小説を探す

「文化祭」の作品一覧・人気順

条件
文化祭 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
39
不思議な図書室
ロロ/著

総文字数/1,868

現代ファンタジー3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
理由なんてものは分からない だけど 文化祭で上映する映画より このスマホ画面を眺めていたい ここに映る、僕の青春を—— ※1ページ読み切りショートです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
セリフにのせて

総文字数/4,982

青春・恋愛4ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クリエイターズ文化祭用_Catanza
himuroi/著

総文字数/15,947

異世界ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
クリエイターズ文化祭用作品 ――失われた“音”が、世界を呼び覚ます。 記憶をなくした青年が、巫女と出会い、祈りと再生の旅へ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
未完成フレーム

総文字数/44,545

青春・恋愛30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雰囲気、視線、距離感—— そういったものにキュンしてみませんか? 「映画のことになるとえらく饒舌だね。普段はおとなしいのに」 「もう、からかうなら、やめようよ」 「ごめんごめん。じゃあさ、こうしよう」 そう言って君は 誰よりも楽しそうに映画をつくりはじめた 作れない私と、作れるあの人 理屈と直感がぶつかる、夏—— ◯作者より◯ 不器用な彼らの恋と青春を、 一緒に見守っていただけたら嬉しいです。 2026.3.30 タイトル変更しました (旧タイトル「青春はスクリーンの手前に」) ちょこちょこ見直して気になったところだけ微修正してます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君のヒーローになりたくて

総文字数/5,554

青春・恋愛2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
居場所はここにのこしておいて

総文字数/6,642

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
文化祭のかぐや姫
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ノイズ爆音につき注意
光野凜/著

総文字数/31,819

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「悠真はお父さんみたいにならないでね」 平凡で退屈な高校生活のまま、気づけば三年生。母に言われるがまま教師を目指し、夢もないまま受験勉強に追われている。幼い頃、バンドマンだった父に憧れ、歌うことが何より好きだった悠真。けれど、父が家族を置いて音楽を選んで出て行ってから、歌は「忘れるべき過去」になった。 ある放課後、誰もいない校舎の階段で思わずこぼれた歌声。それを聞いたのは、自由奔放なギタリスト凛音だった。凛音はその声に惚れ込み、文化祭のライブに出るため「俺とバンド組もう!」と誘う。事情を話し断る悠真だったが、凛音の真っ直ぐさに心を揺さぶられ、文化祭限定でバンドを組むことに......。 これは、音でつながった男子二人の、一度きりの青春を描いた物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっと好きでした~そばにいてもいいですか?~

総文字数/11,044

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真面目で地味な高校生 木南 透桜子(きなみ とおこ) 18歳 × イケメンで学年一のモテ男 水上 里哉(みずかみ さとや) 18歳 中学の卒業式のあと、水上くんに「卒業おめでとう」と声をかけたかった だけどどうしても勇気が出せなかった だから高校の卒業式の日に、絶対にリベンジしようと決めていた でも彼が卒業前に去ってしまうなら、それは叶わない 「片思いは今日で卒業だ」 「水上くん、ありがとう」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋も文化祭も準備で終わりたい

総文字数/3,871

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本番よりも、準備のほうが楽しかったりする。 ※6/8、改稿しました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
虹をかける

総文字数/5,253

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君のおかげで大嫌いな自分から卒業することができたんだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この物語はまだ、君を知らない
杏柚/著

総文字数/4,241

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ずっとこの物語の終わらせ方がわからなかった」 大人しくて自分に自信がない・三軍女子 藤宮有優(Hujimiya Ayu) × お金持ちでわがまま・一軍男子 西園寺一樹(Saionji Itsuki)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
記録されないセカイの恋は、【完】

総文字数/119,876

青春・恋愛81ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が私で居る意味は、いったい——。 “何もない” 自分自身への嫌悪を募らせるなか 私が出会ったのは『記録されないセカイ』に存在する 十年前の先生だった。  * 「見失いそうになったら俺に吐けばいい。    俺の事を好きだって、何度も言いに来ればいい」 ちょっと不思議で切ない、学祭青春ストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
文化祭Love

総文字数/665

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の文化祭の準備をクラスのみんなでしていく中で幼なじみに恋をしてしまう、そうた 果たして、その恋は良い方向へと進むのか? それとも叶わない恋となるのか、、、? 青春が感じられる、甘酸っぱい高校生の初恋恋愛ストーリーです! 是非、読んでください!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
リボン
泉花凜/著

総文字数/13,491

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男子高校生、リボンをつけて文化祭ランウェイを歩く。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
童貞子供部屋おじさん

総文字数/11,572

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
作品は著作権フリーでどなたでもご利用いただけます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
心が読める私と秘密を知った彼

総文字数/27,799

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 人は、何でもない顔をして嘘を吐く。  心が聞こえる能力なんてなかったら、そんなこと知らなくて済んだのかな?  物心つく頃から相手の心の声が聞こえた私は、この能力を隠し、本音を隠して生きてきた。  だって、気持ち悪いもんね、私。  こうして生きていくのだと覚悟していたはずのなのに、校舎の三階窓から見上げた夕陽があまりにも美しすぎて、私の心は吸い込まれていった。 [苦しい……。誰か……]  そんな時に聞こえた、助けを呼ぶ心の声。  すがるような苦しさを感じ取った私が駆け寄ると、そこに居たのは同じクラスの長谷川亮太くんだった。 「お前、人の心読んでるだろ?」  全てを見通した目でそう告げられた私は秘密を守るために、長谷川くんに絶対服従することになってしまった。  いつも机に突っ伏して居眠りしていて、気怠げで、口から出るのは尖った言葉ばかり。  だけどその心からは負の感情が聞こえない、不思議な人だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
文実委員になったから
実沙季/著

総文字数/135,797

青春・恋愛248ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
極度の人見知りで ドがつくほどの口下手。 仲良くなろうと頑張っても、 うまく話せなくて いつも空回り。 高校入学してから3ヶ月。 こんなだから、 友達は……ゼロ。 そんな私が、 「そそ、それでは… ぶ、文化祭についての…っ 話し合いを始めます…!」 まさかの 文実委員になるなんて──…。 * 2014.11.19 完結 加筆・修正は随時行っていく予定なので 多少の不備はご容赦下さい(笑) 2015.4.24 諸事情により登場人物の名前を 一部変更させて頂きました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
4人でいられたはずなのに

総文字数/6,968

ミステリー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、4人でいられると思っていた。 放課後の教室。 くだらないことで笑って、写真を撮って、 卒業してもずっと友達でいようって約束した。 茉白、栞奈、緋莉、映美。 性格も好きなものも違う4人だったけれど、 一緒にいる時間だけは、何にも代えられなかった。 ――あの日までは。 「せーので、好きな人言わない?」 ほんの軽い気持ちで始まった恋の話。 けれど、4人の口から出た名前は同じだった。 桐谷琉生。 たった一人の男の子を、 4人全員が好きになってしまった。 「誰が選ばれても恨まない」 そう約束したはずだった。 なのに。 小さな嘘。 抜け駆け。 嫉妬。 疑い。 昨日まで大好きだった友達の笑顔が、 少しずつ怖くなっていく。 好きだから、幸せになってほしい。 好きだから、想いを伝えたい。 好きだから、選ばれたい。 そして―― 好きだから、誰にも渡したくない。 同じ「好き」だったはずなのに、 4人の恋は少しずつ違う形へ変わっていく。 文化祭まで、あと少し。 あの頃の私たちは、まだ知らなかった。 恋が終わるよりもずっと怖いのは、 大切だった友情まで壊れてしまうことだということを。 ――私たちは、4人でいられたはずなのに。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop