小説を探す

「bl」の作品一覧・人気順

条件
bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,069件
好きまでの距離
恋旅/著

総文字数/81,873

青春・恋愛32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『好きって、こんなに言葉にしづらいものだった。』 登場人物紹介 咲太郎(攻め) メイクやネイルが好きな高校生。 自分の「好き」に素直で、文化祭の日もその時間を楽しんでいる。 あゆむ(受け) 文化祭で出会った先輩。 咲太郎の「好き」を否定せず、そのまま受け止める存在。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
進学校・将英学園に通う高校二年生、安麻田 瑠衣(あまた るい)は控えめで目立たない性格。顔がそっくりな双子の妹、亜衣(あい)は兄の瑠衣とは別の高校に通っている。 小学生の頃に遠足で迷子になった際、同級生のガキ大将・迅堂 晃(じんどう あきら)に助けられ、瑠衣と亜衣は彼に恋をした。妹の亜衣は彼に合わせて自分の性格を変えて猛アタックし、迅堂と交際することに。兄の瑠衣は恋心を隠したまま二人の仲を応援していた。 夏休み明け、土佐辺 慎吾(とさべ しんご)と共にクラスの文化祭の実行委員を務めることになった瑠衣。情報通の土佐辺は周りから頼られ過ぎて何かと面倒なことを任され辟易していた。彼が瑠衣を同じ実行委員に指名した表向きの理由は、きちんと任された仕事をやる性格だと知っていたから。 迅堂が亜衣に肉体関係を迫ったことを知り、瑠衣は密かにショックを受ける。ひっそり想い続けるつもりだったがこれ以上は耐えられないと悟り、長年の片想いに終止符を打つ決意をする。土佐辺からアドバイスを貰いながら二人が仲直りできるように取り持つうちに、亜衣に誘いを掛ける先輩の存在を知る。 勉強会や文化祭の準備を通じて徐々に打ち解けていく土佐辺と瑠衣。しかし、その間に割り込む存在が現れた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜の花が散る時までに
舞々/著

総文字数/90,461

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
祖母の家の蔵には『陰間の怨霊』が封印された壺があるらしい。 決して蔵に入ってはいけないと言われていたのに、僕は祖母の言いつけを守らず蔵に入って……、壺を割ってしまった。 壺の中から出できたのは、僕にそっくりな幽霊の舞桜。 彼は桜の花が散るまでに、一緒に心中をした恋人と再会ができなければ、怨霊となり、地獄へと引きずり込まれてしまうらしい。 でも、舞桜の恋人がどこにいるのかがわからない……。 舞桜には、恋人と二人で仲良く成仏してほしいんだ。 それなのに、無情にも桜は花開き、次第に散っていく。 お願い、桜よ。どうか散らないで──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
見返りを君に

総文字数/148,349

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺程の美少年がなんでもしてあげるって言ってるんだよ? なんかもっと、してほしいこと、無いの……?」 「無い」 高校二年生の饗庭はある日、学校で孤立しているクラスメイト有里の秘密を知ってしまう。 「黙っていてもらう見返りになんでもする」と言い出した有里に、してほしいことは特に無い。 真面目で心優しい饗庭と、美しきクラスメイト有里の、名前にならない関係の始まり。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
養殖王子と天然王子

総文字数/16,871

BL3ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】柳理仁 人の目なんて気にしない やることなすこと、全ては自分の思うがままに 【受け】名取麗 人目に怯える捻くれ王子 やることなすこと、全ては自分の思うがままに いつ何時も自然体な天然王子と自分を魅せる養殖王子 似てないようで似ている2人の攻防戦が、今幕を開ける───
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】一ノ瀬翔真×【受け】成瀬葵 《あらすじ》 成瀬 葵(なるせ あおい)は目立たず平穏にいたいと願う平凡な男子高校生。 しかし、夏のある日、学年一の人気者で陽キャの一ノ瀬 翔真(いちのせ しょうま)に突然声をかけられ、最寄り駅まで二人で帰ることに……! 帰り道でそっと告げられた、完璧陽キャだと思っていた一ノ瀬の本心に動揺が隠せない。 目立たないためには関わらない方がいいのに、なぜか目で追ってしまう。 放課後のゲームセンター、合同の水泳授業、夏休みの家訪問、バスケの試合、夏祭り。 夏の日々を一ノ瀬と過ごす中で、成瀬の胸に“特別”な感情が芽生え始める…… 学年一の陽キャ一ノ瀬と、地味で平凡を望む成瀬。 対照的な二人が惹かれ合い、互いにとって欠かせない存在になっていく、淡く甘いひと夏の青春恋模様。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の声で僕を歌って

総文字数/98,677

BL31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
天才的な歌声を持ちながら歌えなくなったギタリストと、その声に惚れ抜き彼のために曲を作るボカロPの青春恋愛ドラマ。 全年齢向け青春BLです。無自覚の執着✕受け身の溺愛コンビの両片思い。 「その声で歌ってくれないか?」 「下手だから無理」 断っても口説いてくる。あんなにかっこいい曲を書くボカロPが何を血迷ったんだ? 名前を呼ぶだけで様子がおかしくなる。そんなに俺の声が好きわけ?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王道テンプレから始まる恋愛騒動

総文字数/10,944

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2024年・青春BLコンテスト 【佳作】受賞しました! あらすじ 片思い相手の親友がまさかの記憶喪失。 そんな少女マンガの王道テンプレから始まる短編ラブストーリー。 鈴木海斗(16) × 鈴木空(16)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
誰かが君に恋している

総文字数/89,724

青春・恋愛23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 同じ学校の級友に恋心を抱く。相手は異性愛者で、普通に女性が好き。よって彼は偏見を怖れ、カミングアウトできず、ただただ自分の心の中で相手を想うだけ。  彼の望みは一つ。あなたのことをとても好きな人が一人、この世界にはいるんだって、その人は決してあなたにうちあけることはできないけれど、必ずいるんだって、相手に知ってもらいたいこと……  ゲイ、レズビアン、理由があってカミングアウトできない人達、その人達が共通に抱く感情ではないでしょうか? それを表現したくてこの作品を書きました。 ----------------------------------------- 【攻め】氷室+松崎卓也 × 【受け】壮太      松崎卓也は、物語の大半において【受け】の壮太を【攻め】ることはしませんが、物語の結末で女装した壮太に心を動かされます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
秘密の僕らは、音で触れ合う。
二辻/著

総文字数/31,991

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花咲明莉(はなさき あかり)はクラス内でも目立たない存在だ。 意図的にそうしているとも、自然とそうなっているともいえる。 しかし明莉にはクラスメイトの知らないネットでの活動者としての姿があった。 明莉は、ある日の放課後、教室で誰かが歌っているのを耳にする。 その歌声に心を揺さぶられた明莉が中を見ると、そこにいたのはクラスの中でもカースト上位グループの中心的人物、峯田眞(みねた しん)だった。 絶対に合わないと思っていた峯田と、ひょんなことから交流を深めていった明莉は、彼と一緒にいると素の自分でいられることに気付いて一緒にいることを心地良く感じ始めるのだった。 2023年9月に書いたブロマンス作品「輝くリズム共鳴するノート」を加筆修正、名称変更等しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
祈りの先の物語
三三〇/著

総文字数/86,794

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
苦学生と民俗学者が織りなす、ホラーミステリーボーイズライフ。 【主な登場人物】 正木瑞穂(マサキ・ミズホ)  本作の主人公であり語り手。19歳の苦学生。神や仏、幽霊、怪異といった存在や、その他オカルトの類いを信じていない。  身長183cmでガタイは良いが、見かけによらず非常に怖がり。天然パーマであることを気にしている。  年の離れた妹と仲が良く、自分より小さいものや弱いものは守らなければならないという価値観を持つ。 大和優希(ヤマト・マサキ)  26歳の民俗学者。瑞穂の通う大学の客員教授。人によって創られたものの起源と、そこに託された祈りを想像することが生きがい。  身長165cmで細身の色白、童顔。目には常にうっすら隈がある。服の色は黒を好み、夏でもタートルネックを着る。  体力はあまりないが、フィールドワークには積極的な性格。 「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞・ボーイズライフ部門へのエントリー作品です。 お時間のあるときに、ぜひお楽しみください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
“ねえ、喰べちゃってもいい?“ それは、高二の夏。 全寮制の男子校に通う夜津理央(やつ・りおう)はルームメイトで親友だった西永夕斗(にしなが・ゆうと)の死を悼み、夏休みは帰省せずに寮で過ごすことにした。 その中で夕斗が日記を書いていたこと、『俺が死んだら読んでいい』と言われていたことを思いだす。 日記を開くとそこには理央への恋心が綴られていた。 『明日、りおに告白する』 最後に書かれていたのはそんな一言。 彼の気持ちに気づけなかったことを後悔した夜、“夕斗“が還ってきた。 怪異となった彼は理央を強くほしがっていて…… 全寮制の男子校が舞台のホラーBL。 ………………✿❀✿……………… ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
約束を思い出して
sea/著

総文字数/62,428

BL19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高身長イケメンな高校1年生 × 人気のある高校3年生 約束の女の子のために、誰にも揺るがなかったはずなのに、急に現れた先輩に心が揺らぐ。 _____俺は、あなたを選ばない。 約束の相手が見つかったのに、相手は覚えていなくて、それでも諦めきれず苦手なりにアタックを続ける中、想の約束の相手が現れて…。 _____好きになってごめんね。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
住んだアパートが、うっかり事故物件だった?ムキムキマッチョな大学生の仁は、小悪魔幽霊に惚れられてしまい……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏の診療所で、君と。

総文字数/49,634

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 高校剣道部の主将・矢野蓮と、副主将で喘息を抱える沖田静。  夏休み、二人は療養を兼ねて静の祖父が一人で診療を続ける長崎の離島を訪れる。  人口減少と高齢化が進む島で、彼らが体験するのは「命を支える」現場そのものだった。末期患者の看取り、海での事故死、そして台風の夜に電気も酸素も失われた診療所。  祖父の古びた往診ノートに綴られていたのは、生と死の「呼吸の記録」だった。  剣道で繰り返し教えられた「残心」や「吐けば入る」という言葉が、命と隣り合う夏のなかで新しい意味を帯びていく。  互いの呼吸を支え合いながら、勝ち負けを超えて「そばにいる」という強さに辿り着く二人。  精霊流しの灯が海に揺れるとき、彼らの胸にも消えぬ火が灯った——。  切なくも温かな青春と継承の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ぼくをみて。

総文字数/111,783

BL27ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ブリュー・デ・ブリュー

総文字数/26,451

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私と彼が出会ったのは、暑い夏の日の午後だった―― 一人のフランス人サッカー選手の一人称で語られる淡い恋。 サッカーを通じて、気持ちが通じあう物語を書いてみました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一週間だけの恋人
うた/著

総文字数/10,098

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕だけのピュルテ

総文字数/94,410

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「そのマフィン、俺にちょうだい」 地味で人見知りな俺に話しかけてきたのは、王子様のような先輩でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop