小説を探す

「BL」の作品一覧・人気順

条件
BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,309
先輩は知らなくていい

総文字数/23,109

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きすぎる1年生と気づかない先輩の 水泳部で始まるじれ甘ラブストーリー 佐伯 湊(高2・受け) 内気で真面目。小動物系の癒し先輩。ケガで競技を離れ、現在は水泳部マネージャー。後輩に好かれがちだが恋には鈍感。陽斗の一途さに少しずつ心がほどけていく。 一ノ瀬 陽斗(高1・攻め) 明るい人気者だが、湊への恋だけは重たく一途。ひとめぼれの先輩を追って高校合格。競技の才能は抜群で、先輩の笑顔のためなら努力もヤキモチも全力な後輩攻め。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君のそばで

総文字数/17,821

BL21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もし叶うなら好きと思える人の傍にいたいと願うのは罪だろうか…。 君に向けるこの気持ちは『気持ちの悪い』ものなのだろうか…。 俺は幸せになれないのだろうか…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
やさしい指先で誘って
せん/著

総文字数/10,152

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
高二の夏休みの終わり。 忘れ物を取りに登校した和希は、大好きな曲を奏でるピアノの音に誘われるように音楽室へ行く。 そこには大人びた同級生の亮がいた。 明るく前向きな和希と、帰国子女の御曹司の亮。 共通点の全くない二人だが、和希は亡くなった姉がよく奏でていた曲を聴きたくて、今後も時折聴かせてもらうよう頼み込む。 それから、早朝の音楽室で過ごす二人きりの時間が、特別な時になっていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ブザービーター

総文字数/50,361

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
オレは、初めて見たんだ こんな綺麗なブザービーターを 怪我を理由にバスケを辞めた高居夜市、そんな彼に後輩の咲山日向は言った 「俺、先輩のことそういう目で見てますから」 これは「攻め高身長天然無表情系イケメンバスケ部期待のホープ後輩」×「受け子犬系ツンデレモテない元バスケ部エース先輩」の高校生青春物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私たち、仮面交際中。~ 憧れの生徒会役員でも、 校則破っちゃいます!~

総文字数/10,171

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回1話だけ大賞参加」 みんなが憧れる生徒会の「理想のカップル」、 それは私たちだけの秘密の嘘。 隣で微笑む彼の手は温かいけど、私の心は震えてる。 だって、本当に触れたいのは――後ろを歩く、君の指先だけだから。 「好き」の偏差値(IQ)じゃ測れない、この切なさが暴れ出しそう。 ねえ、校則違反のキスで、私の仮面を壊してよ。 ※この作品は、イケイケ校長先生とマジメ男子生徒のラブコメから、 登場人物が(ほぼ)ガラッと変わっての続編という位置づけです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
セカイ様のこいびと
とせこ/著

総文字数/18,714

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
隣にいるのが当たり前だった。あの日までは。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最後に優しい口付けを
川獺/著

総文字数/10,336

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人魚×王子のファンタジー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
学年主席のガリ勉メガネ、青柳朔。※実は少女漫画を読むのがひそかな趣味。 “人形王子”と呼ばれる完璧美少年の後輩、朝倉悠里。 住む世界が違ったはずの二人が、ある日、図書委員のペアになってしまって……? 「先輩のこと、もっと知りたいです」 「はあ……? オレのことなんか知っても楽しくはないと思うけど」 「そんなことないです。さっき抱きとめられたときの反応、かわいかったですし」 こいつ、オレに向かって“かわいい”って……正気か!? なにを考えているのかわからない人形王子に翻弄されるドキドキの日々が幕をあける!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜が朝を照らす
楠木/著

総文字数/11,337

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨の日。すれ違ったふたりの距離が、初めてが近づく。 先輩大好き執着後輩エース 水無瀬 夜一郎 × トラウマ持ちツンデレ元エース 湯浅 朝陽
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
橘くんは僕の秘密を知ってしまった

総文字数/10,108

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
都立S高校 2-B 藤枝莉太17歳高二  メイクに興味ありな気弱な男子高校生 橘碧生16歳高二  学年トップのバスケ部副部長 莉太の秘密を知る人 大門類16歳高二   恋リア出演中のイケメン 碧生の親友。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛あるご飯は先輩を救う!

