BL小説一覧

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不器用な先輩が距離感ゼロの後輩に振りまわされっぱなしの放課後ラブコメ 青木帆高(高2・受) 黒髪メガネの美術部員。 不器用でひとづきあいが苦手。 立石創(高1・攻) 明るく小生意気な後輩。 帆高への好意を隠す気はゼロ。
幸せにしてください、先輩

総文字数/16,473

BL7ページ

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はじめまして、作品をご覧いただきありがとうございます☺️ 人生で初めて書いたBL作品です。 青くてキラキラしてて、でも閉塞感があって未熟な学生時代の空気感を思い出しながら書きました。 楽しんでいただけますように。
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 春田那月はバレーボール部に所属する高校二年生。後輩の青島大志とは、全体練習の後に居残り練習をする間柄。  一学期中間テスト前、最後の練習の日、那月は大志と弾みでキスをしてしまう。  那月は大志を必要以上に意識してしまい、その場から逃げ出した。 「明日から、大志の勉強を見てやる約束してるのに、これからどうすりゃいいんだ……」 【登場人物】 受けキャラ……春田那月《はるた・なつき》 ・高校二年生。 ・バレーボール部。ポジションはセッター。 ・身長164センチ。 攻めキャラ……青島大志《あおしま・たいし》 ・高校一年生。 ・バレーボール部。 ・身長188センチ。
きみに幸せを
ねむ/著

総文字数/1,427

BL1ページ

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不憫な環境にいる青年とクラスの人気者で恵まれている青年、正反対な2人の話です。
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読んでみてください^⁠_⁠^ 短編すぎるので、ここに至るまでのお話を書こうかどうか、迷ってます笑
よく晴れた夏の日
屋烏/著

総文字数/1,503

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 もう十分だと、これ以上は要らないと、そう心が叫んでも、吐くほどに君が俺の中に入ってくる。  こんなにも気持ち悪いのは罪悪感なのか、はたまた別の感情なのか。  男子高校生BL  桐生 優太  kiryu yuta    ×  永頼 恵太  nagarai keita
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高校二年生の春。 教室の片隅で静かに過ごす湊は、席替えのたびになぜか学校一の人気者・蒼真の近くになる。 たまに話すくらいの関係なのに、席替えの結果が出るたび、少しだけ嬉しくなる。 くじを引く瞬間。 修学旅行のバスで偶然隣になった時間。 文化祭準備で日が暮れるまで残った放課後。 突然の雨に、一本の傘を分け合った帰り道。 卒業アルバム用の写真撮影で並んだ一瞬。 そんな何気ない出来事のひとつひとつが、いつしか特別な思い出になっていく。 けれど蒼真はいつも友人たちの輪の中心にいて、湊はその少し外側にいる。 近くにいるのに、遠い。 手を伸ばせば届きそうなのに、届かない。 そんなある日、担任が何気なく言った。 「このクラスで席替えできるのも、あと三回だな」 その言葉と同時に、湊は気づいてしまう。 終わらないと思っていた高校生活にも、終わりがあることを。 そして、蒼真を好きになってしまったことを。 あと三回。 君の隣になれるかもしれない、そのわずかなチャンスの中で―― 僕はこの想いを伝えられるだろうか。
雨と鳩尾(みぞおち)
もも/著

総文字数/1,295

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雨の匂いと揺らぐ気配――。
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𓈒𓏸︎︎︎︎ 𓈒𓂂𓏸 とある彼らのその後の話 𓏸𓈒𓂃
夏の終わりと電信柱の間
狐照/著

総文字数/1,921

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幼馴染はいつも注意する「電信柱の間は通っちゃいけない」って
心の鍵をこじ開けて

総文字数/1,354

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図書館から始まる、二人の関係性を描いた不思議な雰囲気のBLです。 (双方まだプロローグ段階なのでお名前はありません)
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