小説を探す

「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

条件
ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,043
フォレスト~森に棲む男~

総文字数/23,442

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
強力なウイルスの蔓延で人類が絶滅した地球でたったひとり生き抜く男。15年ぶりにあった人間は、かつて愛したそのひとだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋は雨上がりに輝く
hamapito/著

総文字数/54,070

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
三歳差の幼馴染大学生が同居する話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ひとりも、ふたりも

総文字数/56,190

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ひとりで落ち着く時間も、ふたりでいる楽しい時間も 両方ほしい
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩、この謎解いてください

総文字数/31,956

BL11ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
イケメンで一途なミス研の新入部員の後輩 × 吃音持ちのミス研部員の先輩   吃音持ちの朝比奈千尋(あさひなちひろ)は、地味で目立たないミステリー研究部の部員。  そんなある日、ピカピカに光るイケメンの一年生・木崎光希(きざきこうき)がミス研に入部してくる。  どうしてこんなイケメン君が地味なミス研に……? と惑っていると、木崎はいきなり千尋に言う。 「朝比奈先輩、俺のこと覚えていますか?」  そんなこと言われても、初対面。全然見覚えもない。戸惑う千尋に木崎はさらに「俺、先輩に会いたくてこの高校に来たんです」「先輩のこと好き」「だから俺のこと、思い出して」と迫ってきて。  え……え……え……? ちょっと待って? 「『俺と先輩はどこでいつ会ったのでしょう?』 先輩、この謎解いてください」  こうして木崎くんとの不思議な日々が始まるが――――。  ほのぼの、ときにちょっと切ない、最後は心が温まる青春BL。  画像はフリー素材ドットコムさん(https://www.free-materials.com/about/)からお借りしました。  参考文献:『吃音のことがよくわかる本』菊池良和 監修       『吃音のある子どもと家族の支援』樫田利明・菊池良和 編著       『どもる身体』伊藤亜紗 著
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と埋める八の項目

総文字数/86,173

BL22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「夏休みのしおりなんて小学生以来じゃね?」 「ふふん、味があるだろ~」 「……彼女としたいことリスト?」 「え」 「待ち合わせからの宿題デート」 「え、待って」 「海、夏祭り、オープンキャンパス」 「ちが、間違えた! こっち!」 「恋人繋ぎ、キス、エーー」 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!やめてぇ!!」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
THE APPLE OF MY EYES !
Minami/著

総文字数/74,491

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春とは、すなわち林檎である。 金髪プリン頭のヤンキーもどき《一ノ瀬 紅太郎》 ✖️ インフルエンサー級のイケメン《三宅蒼真》 傍迷惑な幼馴染ラブコメディ——!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺の推しは思わせぶり!

総文字数/26,677

BL5ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Q.鷹宮、どうして俺を選んだの?

総文字数/31,690

BL12ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
合唱部員の雲雀野悠斗は、超がつく運動音痴。 球技大会の種目決めなんて、当然、憂鬱。 運動神経抜群でイケメンのテニス部員、鷹宮俊を羨ましく眺めていると―― 「雲雀野がダブルスのパートナーになってくれるなら、球技大会でテニスをやる」 なんて、鷹宮が言い出した。 どうしてこうなった……! 口下手なイケメンテニス部員×自己肯定感低めな合唱部員。 接点がなかったはずの二人が、「選ばれた理由」をきっかけに近づいていく青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔王は勇者に甘い!

総文字数/66,162

BL27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ゆうちゃ、さんちゃい×魔王1000歳! 三歳にして勇者の旅に出た王子アルトルト。 え、三歳!? いや、ほんとに出ちゃったんです。剣を片手に魔王討伐へ――。 そして対峙した魔王ゼバスティアは思った。 「なんて勇敢で……かわいい……(違う!)」 小さな勇者の勇気を称えた魔王は、 「来年、また――再戦だ」 ……と約束して、ちゃんとアルトルトをお城(の子ども部屋)に送り届けた。 (※放り出した、の間違い。本人談) だがその後、アルトルトが継母王妃に命を狙われていると知り、魔王は大混乱! ……心配? いやいや違う! 「我との再戦を反故にされては困るから!」(※と言い張っている) そう言い訳しつつ、ゼバスティアは“平凡な執事ゼバス”に変身して王子のもとへ。 お世話を……じゃなくて!監視を始めるのだった。 こうして、魔王の――もとい、勇者育成(?)の日々が幕を開ける! 遠い未来の“聖堂でのリーンゴーン”を夢見て、 今日も魔王はせっせと王子を守る。 ……が、その未来では、押し倒されるのは魔王の方だったりする。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
相良くんの頭の中は忙しい
紀本明/著

総文字数/21,765

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の頭の中は、 あちこち武田くんに占領されてしまって、 もう武田くんのことしか考えられなくなっていた。 スターツ出版さま主催「青春BLコンテスト」にて中間選考に残していただけました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染は、エンジェルゲームの思う壺

総文字数/37,852

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛カードゲームをテストプレイするアルバイトを始めた、幼馴染の二人。 疎遠になっていた二人の心は、カードのミッションにより、少しずつ近づいてゆく。 計二十四枚のカードミッションを、八日かけてこなし終えたとき、二人は恋人になれるでしょうか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺が二年間探し続けたのは、お前の『言葉』だ」 過去の炎上で筆を折った元天才小説家・有村雪は、感情を殺して「透明人間」として生きていた。 ある日、潔癖症で誰も寄せ付けない「氷の王子」こと生徒会長・氷室流星に呼び出される。 「文化祭の演劇脚本を書いてくれ。お前の言葉でなければダメだ」 流星は、雪が匿名で投稿していた詩のファンであり、その言葉に救われていたのだ。 しかし、流星には「他人に触れられない」という深刻なトラウマがあった。 「俺たちは同じだ。傷つけないために、心を殺した」 触れたいのに、触れられない。 30センチの距離を保ちながら、二人は「言葉」だけで心を通わせていく。 深夜のLINE、放課後の生徒会室、そしてガラス越しの告白――。 「お前がいれば、俺は無敵だ」 「あなたの道は、俺が言葉で切り拓きます」 傷ついた二つの魂が、言葉だけで熱を宿し、やがて最強の相棒(バディ)となり、恋人となるまでの、再生と絆の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
予期せぬ出来事が起きてAIと同化してしまった幽霊と人間とのホラーラブストーリー。 大学三年生の律(りつ)は友達と遊びに行った帰りに車にひかれ、気がついたら幽霊になってしまっていた。絶望感の中たまたま声をかけてくれた大学2年生の四温(しおん)と知り合う。 まさか幽霊だとは思わなかった四温はなんとか距離を取ろうと試みるが、アクシデントが起きて幽霊の律はAIと同化してしまう。 AIと同化した事で具現化は出来たものの充電50%を切ると消滅してしまうかもしれない…。 そんな困難を2人で乗り越えていくうちにお互いの大切さに気づいていく。そんな中可愛い弟キャラの幽霊ジュンの出現や、人には戻れない不安から関係がギクシャクしてしまって。 それでもお互いを大切に思う気持ちは確かな物へと変わっていく。 何故自分は幽霊になってしまったのか… 原因を知りたい律は四温と一緒に自分の家族の元へ行く事を決心するが、思いがけない事故に見舞われてしまって。 このまま2人は離れ離れになってしまうのか? 律が幽霊になった本当の理由とは? 真実を知った時、2人の恋は再び動きだす。 登場人物 ■藤城 四温 (ふじしろ しおん) ■南条 律 (なんじょう りつ) 恋のライバル ■幽霊のジュン 友達 ■小野っち ■亮 ■風香(小野っちの彼女) ■ユイ(風香の友達)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この音が恋になるまで
ゴドリ/著

総文字数/31,154

BL16ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁  不器用で言葉が足りない水泳部エース🏊      ×  恋心に鈍感なトランペット吹き🎺  幼馴染の両片想い青春BL 𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁 隣の家のあいつとは、物心ついたときからずっと一緒。 泳ぎが得意なあいつのために、大会の朝、応援のトランペットを吹くのが俺の役目だった。 なのに、高校二年生になったある日、あいつは言った。 「――もう、応援に来なくていいから」 理由もわからないまま遠ざけられて、寂しさを抱えていたある日。 俺は、夏の大会で勝ち進んだ野球部の応援に参加することになって—— 𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁 ◆平岡 櫂(ひらおか かい) 高二。水泳部のエースで、ストイックな一匹狼。ぶっきらぼうで感情表現が下手。 幼馴染の芽吹を遠ざけた本当の理由を、誰にも言えずにいる。 ◇町谷 芽吹(まちや めぶき) 高二。吹奏楽部でトランペットを担当。友達が多く、明るい性格。 櫂への気持ちにも、自分の寂しさの理由にも、まだ気づいていない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青春のプレリュード
yuki/著

