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2,031件
オカルトすぎる多々良くんを保護します
むくう/著

総文字数/15,719

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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多々良萌(22)(受け)…大学2年。黒髪メガネ。オカルト現象が見える。映画研究サークル。 郡司渉(22)(攻め)…大学2年。茶髪でピアス。多々良のオカルトが気になる。 郡司渉は多々良萌を見ていると、多々良はいつも誰かと話していた。 多々良がお弁当を食べている姿があまりにも可愛くて、郡司渉はこっそり動画に撮っていたが多々良しか見えない誰かと会話していたことに気づく。 多々良しか見えないお友達「セーラーおじさん」というらしい。多々良のことが気になる郡司渉は、多々良にしか見えないお友達「セーラーおじさん」に会ってみたいとどんどん、多々良萌の可愛さとセーラーおじさんにハマっていき、オカルトに踏み込むことになるがセーラーおじさんは萌のことーーー!?? セーラーおじさんに会えた郡司渉は、セーラーおじさんが多々良萌の愛が異常なのを知る。 郡司はセーラーおじさんが見えたはいいもの、多々良萌への気持ちが出てきて、セーラーおじさんとの取り合いになる!??多々良萌は好きとかよくわからないので、この気持ちを確かめるようにセーラーおじさんと郡司との間で彷徨っていたが、郡司の愛がとんでもなく開始される!! 多々良萌のことを、セーラーおじさんと郡司の取り合いになったり、真っ向勝負が始まる!! 多々良萌と郡司渉、そして見えないお友達「セーラーおじさん」とのオカルト青春がやってくるーーー。
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王子様たちの憂鬱

総文字数/85,490

BL20ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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【攻め】KY天然ポンコツ大型犬・黒馬 柾          × 【受け】毒舌こじらせ美人王子・白鳥 衛 表向きは、 ワイルド王子攻め × 正統派王子受け。 王子様の仮面を剝がせば、 天然ポンコツ大型犬攻め × 毒舌根暗こじらせ受け。
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聴きたいのは、君のエール!
めぇ/著

総文字数/29,334

BL3ページ

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平穏な生活が送れればいいって思ってた高校2年の夏、突然廃部が決まった。 部活必須のうちの学校でさすがに廃部は困る、全くそれらしい活動してなかったけど。 瀬戸彩生(せとあやき)、一応廃れた軽音部の部長の無自覚天才ギタリスト。 活動なんてする気のないやつばかりで、だけどいつも真面目に1人だけギターを弾いていた。好きだったから、ギターを弾くのが。 だけどそんなの誰も聞いてないと思ってた、のに。 「めちゃくちゃ上手いな!!!」 加々谷静真(かがやしずま)、強豪野球部のエース。 大きな声で喋り続ける、すっごい合わない名前の奴だと思った。 「今度ちゃんと聞かせてくれよ!」 こっちに一言も喋らせないまま勝手に来て勝手に帰って…だけど加々谷の一言で廃部が免れることに!?
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アイドルファンの幼馴染
ともみ/著

総文字数/23,630

BL8ページ

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アイドルオタクと幼馴染の話。 アイドルにリアコではなかったから、幼馴染が振り向いてもらえるようにがんばります。
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蒼くて藍い空を見た

総文字数/70,707

BL24ページ

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 15歳の一藍は新しい居場所を見つけた。 「波佐美先輩が一番なんだな〜」 「そう。ソウの顔が一番好き。俺はソウに噛まれて唇に傷がついたら嬉しい」 「「え!?」」「は?」「えぇ~っ!!」  目だけで人を殺せそうな小鉄に作ってもらった弁当を手にして、教室で一藍がクラスメイトたちと五人で繰り広げる友愛トーク。  蒼空と青い空を見るために入った陸上部。  女神の姉と天敵の姉。  一藍が空と分かちがたく繋がっていることを示唆する音楽との邂逅。        「俺の青空 見つけた!」  一藍のクラスメイトの後輩男子たちからも慕われる「心もイケメン」蒼空と、フランス人ならではのアムール魂でストレートに愛を語る一藍との深い心の交流を紡ぐ。
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これは恋じゃない、はずだった。

総文字数/68,378

BL7ページ

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「これは恋じゃない、はずだった。」 嘘から始まった彼氏のフリが、本物の初恋に変わっていく。 幼馴染同士のすれ違いじれじれ青春ラブストーリー。
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Not only かわいい but also…

