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冒険者にキャンプギアを売ってレベルアップ!?異世界×アウトドアショップ ※アルファポリス様、小説家になろう様、カクヨム様にも投稿しております。
栞を挟んだこの場所で
もちお/著

総文字数/83,464

青春・恋愛13ページ

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大の本嫌い図書委員、藤川学はある日図書室で北条希美と出会う。 難病を抱え学校に通えない希美は、週に一度だけ図書室で学と会うことを約束する。 本が好きで人懐っこい希美に次第に惹かれる学。 しかし、夜の屋上で一緒に過ごした日を最後に希美は姿を消してしまう。 不安になった学が彼女が入院している病院に訪れるも、そこに『北条希美』という人間は存在しておらず、やがて彼は希美の本当の真実を知ってしまう。
Green Love ~青と翠が混ざり合う場所~

総文字数/34,554

青春・恋愛9ページ

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世界で一番綺麗な緑は、僕の初恋と、君の笑顔が混ざり合った色。
僕らの声は、聞こえたか。

総文字数/108,068

青春・恋愛402ページ

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きっと、思い出す。 瞳が合うだけで恥ずかしくて 声をかけるだけで精一杯で 君宛の返信に30分も悩んでた 君と見た、初恋の日々を。 「私は、日向君のことが――……っ」 あの日の私の声は、届きましたか? (恋が何かを知るには充分すぎて) (君を知るにはあまりにも短すぎた)
僕だけに甘い灰谷くん
橙里/著

総文字数/66,710

BL9ページ

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真城陽(ましろはる) 高校一年。ふわふわしたものや可愛いものが好き。編み物が得意。 灰谷優牙(はいたにゆうが) 高校一年生。 学校と放課後では雰囲気が違うようで‥‥?
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◆こちらの作品は、各話のタイトルに名前がある人物の一人称視点でお送りいたします。  複数形(〜達)でも同様のルールで書かれております ーーーーーーー 身長百四十五センチの大瀬陽翔《おおせ・はると》と、身長百八十五センチの小杉美桜《こすぎ・みお》。 生まれた時からお隣同士。いわゆる幼馴染である二人は今、互いに恋し、悩んでいた。 互いに幼馴染以上の感情を持つ二人。 身長差による劣等感や、失恋してしまったらという不安で、中々素直になれない中。 何とか距離を縮めて恋を成就させたいと願う彼等は、友達や先輩、幸運や不運に助けられながら(?)、少しずつ距離を近づけていく。 四十センチの身長差を乗り越え、恋が実を結ぶ日は来るのか。 身長差のあり過ぎる、似た者同士幼馴染によるアオハルラブコメ、ここに開幕! ーーーーーーー ※小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラスでも連載中です。
あした君の命が終わるとしても

総文字数/44,667

青春・恋愛10ページ

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ある時、自分が何も持っていないことに気付いた。
虐げられた鬼女は、最強軍人の契約妻になる
千乃/著

総文字数/31,967

和風ファンタジー8ページ

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鬼でありながら妖力を持たず、一族から蔑まれ、居場所のなかった鬼女・椛。 そんな彼女の血には、瘴気を祓う唯一の存在――“浄血”の力が宿っていた。 ある日、瘴気に蝕まれ妖魔と成り果てた同族に匂いを嗅ぎつけられ、深手を負って逃げた先で、帝国最強の軍人・鷹宮千隼に拾われる。 彼には、姉を蝕む妖魔の呪いを治癒する為に、何としてでも稀血が必要だった。 「――俺と、結婚しないか。あくまで“契約”として」 彼が提示した契約に、椛はただ静かに頷く。 愛も家族も知らぬ椛にとって、それは当然の答えだった。 「俺にとって何より最優先は姉上だ。愛情の類は期待しないでほしい」 そう告げた男との、偽りの結婚生活。 しかし千隼と過ごすうち、役に立つことでしか自分の価値を測れなかった椛の中に、これまで知らなかった感情が芽生えてゆき……。
放課後タイムカプセル
森本凛/著

総文字数/73,681

青春・恋愛6ページ

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――夢は叶わないかもしれない。 それでも、「続けた自分」を誇れるなら、それがきっと最初の一歩になる。 未来を約束するのは結果じゃない、いま動く勇気だ。 『放課後タイムカプセル』――過去と未来をつなぐ、青春と行動の物語。
明日も世界は回るから。・・・・ホントかな?

総文字数/367,396

ヒューマンドラマ411ページ

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辛い時、『一緒に頑張ろう』って仲間から言われた。 私もその『頑張ろう』に答えようと、一生懸命笑顔を作った。 自分らしく、前を向き続けた。 でも・・・・・。 それでも、『死にたい』と言う気持ちは変わらなかった。 明日なんていらないと思う私がいる・・・・。 他作品の 『ルビコン』 『キミのヒロインになりたくて。』 も読んでね。 実は繋がっていたりして。
クーデレ転校生は今日も前世の恋人(俺)を捜してる

総文字数/74,785

BL14ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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騙してるけど、大好き。
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雪山を彷徨う一人の妖怪、雪女。家族も友達もいない彼女の心は凍り付いていた。そんな雪女を救ったのは1人のギャルだった。 雪女はギャルと親友になるが、力の暴走をきっかけに、雪女は異世界に転生してしまう。 異世界で雪女を待っていたものは、ギャルと似た顔、似た名前を持つ魔法使いの少女だった。 ユキと名付けられ、雪女は魔法学校で最低ランクの魔法学生として過ごすことになる。ユキは、先に待ち受ける過酷な運命を、最強の氷の力と仲間との絆で乗り越えていく。
薔薇の棘は月明かりの詩
tommynya/著

