塩対応される。
皐月国の田舎からやってきた快晴の学園生活は、こうして始まった。
知らないことばかりの都会の暮らしは、毎日が新鮮!
口の悪い苦学生、元不良の大男、体力のない陰陽師。癖者揃いの同期と授業を受け、任務に走り、甘味を食べる日々。
ちょっと不安なことがあっても、日記に書いておけば大丈夫。
毎日がいつか歴史になる。守護候補生たちの日常譚。
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