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「ゆる日常」の作品一覧・人気順

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ゆる日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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303
俺がわんこに絆されるわけがない
しずく/著

総文字数/31,977

BL12ページ

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【攻め】桜良葵(さくら あおい) 入学して一ヶ月で椿に告白し、フラれるが その次の日から椿に執着しまくる諦めの悪い犬系男子 【受け】椿快斗(つばき かいと) とある理由から親友以外との人付き合いを避け続けた、警戒心の強すぎる生粋の猫系男子 桜良の執着をうざったいと思っているが……? 犬系執着攻め×不器用猫系受け
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誤送信から始まった、ただの一行。 送信相手は、転校して離れた元同級生・朝霧晴翔だった。 文字だけで繋がる再会は、やがて言葉の奥に恋を宿していく。 顔を知らないまま、声を交わさないまま、 心だけが近づいていく“未送信の恋”。 高校二年の夏、僕らは空白の中で恋をした。
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転校生は嫌いな「間宮くん」
汐月/著

総文字数/4,839

BL1ページ

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【攻め】間宮葵×【受け】井上悠太
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きみに会いたい、午前二時。
なつか/著

総文字数/9,770

BL2ページ

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「――もう一緒の電車に乗れないじゃん」 いつもの通学路、毎朝並んで乗る電車――そんな日常が、もうすぐ終わる。 それなのに、仲の良い後輩・佐久間晃成は、いつの間にか真っすぐな想いを向けてくる存在になっていた。 笑顔でからかう日々、ささいな仕草、ふと見せる不安そうな顔……全部が、胸を締め付ける。 でも、この気持ちに気づいてしまえば、晃成との関係は変わってしまう。 気持ちに蓋もできなくせに、臆病な俺は逃げ出すように登校するのをやめた。 そのまま時間だけが過ぎた、ある日の深夜――。 「先輩に、会いたい」 電話越しに震える声が耳に届いた瞬間、胸の奥の何かが弾けた。 冬の冷たい空気の中、溢れ出す想いのまま俺は走りだしていた。 眠れない冬の夜に会いたい気持ちがあふれ出す――。 まっすぐな後輩×臆病な先輩の青春ピュアBL。
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最後の、最後じゃないキスのあと

総文字数/4,756

BL1ページ

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「恋人になってあげてもいいよ。夏が終わるまで」── 表紙素材はコチラから→https://pixabay.com/ja/
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【青春BL】秘密のリレー小説の中では甘いふたり

総文字数/3,249

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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(第1話大賞コンテスト参加作品) 清純なヤンキー受け 新木 陽(あらきよう) × 優等生な執着攻め 中島 流星(なかしまりゅうせい) ある日、ネットの掲示板に受け視点でリレー小説第1話を書き込んでみた新木陽。 すると後日攻め視点で第2話が書き込まれていた。 そして書き込んできたのはあの人だった――! リレー小説は続いていき、そして……。 途中までですがお読みくださり ありがとうございます🙇🏻‍♀️ ★ここの掲示板でユーザーさんたちとなりきり妄想リレー小説書いて遊びたいな~と想像していたら思いついたおはなしです 連載開始2025年12月
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向かい合わせのそっちとこっち
緑虫/著

総文字数/3,330

BL1ページ

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距離が近すぎてドキドキ。
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速球派彼氏

総文字数/6,240

BL2ページ

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冒頭のみ公開とさせていただきました。お読みくださった方ありがとうございました!
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寝顔を見られた日から、放課後が特別になった。地味め図書委員の俺と、学年の王子。小さな内緒が、ちゃんと恋になるまで。
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クラス委員を務める白藤透の口癖は「大丈夫」。 平穏に過ごしたい透は、どんな時でもそう言って自分の気持ちを押し込めてしまう。 しかしクラスメイトの黒澤律だけは、その言葉の裏にある無理に気づいていた。 「無理するなよ」——そう言って、律は気づけば透の隣でさりげなく手を貸してくる。 僕は大丈夫なはずなのに。 どうして律は、そんなふうに見てくるんだろう。 文化祭の準備が進むなかで、透は少しずつ自分の本当の気持ちと向き合っていく。 そして初めて「大丈夫じゃない」と言えたとき、透が見つけた居場所とは——。 白藤透(しらふじ とおる) 主人公・受け クラス委員を務める高校3年生。誰にでも笑顔で接し、頼まれたことは断らない。口癖は「大丈夫」。穏やかで気が利くが、自分の限界に気づかないまま周りに合わせ続けている。 黒澤律(くろさわ りつ) 攻め 窓側の一番後ろの席に座る、クラスで目立たない存在。口数は少なく近寄りがたい雰囲気があるが、透のことをよく観察していて、さりげなく手を差し伸べる。笑うと意外と可愛げがある。
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クールな先輩
狐兎/著

総文字数/5,257

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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高校2年生の矢萩 優大は 日々問題児だと周りから思われている。 男子寮でもふたり部屋なのに 問題児だからひとりにさせられた。 まぁ、気楽でいいけども――。 そんな日々を過ごしていたが 高校2年の春 入学した瞬間から筋肉部のトップだと ささやかれる 優等生の輪島 浩介と 同じ部屋になることに。 なぜか一緒に筋トレする日々がはじまった。 【青春BLコンテスト一次通過作品】
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不良くんと優等生くん

総文字数/8,761

BL3ページ

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学校一の不良である俺が好きになったのは、学校一の優等生くんである高瀬だった。
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ずっと、ずっと、いつまでも、隣で。

総文字数/24,822

BL7ページ

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彼女ができたなら、応援するべきだよな。そう頭では思っているのに、この感情は何だろう。
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<余命半年なのにこいつと恋していいのかよ> 普通の共学校の高校生・小菅玲央は余命半年。そんな中、ある日突然クラスメイトの飯田王理に付きまとわれるようになった。 「俺がお前を好きじゃ悪いわけ。付き合いたいなんて言ってない。好きでいたいだけだ」 かっこよくて、実は弱い王理に玲央は惹かれていく。でも残された時間はどんどん減っていく。 「攻め」 飯田王理(いいだおうり) 「受け」 小菅玲央(こすがれお) ガチのBL(ボーイズラブ)です。
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安達優一は首席入学の学年トップと言われている。見た目は爽やかイケメンであるから、自然と学年カーストの上位に位置づけられていた。 そんな安達がある時突然、教室の隅で本を読んでいるクラスメイトに目が釘付けになってしまった。 特に何も無い。クラスメイトからは陰キャオタクと呼ばれている高橋伊知郎だ。 ずっと同じ席に座り、休み時間は本を読んでいる。そんな高橋が気になりだしたら、どうにもならなかった。 昼休み、意を決してあとをつけてみれば、高橋は図書室に入っていった。なんとか高橋とのきっかけを作りたいと思った安達は、ノートに書き込みをして高橋に気持ちを伝えてみるのだった。
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