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「すれ違い」の作品一覧・人気順

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すれ違い | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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754
星くずの残像
花泳/著

総文字数/101,131

青春・恋愛177ページ

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「おれに近づくと傷つけられるよ」 ひとりで生まれたような顔をして 彼はひとりになろうと生きていた 𓂃⋆ ꙳ (表紙画像はヨシナガさまよりいただきました*)
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この恋は、もう理想じゃない
蜃気羊/著

総文字数/12,185

青春・恋愛1ページ

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 宝石みたいにキラキラした恋をしたことが私にもあった。  永遠の恋を誓うために、いろんな思い出をこの街で刻んだ。  だけど、そんなあなたはもう、この街にはいない――。  この話は、奇跡と理想で溢れた恋を君と続けたかった話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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夏目七緒は、嘘つきだ。

総文字数/96,069

青春・恋愛11ページ

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高校デビュー、難しくね? ひょんな誤解から学校中から嫌われてしまった神崎くんは、 学園ヒロインの夏目さんと出逢う。 高校デビュー残念系男子 × 絶対学園ヒロイン 嘘から始まる青春ラブコメ! 2020/9/31 追記 第5回スターツ出版文庫大賞 特別賞を受賞させていただきました!
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金木犀の恋歌

総文字数/6,785

青春・恋愛10ページ

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忘れられない貴方の香り。
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置き去りにした恋の罰を、きみと

総文字数/9,840

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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恋には賞味期限がある ずっと焦がれていたのに それに蓋をして生きてきた 置き去りにしたこの恋を、今夜―――― 2024.06.10 公開完結
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  • 作家名
坂の途中の春みたいな恋だった

総文字数/20,239

青春・恋愛8ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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春の坂道は、毎日そこを通っていたはずなのに、好きな人ができた途端、まるで別の景色に見えることがあります。 この物語で描きたかったのは、叶った恋のまぶしさではなく、叶わなかったのに、ずっと心の中に残りつづける恋のやわらかな光です。 大きな事件が起きる話ではありません。 朝の空気、坂を上る足音、短い会話、校門の少し手前で終わる時間。そんな小さな積み重ねが、誰かにとっては一生ものの記憶になるのだと思います。 「あの恋は何だったんだろう」と、あとから自分の中で言葉を探し直すことがあります。 この作品は、そんなふうに過去を振り返ったとき、ようやく見えてくる恋の輪郭を書きたくて生まれました。 読んでくださった方の中にも、名前をつけきれないまま大切に残っている記憶があれば、この物語がそっと重なってくれたらうれしいです。
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  • 作家名
怪異、お持ち帰り注意

総文字数/99,544

青春・恋愛43ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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怪異に巻き込まれるたび、忘れられない感情だけが残っていく。 怪異に強い呪物コレクターと怪談師が、呪われた品々を追ううちに、恐怖の中でしか生まれない絆を深めていく青春ホラーブロマンス。
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ミントの恋のような
遊野煌/著

総文字数/2,608

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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優羽は三ヶ月前からミント味の飴がやめられない。 それは忘れられないミントのような恋のせい──。
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  • 作家名
恋愛ごっこ

総文字数/21,368

青春・恋愛13ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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高校二年の夏。 女友達の家に泊まると嘘をつき、あたしは如月の一人暮らしの部屋で、いつも通りの夜を過ごしていた。 恋愛感情はない。ただの友達――そう言い切れる関係が、心地よかった。 「コンビニ行ってくるから、留守番しといて」 珍しい言葉を残し、如月は外へ出ていく。 待ち続けるうちに不安になり、雨の街へ探しに出たあたしは、歩道橋の上から小さな公園を見下ろす。 そこで目にしたのは、雨に濡れ、背中を丸め、膝の上で固く握り締められた――如月の手だった。 その手は、誰にも差し出されることなく、ほどかれることもなく、ただ何かを耐えるようにそこにあった。 声をかけることも、触れることもできず、あたしはその場から逃げ帰る。 部屋に戻り、いつも通りの距離。 如月は何事もなかったかのように笑い、あたしもまた、同じ態度を装う。 けれど、あの手を見てしまった以上、もう以前の関係には戻れない。
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桜のような恋でした
木風/著

総文字数/31,097

青春・恋愛8ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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祖母の遺した古い家「桜坂の家」を片づけるため、雨宮凛は久しぶりにその家を訪れる。 庭には大きな桜の木があり、本の間からは「また春に」と刻まれた銀の栞が見つかった。 やがて凛は、家に残された手紙や帳面、写真を通して、かつてこの家で生きた三つの春の記憶に触れていく。 大正では兄妹、昭和では親子、平成では女友達。 二人は時代ごとに与えられた最も近い関係の中で深く惹かれ合いながらも、いつもあと少しのところで想いを言えず、間に合わないまま別れてきた。 前世の記憶などない。 それでも令和、凛は文化保存課の榊湊と出会い、初めて会った気がしない懐かしさを覚える。 幾度も咲いては散った想いが、ようやく恋として結ばれる、桜のような恋の物語。
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君と過ごす最後の夏に、捧げる運命の12分。

