小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
14,881件
いつか、眠りにつく日
  • 書籍化作品

総文字数/71,724

青春・恋愛264ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
■□■□■□■□■□■□■□■□ 6作目です 今回は、久々に 「青春ジャンル」です 感想ノートや レビューいただけると 励みになります! ■□■□■□■□■□■□■□■□ 『第8回ケータイ小説大賞』 大賞&進研ゼミ中学講座賞を授賞しました これは、夢なのか、、、 応援してくださった皆様のおかげです! 書籍版発売させていただきました。 追加エピソードが増えたり、 ラストが大きく変わったりしてます。 書籍版もよろしくお願いします。 こちらは加筆修正前のものとなります。 皆様、本当にありがとうございます! 2014年3月25日 単行本発売 2016年4月28日 スターツ出版文庫 発売 (縦書き&全編改編) 2019年6月25日 単行本を文庫化 新装発売 2019年6月28日 「いつか、眠りにつく日2」 スターツ出版文庫 発売
光は月を想って、明日へ

総文字数/9,004

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の特性を冬月という少女に落とし込んでから書いてみました。是非楽しんでくださると幸いです。
命姫~影の帝の最愛妻~

総文字数/23,458

和風ファンタジー44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ときはメイジ。 異形の声を聞く不思議な力でこの帝国を陰から支える一族がいた。 その当主は『影の帝』と呼ばれ、絶大な財と権力を持つ。 だが、彼らはみな短命なのだ。その力は文字どおりに命を削ってしまうから。 『命姫』と呼ばれる運命の女に出会えぬかぎり、それは変えられない。 忌み子として、人間らしい感情を知らずに生きてきた初音。 そんな彼女の前にあらわれた美貌の男。 彼は初音を自分の『命姫』だと言うが、『命姫』には残酷な秘密があって……。 和風の恋愛ファンタジーです♪♪
シノビノアイ

総文字数/118,722

和風ファンタジー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第10回スターツ出版文庫大賞に応募予定の作品です。 和風ではありますが、現実よりの設定。 忍者も妖術の類を使わず、あくまでも身体能力が人より、少し優れている程度。 だけどそんな弱い存在が、自分の弱さを克服し、愛のために戦う姿を描きたいと思っています。 感想などいただけると、嬉しいです。
表紙を見る 表紙を閉じる
『第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト』にエントリーしている作品です。 「いいね」や「感想」をいただいけると励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。
表紙を見る 表紙を閉じる
実家の借金のカタにされ、帝都随一の悪名高い高利貸し一族、妙堂漣に売られることになった和泉。 極悪非道で血も涙もないと言われている彼に買われ、絶望したのも束の間、待っていたのは執拗なまでの溺愛で──。 「月濱和泉、あなたは今日から俺の所有物です。金輪際、逃げることは許さない」 「あまり自分を下げるようなことを言わないように」 「あなたにはもっと、自覚を持ってもらわないと。俺の──……だということを。」 どん底まで落ちた没落令嬢は、孤独な怪物の「唯一」として、初めての愛を知る。
ハイライトとアイシャドウ
星/著

総文字数/22,992

青春・恋愛7ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
小嶋しずくには悩みがある。友達の棚橋百花の身だしなみチェックだ。 百花は同じ高校の生徒を見かけると、制服にふさわしいメイクや髪型なのかダメ出しをする。止めて欲しいが、指摘をすればグループから外されてしまうかもしれない。しずくは胸の内を明かすことなく過ごしていた。 ある日、ドラッグストアで買い物を楽しんでいると、百花はしずくの手にハイライトを乗せた。 「使えば鼻を高く見せられるよ」 百花の身だしなみチェックは友達にまで及び、しずくは動揺する。
推し→僕への愛は供給過多です

総文字数/73,661

BL5ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
青海咲空 完結作品3作目! 新感覚BL小説大賞にエントリー中🎉 《推しが大好きで心の支えとしている男子》×《ある1人のオタクを特別視している男子》 【受け】信代朱里❤️ × 【攻め】透坂碧💚 《キャラクター》 ⚪︎信代 朱里   のぶしろ あかり  高校2年生・16歳  リスナー、アカウント名:しゅり  中学生の頃いじめに遭い不登校に。その時出会ったのが4年間推していたToRiという歌い手  優先順位 → 推し>>>友達>>>自分 ⚪︎透坂 碧   とうさか みどり  高校2年生・16歳  元歌い手、アカウント名:ToRi  歌い手ToRiとして活動していた。朱里のことは認知していて特別に甘い  優先順位 →朱里>>>自分 《🌸作者感想🌸》 コンテストギリギリの投稿失礼いたしました💦まだちゃんと見直しできていない部分があって拙いと思いますがコンテスト終了後改稿できるようにする予定です。 改めて見るとこの作品は去年10月頃に書き始めていたものでゆーっくり執筆していたら遅くなりました🙏 この中には私の推しに対する夢や実際に経験したことを詰め込んだ作品になったかと思います😊 番外編、碧が歌い手となった経緯も書きたかったのですが、それはまた後々ということで。 その後の進捗や新作などは、SNS(X、インスタ、TikTok、pixiv)のアカウントからの情報をお待ちください!
瀬々市、宵ノ三番地