総文字数/13,620

BL5ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
野球部 青井春斗(アオイ ハルト)は夏の大会選抜メンバー入りを逃してしまう。 同じクラスの前田奏汰(マエダ カナタ)にトレーニングをしてもらう事になり…。 今まで関わり無かった二人が、トレーニングを通して距離を縮めていく。 *** ご閲覧ありがとうございます。 素人が故、拙い文章かと思います。 誤字脱字等、自己添削行っておりますが不備等がある可能性がございます。 暖かい目で見ていただけると幸いです。 短編という事で、この2人の序章として見ていただければと思います。 もし反響等ありましたら、続編を書いてみようかなと考えております! 感想etc...教えていただけると嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘告なんかにだまされてたまるか
うた/著

総文字数/13,060

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日の放課後、桐谷は突然告白された。相手はろくに話したこともないイケメン同級生・檜山。 しかし桐谷は知っていた――これが罰ゲームによる嘘告だということを。 いくらモテないといっても罰ゲーム扱いは癪だ。 そして桐谷は、告白を受け入れて虚構のラブラブスクールライフを送り、檜山に黒歴史を作ってやろうと決意するのだった。 不器用イケメン×負けず嫌い平凡の高校生BLです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
甘くて小さい恋のおはなし

総文字数/63,445

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大町くんのポケットには、 いつもお菓子が入っている。 優しくて、聞き上手で、盛り上げ上手、 時折雑で横暴な彼の秘密は、 僕だけが知っていれば充分だ。 「お前が勝手に背負ってるもの、 半分くらい俺にくれない? 俺、なーんにも持ってないからさ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だってお前には彼女がいるから

総文字数/62,957

BL27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 雨森藍星には2人の友人がいる。男友達の松川陽翔とその彼女、藤石翠。カップルである陽翔と翠の友人であった藍星は、2人と過ごしていけるものだと思っていた。  しかし、陽翔の距離感が妙に近い。  その関係は友人? それとも、それ以上?   陽翔は、自分のことを……。藍星はそんなことを考えかけるが、慌てて否定する。  だって、陽翔には彼女がいるのだ。だから、全部が気のせい。  それなのに、あるとき陽翔からキスをされ……。  さらに、翠と陽翔の会話をたまたま聞いてしまう。 「それなら、藍星くんは?」 「あいつは駄目だ、絶対に」  陽翔の「駄目だ」という言葉。自分に何か悪いところがあっただろうか。藍星は陽翔から距離を取ろうとするが、陽翔はそれを許してくれず……。 「俺から、離れようとしないでくれ」 「俺は、お前のことが好きなんだよ」  自分の中に芽生えてきた陽翔への愛。それでも、翠への友情を裏切りたくないという葛藤。それに藍星は悩まされることとなる。  その一方で、陽翔と翠のカップルにも秘密があり……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
DOLLは月夜に恋してる

総文字数/120,018

BL29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ── 僕は多分、この人に恋をしている。 ── *゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚ 『自分』を好きになるため演劇部に入ったひたむきな麻青と 『自分』を隠して生きることに慣れてしまった渚 そんなふたりが本当の『自分』で恋するまでの、 優しい月夜の物語 *゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚ 〇穂村麻青(ほむら まお) 高2・後輩・受  背が低く中性的な外見がコンプレックスだったが  コンプレックスを長所に変えるため男子校演劇部に入部。  女役として奮闘中! ●円城寺渚(えんじょうじ なぎさ) 高3・先輩・攻  穏やかで優しい部の先輩。  けれど麻青は彼が周囲と一線を引き、  本心を隠してふるまっていることに気づく。  綺麗なのにどこか冷たい笑顔の裏に隠された、本当の姿は…? 「先輩は、冬の空に浮かぶ三日月みたいです」 「オレにはキミが、まぶしすぎて痛いよ」  それでも僕はあなたに近づきたい。  そう望むのは、いけないことですか──…? *゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚。・゚*・。*゚・。*゚・ ※恋のエンギ指導が本気(ガチ)すぎます!  でサブキャラだった2人のお話。  シリーズではありませんのでそれぞれ単体で  お読み頂けますが、時系列はリンクしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ねえ、胸を張って。
向戸天/著

総文字数/31,987

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop