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「BL」の作品一覧・人気順

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1,751
僕らフラれた受け同士

総文字数/41,265

BL70ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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同じ時、同じ日にフラれた僕ら。 「キミ、大丈夫__?」 泣いている僕に声をかけてくれたのは、可愛らしい見た目の男の子だった。 ※のんびり書き進めていきます。締め切りに間に合えばこのまま『新感覚BL』のコンテストに応募します。 ※なお締め切りに間に合わなくても、この作品は完結まで書こうと思っています…!
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ディリート    (うその世界で それでも僕達は生きていた
奥伊吹/著

総文字数/72,464

BL16ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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予期せぬ出来事が起きてAIと同化してしまった幽霊と人間とのホラーラブストーリー。 大学三年生の律(りつ)は友達と遊びに行った帰りに車にひかれ、気がついたら幽霊になってしまっていた。絶望感の中たまたま声をかけてくれた大学2年生の四温(しおん)と知り合う。 まさか幽霊だとは思わなかった四温はなんとか距離を取ろうと試みるが、アクシデントが起きて幽霊の律はAIと同化してしまう。 AIと同化した事で具現化は出来たものの充電50%を切ると消滅してしまうかもしれない…。 そんな困難を2人で乗り越えていくうちにお互いの大切さに気づいていく。そんな中可愛い弟キャラの幽霊ジュンの出現や、人には戻れない不安から関係がギクシャクしてしまって。 それでもお互いを大切に思う気持ちは確かな物へと変わっていく。 何故自分は幽霊になってしまったのか… 原因を知りたい律は四温と一緒に自分の家族の元へ行く事を決心するが、思いがけない事故に見舞われてしまって。 このまま2人は離れ離れになってしまうのか? 律が幽霊になった本当の理由とは? 真実を知った時、2人の恋は再び動きだす。 登場人物 ■藤城 四温 (ふじしろ しおん) ■南条 律 (なんじょう りつ) 恋のライバル ■幽霊のジュン 友達 ■小野っち ■亮 ■風香(小野っちの彼女) ■ユイ(風香の友達)
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ふたりのフツウ
月凪/著

総文字数/165,782

BL33ページ

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中学一年生の久我湊は、授業を抜け出した先の茶道室で、一人の先輩と出会う。 綿貫和哉、桜の舞う和室で袴姿を纏うその人はまるで現実離れした存在だった。 それから二人は誰にも知られない”サボり仲間”になる。 一緒にお茶を飲み、他愛のない話をするだけの時間。 けれど湊にとって、それは何よりも特別なものだった。 しかし、想いを伝えられないまま和哉は卒業してしまう。先輩を失って初めて、自分が恋をしていたことに気づいた湊。 諦めることができなかった彼は、県内屈指の名門・行雲高校への進学を決意する。 すべては、もう一度先輩に会うために。 二年後、努力の末に入学した高校で再会した和哉は、茶道部部長として憧れの存在になっていた。 それでも湊は歩みを止めない。 今度こそ、先輩の隣に立つために。 だが湊はまだ知らない。 憧れ続けた先輩が、誰にも言えない秘密を抱えていることを――。
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君の眩しさが、僕の暗闇を上書きするまで

総文字数/75,995

BL13ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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家でも学校でも、自分の居場所に確信が持てない中学生・深山紫乃。 太陽のように明るい幼なじみ・翔琉だけが、彼にとって唯一自然にいられる存在だった。 ある日、二人は中古のパソコンとモニターを手に入れる。 そこに残されていたのは、「無題」とだけ名付けられた不気味な動画だった。 再生をきっかけに、周囲で不可解な出来事が起き始める。 友人の体調不良、ノイズ混じりのメッセージ、そして——誰もいないはずの部屋で感じる気配。 「ただのウイルスじゃない」 怯えを募らせていく翔琉に対し、周囲は取り合わない。 やがて彼は、少しずつ孤立していく。 論理で説明しようとしていた紫乃もまた、モニターに残る違和感を否定しきれずにいた。 誰にも理解されない恐怖の中で、 それでも彼の言葉を信じると決めたのは、紫乃ただ一人だった。
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照れた君を見せてほしい
せとか/著

