小説を探す

「すれ違い」の作品一覧・人気順

条件
すれ違い | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
766
二人だけの世界から

総文字数/83,163

青春・恋愛5ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この恋の一瞬を永遠にしたかった
蜃気羊/著

総文字数/9,519

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 雪の中、君のことを思い出した。  あの頃の私たちはまだ、若くて、純粋だったんだ――。  この話は、消えた恋が始まった冬の話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋の終着点
小原燈/著

総文字数/9,958

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
野良猫、拾いました。

総文字数/9,973

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
猫みたいな彼と出会った 不思議な夜の話。 《執筆期間》 2024.06.16 〜 2024.06.19 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
サラドューラ、ピリピリラ
寝返り/著

総文字数/9,747

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
変わらない約束。
春顔/著

総文字数/5,833

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ――五年後、この桜の木の下で。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きな人の好きな人

総文字数/49,148

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好きです。俺と付き合ってください」 「あ……。えっと……」  彼女の声はとても小さくて、だけどはっきりと力強かった。 「ご、ゴメンなさい。他に好きな人いるから!」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
100回目の恋カレー
遊野煌/著

総文字数/8,672

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ねぇ、恋カレーって知ってる?』 ──『ん? 恋カレー?』 『うん。恋カレーを100回たべたら、好きな人が自分のこと好きになっちゃうんだって』 これは好きなアイツに好きだよって言えない、臆病な私の初恋と恋のおまじないの話。 ※表紙はフリー素材です。同タイトルをコンテスト用に改稿しております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この恋は、もう優しくなかった
蜃気羊/著

総文字数/8,393

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 本当の恋なんてわからないまま、私は大人になってしまったかもしれない。  本気の恋愛だと思っていたけど、実はそうではなかっただなんて、渦中にいる中では、そんなこと、考えもしなかった。  予感は現実になり、私はこれで、また大人になったんだと、別に体験したくなかったこの恋を正当化しようとした。  だけど、君はまだ、私の胸の中に残ったままだった――。  ロマンスのなかだけでは、ふたりの恋が上手くいく話。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
X(Twitter)で公開しているエモい詩をまとめた詩集です。 10行で傷ついた恋と頑張りすぎた君を癒やす話です。 君のことを憎むことなんてできないほど、 優しい思い出をたくさんくれて、苦しい失恋の瞬間や、 頑張りすぎた君に向けた優しい一瞬、 君はありのままで十分だと強く思った一瞬を切り取った作品です。 新作書き下ろしの詩10作、Xで公開した詩48作、 あわせて58作の詩が収録されています。 1、この恋を永遠にしたかった。新作10作) 2、鮮やかな君は、頑張りすぎる癖がある。(既存作48作) Xではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! ★もっと自分を大切にしてほしい。 君は簡単に自分を犠牲にして、 人に合わせることが得意なのは知っているよ。 だから、君が限界を迎える前に、 深呼吸をして、 しっかり立ち止まってほしい。 ★もっと自分を大切にしてほしい。 君は簡単に自分を犠牲にして、 人に合わせることが得意なのは知っているよ。 だから、君が限界を迎える前に、 深呼吸をして、 しっかり立ち止まってほしい。 ★寒いけど、君の話をもう少し聞きたい。 白い息を隠すように、 君のマフラーのフリンジが風で揺れた。 「話、聞いてくれてありがとう」 そう言った君を見ると、 君は僕の視線に気が付き、優しく微笑んだ。 もう少し、話を続けたいから、 寒いけど、このまま歩こう。 ★君の純度を僕は知っている。 冬が始まった朝の凛とした空気くらい、 君の素直さの純度が高いのを 僕は知っているよ。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミとの恋がドラマチックなんて聞いてない!

