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「第57回キャラクター短編小説コンテスト「綺麗ごとじゃない青春」」エントリー作品一覧・人気順

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「第57回キャラクター短編小説コンテスト「綺麗ごとじゃない青春」」

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134
猫かぶりな少年少女

総文字数/9,474

青春・恋愛1ページ

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学校内公認の美男美女カップルの話。
果たして恋愛にゴールはあるのか、

総文字数/9,902

ヒューマンドラマ1ページ

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「その答えがこれだろ」
これが最後の晩餐になるかも。準備はいい?

総文字数/9,990

青春・恋愛1ページ

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人類が滅亡する—— そんなまさか! でも……もしかしたら本当なのかも……? 世間は終末に向け、着々と準備を開始する。 コトコの彼氏もまたそのひとりだった。 そしてついにそのときはやってきて…… コトコは最後の晩餐に 何を、誰と、どんな思いで食べる?
サイダーみたいな、

総文字数/8,061

青春・恋愛1ページ

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しゅわしゅわと、炭酸が噴き出してくるみたいに。 我慢してきた気持ちが溢れるのなんて、ほんの些細なきっかけだ。
拝啓、大嫌いな私へ
花碧怜/著

総文字数/8,540

青春・恋愛1ページ

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君に会って私は——
だから窓ガラスを割りたい
めぇ/著

総文字数/13,415

青春・恋愛5ページ

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ちょっとだけ壊してみたくなったの、日常を。
あおはるかおる

総文字数/7,098

青春・恋愛1ページ

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少年は、彼女と会ってしまった。 なるべくなら、会いたくなかった。 みんなに優しい彼女と。 陰気なオタク少年と、そんな彼にも優しいギャルの彼女。 制汗剤が繋ぐ、少ししょっぱくて苦い青春恋愛物語。
どんなあなたでも好き
凪紗夜/著

総文字数/6,789

ヒューマンドラマ1ページ

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自分の性に違和感のある僕は、空良円花(そらまどか)のことが好きだった。とある昼休み、空良円花がだれかの水着を持っていくところを見てしまう。彼女のいる理科準備室に飛び込んだ僕は信じられないものを見てしまう。
ビリビリ

総文字数/6,260

青春・恋愛1ページ

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たとえば今この瞬間にも一歩踏み出そうとしている人の傍に、たとえばあの頃の私の隣に、一倉みたいな人が居てくれたらいいなと思って書きました。
臨場/アクターズ
紫陽凛/著

総文字数/25,966

ヒューマンドラマ8ページ

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もう、逃げられない。
僕と屋上の天使様

総文字数/5,646

青春・恋愛1ページ

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彼女の正体を僕が知ったのは、ずっと後になってからのことだった。
アロマンティックな君に

総文字数/19,363

青春・恋愛12ページ

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『アロマンティック』 恋愛的指向の1種。 「他人に恋愛感情を持たない人、またその指向」をさす名称であり、単語そのものは「恋愛的に惹かれない」という意味をもつ。 完結済 番外編更新あり ・ホワイトデー企画 【ホワイトな彼ら】 ・今読みたい作品紹介記念 【アロマンティックな僕は】
下関くんのお下がり

総文字数/10,823

青春・恋愛6ページ

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「また、お下がりかよ……」 上戸の彼女は“元・下関くんの彼女”だった。 次の子も、その次の子も。 どの子も、なぜか“あの人”の影をまとっている。 モテるのに、誰のことも本気で好きになったことがない高校生・上戸。 そんな彼に、ずっと静かに寄り添い続けたクラスメイト・中原。 やがて彼女は、上戸の“最初の彼女”となる。 ——けれど、それはただのハッピーエンドでは終わらなかった。 「やっと始まった」 これは、少年が初恋を見つけ、少女が初恋を成就させる、ちょっとだけ怖くて、でも愛おしい物語。 よろしくお願いします!
ただ、それを見てるだけ
淋代麻/著

総文字数/4,284

青春・恋愛1ページ

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学園ラブコメみたいな空間をこさえている集団を、遠巻きに見ている男女のお話。
きみと、壊れかけの世界で

総文字数/6,635

青春・恋愛4ページ

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「きみに出会えてよかった」 人と人は、こんなにも簡単に壊れてしまう。 言葉一つ、行動一つで、深い傷を残してしまうこともある。 だったら最初から、一人でいたほうがいいのかもしれない――。 そんなふうに考えていた彼らは、ある日出会った。 孤独を選び続けた汐音。 無理に笑い、誰とも深く関わらない澪翔。 過去に囚われ、踏み出せない紬葵。 それぞれの痛みが交差し、傷つけ合いながらも、彼らは願う。 「わかり合いたい」「繋がりたい」と。 ぶつかり合うことでしか、伝えられない想いがある。 涙を流すことでしか、受け止められない痛みがある。 不器用で、苦しくて、それでも――この絆を、大切にしたいと思った。 これは、綺麗ごとだけでは終われない、けれど確かに「出会えてよかった」と思える物語。 壊れかけの世界の中で、それでも手を伸ばした三人の、青春の記録。
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