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「初恋」の作品一覧・人気順

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初恋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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924
バタフライ

総文字数/11,330

青春・恋愛1ページ

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「凪。元気でね、、凪のことずっと忘れないよ、、」 ✳︎カバーイラスト 歌種 透明感と美しさを感じさせる作品を 描かれるイラストレーター その作品は見る人の心に響きます。
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君が教えてくれた故郷

総文字数/14,235

青春・恋愛3ページ

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何もない町だと思っていた。 都会に憧れ、この町を出て行くことばかり考えていた高校生・神谷悠斗。 そんな彼が出会ったのは、誰よりも故郷を愛する少女、水野美月だった。 「本当に何もないのか、自分たちの目で確かめてみようよ」 その一言から始まった、中津川市の魅力を発信する動画制作。 馬籠宿の石畳。 苗木城跡から見下ろす絶景。 夏のおいでん祭。 秋のふるさとじまん祭・菓子まつり。 そして、恵那山の雄大な景色――。 仲間たちと共に町を巡る中で、悠斗は知らなかった故郷の魅力と、人の温かさに触れていく。 そして気づく。 宝物は遠くにあるものじゃない。 ずっと足元にあったのだと。 友情、恋、夢、そして旅立ち。 岐阜県中津川市を舞台に描く、笑って、泣いて、少しだけ恋をする青春物語。 あなたの故郷にも、まだ気づいていない宝物があるかもしれない。 ――これは、五人の高校生が見つけた、かけがえのない青春と故郷の物語。『君が教えてくれた故郷』。
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最後の想い出を、君と。

総文字数/26,172

青春・恋愛25ページ

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それは、私にとっては宝物のような時間だった。 *2024.02.12完結公開* *素敵なレビューありがとうございます*
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その恋は星空のように

総文字数/2,251

青春・恋愛2ページ

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切ないすれ違い青春恋愛小説ですが、視点が変わったり時空を越えたり、ときにはファンタジックな展開になったりと、ワクワクしながら読める話(というか作者的に好きな話)にしていきたいなって思ってます。2年前に恋愛短編小説を10個くらい作って何かの賞レースに応募したのですが全部落ちてしまい悔しくて、それらを2年かけて培ったスキルでアップデートしています。
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最後の輝き

総文字数/1,954

青春・恋愛1ページ

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「夕陽って、なんか、信ちゃんに似てると思わない?」
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雨の中で君と

総文字数/1,427

青春・恋愛1ページ

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嫌いな雨がチャンスをくれた。 何気に帰りが一緒になって、傘を持っていなかった俺に傘を貸してくれた美華。 「一緒に入っていかない? どうせ同じ方向でしょ」 ずっと話していなかった距離を縮めたのは突然の雨がきっかけだった。
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鬱金桜の君~その後の君~

総文字数/3,519

青春・恋愛3ページ

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赤い光の海で。

総文字数/5,865

青春・恋愛3ページ

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もう一度逢えたら

総文字数/1,260

青春・恋愛1ページ

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初恋行方不明
アヤ/著

総文字数/1,895

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宵闇の夜明け ―無人島で拾った運命の断片―
NAWOMIDOU/著

総文字数/6,837

青春・恋愛8ページ

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noteで綴られる鋭い恋愛観と、驚くほど当たる占術でファンを持つ「宵闇占術所」のサキ。 今でこそ冷静に運命を説く彼女だが、かつては眼鏡の奥で地面ばかりを見ている、内向的で無力な少女だった。 物語の舞台は、彼女が十七歳だったあの夏。 学校行事のクルージング中に遭難し、クラスメイトの男子・カイトと二人きり、地図にない無人島へ漂着する。 頼れるカイトの背中を追うだけの、無力な自分。 しかし、カイトが負傷し、絶望が島を包んだ時、彼女は「自分にできる唯一のこと」を選び取る。 二日目の夜、彼のために差し出した献身。
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君という夢を描いて
可憐/著

総文字数/53,071

青春・恋愛16ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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こんばんは、今夜の話は

総文字数/23,249

青春・恋愛18ページ

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どうしても乗り越えられないトラウマに、負けそうになった時。 夜が、私の支えだった。 けれど、いつからか、私の隣に君がいた。 自分で浄化しきれない気持ちを、君は静かに、ただ優しく受け止めてくれた。 君から、たくさんの勇気をもらった。たくさんの光をもらった。 そして、もっと夜が好きになった。
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  • 作家名
その感情の名は

総文字数/8,717

青春・恋愛1ページ

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それが恋だと気づいたのは、 もう会えなくなってからだった。
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時が経っても君を

総文字数/8,816

青春・恋愛1ページ

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拝啓、大嫌いな私へ
花碧怜/著

総文字数/8,540

青春・恋愛1ページ

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君に会って私は——
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きっと君の知らない初恋だった。

総文字数/8,871

青春・恋愛1ページ

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✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ きっと君の知らない初恋だった。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ キャラクター短編小説コンテストにエントリーしています。 テーマ「マカロンKのイラストに小説をつけよう!」 表紙はフリー素材をお借りしました。 ❁・*:..。o○ 公開.完結:2024.8.30
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大好きな君に、毎朝陽だまりの花束を。

総文字数/8,258

青春・恋愛1ページ

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◆Solispia第4回超短編小説祭【佳作】受賞作品。
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棘のある君が忘れられない。
蜃気羊/著

総文字数/8,349

青春・恋愛1ページ

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夏に痛み始めた心の古傷は、 秋の始まりになっても未だにズキズキする。 朝の少しだけ涼しくなった空気を吸っても、 忘れられない君は今、何をしていますか? 大学2年生の冬菜(ふゆな)は、ゼミで一緒の男の子の凪斗(なぎと)くんに夜の公園で悩みを打ち明けられたとき、 「今、誰になに言われても心に響かない」と言われたことを気にしていた。 冬菜は今まで生きてきた中で、本音で他人に何かを話すことができなくなってしまった。 その理由は昔から、周りに顔色をあわせるようにしてきたからだということを、自覚している。 心の底から親友と呼べる友達なんて、冬菜には存在しないし、 20歳になろうとしているのに、恋愛すら上手く踏み出せないままでいた。 だから、冬菜は今まで他人に干渉しないようにして過ごしてきた。 なのに、あの日、凪斗くんに言われたことが頭の中を離れなかった――。 この話は夜の公園で、お互いに傷ついた心を近づける話。 Xで公開した『棘のある君が忘れられない。』(23.9.3公開)詩を小説化しました。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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君とロマンティックを透明にしたい。
蜃気羊/著

総文字数/8,617

青春・恋愛1ページ

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 エモい詩を書く君のことを、もっと知りたい。  もしかしすると、幼稚園のとき、好きだった人かも。  私は勇気を出して、ハルくんかもしれない人にDMした。  相手はすでにフォロワーが8000人もいたけど、そんな私のDMになぜか返してくれた。  そう思っているのは私の勝手な思い込みじゃなくて、  『ルナちゃんって子、幼稚園のとき、仲がよかったな』ってハルくんから、メッセージが来たからだった。  この話はインスタから始まった私の恋の話。  ☆収録されている詩☆ ●傷ついた君を救いたい。 傷ついた君の心を癒やしたいから、 そっと抱きしめて、時を止めた。 降り続く雪は君の髪にそっとつもり、 簡単に水滴になって、白さは消えていく。 いくつになっても君のことを ずっと見ていたいから、今は落ち着けよ。 肩を震わせて泣き始めた君は はぐれて、孤独なペンギンみたいに 怖さをすべて、知っているように感じる。 どんな絶望もすべてに熱を加えて、 キャンディを溶かしてもう一度作り直そう。 楽しさをたくさん、作っていこう。 だから、ずっと、 このままでいようね。 ●好きだった君を思い出すスタバは切ない。 スタバで君への思いを浄化さたくて、 甘さをしっかりと味わうことにしたよ。 君との世界は一緒だってこと、 信じることができるけど、 涙はなぜかわからないけど、溢れてしまうよ。 あの日、君が好きと言った言葉、 それが本当だったなら、 私は今日、 こんな寂しい思いしてなかったのに。 ●たまに心に残っている君が出てくる。 一瞬であの日の一瞬に戻ったみたいな夢で、 もう、会うはずもない君と、 ずっと、心地よいお話をしていたい。 目覚めて、現実に戻り、 まるで、今にタイムスリップしたような 感覚を覚えるくらい、 過去の中の君の笑顔は素敵だった。 君とは、もう、世界線が違うのに、 君のことを、未だに夢で見てしまうのは、 期限切れの恋が忘れられないからだよ。 冷たい朝を続けたくて、 窓を開けて、 冷蔵庫からアイスコーヒーを 取り出して、グラスに注いだあと、 君の名前をそっと口に出してみた。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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