小説を探す

「BL」の作品一覧・人気順

条件
BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,804
見返りを君に

総文字数/148,349

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺程の美少年がなんでもしてあげるって言ってるんだよ? なんかもっと、してほしいこと、無いの……?」 「無い」 高校二年生の饗庭はある日、学校で孤立しているクラスメイト有里の秘密を知ってしまう。 「黙っていてもらう見返りになんでもする」と言い出した有里に、してほしいことは特に無い。 真面目で心優しい饗庭と、美しきクラスメイト有里の、名前にならない関係の始まり。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
皐月先輩をときめかせたい

総文字数/14,203

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「僕のこと、覚えてないですか?」 「おまえ……あの時の小学生!?」 俺が中学生の時に出会った小学生が 高校生になって俺の前に現れた!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
横顔だけじゃ足りない

総文字数/18,010

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰かと話す横顔 絵を描いている横顔 それだけじゃ、もう足りない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
告白の返事ができなかったことを後悔していたら、自分をすきだと言った後輩によく似たひとが現れて――?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「彼らのアオハル」

総文字数/21,721

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
尊すぎるので、毎日部活、頑張ります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
毎朝きみに、会いにいく。

総文字数/14,365

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ーーあのっ!」 学校も違ければ、君の名前も知らない。 知っているのは、毎朝この電車に乗ることくらいだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
海色の君に恋をした

総文字数/67,553

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 海辺の街に住む高校二年の天ヶ瀬凪(あまがせ なぎ)は、祖母が営む海の家に夏休みのあいだバイトにやってきた同じ年の相良千里(さがらちさと)と出会う。はじめは目つきの鋭い千里が怖かった凪だが、一緒に過ごすうちに彼のそっけない中に潜む優しさを知り、だんだん惹かれていく。  友情の枠を超えていく相手への感情に戸惑い、自分の未熟さと幼さに振り回されながらも、2度とない夏の日を重なる凪と千里。だがそんな日々にも終わりが近づいてきてーー。  夏の海で繰り広げられる、ピュアな男の子たちの青春BLです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっといっしょにいるって約束

総文字数/54,411

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺は、絶対ずっといっしょにいるから。 先にそう口にしたのは、どっちだったんだっけ――。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· 幼なじみ男子高校生の、 両片想い、すれ違いラブ。 ⿻*.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 2025/06/07〜06/12
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わがままを、もっと、ずっと…
秋の空/著

総文字数/5,865

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
眠たそうな目をして、ゆっくり動いてゆっくりしゃべるあおくん。 あおくんはいつもおっとり優しくて、たまに、わがままで意地悪。 幼稚園生のころ、眠たそうにタオルケットを持っていたあおくんは、背が高くなって、声が低くなって、好きな人がいるらしい。 あおくんがその人を大好きなんだってわかるごとに、どうしようもなく泣きたくなるのは、なんでだろう——?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺は糸目キャラを救いたい
sea/著

総文字数/12,223

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
糸目キャラのBLが少ないなと思うのは作者だけですか? BLだけでなく、普通の漫画でも、少ないと感じているんです…! そんな糸目キャラに幸せになって欲しい。という気持ちで書いてます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
普通修行は前途多難
ともみ/著

総文字数/56,652

BL7ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
全力で普通を目指す天然わんこ×巻き込まれ体質のお人好しのラブコメ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
寺生まれの勤くん
藤和/著

総文字数/65,960

BL21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生まれつきちょっと余計な物が見える拝み屋さんのドタバタコメディ。 友人の男の娘だけでなく、神様仏様までもが主人公をフルスイング!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
シャローブレス

総文字数/97,921

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
隠し事が得意な2人。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】圧倒的な身体能力を持つクールな後輩・冴島陸×【受け】バスケの戦略を考えることは得意でも恋には鈍感・羽鳥悠真 万年ベンチのバスケ部二年・羽鳥悠真は、並外れた身体能力を持つ新入生・冴島陸の勧誘を先輩から命じられる。初めはどこの部にも入部しないと突き放す冴島だったが、夜の公園で羽鳥と話すうちに心を通わせ合う。 やがて冴島はバスケ部に入部。驚異的な成長を見せながら、羽鳥と息の合ったプレーを披露する。一方、羽鳥のクラスメイトで同じバスケ部の間宮は羽鳥への想いを隠しきれずにいた。 才能と努力、嫉妬と恋心が交錯する中、二人は全国大会への切符を賭けた試合に挑む——。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年生の香村健臣はクラス委員の優等生だ。 二年で初めて同じクラスになった陽キャの廣川七瀬に何故か毎日口説かれ続けている。 そのせいでいつの間にか外堀が埋められつつあるような気がして……。 正反対の二人の青春学園BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
扉の鍵を開けてくれたのは

総文字数/55,784

BL31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 母が病気で亡くなり、父が再婚することになった。  その再婚相手の子供が自分と同じ年の少年で――。  彼は一緒には住まないはずなのに、どうして? と焦る翠(すい)。  というのも、翠の恋愛対象が女子じゃなくて同性だったからだ。  その事を知られたくなくて隠そうとするのに、相手は仲良くなりたいと近づいてくる。  好きになっちゃいけないのに、優しくされると無視できなくて、嬉しい気持ちがどんどん膨らんでいく。  殻に閉じこもり外へ出られない臆病だった少年と自由でのびのび生きてきた少年の織り成す切ない青春ストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏休みの身代わり彼女

総文字数/26,279

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある同級生の一言で、教室は騒然とした。 「あいつ急に……カナちゃん最近来てくんない、とか言い出して……」 試合で頭を強打し、最近やっと回復した彼が口にしたのはすでにこの世のどこにも存在しない、彼の彼女の名であった。 久しぶりに顔を出してみると問題の彼はやけに上機嫌で迎えてくれ、もっと近寄れなんて要求する。妙だと思いながらも近づいてみると突然抱きしめられ、キスまでされ。パニックに陥った主人公に彼は平然として言いのけた。 「……ねえ、カナちゃん。なんでしばらく来てくんなかったわけ?」 男を好きになるのは懲り懲りだったはずの主人公が惚れてしまった彼。そいつにまさかの彼女扱いならぬ、彼女『間違い』をされてしまう。そんな混乱と葛藤を描いた短編です。 「ええんちゃう」の一言でもいいので感想ください!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
短歌を詠んだら恋が始まった話

総文字数/9,122

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
文芸部に所属する高校生 小山田千裕は、部の課題で短歌を三首読むことになった。 お題は「恋」 人見知りで恋に縁のなかった千裕は、幼馴染でサッカー部の笹山陸翔に助けを求める。千裕は短歌を紡ぐごとに、自分の気持ちの正体に気付き、それを見守る陸翔の優しさを知る。二人の関係に言葉が名前がつくまでの話。 小山田 千裕 陸翔にはちーと呼ばれている 文芸部 おとなしく、内向的 左利き  笹山 陸翔 千裕は りっくんと呼んでいる サッカー部 明るく社交的 
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop