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「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

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ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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誰かに恋することも、唄うことも諦めた僕の前に、正反対のあいつは現れた。 僕にまた唄えと手を差し伸べて――
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台本にない恋、はじめました。
ちとせ/著

総文字数/50,091

BL12ページ

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アイドルとしてデビュー予定の建国顔な男前攻め×モデル兼タレントで傾国顔な爆モテ王子様受け 【攻】 稲垣 三國(いながき みくに) 太陽みたいなきらきらとした笑顔が特徴。常に前向きで明るい。高身長で凛々しい顔立ち。高校時代、唯一花埜を別に特別じゃない人として接してくれた。 【受】主人公 香坂 花埜(こうさか かの) 爆ビジュ、爆メロ。360度どこから見ても絵本から飛び出してきた王子様だが、実際はみんなの望みのために『王子様』として振る舞っている。
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匿名希望の恋文

総文字数/21,008

BL5ページ

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『誰も見ていないときの貴方の表情が忘れられません』 全国大会出場常連の弓道部エース×書くことに心血を注ぐ新聞部 文化祭に向けて人気者に取材をすることになるところから始まる、青春BL 【登場人物】 雨溜颯真(受け) 新聞部に所属する二年生。勉強よりも部活に全力な地味系男子。 新聞部で企画された『匿名恋文コーナー』を成功させるために人気者である天羽に取材をするようになる。 女子人気が高く、みんなに笑顔を振りまく天羽に苦手意識を覚えるが……。 天羽唯翔(攻め) 全国大会常連の弓道部に所属する二年生。 弓道にほどほどに打ち込みながら、みんなの前では常に笑顔を絶やさない。 女子人気、男子人気共に高いが、本人は自分のイメージが崩れることを恐れ、かなり気を張っている。
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推しに3年かけて落とされた
よよ/著

総文字数/17,828

BL1ページ

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美形攻め×一途受け 自分の好みど真ん中な攻めを“推し”として好きだったはずが、攻めの3年間の執着によってうっかり恋愛的に好きになってしまう受けのお話です。
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イケメン幼馴染と平凡な俺の青春恋愛物語!
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あがいて、恋心

総文字数/26,730

BL1ページ

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無関心な僕が、お前だけは例外

総文字数/57,852

BL19ページ

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他人に興味なんてない。 学校とバイトを往復するだけの、どうでもいい毎日。 ——だったはずなのに。 ある日、落としたプリントを拾ってもらったことがきっかけで、 前の席の一軍男子・糸井が、やけに話しかけてくるようになった。 プリントを渡すたびに、わざとみたいに触れる指先。 何度も繰り返される、偶然じゃない距離。 気づけば、名前を呼ばれるのも、隣にいるのも、当たり前になっていく。 意味がわからない。 こんなの、ただの気まぐれだろ。 そう思っていたのに。 触れてくる理由も、距離の詰め方も、全部わからないくせに、やけに気になる。 気づけば、視線で追ってるのは、いつも糸井で。 他のやつと話してるのを見ると、なぜかイラつく。 そんなある日の昼休み、ふいに言われた一言。 「好き」 ——は? なんで、僕。 無関心だったはずの世界が、ひとりのせいで、全部うるさくなる。 距離が近すぎる一軍男子×無自覚イケメン じわじわ侵食される系、じれ甘BL。
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北風と太陽は旅人を笑わせたい

総文字数/19,732

BL6ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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高校生お笑いコンビ『スキップイソップ』が、 “笑わない男”大雪多日登をめぐって、 「先に笑わせた方がキスしてもらえる」という賭けを始める! ※スキイソはコンビを組んだだけで、まだネタ合わせにも至っていません。 【ボケ】太田望陽(おおた・みはる) 明るい髪に、ぱっちりしたたれ目。 アイドル顔負けの、わんこ系陽キャ。 【ツッコミ】北島風太(きたじま・ふうた) 清潔感ばっちりの短髪黒髪ストレート。 醤油系イケメンで、一見クールだが中身は陽キャ。 【巻き込まれ】大雪多日登(たいせつ・たびと) 実質帰宅部のパソコン部部室を根城にしている、お笑い好きの陰キャ。 笑顔が苦手。顔は美人。
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「好きだから付き合いたい、ってこと?」 「……うん、そ、そう」 「確認するけど、それは恋愛としての『付き合いたい』?」 「……付き合うに、それ以外の意味ってある?」 「義理や社交上の必要性から行動を共にしたい、っていう意味もあるにはあるから」 「この状況で国語辞典みたいなこと言わないで……」  ハイスペックすぎる見守り男子『陽キャの無敵ング』×勉強第一の寡黙な読書好き男子の幼馴染BL。
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 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
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塩対応のタイムリーパーは、今日も俺を救えない?

総文字数/51,935

BL17ページ

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攻め:御子柴 廻(みこしば めぐる) 綴のクラスメイト。無口で目つきが悪く、何を考えているか分からない一匹狼。実は綴を救うために42回目のタイムリープ中。 受け(主人公):薄葉 綴(うすば つづり) 高校2年生。極度のめんどくさがり屋で、他人と深く関わらない「塩対応」な少年。
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甘えたがりでツンデレな年下イケメン後輩攻めと、戸惑いながらも惹かれていく年上受けの、ほのぼのとした青春ラブストーリー。 制服の取り違えから始まる、切なくて甘い「拾われる」恋。 「オレに……膝枕をさせて欲しいんです」 「……。は?」 人間は突拍子もないことを言われると、どうやら思考がフリーズしてしまうらしい。 さっきまで憎たらしかったはずの後輩が、なんだか可愛く見えてしまうのも脳のバグだ。 そうに違いない。 「ダメですか……?」 「……!」 (待て待て待て! さっきまであんなに生意気だったのに、甘えてくるなんて反則だろ! 俺を振り回すな!) 制服を取り違えただけで、なぜこんなことになってしまったのか。 俺は昨日の俺を恨むことしかできなかった。
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ぐいぐい成長中スパダリ高校生 × 強気に見えて自己肯定感低め拗らせ大学生 外面がいい大学生の小鳩。彼が素を出せるのは、海街で育った幼馴染二人の前でだけだ。 ある日双子のように育った幼馴染の蒼真が恋人ができ、寂しさから小鳩は素直に喜べず、蒼真との関係がギクシャクしてしまう。 そしてもう一人、年下の子高校生の幼馴染、隼との関係にもある変化が……。 「小鳩がようやく蒼真離れしたのは賛成だけどさ。ついでみたいに、俺からも目ぇ反らすのやめてくれない? いい加減、こっちみろ」と突然キス&告白をされる。 「祭りの夜に、答えを聞かせて欲しい。こっからは本気で迫り倒すから覚悟して、よろしく」 小さい頃は身体が弱く、小鳩は弟のように守ってあげたいと思ってた弟分が、今では進学校に通う文武両道イケメンに成長を遂げた! スパダリ高校生の恋の猛攻に、小鳩は心穏やかにはいられず……。 小鳩・・・大学二年生。容姿にも自信がある強気でポジティブな……、という外面を崩さないよう頑張っているが、根はネガティブな寂しがり屋。幼馴染の前でしか素を見せられない内弁慶。素直で優しい蒼真に憧れてマネしていたが、彼のようにはなれないと落ち込み、成長と共に万能で育ちのいい隼へのちくちくする嫉妬心にも落ち込む。 自己肯定感は低いが、アイディア豊富な頑張り屋。 隼 ・・・将来は建築家を目指す秀才高校三年生。小さな頃は気管支が弱く、両親が隼の為に環境のいい海街へ越してきた。小鳩と蒼真より二歳年下だが仲のいい幼馴染として育つ。現在は進学校に通い文武両道のイケメンに急成長。ネガティブで毒舌な素の小鳩を知っていて、そんな小鳩の素直な部分も愛している。幼い頃から小鳩の為に、ある思いを抱えていて……。
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 ◇◇ 孤高の水泳部エース×元水泳部のゆるダンス部員 " 告白は練習のはずでした。なのにエースが撤回させてくれません。" ◇◇ 「俺は彼氏だから。小鞠がつらいときはそばにいたい」 彼氏ごっこから始まる青春BL。  ◇◇  ●小鞠 大和(こまり やまと) 高校二年生。 元水泳部のゆるダンス部員。お人よしで明るい平凡男子。世話焼きな性格だが、本人に自覚はない。 ●柳井 奏真(やない そうま) 高校二年生。 水泳部のエース。ストイックで不器用な美形男子。学校中の注目を集めている。
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愛してるから『弟』でいます。

総文字数/122,599

BL25ページ

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森中蒼羽は幼い頃自分を救ってくれた少年・天月榛名と再会し、彼を追って同じ高校へ。 その美しさからクイーンと呼ばれ、親友のキングこと楠本悠日と共に、校内の人気者の榛名。 ある日、互いの親がまさかの恋人だったことが判明! 「僕は君と住んでみたい。僕と暮らすのは嫌?」 榛名の熱烈な(?)希望で、二人は2カ月間のお試し同居をすることに! 一緒にお出かけしたり食事をしたり。 なぜかいきなりキスをねだられたりと波乱も……!? 距離が近づくにつれ、蒼羽の気持ちは大きくなるばかり。 「お願いです。これ以上ドキドキさせないでください、先輩」 でも、榛名が望むのは…… 「僕のこと、お兄さんみたいな存在だって思ってくれたら嬉しいなって」 ……『家族のような関係』みたいで。 嬉しいのに切ない、この想いの正体は……? そんな中、榛名と悠日の関係にも何やら不穏な影が差していて── 悩めるブコツ青少年が、溺愛フルスロットル男になるまでのお話。 続きもの予定のゆるゆるBLです。 【追記】 ランキング再浮上ありがとうございます。 もうちょっと読んでもらえたら続きを書こうと思って数ヶ月。。なので、気になるよ!という方はぜひ応援&リアクション残して下さいませ…!
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当真春人は当て馬である。

総文字数/92,446

BL11ページ

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当て馬。恋愛におけるそれは、「本命カップルの恋路を成就させるために用意された報われないフラれ役」を意味する。 当真春人は、そんな当て馬となって他人の恋を後押しするのが趣味の、男子高に通う高校三年生である。東に喧嘩ップルあれば当て馬となり、西にすれ違いカップルあれば当て馬となり、南に両片思いあれば当て馬となり、北に拗らせ幼馴染あれば当て馬となる。そこに属性や性別の壁はなく、恋が芽吹く希望がある限り当真はどこまでも奔走するのだった。 そんな順風満帆当て馬ライフを送っていた当真だったが、ある日突然新入生のイケメン・青崎一途に告白されてしまう。青崎は幼少期に当真と交流を持ち、その時から当真に惚れているのだと語った。 しかし当真には全く身に覚えがない。その上自身の恋路に対し全く興味がないので、彼の告白を即座に断るのだった。 だが青崎は折れることなく、何と当真の当て馬活動への協力を申し出た。これほどのイケメンならばさぞかし当て馬として輝いてくれることだろう。そう考えた当真は彼を〝当て馬二号〟として自身の趣味に巻き込むこととなる。 しかしこの時の当真はまだ知らなかった。 氷のような美男子である青崎が、その実顔が良いだけのポンコツだということに──。 様々なカップル未満を当て馬となって後押しする中で、果たして青崎は他人の恋路にしか関心のない当真を振り向かせることができるのか──!?
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僕の季節はどこまでも青く
須藤凛/著

総文字数/6,376

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自らの性に悩む少年たちのお話
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