真夜中の公園で、もう一度君に出会えたなら

作品番号 1669653
最終更新 2022/06/15

真夜中の公園で、もう一度君に出会えたなら
未定/著
恋愛・青春

35ページ

総文字数/ 13,067



全ての眠れない夜に捧ぐ──。

「ガッコーとか昼の世界が冷たくても、どれだけ世界が怖くても、俺とお前は今ここにいるから。これからもいるから、もう一人じゃない。」


*



あなたの好きなアイスの味は?
あらすじ
人間関係の悩みから眠れなくなってしまった彼女は、真夜中の公園で 幽霊──ではなく、ひとりの少年に出会う。
そしてお互いを『イチゴ』、『バニラ』と呼び合う少し不思議な関係が始まる。

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