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「BL」の作品一覧・人気順

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Everyday Sweets Festival

総文字数/4,246

BL3ページ

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フリーイラストを加工しました。
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俺がわんこに絆されるわけがない
しずく/著

総文字数/31,977

BL12ページ

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【攻め】桜良葵(さくら あおい) 入学して一ヶ月で椿に告白し、フラれるが その次の日から椿に執着しまくる諦めの悪い犬系男子 【受け】椿快斗(つばき かいと) とある理由から親友以外との人付き合いを避け続けた、警戒心の強すぎる生粋の猫系男子 桜良の執着をうざったいと思っているが……? 犬系執着攻め×不器用猫系受け
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朝靄に溶ける

総文字数/14,155

BL9ページ

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 俺、今日なんか変だ。  先輩に触れたくて堪らない。
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くらげ王子と台風の目
波佐見/著

総文字数/60,892

BL61ページ

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Q.彼の事、どう思ってました? A.クラスメイト。それ以上もそれ以下もない。絡むこともない。 強いて言うなら、 『内心、何考えてるかよく分からんやつ』 「お前の考え、あんまよく分からんわ」 クラスの太陽 ✕ 「みんなが俺に期待してくれるから、答えてやってる。ただそれだけなのに。お前には自分が空っぽだって見透かされてるような気がする」 みんなの王子様
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※こちらの作品は改稿したものです、以前応募した作品があまりに齟齬だらけだったので再投稿します。完結しています※ 「日生くんでしょ、僕、染崎紫ノ」 「……えっ!? 紫ノくん!?」  幼い頃アンドロイドと揶揄われいじめられていた親友と再会した俺は、紫ノくんのあまりの容姿の変わりように、呆然とした。美青年、その言葉はまるで、紫ノくんのために作られたみたいだった。  恋に敗れ続ける俺と、小学生の頃から一途に俺を好きでいてくれた紫ノくん。  本当は同じ中学、同じ高校と一緒に通いたかったけど、俺の引っ越しをきっかけに、紫ノくんとは会えずじまいでいた。  電車を降りて、目の前の男がICカードを落とした人が居たから拾ったら、手首を掴まれて、強制連行……!? 「俺はずっと、日生くんが好きだよ。終わりまで、日生くんが好きだ」  紫ノくんの重い愛。でもそれは、俺にとっては居心地が良くて——? 美形攻め……染崎紫ノ(そめざきしの) 平凡受け……田手日生(たでひなせ)
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来世で会いましょう

総文字数/96,752

BL17ページ

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貴方はもし幽霊が視えたらどうしますか―――? 高校二年生の久瀬海斗はとある理由で三年の先輩達と廃病院へと足を運んだ。 七月二十五日。夏休みに入ってしばらく経った事だった。 十五年前に閉院されたという病院は、ひどく荒れていて何処に行っても危険だった。 そんな所で出会ったのが謎の青年、雨宮律だった。 「俺、幽霊なんだ」 生者×死者のちょっぴり怖くて切ない、愛の物語―――。 ー Character ー ・久瀬海斗 (高校二年生) 目付きが悪く「怖い」と、誤解されがちだが根は優しく面倒見が良い。スプラッター映画やホラー映画が好きでよく見ている。 廃病院で出会った律が成仏出来るように律のやりたい事に付き合うが律と関わっていくなかで自分でも気付かなかった一面に気付かされていく。 ・雨宮律 (高校一年生) 廃病院を彷徨っていた幽霊。 とある理由で命を落とし、成仏出来ずに困っていたところに海斗が現れ成仏出来るようやりたい事を手伝ってもらう。 中性的な容姿で大胆な所もあるが、育ちの良さもあるのかかなりの初心。
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相模和都のカイキなる日々
黑野羊/著