総文字数/22,813

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「先輩って実は照れ屋さんですよね」 「それお前が言う?」 「だって先輩が照れるのってーー」 「だーーー、うっさい」 「照れると口調が荒くなるの大好きです」 「……お前だって照れるとなんも動けなくなるじゃん。前だってーー」 「ちょっとそれは秘密ですよ」  ぐだぐだな二人だけれど、互いが大好きで愛しい日々を過ごすお話。
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はじまりの夏のこと

総文字数/4,269

BL10ページ

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好きだよ。今までもずっと、これからもずっと ――だから 「俺のことをちゃんと見て」 しどろもどろになって、ほんのりと顔を赤く染めるその姿に 始まりの予感がした、夏の日の話……。
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全寮制男子校に入学した一ノ瀬翠(いちのせ-すい)。入寮当日自室のドアを開けた彼を待っていたのは、ルームメイトがまさに「アレの最中」という衝撃の光景だった。 動揺しながらも、なぜかその場に居続けて最後まで見届けてしまうという暴挙に出た翠(すい)。 その“普通じゃない”反応が、同室の変わり者、湊斗(みなと)の興味を強く引いてしまう。 平穏を望む翠だったが、表の顔と裏の顔を使い分ける偽王子様な執着系攻め生徒会長や、一見ワンコ系と見せかけた同じクラスの独占欲強め攻め同級生など、一癖も二癖もある男たちに愛され、巻き込まれていく。 王道学園に放り込まれた総受け候補が、気づけば非王道へ転がり込むかもしれない話
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『隣の席の危ない一匹狼は、俺が配信するASMRのガチ勢でした』 極低音の声にコンプレックスを持ち、表では無口なモブとして生きる藍沢奏。 彼は覆面ASMR配信者『HAKU-shion』として、誰にも言えない二重生活を送っていた。 そんなある日、『スクールカースト外』の危険な一匹狼・黒瀬瑛理と教科書を取り違え、挟んでいた甘い配信台本を拾われてしまう。 正体発覚を恐れる奏だったが、実は黒瀬は『HAKU-shion』の熱狂的なリスナーで……!? コンプレックスと執着が入り混じる、声から始まる救済の物語。 【登場人物】 黒瀬 瑛理(くろせ えいり) 何かと黒い噂がある、危険な一匹狼。高校一年生。 どこか浮世離れした美しい見た目をしているが、両耳にたくさんつけたシルバーピアスと鋭い目つきで、他者を寄せ付けない威圧感がある。 実はASMR配信者『HAKU-shion』のリスナー。ガチ勢。 × 藍沢 奏(あいざわ かなで) 過去の出来事により、自身の低い声にコンプレックスを持つ高校一年生。 家の外では『防壁』として、常に黒マスクをつけている。 対面での会話は苦手でどもりがちだが、台本という準備のあるASMR配信では自然と話せる。 実はASMR配信者『HAKU-shion』の中の人。
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学校なんて嫌いだ。 勉強のしすぎで聞かなくてもわかる授業の繰り返しと、 無駄に暑い中でやる体育祭と、 形だけの一体感で頑張る文化祭。 全部全部、嫌いだ。 一生、好きになることなんかない。 そう思っていたのに。 「お前、顔と頭だけだな」 「これで性格もよかったらなぁ」 しらねぇよ。 勝手に好きになっておいて、八つ当たりすんな! 「え、どこが? こいつ、顔も性格も最高だけど? 脳腐ってんじゃね?」 超秀才ダサ眼鏡男 ※ただし、メガネをとると……? 西園寺羽叶 ✖️ 超おバカ万年赤点男 ※ただし、運動神経はピカイチ 渋沢玲央 こんな気持ち、知らない。 知りたくなかった。
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慶ちゃんの言うとおり

