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幾千の朝を越えて

総文字数/14,682

青春・恋愛1ページ

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「最後に教えるね。八つ目の七不思議」
真夜中のノスタルジー

総文字数/14,825

ヒューマンドラマ1ページ

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すべてを捨てた故郷。 10年ぶりに行ってみたら、たまたま彼と再会して――。 終電を逃したあとに、 忘れていた思い出のカケラを拾い集めにいく真夜中の物語。 《執筆期間》 2025.07.14 〜 2025.07.20 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
満たされた二人の0時過ぎのストーリー

総文字数/13,259

青春・恋愛1ページ

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もっと一緒にいたいのになぁ。 飲んで、食べて、ヤルことやって、いつでも終電で帰らされてしまう。 満たされた気持ちで眺める明け方の景色を、あなたと共有したいだけなのに――。 恋にモヤモヤしていた社会人1年目の華也乃が、憧れの彼とではなく、いつもの幼なじみと初めて終電を逃すお話( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ ) 【執筆:2025.7.10~7.31】
泣いた夏を詰め合わせて
蜃気羊/著

総文字数/12,620

青春・恋愛1ページ

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 泣いて、忘れられない夏をテーマにした短い文章の詰め合わせです。  全部で94作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ☆夏を忘れた夢  夏を忘れて、  急に吹き始めた秋風みたいに、  君との恋は、ひと夏の夢だった。 ☆イエローゴールドを輝かせたままでいたい  「スリコで買ったんだ」と、  さっき君が言った、  イエローゴールドのピンキーリングが、  午後の黄色い日差しで、キラリとしたとき、  この恋を夏で終わらせたくないと、強く思った。 ☆止めても、君は進み続けるんでしょ?  君はもう、頑張らなくていいよ。  そう何度も伝えても、どうせ、また頑張るんでしょ?  ねえ、そんなことしないでよ。  もっと、私のこと、見てほしいから。 ☆君との予感を抱いたまま、今年の夏が終わろうとしている  友達以上恋人未満の君との関係は、  今シーズン最後の花火から動かないね。  今は忙しいけど、  秋が深まる前にまた動く予感がするから、  君への想いを切らさないようにするね。
#新しい一日のはじまり。
りた。/著

総文字数/11,198

ヒューマンドラマ1ページ

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第59回キャラクター短編コンテスト応募作品になります。
時刻表の欄外には罠がある

総文字数/13,040

青春・恋愛1ページ

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バンドマン × 女子大生 音楽をする男の罠と、そんな男に惚れた女の業。 「最後の一曲は、きみに終電逃してもらうためやったんやけど」 (表紙 ノーコピーライトガール 様) 2025.07.04-07.05
黒百合が散る時、さくらが咲く
R/著

総文字数/24,624

青春・恋愛1ページ

深夜1時のミルクティー
遊野煌/著

総文字数/13,657

青春・恋愛1ページ

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お菓子メーカーで働く望月未果(もちづきみか)は仕事帰りに、同期で恋人の高森圭太(たかもりけいた)の浮気現場を目撃してしまう。 あまりのショックでホームでひとしきり泣いているうちに終電を逃してしまった未果。 仕方なく徒歩で自宅に向かおうとしていたところ、同じ部署で五つ年下の後輩である、塩谷智郷(しおやちさと)から声をかけられて──。 「──とりあえずの避難所でうち来ますって聞いてんすけど?」 終電を逃した後から始まる恋?年下男子との、ある一夜のお話。 ※フリー素材です。
不合理な恋の分岐点

総文字数/11,191

ヒューマンドラマ1ページ

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★第59回キャラクター短編小説コンテスト応募作品です。
冬のホームで、あの日の続きを
光野凜/著

総文字数/10,341

青春・恋愛1ページ

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短編コンテスト用に執筆したものです。 仕事に追われるだけの毎日。 寝ても覚めてもタスクに追われて、息をつく暇もない。 気づけば冬。空気は冷たく、街には恋人たちの笑い声が溢れていた。 いいな、とは思う。でも、羨ましいとは思えなかった。 恋なんて、もう何年もしていない。 欲しくないわけじゃない。けれど今さら誰かと向き合う気力なんて、とうに擦り減ってしまった。 大人になると、愛や好意の裏に、無意識に疑いが生まれる。 相手の言葉に、視線に、本当の気持ちなんて見えなくて。 気づけば私自身も、誰かを本気で好きになることをやめていた。 あんなふうに、誰かをただ好きになるだけで、毎日が少し色づいて見えていた、あの頃が懐かしい。 けれどその夜、終電に乗り遅れたホームの隅で、私は見てしまった。 遠い記憶のなかにずっとしまっていた、懐かしい横顔を―― 大人になってからもう一度恋を知る、切ない大人の再会ストーリー。
叶い星

総文字数/11,689

青春・恋愛1ページ

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残業の疲れから、反対方向の電車に乗り、終電を逃してしまった莉星。 終点の無人駅で一夜を過ごすことにしたが、そこで、とる人と再会する——。
アリシェン=セリオンは傾かない
TNB/著

総文字数/43,479

異世界ファンタジー1ページ

フルーツェン&ベジッタ 「ジャンピングライムと天樹塔」
aranda/著

総文字数/130,581

異世界ファンタジー2ページ

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あらゆる年齢層に「あったかふしぎ」を
どんなに醜い貴女でも。
妃水/著

総文字数/16,127

和風ファンタジー1ページ

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こんなに醜いわたしでも、貴方は受け入れてくださいますか?
教室ディストピア
蜃気羊/著

総文字数/14,864

青春・恋愛1ページ

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 不自由な学校をテーマの短い文章を作ってみました。  全部で81作収録されています。  学校なんて、キラキラしているだけのディストピアだ。  楽しい青春、キラキラした青春、自由な恋愛――。  それらは、カースト上位に属さないと手に入らないよね?  充実度のマウントや、イベントの強制参加、カースト制度の息苦しさ。  そんな世界よりも、学校から抜け出し、外の基準に縛られない自分を手に入れたい――。    ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ★集団に適合できない  休み時間の他の笑い声が聞こえると途端に孤独で怖くなる。  10代の段階で、集団に適合できなくて、  馴染めない自分はどうすればいいんだろう。    そう思うってことは、  それなりに上手く行かない理由を言い訳しているだけなのかな。    ぐるぐる頭のなかでそんなことを回しながら、  今日も、誰も話しかけられない一人きりの世界で、  朝、自販機で買ったボトルのカフェオレを一口飲んだ。 ★話さないから誤解されても仕方ないよね  群れるのが好きじゃないし、  勝手にイメージをつけられ、  勝手なこと言われて、  勝手に傷つく。  そんな勝手な自分が嫌になる。  中途半端に孤立する決意がないのに、  誰かから優しさがほしいって思うから。  だから、冷めた自分を温めるために、  今日も駅のホームの自販機でココアを買う。
5月7日、この愛にさよならを

総文字数/100,085

青春・恋愛2ページ

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第10回スタータ出版文庫大賞 エントリー作品です。 今年は受験生。 希望の高校に行くため勉強に専念するので、コンテストに応募するのはとりあえずこれが最後になりそうです。 賞を取ることは簡単ではありませんが、取ります。大好きな小説を、自分が書いた小説を手に取ってもらいたい。簡単なことじゃないけど諦めません。 まず読んでみてほしいです。自分勝手な思い出はありますが、アドバイス、感想、その他の意見を聞かせて欲しいです。 また時間があれば、大好きな小説を書くときに 参考にしたいです。
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