総文字数/99,383

現代ファンタジー14ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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怪異恐怖症の守られる年上教育実習生×極秘護衛する王子様系高校生 幼い頃から大好きだった「悠兄ちゃん」が、教育実習生として高校にやってきた! 再会を喜ぶ薫だけれど、自分の「大好き」がどんな意味を持つのか、本人はまだ知らない。 一方の悠司は、明るく親しみやすいイケメンなのに、怪異がとにかく怖い。怖すぎると脳内で勝手に「怖くないもの」へ変換してしまうほど。 そんな二人の高校生活の陰では、怪異専門警備会社の礼真とマキシが極秘護衛中。 教育実習、体育祭、恋、そして学校に棲む怪異たち。 ちょっぴり怖くて、笑えて、ときどきキュンとする、青春×怪異BLです。 <主な登場人物> ◆九条 薫(高校2年生/180cm)受 天然の茶色い髪と瞳を持つ、色素薄めの正統派イケメン。やわらかく優しい雰囲気で、周囲からは「王子さま」と呼ばれている。 けれど本人が憧れているのは、王子さまではなく、幼い頃に悠司が話してくれた「お姫さま」。その悠司を今も「悠兄ちゃん」と慕っている。 ◆奥村悠司(大学4年生/182cm)攻 明るく親しみやすい陽キャ系イケメン。母校の高校へ教育実習にやってきた。 幼い頃、近所に住んでいた薫を弟のようにかわいがっていた。 霊感が強く、いろいろなモノが見てしまう。そのせいで怪異恐怖症に。怪異への恐怖が限界を超えると、脳が勝手に「怖くないもの」へ変換してしまう。 ◆佐藤礼真(高校2年生?/178cm) 黒髪で、一見ぶっきらぼうに見えるが、よく見ると美人系。 実は面倒見のいいお兄ちゃん気質で、困っている相手を放っておけない。 薫のクラスに高校生として潜入している、怪異専門警備会社の社員。 ◆マキシ(185cm) 金髪に緑の瞳を持つ、モデルのように目を引くイケメン。 怪異専門警備会社の一員で、潜入中の礼真を外部からサポートしている。 見た目は完璧。仕事もできる。なのに、話し出すとちょっと残念。礼真とは恋人同士で、仕事のバディ。
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FOOLという名のBAR-SAUDADE-
一龍/著

総文字数/104,561

青春・恋愛21ページ

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ここは、FOOLという名のBAR 愚か者が静かに酔い潰れるための店
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留学していた後輩の純平が帰国した。 陽向は自分にだけ懐いている可愛い純平を空港まで迎えに行く。 少しは大人になっただろうか。いや、想像できないと思っていたら。 「誰だ、こいつは」 純平は背も髪も伸び、イケメンになっていた。 そして抱きついてきて、低くも甘い声で「先輩、好きだよ」と囁いてくる。 今までの「好き」と何かが違う。 だが違いを具体的に言えないまま、陽向は純平の家に泊りにくことになり、気づくと首輪を付けて抱きすくめられていた。
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セイレーンは朝を歌う
metta/著

総文字数/75,532

BL28ページ

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サブスクで流れてくる“名前のない歌”を聴いた人が、目を覚まさなくなる――そんな噂があるらしい。 高校一年の篠原凪(しのはらなぎ)は、自分の声に強いコンプレックスを抱え、不登校気味の生活を送っていた。 夏休み初日、凪の元に、高瀬伊織(たかせいおり)という同い年の少年が訪ねてくる。伊織の姉は“名前のない歌”を聴いたあと、眠ったまま目を覚まさなくなったのだという。 起こすためには正体不明の同じ歌を聴かせなければいけないのだが、伊織はその歌を亡き凪の母が歌っていた回収された音源であることを突き止め、凪の元を訪ねてきたのだった。 突然知らされた母の過去と噂の真偽に戸惑いながらも、凪は伊織とともに歌の手がかりを辿ることになる。 やがて凪は、“同じ歌をもう一度聴かせるだけでは届かない”という違和感に気づき、知らなかった母の過去と自分の声と向き合っていく。 それが、目覚めさせるための唯一の方法だと信じて。 ・声にコンプレックスがある少年+姉を目覚めさせる方法を探す少年 ・微ホラーくらいです。 ・サブタイトルは曲名風にしているだけでそれほど意味はありません。 ・ハッピーエンド ・青春ホラーBL大賞のボーイズライフ部門にエントリーしています。
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エンドロールは最後まで

総文字数/21,703

BL6ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「俺がお前のことどう思ってるか、分かってないの?」 部室では"マスター"と呼ばれるクールな先輩×映画が好きで不器用だけど素直な後輩 【登場人物】 攻め·綾城瑞樹(あやしろ みずき) 大学四年生 カクテル研究会の部長で、部員の間でひそかに"マスター"と呼ばれている。 受け·滝譲(たき ゆずる) 大学三年生 映画を観ることが趣味で映画研究会に所属している。裏方志望で部内の自主作成映画では編集に携わることが多い。
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『第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト』にエントリーしている作品です。 「いいね」や「感想」をいただいけると励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。
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雪解けのブックマーク
いちき/著

