小説を探す

「きみ」の作品一覧・人気順

条件
きみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
321件
ぼくはきみを知っている
moonbow/著

総文字数/9,165

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
まだまだ更新されるので見所満載です。 中一の初心者が書いてるので不定期かつ、サボりで日本語がおかしいので是非是非ご指摘ください。 書籍化を、目指してます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
believe〜きみにささげる物語

総文字数/10,380

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人生は、予測不可能なお祭りだ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私と天然水ときみの気持ち。

総文字数/3,723

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ごめんね。 きみの気持ちに気づいていながら。 ──────答えられなくて。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミに告げる、そのときに

総文字数/4,177

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
月に照らされ、風に吹かれ綺麗に咲いている。 そんな桜が綺麗に見える場所で出会った私たちの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あまい檻−キミ、飼育中。−

総文字数/97,731

青春・恋愛235ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「じゃあ、私のペットになる?」 訳あり干物女子高生 川野 翼(17) − Tsubasa Kawano − × 「ペットってカレシの事?」 訳あり美形年上ペット 一ノ瀬 仁(27) − Jin Ichinose − 1人と1匹、ヒミツの同居生活……。 「ツバサちゃん、チューは?」 「…………。」 あまい檻に閉じ込められたのは、キミ? それとも、私!? 〜★極上甘々ラブコメディ★〜 ※この物語はフィクションです。実在するものとは、一切関係ありません。 誹謗・中傷は、ご遠慮願います。 2010年11月26日……完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜明けを知らないきみへ
杏柚/著

総文字数/5,142

青春・恋愛16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ノクス。居場所のない人だけが辿り着くことのできる不思議な街。 帰りたくないと願った夜、私は“案内人”と名乗る不思議な少年と 出会った。 夜しかないこの街で、様々な“帰りたくない理由”を抱える人たちと出会ったことで私は少しずつ自分の知らなかった感情を知っていく–––。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミは、桜の下で笑う。

総文字数/4,549

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春。風。桜。この三つがそろうと、僕は死んだ幼なじみのことを思い出す。 小説の中でなら、いつだって幼なじみに会えるんだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
病気によってサッカーが出来なくなってしまった少年、たける。 彼の前に突然に可愛らしい女の子が現れる。 こはると名乗った彼女は、何でもたけるのことを知っていて、たけるのことを大好きだと告げていた。 見知らぬ少女の好意に困惑するたけるだったが、少しずつほだされていく。 そんなある時にこはると誰か男が言い争っている様子に出会う。 「ボクにはちゃんと彼氏がいるんだ! キミとはつきあえない」 そういう彼女の声に、他に彼氏がいたのかと混乱するたけるだったが、そこに男が告げた言葉は。 「お前がどれだけあいつの事を好きであろうが、お前の事を全部忘れてしまうんだろ」 という台詞だった。 彼氏というのは自分のことだったのか。忘れてしまうというのはどういうことなのか。 困惑したまま、たけるはふらふらとその場を離れていく。 そしてたけるは。それをきっかけにして、こはるのことを忘れる。忘れてしまう。 たけるは好きな人のことを忘れてしまう病気だった。 二人はどうなっていくのか。たけるはこはるのことを思い出せるのか。 こはるはたけるに記憶を取り戻させることが出来るのか。 二人の気持ちが重なる時はくるのか。 これは好きな人の記憶を忘れてしまう少年と、その少年を好きな少女の物語です。 ※表紙イラストはAIで作成しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみの素顔に触れさせて

総文字数/1

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「——気になるんよ、雨沢くんのことが」 僕はきみのやわらかい関西弁に弱い
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミがくれた灯火(いのち)
Ria/著

総文字数/270

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕にとってのキミは明るくて、自慢の彼女だった。 でも、この幸せが壊れることを僕らは知らなかった。 朝目覚め、キミに出会い、おはようと言い合う。 そして、肩を並べ学校へと向かう。 それら全てが幸せだとはこのときの僕は何一つとして気が付かなかった。 ある日の事故。 僕は、キミを庇って死んだ。 幽霊になった僕は、キミを守ると誓った。 でも、それは硝子のように砕け散る。 事故、そして幽霊になってからの生活、物事の違和感。 あぁ、もうそうか。 もう、キミには逢えなくなってしまうんだねー。 最後に一つだけ。 ありがとうー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
やっぱり私はキミが好き

総文字数/89

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好き……」 そう口に出した瞬間… 頭の中が彼のことでいっぱいになって、頭がパンクしてしまいそうで…… なのに……なのに彼は…… 「あの岬って子かわいいよな!」 最低……あんな奴、嫌いになれたら楽なのに…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみに ひとめぼれ
梅桜楓/著

総文字数/101,146

青春・恋愛80ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年生の二学期 夏休み明け最初のテスト。 出席番号順に並んだ席で、 恋に落ちた。 『きみに ひとめぼれ』 だけどそれは、想像していた一目惚れとは なんだか少し、違っていました。 *・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。 「一目惚れから始まる恋って、成就すると思う?」 失恋したての一目惚れ女子 坂井さん × 「理由がないと、ダメなのかな?」 自分の直感に自信ありの空気男子 勝見君 *・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。 もどかしい両片想いの始まり *・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。 × ………… *・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。 きみの匂い、温もり、手の感触、空気感…… 初めての感覚に、息もできなくなる。 もっと知りたい。 もっと話したい。 もっと触れたい。 もっと…… 出席番号の狭間で交錯する想い。 交わる想いを紐解くと、切ない真実が顔を出す。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短】きみとかえるのおしまい
マポン/著

総文字数/11,433

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きみとはもう帰れない 2020/04/30 執筆終了 2020/05/01 野いちごにて作品公開 2020/11/17 ノベマに作品公開
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
何色にも変われるきみ
花空./著

総文字数/5,618

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人の心を考えるのが苦手な僕___有馬礼央。 そんな僕は、純粋な瞳のきみに、人の気持ちを第一に考えられるきみに、恋をした。 きみは、人の気持ちを読み取る力を持っている。 嫌なことも全ていい方向に変えていく。 人の気持ちになる度に変わる瞳の色。 憧れから始まった、僕の恋心。 きみのような心が欲しい。 僕の思い、きみに届くかな。 届かなくてもいいのかもしれない。 きみのそばにいれればそれで。 それで幸せだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミの見てる世界を教えて、

総文字数/1,416

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「............っ、保志くんの世界を教えて、」 〝歳の差〟は埋められないから知りたいの。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 ――これは一人の少年の手記。  荒井真守はある日、他人の寿命が見えるようになった。  だが、彼にできることは何もない。ただただ相手の寿命が減っていく、それを見守ることしかできない。何故なら真守は極めて一般的な学生に過ぎず、物語の主人公でもなかったのだから。  そんな諦めが板についていた。  しかしそんなある日、真守は一人の少女と出会う。  これは稀有な力を持ってしまった少年と、薄命な少女。  そして、それを見守る人々の追体験である。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編】夏空よりも眩しいきみへ
凩ちの/著

総文字数/8,404

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きみのその笑顔は、いつだって キラキラと輝いて、あまりにも眩しいから 思わず目をつぶって、 その手を離してしまったんだ 今度は、しっかり掴んで握るから どうか、手を伸ばして
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみがついた優しい嘘

総文字数/5,067

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもいつも、 きみの〝優しさ〟に助けられてばかり。 きみの真実を知ったとき、 ──────強くならなきゃって思ったよっ...
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミを思い返すため、あの橋はもう渡らない

総文字数/80,973

青春・恋愛36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 高校二年生である友也と佑香は幼馴染みであり、現在は恋人同士。しかし、デートの際に佑香は友也の目の前で事故に巻き込まれる。  友也は目の前にいた佑香を救えなかったことを悔いた。後悔を胸に日々を送っていた友也は、ある日思返橋という名の橋を渡る。すると、友也の目の前にはもう会えないと思っていた佑香が現れた。  思返橋は、あの事故を起点に、佑香が犠牲になった未来と友也が犠牲になった未来、双方のパラレルワールドを繋いだのだ。  別世界の佑香は、友也が自分を守って命を落としたことを悔いていた。  この物語は、友也と佑香が互いの後悔を乗り越え、成長していく、二人の高校二年の夏を描いた、ちょっと不思議な青春の一ページである。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
陰霖に揺れるキミ

総文字数/6,138

現代ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
季節は梅雨。 高校生の夏輝は長く続く雨の中、傘を差して下校するその帰路の途中。自宅近くの脇道。 その細道の先には木々に覆われ、静かに聳え立つ石造りの鳥居がある。 その先の祠の前に人影が見えた。 傘も差さずに立つ女性。 長い髪は雨水に濡れ、俯いてる顔は伺えない。 得体の知れない恐怖に逃げ出したいが、足は動かない。 そして降り続く雨の中、こちらの気配に気づいたのか彼女はゆっくり顔を上げた。 視線が交わる。 その瞬間、その女性は驚くような表情の後、何故か泣き出しそうな表情をした。 雨は世界の全てを曖昧にする。 色も音も時間さえも。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop