BL小説一覧

幼なじみは寝起きがワルい

総文字数/1,869

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
互いの家のアルバムを交換しても、たぶん誰も気が付かない。俺の思い出の中には全部イツキがいるし、イツキの思い出の中にも俺がいると思う──。
透明な花束

総文字数/23,739

BL44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ふたりの恋の物語。 そこにあるのかわからないほど自然に溶け込んだ、 でも地味に普通に存在している恋の話。
君の呪いにただ、酔う
望井桜/著

総文字数/69,038

BL94ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺らは友達でもなんでもない、ただのクラスメイトだったんだ。 ”あの呪い”がかかるまでは。 俺は、お前から離れようとしたのに…… こんな事されたら、お前のこと…… わんこ系憎めない関西弁の愛されキャラ     茜  秋汰       ×     津村  魁 猫系ツンデレの無口だけど意外と行動派 ◆金土日18時更新 ※ この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
ツンデレくんとツンデレくん。
orange/著

総文字数/0

BL0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ふんっ お前なんか大っ嫌い!」 「こっちこそ!」 そんなお2人方… (やべぇ、ちけぇ命日くるっ) (好き好き好き好き好き好き好き好き…) ただのツンデレくんたちでした♡
表紙を見る 表紙を閉じる
★人間苦手、でも動物は好きすぎる ★人の心が読める(と思い込んでいる) ★マイナス思考な陰キャ と、共通点がたくさんある男子高校生ふたりが 【動物を愛でる部】 に入部して活動する物語です。 🐶🐱🐹🐰🦊🐻🐭🐼🐻‍❄️🐨🐯🦁🐮🐷 表紙覗きに来てくださり ありがとうございます✨ 締切間に合えば ノベマ!さんのコンテストに参加したい✨ 他のコンテスト書いてから戻って来ます🏃
よく晴れた夏の日
屋烏/著

総文字数/1,503

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 もう十分だと、これ以上は要らないと、そう心が叫んでも、吐くほどに君が俺の中に入ってくる。  こんなにも気持ち悪いのは罪悪感なのか、はたまた別の感情なのか。  男子高校生BL  桐生 優太  kiryu yuta    ×  永頼 恵太  nagarai keita
推しにおされて押し倒されて
/著

総文字数/0

BL0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
___もう、我慢できない。おし倒しても良い? 夏が迫り、すこし蒸し暑さを感じる6月。 梅雨の寂しさなんて吹き飛ばす明るい笑顔に惹きつけられた。
表紙を見る 表紙を閉じる
「なぁ、いくら積めばシフト教えてくれる?」 「お会計284円です。」 「ックソ堅物が」
表紙を見る 表紙を閉じる
クラスでも目立つことのない陰キャの夏葉(なつは)は実は筋金入りの隠れ少女漫画オタク ある日急いで学校に向かっていると道角から出てきたイケメン転校生、鷹峰 律樹(たかみねりつき)とぶつかってしまう…それからは何事もなく過ごせていたものの、ひょんなことから律樹の少女漫画オタクがバレてしまい… 周りにバレないように必死な雪葉 「なら、俺と仲良くなってよ。」 あの、ここまでの展開見たことあるんですが…?
君が教えてくれたのは
cham_ay6./著

総文字数/0

BL0ページ

4seasons

総文字数/0

BL0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
よろしくお願いします
狐は兎をとって喰う

総文字数/0

BL0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ウチくる?」 歳も、名前も、正体も。 何も知らない"クズ男"にとことこと着いていってしまった。 ——あぁもう、なんで僕はこんなにドキドキしてるんだ。 ただの、ニートみたいなクズに。 ーーーーーーーーーー 兎山栄斗(17) Toyama Eito SJD × 狐塚大良(?) Kozuka Taira ニート??? ーーーーーーーーーー 「ほら、夜中に出歩いたらダメだろ」 「え……あ、ニートじゃ……」 「よく言われる」 とって喰われるってのは多分、こういうこと。
あの夏のコーヒー
戯言/著

総文字数/1,700

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
茨ひよです。カプ要素は少ないと思いますが、書いている時は茨ひよとして書いていました。多分ひよ茨にも見えると思います。 ※死ネタ ※七種茨の「俺」 etc...
君を傷付けた僕は

総文字数/0

BL0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めてですが、面白い!と思ってもらえると嬉しいです!
おいしく食べて、ふつうに恋する

総文字数/0

BL0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「明日から、お前の弁当作ってやってもいいけど……」 思わず口にしたその一言は、恋が芽吹く合図だった──────。 これは、二人の男子高校生が、おいしく食べて、ふつうに恋する物語。 【※商業電子書籍化に伴い、本文を非公開に変更いたしました。書籍に関する情報は、作者の個人サイトまたは公式Xよりご確認ください(2026.6.22)】
pagetop