小説を探す

「男子高校生ゆる日常」の作品一覧・人気順

条件
男子高校生ゆる日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
403
褒め上手の後輩にメロついてます

総文字数/30,055

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「満点とっても、どうせ誰も褒めてくれない」 高校2年生の杉菜幸哉《すぎなゆきや》は、いつも一人で黙々と勉強している。 友だちゼロのすみっこぼっちだ。 どうせ自分なんて、と諦めて、鬱々とした日々を送っていた。 そんなある日、イケメンの後輩・椿海斗《つばきかいと》がいきなり声をかけてくる。 「幸哉先輩、いつも満点ですごいです!」 「努力してる幸哉先輩、かっこいいです!」 「俺、頑張りました! 褒めてください!」 笑顔で名前を呼ばれ、思いっきり抱きつかれ、褒められ、褒めさせられ。 最初は「何だこいつ……」としか思ってなかった幸哉だったが。 「頑張ってるね」「えらいね」と真正面から言われるたびに、心の奥がじんわり熱くなっていく。 ――椿は、太陽みたいなやつだ。 お日さま後輩×すみっこぼっち先輩 褒め合いながら、恋をしていくお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染みはじめました
あつむ/著

総文字数/31,056

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
タイトルのまま、高校になって出会ったクラスメイトと幼馴染始める話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「こんなことするの、瞬だけだから」 サッカー部のエース・二宮瞬の弱みは、壊滅的な英語の成績(28点)と、驚異的な女子への免疫のなさ。 大事な練習試合を前に絶体絶命。 救いの手を差し伸べたのは、クラスメイトで演劇部の王子様・一ノ瀬蓮だった。 ただの勉強会のはずが、部室のソファーで眼鏡を外した一ノ瀬にゼロ距離まで詰め寄られて──!?           演劇部の王子様  (実は少女漫画オタク)     一ノ瀬蓮       ×   サッカー部のエース  (実は恋愛偏差値ゼロ)      二宮瞬        「今書いてるヒロイン、君をモデルに当て書きしてるんだ」 「……試させて?」 天才演出家の過保護で強引なシナリオに、恋愛偏差値ゼロの陽キャが翻弄されまくる放課後BL!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
推しは、隣の席!

総文字数/68,642

BL7ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
一言感想やレビューがあると小躍りしながら喜びます🎵
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
被写体は、きみひとり
霜月/著

総文字数/99,276

BL41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ファインダー越しに近づく二人の距離!『もっと知りたい!』気持ちはシャッターを押すたびに加速する!じれきゅん王道青春BL! 篠原翠 不器用独占欲強め(攻め) × 成瀬玲央 笑顔子犬系カメラ男子(受け)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏色のキャンバス
Orenge30/著

総文字数/50,804

BL31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男子高校生ゆる日常です。少しでもお楽しみいただければ幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の歌が君に響いたら

総文字数/64,084

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
苦手だったあいつと再会。無理やりバンドを組むことになって……僕、ボーカル?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「おまえら距離おかしくね?」「それネタじゃないの?」と言われて、 「ハ? なんのこと?」な受けと「俺らにはこれが普通だから~(ニコニコ)」な攻めの話。 ※旧題「幼馴染からバイかも知れないと言われた時の最適解」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「恋愛相談って言われても、俺、お前が好きなんだけど」 そんな言葉を飲み込み続けた一年間。 親友・朝比奈律に“好きな子の相談”を持ちかけられた三浦湊は、 最初は笑って受け流していた。 けれど、相談を重ねるうちに気づく。 律の言葉の端々が、どんどん“自分”に似ていく。 同じ青ペンを使い、同じカフェオレを好み、歩幅がぴたりと合う――。 “その子”と“自分”の境界が曖昧になるたびに、心臓が鳴る。 沈黙の温度、目線の高さ、そして“半分こ”のパンの甘さ。 やがて、文化祭の雨の日。 「相談」という名の嘘を、律はそっと終わらせる。 これは、二人が“相談役ごっこ”を卒業するまでの物語。 誰もが一度は経験する、 “壊れるかもしれない優しさ”と“直さなくていい癖”の青春を描く。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺が嫌いな俺を、あなたは好きだと言った」 「好きになってほしかったのは、 俺ではなくあなた自身だった」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【登場人物】 ◆攻め(後輩): 名前:蒼井 湊(あおい・みなと)/16歳 1年生。 敬語だけど、感情が漏れるとタメ口になる。 無自覚に“情報収集型ワンコ”。 先輩の持ち物、好み、癖をよく見てしまう。 運動部ではなく「写真部」所属 → “観察力の化身”に説得力。 先輩への好意は最初から強め。 嫉妬深く、表には出さないが内心はぐらぐら。 ただし態度はあくまで爽やか・真面目で“見守り系攻め”。 「先輩の全部、俺が知りたい」のセリフが自然に出る 陽斗への距離感が近いが、無理やり感はゼロ 何でも知ってる感が“こわ可愛い”ラインまで行ける ◆受け(先輩/主人公): 名前:春日 陽斗(かすが・はると)/17歳 2年生。写真部の副部長。 平凡寄りの顔立ちだが、優しい雰囲気で後輩人気が高い。 自分に自信がなく、“好かれる理由”を信じられないタイプ。 恋愛経験ゼロ。 基本はツッコミ&優しい面倒見。 湊の好意に気づかない&気づきたくないが、“放っておけない”。 優しい性格なので、後輩に懐かれるのが自然 ● 舞台:現代・高校 ● 部活:写真部 「湊が、陽斗の“好きなもの”をすべて知っている」 = 陽斗の“全部”を理解している湊
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
はじけてなくなる恋じゃない
えけ/著

総文字数/71,838

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花屋の息子の優しいイケメン男子×芸能人の姉兄がいる超絶美人男子 ◇ ◇ ◇  高校二年生の矢上静には、幼いときから通い続ける駄菓子屋がある。数ある駄菓子の中でも、静のお気に入りは『パッチバッチ』という弾けるキャンディの入った駄菓子だった。    ある日、静がいつものように駄菓子屋でパッチバッチを手に取っていると、ずっと『気になる人』だった笹沼恵秀に声をかけられる。 「それ、好き?」  学校も学年も違うふたりは、一歩ずつ歩み寄って共に過ごす時間を積み重ねていく。  お互いの気持ちは最初から一目瞭然。けれど、これはきっと運命だから、衝動で駆け出して儚い恋になんてしたくない。  はじめから想いを寄せるふたりのもどかしい時間はいったいいつまで続くのか……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
氷の射場、残心に燈る温度

総文字数/21,175

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不誠実な天才エース×毒舌な愛され後輩。 冬の射場で交わる、もどかしくて不器用な恋の一射。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
空は星に焦がれる

総文字数/69,203

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陽キャ屈折系男子×不思議系美人男子
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あったかい場所で溶かしてあげる
sei/著

総文字数/30,073

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー作品です。 年下、後輩攻めの萌えポイントはたくさんありますが、その中でも今回は、 ・敬語攻め(時折チラッと出てくるタメ語) ・精神的に未熟な面があって余裕のなくなる必死感のある年下攻め ・余裕のない攻めを受け入れてあげる包容力のある年上受け この三点を特に意識してみました。 楽しんでいただけると幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop