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「青春」の作品一覧・人気順

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青春 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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2,761
秋の金魚と彼女の方法論

総文字数/31,999

青春・恋愛1ページ

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 ミステリとして書いてみた短編です。キーワードタブに「恋愛」を入れてみたのですが、多分「友情」よりなんだろうなと思っています。
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狐の窓から覗く君
大神式/著

総文字数/31,077

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何度でも、君にたどり着くまで
君原藍/著

総文字数/30,178

青春・恋愛1ページ

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私が泣いて終わるより、 君が泣いて終わる方が許せなかった。 だから決して諦めない。 君があの子にたどり着くまで 何度でもやり直す。 例え書きかえた君の未来で 私が隣にいなかったとしても。
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砂の涙

総文字数/11,942

青春・恋愛1ページ

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 ――嶺さん、自分に嘘をつかなかったらいいんじゃない?  霧の中で彷徨っている私に、あなたは手を差し伸べてくれたよね。あなたが教えてくれたことは水晶のような柱になって、私の心の中で輝いているよ。 「でもさ、やっぱり私は――」    果たされなかった約束の先にあるモノとは――。
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君に届けたい色がある
橙里/著

総文字数/28,716

青春・恋愛1ページ

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羽瀬環(はせたまき) 高校一年生。 容姿端麗で、絵の才能に恵まれている。 最近、描くことへの情熱を失っていた。 倉瀬茉央(くらせまお) 耳の聞こえない少女。 高校一年生。
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本気で恋した1ヶ月間
笑夢/著

総文字数/24,833

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泣くためのプロローグ ~小説のはじめの物語~
蜃気羊/著

総文字数/17,495

青春・恋愛1ページ

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 切ない小説のプロローグのような短い文章を作ってみました。  全部で62作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ・ 君と一緒に歩く、月の下  月の下をふたりで歩いている。  どこまでも、どこまでも、このまま歩き続けたいな。  寂しさなんて、無縁な世界へ歩いて行こう。  月の裏側に続く道を歩いて。 ・弱音を隠す君の涙  「弱音なんて言えない」って言った君は、  本当に強いね。  それは強がりではなく、  君の透明なグラスがゆらゆらするくらい、  涙でいっぱいになっているんだよ。  君が頑張って、いっぱいにした涙を、  僕が少しでも減らせるようにしたい。  だから、もう、頑張らないで。 ・さよならを直視できない  「さよなら」  そう告げた君を直視することができなかった。  君と離れ離れになるのは、  本意じゃないよ。  だけど、君には君の事情があるし、  自分には自分の事情があるんだ。  ただ、それだけのことだけど、  その壁が厚くて、溶かしきれないよ。
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君と見つけた、透明な答え。
りた。/著

総文字数/30,381

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第56回キャラクター短編コンテスト応募作品
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天使になるには早すぎる

総文字数/22,934

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かなり前に書いた作品です。 自殺をほのめかす表現があります。苦手な方はお気を付けください。
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青を纏った白が澄む
橙里/著

総文字数/31,987

青春・恋愛1ページ

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不条理な悲しみを背負ったとき、どう前を向けばいいんだろう。 憧れるものに手を伸ばしたいけれど権利がないと思ってしまったとき、諦めるしかないのか。 それぞれの可能性を見て見ぬ振りをできない激しい葛藤の感情を、私の中のひとつの解答として書きました。
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しびれるような恋を君と
ルキ/著

総文字数/11,493

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お互い事情を抱えて、学校で一人で過ごしている凛と由羅が出会う物語
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6月25日、彼は。
海咲雪/著

総文字数/27,584

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高校二年生の6月25日。 私の目の前にクラスメイトの丹野 珀人(たんの はくと)が立っていた。その衝撃は声も出ないほどだった。 教室でクラスメイトが自分の前に立っているだけで、何故ここまで驚くのか。 それは丹野 珀人は教室の一番左側、後ろから二番目の席で今も普通に授業を受けているから。 にもかかわらず、一番前の席に座っている私の前にいるのだ。きっと意味が分からないと思う。私だって意味が分からない。 今、この教室に丹野 珀人が二人いる。 「あー! 伶菜は俺のことが見える感じ!?」 声も出ない私を見ても、目の前の丹野 珀人は気にせず続ける。 「伶菜は今から半年後の12月25日に俺と付き合います! そして、今から1年後の6月25日に自殺する。そして、それを止めようとした俺も巻き込まれて死にます!」 「だからさ、お互いのためにも付き合わない方が良いと思うんだよね。なので、俺は今から伶菜の彼氏作りを手伝います! 勿論、俺以外で!」 目の前の丹野 珀人は元気よくそう言い放った。
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仮面の向こう側へ

総文字数/26,107

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完璧主義の生徒会長・高橋奈央と不良の転校生・佐藤大和が、互いの秘密の創作活動を通じて繋がり続ける青春ラブストーリー。
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嘘が消える前に一緒にいこう
蜃気羊/著

総文字数/13,438

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 ※関西弁で書いてみた小説です    君の秘密を知ってしまった夜が、私が変わるきっかけになると思わなかった――。  優花はある日の夜、同じクラスのさわやかイケメンで、生徒会副会長の吉沢くんがコンビニの駐車場で、  ガラの悪い人たちと、スクーターに乗り、たむろしているところを目撃した。  そのとき吉沢くんと目が合ってしまったのをきっかけに些細な秘密が動き出した――。  お互いに自分を守るために努力したんだね。  君と私の二面性は、通り雨みたいだと思うんだ。  一歩ずつ、歩くたびに、ローファの先に濡れた砂がついた。  濡れて黒いアスファルトは、夕日をキラキラさせていて、オレンジと黒が混じっていた。  車が通るたびに、まだ残ったままの雨水の上を通る音がしていた。  この話は、理想と相違を埋められない二人が素直な自分を取り戻そうとする話 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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雨ハレ恋ウタ

総文字数/16,195

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 なんだか、今日の世界はいつもよりワントーン明るく見えるな。なんて、教室の片隅で窓から空を見上げて思った。 「ハレ」は私が作り出した人物。  画面の中にしかいない、私の妄想。
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さよなら、おはよう。離れても会いたかった
蜃気羊/著

総文字数/99,996

青春・恋愛1ページ

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 あのときの君にただ、会いたかっただけだった。  最初はそんな些細な気持ちで、君に会いに行くことを決意したんだ。  だから、そのときの私は、まだ、君の本当のことを知らなかった――。  この話は、運命の悪戯に翻弄された恋をやり直す話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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みみたぶ、から恋。たぶ(ん)
笹 慎/著

総文字数/12,911

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耳たぶの秘密を知られてしまったことから始まる恋物語
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点P動くなと卑弥呼さんが言いました

総文字数/21,306

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キャラクター短編小説コンテストに応募中です! 応援よろしくお願いいたします。
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声にならない想いを君に

総文字数/11,226

青春・恋愛1ページ

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高校デビューなチャラ男×元不良の優等生女子高生。 翔太は中三の時にカツアゲにあい、愛花という不良少女に助けてもらう。 愛花に一目惚れした翔太。 再会したのは隣の席の同級生、真面目そうな愛花だった。 逆デビューな二人の距離が近づく。 「私、病気なんだ。だから、いずれ耳が聴こえなくなるんだって」 「名付けて失音プロジェクト。聞こえなくなるまでに音を記憶しよう」 『これから、聞こえない世界で私はどうやって生きていったらいいのかな』  聞こえない世界はアウェイな世界だ。  覚えたての手話で伝えたのは、、、、という言葉だった。  
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