総文字数/20,633

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」最終選考作品 これからも、俺は先輩を救う救世主でいたい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
バ先の穂浪
ミノ/著

総文字数/28,186

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
海野(うんの)のバイト先、ラーメン麦丸に入ってきた後輩の穂浪(ほなみ)は無愛想。 ある日、話しかけてもあまり反応のない穂浪の仕事ぶりを褒めちぎったところ、少しずつ会話が増え始める。 無愛想攻め×明るい受け ゆるっとゆっくりめに進んでいく話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
永遠を待つ者
海野雫/著

総文字数/11,174

BL1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
リョウタの話

総文字数/65,708

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この命かけて、愛してるー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
蝶々の夏

総文字数/51,820

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
モルフォチョウ…世界で最も美しい青い蝶々         花の蜜より腐った果実を好む
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
未完の旋律は、君とともに。
pappajime/著

総文字数/56,531

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
**音の記憶が紡ぐ、再会の物語──** 春の午後、静かな音楽室に響く、どこかで聴いた懐かしい旋律。高校生の山本葉月が指先に宿す「未完の曲」は、彼の心の奥深くに眠る大切な記憶の断片でした。 雨の駅で偶然出会った転校生・高梨透吾も、同じ旋律を知っていました。初対面なのに懐かしく、知らないはずなのに心が震える——二人の間に流れる不思議な既視感は、やがて確信に変わります。幼い頃に交わした約束、忘れかけていた絆、そして完成させることのできなかった「あの曲」の記憶が、静かによみがえり始めるのです。 ピアノの鍵盤に重なる二人の手。言葉では表現できない想いを音に託しながら、葉月と透吾は失われた旋律の続きを探し求めます。時には沈黙に包まれ、時にはすれ違いながらも、音楽が結ぶ心の糸は確実に二人を結び直していきました。 夢の中に現れる記憶の欠片、図書室で見つけた古い楽譜、そして胸に宿る暖かな感情——すべてが一つの真実を指し示します。二人はかつて、この旋律を一緒に奏でていたのです。 やがて訪れる文化祭の舞台。体育館に響く「未完だった旋律」が、今度こそ二人の手によって完成される時、観客席からは静かな涙がこぼれ落ちます。それは単なる演奏ではありませんでした。失われた記憶の回復であり、約束の実現であり、新たな始まりの宣言だったのです。 本作品は、音楽を媒介とした美しい青春BL小説です。記憶と現実、過去と現在を静謐な筆致で紡ぎながら、言葉にできない想いを音に託す二人の少年の姿を繊細に描写。「未完」や「沈黙」さえも愛おしい人生の一部として肯定し、別れや終わりの向こうに新しい始まりがあることを優しく教えてくれます。 旋律が運ぶのは、ただの音ではありません。それは心と心を結ぶ見えない糸であり、時間を超越する愛の証明なのです。読み終えた後も胸に残る余韻は、きっとあなたの心にも新しい音楽を奏でることでしょう。 繊細で美しい文章と、静かな感動に満ちた本作品を、ぜひお楽しみください。 *
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後音楽室
依近/著

総文字数/19,009

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「無気力」×「憧れ」 歪な想いが繋ぐ青春BL
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
友達の話をしよう

総文字数/16,479

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「どうすれば自分のことを気にしてもらえるのかなって言っていて。彬はモテるだろ。どうすればいいのか、教えてよ」 アイスカフェオレを飲んでいた俺は、答えあぐねて青いラインの入ったストローから口を離せない。 さて、なんて答えればいいんだろうね。 俺が気にしている人は、青吾だけなのに。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop