小説を探す

「第8回スターツ出版文庫大賞」エントリー作品一覧・人気順

条件
「第8回スターツ出版文庫大賞」

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
164
君だけのアオイロ

総文字数/80,325

青春・恋愛158ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君のことを好きになって、 君の抱える秘密を知って。 他の誰でもなく君の中でだけ、 誰よりも一番目立ちたいと思った。
余命一週間のきみと、その後に生き返る私

総文字数/96,869

青春・恋愛191ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっとずっと、君といる時だけが私の青春。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です

総文字数/107,091

青春・恋愛147ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 私は。 「夕鶴、こっちにおいで」  現役の高校生だけど。 「ずっと夕鶴とこうしていたい」  担任の先生と。 「夕鶴を誰にも渡したくない」  付き合っています。  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  神城夕鶴 (かみしろ ゆづる)  軽音楽部の絶対的エース  飛鷹隼理 (ひだか しゅんり)  アイドル的存在の超イケメン先生  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  彼の名前は飛鷹隼理くん。  隼理くんは。 「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」  そう言って……。 「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」  そして隼理くんは……。  ……‼  しゅっ……隼理くん……っ。  そんなことをされたら……。  隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。  ……だけど……。  え……。  誰……?  誰なの……?  その人はいったい誰なの、隼理くん。  ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。  その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。  でも。  でも訊けない。  隼理くんに直接訊くことなんて。  私にはできない。  私は。  私は、これから先、一体どうすればいいの……?
pagetop