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「第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」」エントリー作品一覧・人気順

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「第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」」

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思い出にならない

総文字数/10,929

青春・恋愛1ページ

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最後の夜。 結芽は賭けをすることにした。 周先輩を、思い出にするために amane × yume
Snowy Night

総文字数/9,922

青春・恋愛1ページ

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『第59回キャラクター短編コンテスト』にて 最優秀賞をいただきました *** 『関東は深夜にかけて大雪の予報です。都心でも――』 天気予報は大雪 *** 「大丈夫ですか?」 「え?」 「電車、今日はもう運休になるみたいですけど。須田さんの路線も入ってたと思います」 今一番話したくない彼と二人きりでタクシーに乗る夜 それは音もなく、降り積もる 気づいたら後戻りできないくらい、しんしんと *** 須田美波 24歳・会社員 葉山匡 23歳・会社員 ***
元文化部と元運動部の深夜ウォーキング
海咲雪/著

総文字数/10,364

青春・恋愛5ページ

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私はサークルの飲み会後に駅で眠ってしまって終電を逃してしまった。 そして、同じく駅で眠ってしまっていたのは、同じサークルの笠木くん。 「笠木くんはどうする? 私は今からタクシー呼ぶけど、笠木くんも一緒に呼ぶ?」 「んー、俺はここから家近いし歩くわ」 そして、何故か私まで不思議な深夜ウォーキングに誘われることになる。 「ふはっ、ごめん。長谷川さんと話すのが楽しくて」 笠木くんって、ずるいよね。
ハイヒールの魔法

総文字数/9,985

青春・恋愛1ページ

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友人の結婚式の後 終電に間に合うように走っていると パンプスのヒールが 取れてしまう そして終電の時間ーー パンプスを放り投げた瀬名は 届けてくれた男性から 失礼な言葉を浴びせられる 三木谷瀬名(27) × 樫村徹平(29) 最悪な出会いから始まる 終電後のお話 *エブリスタ様にも投稿しています。
「終電、逃してもいいですか?」

総文字数/5,590

青春・恋愛1ページ

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もしあの夜、終電に間に合っていたら。 きっと、この話は始まらなかった。 恋になる直前の、静かな奇跡を描きました。
この嘘の周波数

総文字数/13,469

青春・恋愛1ページ

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第59回キャラクター短編小説コンテスト応募作品です。
バッド・デイ→Destination

総文字数/9,493

青春・恋愛1ページ

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彼氏に記念日を忘れられていた。しかも浮気されていた。 このまま最悪な形で、今日という一日は終わるはずだった。 ――だけど、そうはならないみたいだ。 年下の男の子との、何かが始まりそうな、夜のお話。 ※第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」応募作品です。
次会う時はもう子供じゃないよ

総文字数/8,541

青春・恋愛1ページ

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第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」応募作品です。
拝啓、私の嫌いな推し作家様へ

総文字数/7,853

ヒューマンドラマ1ページ

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◇表紙絵はアルバイト様のフリーアイコンを使用しています。
深夜の魔法と、届いた君のひとこと
himuroi/著

総文字数/10,405

青春・恋愛1ページ

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――深夜0時。彼女の“声にならない声”が、僕にだけ届いた。 たった一言が、誰かの世界を変えることがある──それが“本物”の言葉だと思う。
心に棲む

総文字数/10,208

その他1ページ

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一人きりの家に帰りたくなくて、終電を逃したほのか。 行く当てもなく歩いた先で出会ったのは、やけに白い妖精みたいな男の子だった。
笑ってもっと、ベイベー

総文字数/13,403

青春・恋愛1ページ

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° ° ° ° ° ° ° 夏が始まったなって感じの七月の初め 「ああ、俺彼女と別れた」 角南がそんなことを言うのが聞こえたから、 その日の飲み会はずっと心ここにあらずだった ° ° ° ° ° ° ° 田中 芙夕奈 21歳・大学生 角南 恭平 21歳・大学生 ° ° ° ° ° ° °
#新しい一日のはじまり。
りた。/著

総文字数/11,198

ヒューマンドラマ1ページ

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第59回キャラクター短編コンテスト応募作品になります。
時刻表の欄外には罠がある
すずき/著

総文字数/13,040

青春・恋愛1ページ

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バンドマン × 女子大生 音楽をする男の罠と、そんな男に惚れた女の業。 「最後の一曲は、きみに終電逃してもらうためやったんやけど」 (表紙 ノーコピーライトガール 様) 2025.07.04-07.05
冬のホームで、あの日の続きを
光野凜/著

総文字数/10,345

青春・恋愛1ページ

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仕事に追われるだけの毎日。 寝ても覚めてもタスクに追われて、息をつく暇もない。 気づけば冬。空気は冷たく、街には恋人たちの笑い声が溢れていた。 いいな、とは思う。でも、羨ましいとは思えなかった。 恋なんて、もう何年もしていない。 欲しくないわけじゃない。けれど今さら誰かと向き合う気力なんて、とうに擦り減ってしまった。 大人になると、愛や好意の裏に、無意識に疑いが生まれる。 相手の言葉に、視線に、本当の気持ちなんて見えなくて。 気づけば私自身も、誰かを本気で好きになることをやめていた。 あんなふうに、誰かをただ好きになるだけで、毎日が少し色づいて見えていた、あの頃が懐かしい。 けれどその夜、終電に乗り遅れたホームの隅で、私は見てしまった。 遠い記憶のなかにずっとしまっていた、懐かしい横顔を―― 大人になってからもう一度恋を知る、切ない大人の再会ストーリー。
君に小石を投げつける

総文字数/10,575

青春・恋愛3ページ

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「ペンギンって小石でプロポーズするらしいです」
真夜中のブラックkiss
遊野煌/著

総文字数/8,955

青春・恋愛1ページ

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社会人三年目の新崎祭理は同期の片平涼弥に長らく片想いをしている。 祭理にとって涼弥は職場の同僚であり、同期であり気の置けない存在であるが故に、居心地のいい関係を壊すのが怖くて気持ちを伝えられずにいた。   そして、祭理が終電を逃した12回目のある夜のこと。いつもの様に呆れ顔で祭理を迎えにきた涼弥は車で祭理をある場所へ連れて行く。 ──「ふぅん。じゃあ確かめよっか」 真夜中のブラックコーヒーが二人の関係を変える──? ※フリー素材です。
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