総文字数/9,078

BL1ページ

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僕の幼馴染の慶ちゃんは完璧な人で、いつも正しい。だから、僕はなんでも慶ちゃんの言うとおりにしてきた。
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は?大好きだが?
ネギマ/著

総文字数/9,036

BL1ページ

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上空4メートルで君に会えたら

総文字数/19,055

BL4ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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陸上部のエース×陸上部よりも足が速い帰宅部の部活BL
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きっかけは、クラスメイト・篠宮律が昼食の弁当を忘れたことだった。 陽向が手作りの弁当を半分こすると、律は感動したように「うまい」と呟く。 そんな矢先、陽向は先生から「修学旅行に行くつもりなら、三か月後に十万円を準備しろ」と告げられる。 父を亡くし、体調を崩している母を支えながら五人の弟たちの面倒をみている陽向には、とても用意できる額ではない。 途方に暮れる彼に、律が提案する。 「佐伯さ、期間限定のバイトする気ない?」 その内容は── お弁当を作って渡すたびに、千円が支払われるというものだった!? * * * 家庭の温もりに飢えたひとりっ子美形・篠宮律(しのみやりつ)×兄弟の多いワンコ系長男・佐伯陽向(さえきひなた)の恋物語。
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プランBのBはぶっつけ本番のB ー目無し村と凸凹高校生コンビー
/著

総文字数/70,344

ミステリー8ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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春。進級前の勉強合宿に、強制参加となった高校生二人。 皮肉屋で一匹狼の奏七多(かなた)と、天然で能天気な晴柊(はるひ)。 初対面の二人の相性は最悪。 「アンタ人をイラつかせることだけは天才的だね?」 「お前が勝手にイラついてるだけだろ、人のせいにするな。」 桜が美しい成芽村(なりめむら)。不本意にも、そこに滞在することになった二人は、徐々にその村の異質さを感じ始める。 異様な視線、 こそこそと話す村人、 不審な宿泊客、 聞こえないはずの、声───。 ウザいけど、最悪だけど、この怪しい村で信じられるのは互いしかない! 足りないものを補い合い、軽口を言い合いながら、協力して真相に近づく二人。 「アンタがいなかったら、俺、今、死んでたかもしれないじゃん。礼くらい、させてよ。」 「それなら、学校に戻ったら購買のパン奢ってくれ。ダブルカツサンド。」 「はっ!?そんなんでいいの?」 「そんなんとか言うな!」 二人の距離が縮まるにつれ、村の狂気と嘘が次第に明らかになる。 そして全ては、過去の悲しい記憶へ……。 ……… …… 「ちょっ!バカ!俺は置いてけよ!」 「奏七多こそバカだな!置いて行ったら死ぬぞ!?」 「バカァ!?それ、晴柊にだけは言われたくないから!」 辛さも怖さも、二人なら立ち向かえる! 青春バディのホラー×サスペンス×ミステリー。 ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 怖すぎないホラーを目指しましたが、少し痛々しい表現があります。 読みにくいところもあるもしれませんが、楽しんでいただけると幸いです。
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ミッドウェー・バースデー

総文字数/70,355

青春・恋愛33ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【攻め】黒松 桧琉(くろまつ かいる)×【受け・主人公】志田 文世(しだ ふみせ)  誕生日の朝、文世(高3)が目を覚ますと男子下宿からは皆の姿が消えていた。残っていたのは文世ともう一人、隣部屋に住む桧琉(高3)だけ。しかも外には出られないと気が付き、二人は一緒に時間を過ごし始める。異変だらけなのに恐怖はなく、むしろここにいたい……その理由は、文世が日常的にいじめと暴力を他の下宿生から受け、人生に絶望していたからだった。桧琉は文世にとって唯一弱さを見せたことのある存在で、また少し前から毎朝キスをする関係。恋人でも親友でもない曖昧さと、閉鎖的な空間は相性がよく、文世はある秘密まで口にしてしまって……?  なぜ閉じ込められたのか、誕生日の前日に一体何が起こったのか。真相が明らかになっていくと同時にフラッシュバックする、様々な痛みと感情に立ち向かった高校生二人の青春BLストーリー。 ・高身長攻め、寡黙受け ・ニュアンスホラー
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君を包む海になりたい

総文字数/32,977

BL10ページ

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「海は全部包み込んでくれる気がする」 そう言ったのは、転校生の髙木蒼だった。 吃音を抱える柏木海は、人と関わることを諦めていた。 言葉がうまく出ない。 友達もいない。 そんな海の隣に座った蒼は、なぜか何度も話しかけてくる。 海へ行った日。 飴玉を分け合った帰り道。 笑い合った保健室。 蒼と過ごす時間は、海の灰色だった世界を少しずつ変えていった。 けれど蒼は、人知れず深い傷を抱えていた。 苦しみも、弱さも、孤独も。 全部隠して笑う蒼を見ているうちに、海は気づく。 この胸の高鳴りの理由に。 そして、離れたくないと思う気持ちに。 傷だらけの転校生と、吃音を抱える少年。 不器用な二人が「好き」を見つけるまでを描く、ひと夏の青春ボーイズラブ。
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看護学生の紫崎くん
JSNs/著

総文字数/14,526

BL4ページ

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はじめまして、ご覧いただきありがとうございます。 この作品は、私自身が看護の世界に身を置き、ふと「看護学校という世界で、数少ない男子学生たちが、あの壮絶な日々を一緒に乗り越えていったら、そこにはどんな絆が生まれるんだろう?」と想像したのがこの物語の始まりです。 ​看護学校の日常は、綺麗事だけでは決して語れません。教員からの理不尽な叱責、実習中の容赦ない不眠、自分のQOL(生活の質)を限界まで低下させながら「患者のQOLを上げるための援助」を必死に考える虚しさ……。そんな、ある種の『看護学校の闇』とも言える極限状態のなか、友達と夜中まで電話で励まし合いながら、泣きそうになりながら記録を進めた思い出が強く残っています。 ​こんな泥臭くて張り詰めた現場だからこそ、お互いにしか分からない痛みがあり、だからこそ芽生える特別な恋があるはず。 ​看護学校のリアルな光景やその闇を包み隠さずお伝えしたいという強い思いと、「こんな環境のなか、唯一無二の光になるような二人の恋が見たい!」という私の全力の妄想を世に排出したいという熱意から、この作品は生まれました。私のこだわりと魂をこれでもかと詰め込んでいます。 【本作の溢れる推しポイント】 ​ひとつは、過酷な”実習”という極限の吊り橋効果が生み出す、圧倒的な執着。戦場を共にするからこその強い絆が育っていきます。​ そして、陽向の抱える”コンプレックス”と、瑠の”長男力”の噛み合い方。医療家系の落ちこぼれとして深い疎外感を抱え、自己肯定感の低い陽向。そんな彼の閉ざした心に、クールな見た目に長男の責任感と共に不意に見せるヤンチャな一面、面倒見の鬼である瑠が真っ直ぐさに踏み込んでいきます。恋愛経験のない瑠が、一度は陽向に拒絶されながらも諦めず、「どうしたら彼の心に想いが届くのか」を看護学生らしく『アセスメント(分析)』して根性で向き合い続ける姿は、本作の最大の胸キュンポイントです。 ※ちなみに本作は、私の看護学校での経験や妄想をベースに、AI(Gemini)とプロットや表現をじっくり相談しながら、二人三脚で熱量を込めて制作しています。 働きながらのため、なかなか執筆が進まず投稿頻度が低いこともあるかと思いますが 2人の葛藤・思い出をリアルな看護学校の舞台で最後まで大切に描いていきます。​少しでも彼らの物語を一緒に見守っていただけたら幸いです。
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