総文字数/368,019

BL103ページ

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──カズトの中にはボクの番(つがい)だった狛犬の『バク』がいるんだ。 オカルト×ミステリ×ラブコメ(BL)の現代ファンタジー。 ※カクヨム、小説家になろうなど他サイトにも掲載中
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優征くんの、矛盾に葛藤して悩みながらも、人に優しくできるその強さが、好きだ。そして自分を犠牲にしてしまうその弱さも、好きだ。 高校1年生、僕は初めて恋を知った。 【生真面目執着系世話焼き攻め】飛田優征×【天然美形癒し系受け】日下葵 ド田舎から東京の男子校へ転校した、天然だけど人をよく見ている葵と、多忙な両親に代わって幼い妹の面倒や家事を担い、自分のことを“大人”だと言い聞かせている生真面目な優征の、認め合う優しい初恋の話。サブCP未満や友達も途中から出てきてわちゃわちゃ。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「俺、自転車だから」 飛田くんの自転車には、子ども用の椅子が付いていた。シルバーの大人用自転車に、お姫様みたいなミルキーピンク色の子ども用の椅子。 「保育園児の妹の送り迎え用の椅子が付いてる。俺はもう大人だから送り迎えをしているんだ。……ダサいだろ。妹はまだ4歳だから」 飛田くんは言う。 「家族を大事にしてるんだ。偉いね」 「……似合わないって笑わねーのな」 言い淀むようだった。 「うん。なんで笑うの? 」 キョトン、とすると飛田くんはふいっと顔を背けた。 「後ろ乗れよ。 足痛いんだから。保育園行った後になるけど、送って行ってやるよ」 ☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「好きな人はいないよ。優征くんは? 」 僕は恥ずかしいことに初恋もまだで。好きとか、恋とか、よくわかっていない。みんなよくわかるよな、と思う。 「好きな人は、いる」 ブラックコーヒーでも飲んでいるみたいに、優征くんからは大人の香りがした。 恋ってどんな気持ちだろう――。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ ※表紙自作。
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✨第1話は、ノベマ!さんの青春BLコンテスト超短編部門を予選通過させていただきました。第2話以降は新しく書いたおはなしです 追記 ✨note創作大賞2025中間予選通過いたしました。 ✨エブリスタ執筆応援キャンペーン 『学園BL』で佳作をいただきました。 ありがとうございます! ⭐️𓂃꙳⋆⭐️𓂃꙳⋆ 執着する筋肉年下攻め 輪島 浩介 × 執着されて嬉しい天然ヤンキー受け 矢萩 優大 高校2年生の矢萩 優大は 日々問題児だと周りから思われている。 男子寮でもふたり部屋なのに 問題児だからひとりにさせられた。 まぁ、気楽でいいけども――。 そんな日々を過ごしていたが 高校2年の春 入学した瞬間から筋肉部のトップだと ささやかれる 優等生の輪島 浩介と 同じ部屋になることに。 なぜか一緒に筋トレする日々がはじまった。 そして筋肉部の見学に行き いつのまにか入部することになった矢萩。 お姫様抱っこを輪島にされた時の ドキドキな気持ちは 輪島にされた時にだけ感じるのか? と考え、輪島が部室にいない時に 色々なタイプの筋肉部員にお姫様抱っこされる。 そして全員にドキドキした したけれどもこのドキドキは…… そのタイミングで現れた浩介は――。 そして矢萩は輪島をお姫様抱っこ できるのか? °・*:.。.☆ 「先輩、大胸筋辺りが、苦しい――」 °・*:.。.☆ そしていくつかのイベントを通して 少しずつふたりの心の距離が近くなり――。 ⚠作中に出てくる筋肉部は 完全に作者の妄想であり 実際にある筋肉部と違うかもしれません お読みくださり 反応もありがとうございます! 書く励みとなっております 2025.2月~
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特別の、その先

総文字数/77,287

BL56ページ

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世話焼きで一直線な、距離感バグ男子。 【攻め】高槻秋人(たかつき あきと) 「“特別”だけじゃ足りない。ちゃんと伝えたい」 抱え込み癖のある、写真好き男子。 【受け】浅見湊(あさみ みなと) 「俺、高槻に優しくされる資格ない」 スマホを取り違えたことから始まる、交換ノート青春BL。
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夢の中なら

総文字数/2,792

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お帰りなさい、また明日
あつむ/著

総文字数/2,681

BL5ページ

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帰ってきてほしい
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ただ君のことが好きなだけ

総文字数/1,817

BL4ページ

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「久しぶり、冬馬くん。“私”だよ」 そう笑う君の表情は、すごく悲しく見えた。 男のはずなのに、自分のことを「私」といい、女の格好をする。 自分のことを、男だと思っていたはずなのに。 どうしてそんな見た目なんだ? 「優希、何だその格好……」 「実は──」 世間一般では、お前は「女の子」だけど、 俺の前で「女の子」でいる必要はねえんだよ。 ──君には、ありのままの自分でいてほしいんだ。 本当は男の女子アイドル歌手 榊優希(17) × 優希に片想いの非リア充男子 如月冬馬(17) 一見TLでもいいんだよ。 人が誰を好きになるかなんて、自由でいいじゃないか!
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4.4光年先から愛をこめて
もも/著

総文字数/2,094

BL1ページ

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「4.4光年先の宇宙から、何度でも告白するよ」
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物狂(ものぐる)い
もも/著

総文字数/2,134

BL1ページ

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古文単語『物狂ほし』、どう訳すのが正解?
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天使のBrush Arrow
/著

総文字数/6,374

BL2ページ

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皆の憧れの的、桧山涼太(ひやま りょうた)。 文武両道、容姿端麗、なんでもできて人気もある涼太だが、実はピュアな心の持ち主。 そんな涼太が一目心を奪われたのは、同じクラスの吉川玲旺(よしかわ れお)。 特段目立つ訳でもない玲旺だが、弓道部に所属し、その成績は全国2位という天才。いつも明るく柔らかな雰囲気の玲旺が弓を構えるとまるで別人に。 そんな一面に涼太は一目心を奪われてしまう。 一方玲旺は持ち前のコミュニケーション力で涼太を翻弄して……。 受け 桧山涼太(ひやま りょうた) 17歳。帰宅部。文武両道、容姿端麗、文句なしの美形イケメンで男女共に人気があるが、本人は普通に過ごしたいと思っている。 素が出ると喋り方が変わる。 攻め 吉川玲旺(よしかわ れお) 17歳。弓道部。 幼い頃から続けていた弓道は、全国2位の成績。 いつも明るく誰にでも優しい。荒い感情は表に滅多に出さない。 手が小さいのがコンプレックス。
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瑠璃色の標本 - 1
yuma/著

総文字数/2,728

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