総文字数/29,662

BL12ページ

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第1回 BL短編コンテストの最終選考に残して頂きありがとうございました☺︎      『薔薇の棘は月明かりの詩』 『私は美しい顔の中に全てを閉じ込めることができる、あなたの欲望も、絶望も、愛も』(蓮)  剣道部主将でバスケ部のエースで生徒会役員である大和青葉の世界は、体育館裏での出会いから少しずつ歪み始めていく。優等生の仮面の下に執着の炎を秘めた後輩・加賀見蓮は、その儚げな美しさで周囲の目を欺いていた。 図書室でのランボーにインスパイアされた自詩の朗読、マッサージを口実にした触れ合い。梅雨の雨音に包まれた放課後、二人の距離は縮まっていく。 「先輩を見ていると、詩が読みたくなる」 「他の人には触らせないで下さい。先輩は、僕だけのものですから」 芸術的な言葉で狂気を隠す蓮。その美しい詩の奥に潜む危険な想いに、完璧な強さの中に弱さを持つ大和は、気づきながらも次第に心を奪われていくのか? 《攻め》 加賀見 蓮(かがみ れん) 高校2年生、身長178cm、美術部、図書委員 (詩人のような繊細さと、白昼夢のような狂気を持つ) - グレージュの髪と儚げな瞳を持つ美形。その繊細な外見からは想像できない執着の深さを秘めている - 天才的な文才の持ち主で、特にフランス象徴派の詩に傾倒 - 表面上は穏やかで優しい後輩だが、大和への偏執的な愛を隠し持つ - マッサージの腕前は天才的。これも大和に近づくための周到な準備の一つ - 芸術的な繊細さと狂気じみた執着が同居する矛盾した性格 「先輩の美しさは、僕だけのものです」 「僕は、先輩の鏡になりたいんです」 「詩は、本当の心を隠すのに丁度いい道具なんです」         ✖️ 《受け》 大和 青葉(やまと あおば) 高校3年生、身長180cm 剣道部主将、バスケ部エース、生徒会役員 (強さと優しさを併せ持つ) - 端正な顔立ちと卓越した運動神経を持つ学園のプリンス的存在 - 剣道とバスケの両方で頭角を現す文武両道の優等生 - 表面上は冷静沈着だが、蓮の言動に次第に心を奪われていく - 周囲からの期待に応えながらも、本当の自分を見出せずにいた - 強さの中に秘めた繊細さが、蓮の罠に絡め取られていく要因に 「俺のどこがそんなに特別なんだ?」 「お前の愛は、俺を殺す愛か?生かす愛か?」 「その詩の意味、本当に分かってるのか?」
幼馴染が俺の好みに寄せてくるんだが
うた/著

総文字数/12,101

BL6ページ

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「潤太はどんな人が好みなの?」 「明るくて元気で、同い年か年下で、サラサラの黒髪で、スイーツが好きだったら嬉しいかな」 そんな会話を交わしたら、イケメン幼馴染の様子がおかしくなってしまった。 美形幼馴染が平凡高校生の好みに寄せてくる話です。 わんこ系健気攻め×男前ツンデレ寄り受け
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「こんなことするの、瞬だけだから」 サッカー部のエース・二宮瞬の弱みは、壊滅的な英語の成績(28点)と、驚異的な女子への免疫のなさ。 大事な練習試合を前に絶体絶命。 救いの手を差し伸べたのは、クラスメイトで演劇部の王子様・一ノ瀬蓮だった。 ただの勉強会のはずが、部室のソファーで眼鏡を外した一ノ瀬にゼロ距離まで詰め寄られて──!?           演劇部の王子様  (実は少女漫画オタク)     一ノ瀬蓮       ×   サッカー部のエース  (実は恋愛偏差値ゼロ)      二宮瞬        「今書いてるヒロイン、君をモデルに当て書きしてるんだ」 「……試させて?」 天才演出家の過保護で強引なシナリオに、恋愛偏差値ゼロの陽キャが翻弄されまくる放課後BL!
かみの手の人

総文字数/23,283

青春・恋愛6ページ

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結麻にとって髪は自分の唯一誇れるものだった。 ある出来事で男性に髪を触られることがトラウマになってしまう。 そんな結麻は美容室でいつもの担当以外の人に偶然シャンプーをされることになり、衝撃を受ける。男性だったその人のシャンプーは心地よいと思ったのだ。 結麻はその神の手の人を探すことにする。 彼はいったいどんな人?
君が「大丈夫」と言うたび、世話を焼きたくなる

総文字数/29,852

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「大丈夫」が口癖の湊は、本当は一人でいるのが好きなわけじゃない。 人に迷惑をかけるのが怖くて、困っていても、寂しくても、つい笑って「大丈夫」と言ってしまうだけ。 そんな湊の嘘を、同級生の悠真だけは見逃してくれない。 傘を忘れれば隣に入れ、課題を抱え込めば手を貸し、熱を出せば家まで送ってくれる。 どうしてそこまでしてくれるのか分からないまま、湊は少しずつ悠真にだけ甘えることを覚えていく。 「もう少しいて」 「助けて」 「一緒に帰りたい」 言えなかった言葉が一つずつ増えるたび、二人の距離も近づいていく。 これは、誰にも頼れなかった不器用な男の子が、たった一人にだけ「そばにいて」と言えるようになるまでの物語。 世話焼きな同級生×甘えるのが下手な人見知り大学生。 放っておけない気持ちが、いつしか恋に変わっていく、やさしくて甘い青春BLです。
見た目(仮)が好きです。
まー/著

総文字数/10,481

青春・恋愛7ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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