総文字数/237,495

現代ファンタジー117ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
物の化身が見える青年達の、探し物屋のお話です。
表紙を見る 表紙を閉じる
『あやかしは斬り祓う』一択だった無愛想青年と、事情を抱えたあやかしたち。 ときどき美味しい甘味を楽しみながら、あやかしと人の心に触れていく ちょっと切なくも優しい物語――。 祖母から"お守り"の鳴らない鈴を受け取っていた、綺麗でカワイイもの好きの会社員、柊彩愛《ひいらぎあやめ》。 上司に騙されてお見合いをさせられるわ、先輩の嫉妬はかうわでうんざり。 そんなある夜、大きな鳥居の下で、真っ黒な和服を纏った青年と出会う。 「……知ろうとするな。知らないままでいろ」 青年はどうやら、連日彩愛を追ってくる『姿の見えないストーカー』の正体に気づいているようで――? 祓い屋? あやかし? よくわからないけれど、事情も聞かずに祓っちゃダメでしょ――! ※他サイトでも掲載中です
後宮の香女官は彼方を想う

総文字数/125,133

後宮ファンタジー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
香蘭(コウラン)は、後宮で香を作る仕事に就く女官。同僚に口の利けない子と蔑まれているが、香蘭には秘密がある。「反魂香」という幽世の者と話すことができる特別な香を唯一作ることができ、その代償で声を失っているのだった。 ある日、皇太子の明龍(メイロン)が香蘭のもとを訪れる。人嫌いと噂される彼だが、それは他人の嘘が聞こえてしまう特殊な力のせい。宮廷に赤い雨が降った事件の、唯一の目撃者である「幽霊」に話を聞くため、協力を要請される。事件は次第に宮廷全体を脅かすものになっていく。 特別な力を持つがゆえの孤独を、互いに埋め合っていく、中華後宮ファンタジー。
私立暦乃学園高等部のBL事情。
霞花怜/著

総文字数/35,736

青春・恋愛13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校一の最恐スパダリにロックオンされてます。 私立暦乃学園高等部二年生、百瀬雫は生徒会副会長を務める普通の生徒だ。普通じゃない生徒会長千野祐真のが仕切る生徒会は、他の学校ではしないような手段で風紀を守る。ゲイの噂を流されて不登校になった生徒を守ったり、同性愛否定派の魔手から生徒を守ったり。千野率いる暦乃学園生徒会は、今日も別のお仕事で忙しい。 雫自身も、千野にBL的アプローチを散々受けている。BL大好き腐男子の雫は壁になりたいのであって、自分がBLしたいわけじゃない。好きと言われないまま迫られて戸惑う。同じ生徒会の有栖や慧に見守られながら、千野に襲われる日々。そんな慧は有栖が好きで、有栖は別の人を想っている様子で……。 何故かBLCPが乱立する暦乃学園は、今日も今日とて事件が起きる。BLCPの難題や事件を解決しながら、雫たちもまた思いや関係を深めていく。 無自覚可愛い腐男子君の百瀬、権力も知能も兼ね備え学校を牛耳る王子様系イケメン千野祐真、可愛い系ツンデレ男子の十鳥有栖、インテリクール眼鏡の一見慧。 四人の生徒会役員と個性的な学生たちの、学園ほのぼのBL。
表紙を見る 表紙を閉じる
 アイドルの 水樹 遥斗には誰も知らない特殊能力がある。  それは、人の心が読めること。  読めることが原因で人間の裏表を知り、人間不信気味だったり、所属していたボーイズグループが解散したり。  ある日、ソロで活動していた遥斗はユニットを組むよう事務所の社長に指示される。  その相手とは、遥斗の大ファンであり、イベントではいつも心の中がお母さんみたいだなと感じていた『白桃 大知』だった。 ユニット名は白桃大知が考えた 『balloon flower』 (桔梗:花言葉は永遠の愛) に決定される。  彼のお陰で遥斗は前向きな気持ちになっていき、そして彼に対し特別な感情も抱くようにもなる。  だけど、自分の白桃大知に対しての気持ちを認めた瞬間、遥斗は人の心が読めなくなり――。 🌸例えば一緒に映る時は、推しの映りの良さがなによりも大事 お読みくださりありがとうございます 読んでくださり反応も 書く励みとなっております。
表紙を見る 表紙を閉じる
現代に生きる、三つのストーリーの主人公の前に現れたのは、一台の古いウォークマン。再生ボタンを押すと流れてくるのは、シンディ・ローパーの『Time After Time』。そのメロディは、彼らを1984年の世界へと誘うタイムマシンのスイッチだった。 【第一部】 2025年の中学生、甘夏とハッサクは1984年へ迷い込む。そこは甘夏には「亡き母がいる天国」、ハッサクには「妹が存在しない地獄」のようなパラレルワールドだった。母との暮らしを選び残ろうとする甘夏と、妹のいる未来へ帰りたいハッサク。クリスマスイブ、甘夏は愛するハッサクを未来へ送り出すため、自らこの世界に残る決断をする。しかし、一人現代に戻ったハッサクは、甘夏が歴史から取り残されてしまったことを知る。「さよなら」を拒む彼は、彼女を取り戻すため、再び1984年へ旅立つ決意をする。 【第二部】 老舗旅館の女将・真白と愛猫クロは、亡き夫の形見のウォークマンで1984年へ。クロは人間の青年の姿になり、若き日の真白と夫・洋平の恋を成就させようと奔走する。洋平が早世する運命を変えるため、クロは自らの恋心を封印して二人を結びつける。その献身により未来は変わり、洋平は死の運命を回避。現代に戻った真白は、若返った姿で人間となったクロと共に、第二の人生という新たな旅に出る。 【第三部】 大学生の美玲は、父の遺品から1984年へ飛び、若き日の両親に出会う。しかし、母は男性に苦手意識があり、父とはただの友人止まり。このままでは美玲は生まれてこない。彼女は覚悟を決め、「私は未来から来た娘です」と告白。父が若くして病死する未来も暗に伝え、必ず検診を受けてほしいと懇願する。娘の必死の想いに触れた二人は結ばれ、現代に戻った美玲を待っていたのは、健康に年を重ねた父と幸せな家族の姿だった。 1984年のノスタルジックかつ新鮮な風景の中で紡がれる、三つの愛と奇跡。後悔や悲しみや葛藤を抱えた彼らは、カセットテープを巻き戻すように運命をリプレイし、大切な人との未来を鮮やかに書き換えていく。
「ありがとう」と、「ごめんね」と、それから。
りた。/著