総文字数/101,548

青春・恋愛48ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一番近くのものが、 一番よく見えていない。 自然とそう悟ったのは、 十三年来の幼なじみという関係が多大な試練を与えていたから。 パティシエを目指すキミと、 キミの夢を応援する私。 私達はあまりにも近い存在だから、 周りの目を気にするあまり、 無意識のうちにお互いを傷つけあっていき、 いつしか本音を封印していた。 しかし、 キミの味が思い出の味に変わろうとしていたその時、 私はある事が引き金になって、 人生最大級のドラマチックな恋を知った。 ※この物語はフィクションです。 執筆開始 2024/2/22 完結 2024/3/17
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
加古川可子の過去

総文字数/8,188

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 以前通っていた病院でうつ病の診断を受けた木戸満は、テンションが上がる薬を処方され、かなりのハイテンションになり買い物で借金を重ねてしまった。異変を感じた知人から、病院変えたらどうと何気なく言われ、彼は病院を変えることにした。その病院には、社会人になりたての満より多少年上に見えた、美しい女医さんがいた。しかし中身は冷徹で、あまり笑うことのない先生だった。それでも、そのツンとしている感じも、綺麗だと満は思った。彼女の名前は加古川可子、大学病院の精神科の女医だった。彼女は、満が双極性障害だと見抜き、テンションを下げる薬を処方した。それから精神科の訪問看護を満に紹介するのだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ラ・カンパネラに終止符を

総文字数/9,694

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君の終わりなき物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
もうおそろいだなんて言えないや。

総文字数/8,927

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
二人、お揃いで購入したスニーカー。 今はもうお揃いだなんて言えないや。 楽曲コラボコンテストエントリー作品 (野いちごにて公開中)を加筆修正したものです。 さらに加筆修正を行ったものが、3月刊の単行本に収録されます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大好きなあなたに、笑顔でまたねと言えますように

総文字数/80,334

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この物語が誰かの背中を押せますように。 一歩踏み出すきっかけになりますように。 明日が素敵な一日になりますように。 私はあなたの、笑顔が見たい――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
金木犀の恋歌

総文字数/6,785

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
忘れられない貴方の香り。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
汚されたい制服

総文字数/7,067

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
知らずに犯した罪

総文字数/7,488

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の犯した罪。 死んで償うよ。 生きててごめんなさい。 ※注意:全てが実話じゃなくていいと書いてあったので、どこがホントでどこが違うのかは、作者だけの秘密です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっと一緒に生きていたいな。
蜃気羊/著

総文字数/7,717

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 僕が目覚めた時、青い世界の中にいた。  花火の日、君はこう言っていた。  『ずっと一緒に生きていたいな。もし、私が先にいなくなっても忘れないでね』  体は必死に生きようとしている。  酸素マスクをつけ、僕はベッドの上で仰向けになっている。  呼吸の仕方がわからず、身体が痙攣して動いている。  自分が思っている以上に意識が追いついていない。  もう、終わりなのかもしれない。  17歳、僕は十分生きることができたのかな。  去年、お互いに病弱だった僕と君が奇跡的に元気だった頃を思い出した。  君とはもう会うこともできないんだと思うと、つらくなった。  君も僕と似たようにベッドの上で戦っているらしいから、  最後にLINEで『今まで、ありがとう』とだけ、伝えたかったな。 この話は、青い世界で君と会う、ちょっと不思議な話。 ☆初稿はなんと、2010年(13年前)です。 その小説を今の技術を使い、フルリメイクしました。 この時はまだ18歳で、ルーズリーフに水色の蛍光ペンで描いたくの字のバス停と青い月で物語を書いてみたいと思い、書いた作品です。 ほのかに2000年代の雰囲気が残っている作品になっています。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この恋は、もう奇跡じゃない
蜃気羊/著

総文字数/97,811

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 北海道、函館を舞台にした切ない恋の短編集です。  全部で8作収録されています。  この恋がすれ違い、終わり、  君がこの恋を忘れてしまっても、  胸に、君との過去は生き続けるよ。  季節が巡っても、年月が過ぎても、  大好きだった街を離れても。    君のことを好きになった事実は変わらないから。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop