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「執着攻」の作品一覧・人気順

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執着攻 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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124
台本にない恋、はじめました。
ちとせ/著

総文字数/50,091

BL12ページ

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アイドルとしてデビュー予定の建国顔な男前攻め×モデル兼タレントで傾国顔な爆モテ王子様受け 【攻】 稲垣 三國(いながき みくに) 太陽みたいなきらきらとした笑顔が特徴。常に前向きで明るい。高身長で凛々しい顔立ち。高校時代、唯一花埜を別に特別じゃない人として接してくれた。 【受】主人公 香坂 花埜(こうさか かの) 爆ビジュ、爆メロ。360度どこから見ても絵本から飛び出してきた王子様だが、実際はみんなの望みのために『王子様』として振る舞っている。
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好きです、先輩!!!
いちき/著

総文字数/22,258

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「先輩! 写真、撮らせてください!」 「無理」 ――だったはずなのに。 「被写体としてじゃなくて、俺のこと見に来て」 写真を撮りたいだけだった。 たぶん。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 好きの自覚ゼロで、尻尾をぶんぶん振りながら先輩を追いかける写真部の後輩・咲坂睦生。 そんな咲坂に「無理」と言い続け、絶対に写真を撮らせてくれない軽音楽部の先輩・香嶋真雪。 なのに、咲坂が他の人を撮れば気に入らない。 急に顔を見せなくなれば機嫌が悪くなる。 ついには、「写真部としてじゃなくて、おまえとして来いよ」。 「撮りたい」は、いつから「好き」に変わっていた? 塩対応から始まるめんどくさい執着攻め×感情ダダ漏れ鈍感わんこ受け。 カメラ越しの憧れが恋に変わる、男子高校生の青春BL。
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薔薇の棘は月明かりの詩
tommynya/著

総文字数/29,662

BL12ページ

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第1回 BL短編コンテストの最終選考に残して頂きありがとうございました☺︎      『薔薇の棘は月明かりの詩』 『私は美しい顔の中に全てを閉じ込めることができる、あなたの欲望も、絶望も、愛も』(蓮)  剣道部主将でバスケ部のエースで生徒会役員である大和青葉の世界は、体育館裏での出会いから少しずつ歪み始めていく。優等生の仮面の下に執着の炎を秘めた後輩・加賀見蓮は、その儚げな美しさで周囲の目を欺いていた。 図書室でのランボーにインスパイアされた自詩の朗読、マッサージを口実にした触れ合い。梅雨の雨音に包まれた放課後、二人の距離は縮まっていく。 「先輩を見ていると、詩が読みたくなる」 「他の人には触らせないで下さい。先輩は、僕だけのものですから」 芸術的な言葉で狂気を隠す蓮。その美しい詩の奥に潜む危険な想いに、完璧な強さの中に弱さを持つ大和は、気づきながらも次第に心を奪われていくのか? 《攻め》 加賀見 蓮(かがみ れん) 高校2年生、身長178cm、美術部、図書委員 (詩人のような繊細さと、白昼夢のような狂気を持つ) - グレージュの髪と儚げな瞳を持つ美形。その繊細な外見からは想像できない執着の深さを秘めている - 天才的な文才の持ち主で、特にフランス象徴派の詩に傾倒 - 表面上は穏やかで優しい後輩だが、大和への偏執的な愛を隠し持つ - マッサージの腕前は天才的。これも大和に近づくための周到な準備の一つ - 芸術的な繊細さと狂気じみた執着が同居する矛盾した性格 「先輩の美しさは、僕だけのものです」 「僕は、先輩の鏡になりたいんです」 「詩は、本当の心を隠すのに丁度いい道具なんです」         ✖️ 《受け》 大和 青葉(やまと あおば) 高校3年生、身長180cm 剣道部主将、バスケ部エース、生徒会役員 (強さと優しさを併せ持つ) - 端正な顔立ちと卓越した運動神経を持つ学園のプリンス的存在 - 剣道とバスケの両方で頭角を現す文武両道の優等生 - 表面上は冷静沈着だが、蓮の言動に次第に心を奪われていく - 周囲からの期待に応えながらも、本当の自分を見出せずにいた - 強さの中に秘めた繊細さが、蓮の罠に絡め取られていく要因に 「俺のどこがそんなに特別なんだ?」 「お前の愛は、俺を殺す愛か?生かす愛か?」 「その詩の意味、本当に分かってるのか?」
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「おまえら距離おかしくね?」「それネタじゃないの?」と言われて、 「ハ? なんのこと?」な受けと「俺らにはこれが普通だから~(ニコニコ)」な攻めの話。 ※旧題「幼馴染からバイかも知れないと言われた時の最適解」
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音色が繋ぐその先は

総文字数/28,216

BL21ページ

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風見 音流(かざみ ねる)は、母親が音楽教室をやっていることもあって小さい頃からピアノに触れてきた。 だが、高校生の今はピアノに対しての情熱がなくなりただ気晴らしで弾くだけだ。 いつもの第二音楽室へ行き、お守り替わりに譜面台の側へ置いたナマケモノのフィギュアを見て、子どもの頃にストリートピアノで子犬のワルツを弾いていた時に褒めてくれた男の子がいたことを思い出す。 その時の気持ちを思い出せるかもしれないと子犬のワルツを弾いていると、突然教室の扉が開く。 「見つけたっ! やっと、見つけた……っ」 面食らう風見の前に現れたのは、見たこともないイケメン。 彼はナマケモノのフィギュアを見て、自分が子どもの頃に渡したものだと訴える。 目の前のイケメンが、子どもの頃に出会った人物と同一人物だと風見も確信する。 「そう、その時の! どうしよう、オレ泣きそう……ずっと探してたんだ。オレの運命の音色」 イケメンの勢いに押されるが、風見にとってはただキモイと思うだけの出会いだった――
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カレカレ!?
月波結/著

総文字数/12,170

BL15ページ

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【第2回ずっと見守りたいBL短編コンテスト】 美術部長(無自覚天然受け)×後輩(不器用塩対応執着攻め)の、”カレカノ”ではない”カレカレ”になる話。 各話1,000文字以内の笑える恋愛エピソードを、テンポよく重ねて、ひとつの短編になる形にしました。 全15話。 遠慮なく、すれ違うふたりに笑ってください! ある意味”ずっと見守りたい”ふたりであるに違いないと思います!
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♦クール&ドSな一匹オオカミ × 演劇オタジミメガネくん♣  男子高校演劇部を舞台にした、青春&じれキュンLOVE! ♦香納詩希(攻)  「今日からおまえ、俺の犬な」  「抱きしめたくてたまらねーくらい、かわいい顔で泣いてみ?」 ♣唯木あらた(受)  「演劇オタなめるなよ!」  「おれはおまえの犬じゃないよ……」  演劇オタクの恋愛経験ゼロ部長が、助っ人としてスカウトした独占欲爆発イケメンに気に入られ、翻弄され、落とされてしまうお話。 2026.02.08 完結しました! ぜひいいね、感想いただけると嬉しいです!
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はしたないのはオレの前だけ

総文字数/88,602

BL25ページ

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 普通の恋を諦め、いいかげんな付き合いを繰り返していた俺。  ある夜、そのせいで陥った窮地をバイト仲間のタカに救われる。  ところがタカはとんでもないことを言い出した!    「見てらんねーわ、桧並サン」  「もう無理。俺がアンタを矯正させる」  「こればらまかれたくなかったら言うこと聞いて」  ヤバい写真をネタに強要される、男断ちと禁欲(?)生活!  こんなの脅しじゃねーか! 嫌がらせだろ!  そう思っていたけれど……?  「アンタが可愛い顔するから」  「……あんま見んな」  「無理。見るために会ってんのに」  始まったのは、タカとの『普通の恋愛ごっこ』  意外と優しい一面もあると思ったら……  「もっと泣いてくれていいけど、声は頑張って抑えろな」  「どんだけサドだよ…!」  温度差に頭が追いつかねー!  こいつホントに、俺のこと好きなのか…?  ※ 7/17 完結しました!    いいね、感想頂けると嬉しいです! ※  
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♦泉 湊音(いずみ みなと・受)   表:にこやか優等生    裏:毒舌ツンデレ(やさぐれ気味)   2年・生徒会 会計 ♦黒瀬 獅央(くろせ しおう・攻)   表:敏腕スパダリ生徒会長   裏:愛重め家庭的男子(暴走気味)   3年・生徒会 会長  それぞれ本当の自分をヒミツにしている二人は生徒会の仲間。  湊音はただの後輩・先輩だと思っていたけれど、ある日いきなり獅央から告白される!  「俺がおまえの胃袋をつかめたら、結婚してくれないか」  「───え?」  品行方正生徒会長の顔をかなぐり捨てた、獅央の猛烈アピールが始まって── ♡5/1完結しました!♡  いいね、ひとこと感想ありがとうございます! 励みになります!
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羊くんと狼先輩の交換日誌

総文字数/63,301

BL19ページ

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高校一年の夏休み、クラスメイトから飼育委員の仕事を押し付けられたビビりな隠れオタク・日辻は、倉庫の奥でたまたま見つけた古い飼育日誌に、気晴らしがてら書き込みをしてみた。翌日見てみると、何やら夕方当番らしき人から返事が来ている。  ――早く帰って『海の旅路』がやりたいです。  ――俺もそのゲーム好きです。しあさってにようやく続編が出ますね。 偶然始まった交換日記ならぬ交換日誌を通じて、日辻は同じくゲーム好きの大狼先輩と、顔も知らぬまま仲良くなっていく。名残惜しいながらも迎えた飼育当番の最終日、飼育日誌に残されていたのは、大狼先輩の連絡先と、ゲームのコラボカフェイベントへの誘いの言葉。どきどきしながら迎えた約束の日、待ち合わせ場所に現れたのは、とにかく目付きが鋭い怖い顔の先輩で――⁉
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初投稿です。土屋と水城の不器用なじれったい純恋を楽しんでいただけたらうれしいです。
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留学していた後輩の純平が帰国した。 陽向は自分にだけ懐いている可愛い純平を空港まで迎えに行く。 少しは大人になっただろうか。いや、想像できないと思っていたら。 「誰だ、こいつは」 純平は背も髪も伸び、イケメンになっていた。 そして抱きついてきて、低くも甘い声で「先輩、好きだよ」と囁いてくる。 今までの「好き」と何かが違う。 だが違いを具体的に言えないまま、陽向は純平の家に泊りにくことになり、気づくと首輪を付けて抱きすくめられていた。
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横顔だけじゃ足りない

総文字数/18,010

BL4ページ

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誰かと話す横顔 絵を描いている横顔 それだけじゃ、もう足りない
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わがままを、もっと、ずっと…
秋の空/著

総文字数/5,865

BL1ページ

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眠たそうな目をして、ゆっくり動いてゆっくりしゃべるあおくん。 あおくんはいつもおっとり優しくて、たまに、わがままで意地悪。 幼稚園生のころ、眠たそうにタオルケットを持っていたあおくんは、背が高くなって、声が低くなって、好きな人がいるらしい。 あおくんがその人を大好きなんだってわかるごとに、どうしようもなく泣きたくなるのは、なんでだろう——?
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幼なじみが同人誌片手に迫ってくる!?

総文字数/13,767

BL1ページ

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幼なじみが好きだと気づいたけど男だから望みないと絶望して遊び人になった攻め×漫画好きなぼっちだけど意外と男前な受け
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チョコレートは碧海に沈む

総文字数/30,442

BL1ページ

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