総文字数/79,404

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
読むだけじゃない読書体験コンテスト 応募作品になります。 読者にしか読めない手紙の体験✒️ᝰꪑ
好きだって言われても好きなんかじゃないし、…たぶん!
めぇ/著

総文字数/19,880

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「光希って俺のこと好きじゃね?」 突然そんなことを言われて、つい眉間にしわを寄せてしまった。 急に何言い出すんだ? 上から俺のことを見て、まるで返事を待つみたいに。 「好きじゃねぇし!」 マジで意味がわからない。 そんなこと思ったことないし、燈司のことは…好きだけど、友達として。 雨谷光希(あまがいみつき) 高校2年生。 女の子みたいに可愛い顔した小柄男子。 × 晴永燈司(はれながとうじ) 同じく、高校2年生。 男女ともにモテるイケメン。 「え、光希って自覚ないの?」 だから好きじゃない、好きなんかじゃないし…!?
生意気ルームメイトが懐いてくれない
  • 書籍化作品
[原題]学生寮BL

総文字数/32,561

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
\かわいくないイケメン後輩×仲良くしたい世話焼き先輩/ 相性最悪の出会いから始まる、全寮制男子校舞台の青春BLです。試し読みになりますが、楽しんでいただければうれしいです。 タイトル:生意気ルームメイトが懐いてくれない 発売日:12月20日 価 格:825円(税込) イラスト:ハシモトミツ先生 あらすじ:明るく人懐っこい高校生・夏が通う男子校の寮には、同室になった後輩の面倒を見る『ブラザー制度』がある。ルームメイトを楽しみにしていた夏だったが、現れたのは生意気すぎる後輩で!?「俺とは仲良くしないほうがいいですよ」冷めた態度で一線を引いてくる依人だけど、なぜか放っておけなくて…。「俺が先輩のこと好きなのわかってます?」あれ?もしかして距離の詰め方まちがえた!?「俺だから駄目なのか、男だから駄目なのかを知りたい」かわいくないけどかわいい後輩と過ごす、寮生活の行く末は――!?   こちらは一部改稿前の文章となっております。完全版および番外編は書籍にてお楽しみください。 ※番外編は本編終了後の攻め視点の話になっております。 ※全文公開は1月31日までを予定しております。
表紙を見る 表紙を閉じる
家族とともに田舎に引っ越してきた伯爵家の次男、レオナールは、周りから変わり者の魔術師として噂されていた。 都会での暮らしの環境に馴染めなかった時、家族が田舎に引っ越しをすると言う事で乗っかる事にした。 ある日、彼が森で出会ったのは、顔に呪いのような傷を負った訳ありの令嬢だった。 「見ないでください」と怯える彼女。 それに対し、レオナールは彼女に対して怯える事もなく、また貶す事なく、普通に接した。 嘗て、魔術の失敗により、彼の顔にも火傷の痕が出来ていたからである。 傷物と呼ばれた彼女に、誰よりも優しい魔術師が手を差し伸べた。 偏見と呪いの過去を越えて、ふたりで『家族』になっていく――これは、心を救う愛と再生の物語。
pagetop