総文字数/31,851

BL8ページ

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図書室で過ごす静かな時間と、にぎやかな日常。 正反対の二人の高校生が、少しずつ距離を縮めていく――。 にぎやかなクラスの浅木凌介は、部活や友達との時間に流されがちな日々を送っていた。 けれど、静かに本を読む南波京と過ごすうちに、心の中に芽生えたものを誤魔化せなくなっていく。 「好き」だなんて、認めたくない。けれど、気付けば会いたくて、声を聞きたくて、走り出してしまう。 すれ違いと戸惑いを経て、やっと「両片思い」だと気付いたとき――二人の世界は、少しずつ春に染まっていく。 甘酸っぱい高校生の恋を、どうぞお楽しみください。 黒髪真面目系文学少年×元気単純バカ系少年!
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俺の友人は。
なつか/著

総文字数/99,375

BL38ページ

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☆登場人物☆ 須藤 明希(すどう あき):見た目はヤンキーだが、心優しき青年。 諏訪野 翔(すわの しょう):非の打ちどころのない全方位型イケメン。 三星 孝太郎(みほし こうたろう):学校では地味眼鏡の陰キャ。本当は口の悪い腐男子。 「第3回青春BL小説コンテスト」に応募しています。 9章完結。1章ごとに、毎日19時に公開していきます。 応援、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
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寝顔を見られた日から、放課後が特別になった。地味め図書委員の俺と、学年の王子。小さな内緒が、ちゃんと恋になるまで。
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「渋澤先輩、一口ちょーだい!」 それが陸上部の後輩・甘田の口癖だ。
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先輩、この謎解いてください

総文字数/31,956

BL11ページ

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イケメンで一途なミス研の新入部員の後輩 × 吃音持ちのミス研部員の先輩   吃音持ちの朝比奈千尋(あさひなちひろ)は、地味で目立たないミステリー研究部の部員。  そんなある日、ピカピカに光るイケメンの一年生・木崎光希(きざきこうき)がミス研に入部してくる。  どうしてこんなイケメン君が地味なミス研に……? と惑っていると、木崎はいきなり千尋に言う。 「朝比奈先輩、俺のこと覚えていますか?」  そんなこと言われても、初対面。全然見覚えもない。戸惑う千尋に木崎はさらに「俺、先輩に会いたくてこの高校に来たんです」「先輩のこと好き」「だから俺のこと、思い出して」と迫ってきて。  え……え……え……? ちょっと待って? 「『俺と先輩はどこでいつ会ったのでしょう?』 先輩、この謎解いてください」  こうして木崎くんとの不思議な日々が始まるが――――。  ほのぼの、ときにちょっと切ない、最後は心が温まる青春BL。  画像はフリー素材ドットコムさん(https://www.free-materials.com/about/)からお借りしました。  参考文献:『吃音のことがよくわかる本』菊池良和 監修       『吃音のある子どもと家族の支援』樫田利明・菊池良和 編著       『どもる身体』伊藤亜紗 著
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【Cafe:iRiS】は20■■年に発売された人気乙女ゲームで、主にポータブル型のゲーム機で楽しめる"お仕事系恋愛ゲーム"である。 架空の町の住宅街にひっそりと佇むCafeを舞台に、イケメン店員たちとお仕事体験を楽しみつつ、お目当ての攻略対象と仲良くなって恋愛ルートに入るという、ほのぼの日常系乙女ゲーム。 キャッチコピーは、 〜ケーキのように甘く、時にコーヒーのようにほろ苦い恋愛はいかが?〜 というもので、乙女ゲーム好きの伊波ましろが手に取らないはずはなかった。 季節は冬。 発売日に開店と同時に手に入れたゲームソフトをトートバッグに入れ、大事そうに抱きしめながら家路を急ぐ。大学は数日前から冬休み中で、もちろん前もって休み希望を出していたのでバイトもなく、一日ゲームに没頭する気満々だった。 伊波ましろ、十九歳。 ごく普通の容姿、普通の家庭に育った、普通の大学に通う大学生である。唯一の趣味が乙女ゲームと好きな男性声優への推し活なのだが、そっち方面で話が合う友だちはそう多くない。 新作の乙女ゲームに期待をしながらるんるん気分で歩道橋の階段を上っていたその時、突如視界が一変する。次に目を開けた時。そこに広がる光景に思わず言葉を失った―――。 名前すらわからないモブキャラに転生してしまった主人公が、乙女ゲームのセカイで地味にバイトをする物語……かと思いきや、いつの間にかヒロインや攻略対象のイケメンたちに興味を持たれはじめて……? お仕事系乙女ゲームに転生&ヒロインを応援して攻略対象とのハッピーエンドをサポートするはずが、いつの間にか全員と強い絆で結ばれてしまう、ハートフルBLファンタジー✨ ※作品のフォロー、いいね👍️、ひとこと感想で応援していただけたら幸いです☘️ ※この作品はカクヨムさんでも公開中 ※文章にAIは利用しておりません
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3、2、1で恋が始まる

総文字数/15,906

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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君はだんだん好きになる…? ※人称はあえて使い分けています
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