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空になりたかった海

総文字数/53,292

青春・恋愛282ページ

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15歳の 「私」が経験する ひと夏の物語 私の作品のなかで いちばん最初に書いた物語です
ヨウカイ・イセカイ・キキカイカイ

総文字数/194,892

和風ファンタジー216ページ

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「こ、ここはどこなんだ!?」 じいちゃんの家の蔵の中にあった壺に吸い込まれ、慎太郎は見知らぬ世界に飛ばされた。 そこは、ヨウカイと人間が共存する不思議な世界だった。 異世界に行った慎太郎を救うために派遣されたのは、超イケメンの式神・美戎。 二人の珍道中に、さらにおかしなヨウカイも加わって…
触れられない
淋代麻/著

総文字数/28,720

青春・恋愛11ページ

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大学の頃からぼんやり持っていたアイデアです。 本当は演劇の脚本として作りたかったのですが、披露する機会が全くなさそうだったので短編小説にしたという感じです。 別に演劇部でもなかったので、本当に何のためのストックだったのかわかりませんね。 一応ギャップ男子のラブコメということにはなっていますが、キャラ多めでわちゃわちゃするタイプのお話になっている(はず)なので、賑やかなお話が好きな方なら楽しんでいただけるのでは……と思っております。
キミと一緒にいられたのなら。
けい/著

総文字数/25,043

異世界ファンタジー23ページ

後宮を舞うは七彩の糸
  • 書籍化作品

総文字数/155,156

後宮ファンタジー51ページ

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★ ノベマ公式連載 ★ 二百年の因縁を背負った、異能の占師・翠玉。 ある日、客として現れた青年の依頼で、後宮を蝕む呪いを解くことに。 一族に伝わる異能を武器に、呪いに立ち向かう中華後宮ファンタジー。
ドキュメント『彩堂かすみの謎解きフィルム』ができるまで 🎬
  • 書籍化作品
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2020年2月28日(金)スターツ出版文庫より発売 ここではプロローグのほか、『彩堂かすみの謎解きフィルム』ができるまでの創作秘話を特別に公開しています!
無名くん

総文字数/13,349

その他34ページ

甘えたがりな君

総文字数/7,405

青春・恋愛23ページ

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「あと5分……」  そう言って私に甘える彼。  そうして5分が経ったけれど。 「まだ」  え? 「まだダメ」  えっ、えぇっ⁉  ちょ……ちょっと待って‼  そっ……そんな……‼  そんなことをされたら……。
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※2013年頃に書いた紙原稿を撮影して読み取り、テキスト化して手直ししているため、誤変換がある可能性があります。 ・・・ 第一巻はこちら ▶ https://novema.jp/book/n1704402 プロローグ  秋のもみじが綺麗な村。  夏の終わりと入れ替わるように、秋の訪れが山一面に拡がる。  こんもりとブロッコリーの大群のように生い茂った緑の葉に混じる赤や紅、橙に黄が非常に風流だった。 「もうすぐだぜ、吊り橋が見えてくるんだ。そこを超えたら九九尾村。俺の育った村だ」千葉景虎は両手を広げ、満面の笑みで振り返った。 「ここまで長かったな」冷泉誠人は額の汗を拭いながら、周囲を見遣る。折り重なる紅葉が揃って手招きしているようだった。――――。
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大切な人を失っても、日々は続いていく。 あの子のいない教室で私はもう一度、誰かと心を重ねる。
菖蒲の花が散る前に

総文字数/48,858

和風ファンタジー104ページ

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「…これ、手紙??」 亡くなった祖母 桜子の遺品を整理していた高校生の菊池 葵(あおい)。 その時、見つけたのは、桜子の母であり、葵の曾祖母にあたる椿の日記帳。 そこに綴られていたのは、椿と"菖蒲"と言う友人との思い出だった。 さらに、日記帳の最後のページには、"菖蒲へ"と書かれた1通の手紙が挟まっていて。 気になった葵は、曾祖母が当てた手紙の相手について調べてみることにしたのだが…。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 純愛×和風ファンタジー start 2023/7/6〜 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
闇に喰われる

総文字数/11,015

ホラー12ページ

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深淵を覗くものはまた深淵もってことさ。全ては自業自得なんだよ。
アビー・ロード
nana/著

総文字数/105,241

ヒューマンドラマ27ページ

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十五年前、アメリカ航空宇宙局である通称『NASA』が記者会見を行った。それは、〝今から十五年後、世界全土に氷河期が訪れる〟というものだった。十五年後という突拍子もない、または実感が湧きづらい年月がそうさせるのか、人々はどこか半信半疑だった。  が、世界各地で異常気象が勃発。突然気温が上昇し、日照りが続いた結果、雨が降らず、農業生産に大打撃。加速度度に人口増加が進む世界にとって食糧が危機的に陥った。さらには灼熱の太陽が見せたかと思うと、寒冷の時期が続き、四季の乱れは明白だった。その現実を目の当たりにし、人々の間で、『氷河期』が現実味を帯びて来た。不安に駆られた人々は、世界規模で〝食糧〟を巡って争いを起こした。人々の心は少しずつ疲弊し、バラバラになっていった。  そして、『氷河期』が目前に迫り、政府が作り出した、大型施設、シェルターへの避難が近づく。東京都足立区の住人たちも同じだった。彼らは、地上で過ごす残された時間の中で人生を見つめ直す。家族の再生、過去への償い、新しい生命への希望、過去への懺悔。はたして『氷河期』を前にした人間にとっての幸福とは?今日を生きることの意味を知る物語。
煙草と煙と青空、……かのじょ。

総文字数/3,068

青春・恋愛1ページ

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 彼女は、「煙になりたい」とよく口にしては、その煙を吐いていました。  初出Goccoの暗黒恋愛小説。
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大学生の勝田刀真のアパートにはいつものように居座る女子高生の雨月鏡花の姿があった。 雨の日に出会ってから刀真は鏡花の在り方から『お嬢様』と呼んで、鏡花は刀真を『お兄さんと』呼び合っている。 鏡花はクールな美少女で、毎朝すれ違う人に挨拶をするといった礼儀正しさも持ち合わせているが、刀真の部屋でお菓子を食べる時だけは、幼く可愛らしくなる。刀真もまたその姿が見たくていつもお菓子をあげていた。 家出した鏡花とそれを保護した刀真。そんな始まりからお菓子が二人を繋ぎ合わせて刀真と鏡花が日常を過ごしていく中、ゆっくりと関係を作っていきいつしか距離が接近すると、互いの抱えている似た心の傷を見せるようになっていく……。 不定期で更新していきますのでよろしくお願いします。小説家になろうとカクヨムでも更新しています。
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