総文字数/84,545

青春・恋愛173ページ

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吹奏楽部の“運命の12分”って知ってる? 全日本吹奏楽コンクールで 与えられる時間が、 その12分なんだって。 青春全てその時間にかけて 演奏したのに、 全国大会に行けないって……。 神様は、意地悪だね? そう話す君の横顔を 一生忘れない。 音楽でしか得られない気持ちもあるんだと、 知って欲しい。 そして、この出会いも、“運命のひとつ” だと、思いたい……。 ୨୧𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄୨୧ 「今更全国大会目指したって しょうがないじゃん?」 二階堂 琴乃(にかいどう ことの) × 「……本気で、全国大会目指さないの?」 出雲 真宙(いずも まひろ) ୨୧𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄୨୧ 青春全てをかけたこの夏。 吹奏楽部に捧げた、 6年間に終止符が打たれるーー。 思いがけない出会い、 思いがけない結果。 恋愛も部活も。 輝く青春の1ページに……。 2024 年8 月4日 執筆開始 2024年9月22日 完結
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純愛
地軸/著

総文字数/4,292

青春・恋愛1ページ

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恋愛小説を連載するにあたって『愛とはなにか』と自問自答しました。 答えは出なかったけれど、理想の形は『純愛』であると結論づけました。 では、『純愛とはなにか』について考えました。自分なりに答えは見出したつもりです。 この結末が理想かと問われれば言葉に詰まりますが、誰かにとっての正解ではあるのだろうと思います。少なくとも、主人公にとっては。 そう思いながら書きました。
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間宮ちづる 冴えないアラフォー 「助けて いや」 人気のない路地に連れ込まれ、襲われそうになったところを助けてくれたのが海堂 慎。 海堂コーポレーション社長だった。 慎に契約結婚を申し込まれたちづるには、実は誰にも言えない秘密があった。 海堂 慎 海堂コーポレーション社長 彼女を自殺に追いやってしまったと辛い過去を引きずり、人との関わりを避けて生きてきた。 しかし間宮ちづるを助けて、放っておけず、「海堂ちづるになれ」と命令する。 俺様気質が強い御曹司。 仙道 充 仙道ホールディングス社長 八年前ちづると結婚の約束をしたにも関わらず、連絡を取らずにアメリカに渡米し、日本に戻って来た時にはちづるは姿を消していた。 慎の良き相談相手である充はちづると再会を果たすも慎の妻になっていたことに動揺する。     
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大切なものを失えばどうなるかは目に見えているはずなのに

総文字数/16,818

青春・恋愛2ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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当たり前だと思っていたものは、ある日突然消える。その時になってやっと人は初めて気づく。 何気なく手放していたのが、どれほど大切なものなのかを。 家族として生きるホオズキは、責任や立場に縛られながらも、数えきれない選択を繰り返す。 しかし、その多くは「逃げないための選択」ではなく「向き合わないための選択」だった。 そしてその結果は静かに、だけど確実に彼を追い詰めていく。これは人間の弱さと選択の重さを描いた物語。 すべてを失ったとき、残るものは何になるのか。
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それは、あの日私が見つけた たったひとつの希望だった――
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かみの手の人

総文字数/23,283

青春・恋愛6ページ

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結麻にとって髪は自分の唯一誇れるものだった。 ある出来事で男性に髪を触られることがトラウマになってしまう。 そんな結麻は美容室でいつもの担当以外の人に偶然シャンプーをされることになり、衝撃を受ける。男性だったその人のシャンプーは心地よいと思ったのだ。 結麻はその神の手の人を探すことにする。 彼はいったいどんな人?
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夏の終わり君が隣にいてくれない

総文字数/24,766

青春・恋愛1ページ

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 私は人を殺したことがある。  胸に包丁を突き刺したわけでも、首を絞めたわけでもない。  心臓の動きは止まっていない。  だからこうして陽炎を挟みながら、ゴミ箱に丸く膨らんだビニール袋を捨てた彼に見つめられているけれど、間違いなく三ヶ月前、私はこの人を殺していた。
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花火みたいな恋だった(試し読み)
  • 書籍化作品

総文字数/60,246

青春・恋愛31ページ

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【書籍】 2023.07.28/単行本 書籍に収録されている全7話の中から厳選した4話を試し読みできます。
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お前を誰にも渡さない〜俺様御曹司の独占欲

総文字数/49,197

青春・恋愛88ページ

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「ごめんねチビちゃん、ママを許して あなたにパパはいないの」 現在妊娠三ヶ月、一夜の過ちで妊娠してしまった   雨宮 雫(あめみや しずく)四十二歳 独身 「俺の婚約者になってくれ 今日からその子は俺の子供な」 私の目の前に現れた彼の突然の申し出   冴木 峻(さえき しゅん)三十歳 独身 突然始まった契約生活、愛の無い婚約者のはずが 彼の独占欲はエスカレートしていく 冴木コーポレーション御曹司の彼には秘密があり そしてどうしても手に入らないものがあった、それは・・・  
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