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「すれ違い」の作品一覧・人気順

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すれ違い | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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776
Re:TRY
大和/著

総文字数/2,511

青春・恋愛6ページ

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いきなりだが、皆さんは信じていた大切な人に何の前触れもなく裏切られたらと考えたことはあるだろうか・・・ 私はとある人に出会い、また、似た経験をしていたことからお互いに信じあえる中になれることを望んでいる。 さて、この本の内容だが先ほど冒頭で述べたが「裏切られたらどうしようか」と、そう考えると誰も信じることができなくなってしまう。 これはそんな「裏切り」や「いじめ」などに関連する、とある学生の物語である。
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  • 作家名
四度目の春に溶ける花びら【完】

総文字数/30,792

青春・恋愛17ページ

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変わってしまったこと 変わらなかったこと そばに居たのに気づかなかったこと 全部、あなたがくれた時間と一緒に抱き締めるよ。 .。゚:*:✼.。 ——卒業式の日、私は願った。
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  • 作家名
月がてらす道

総文字数/97,817

青春・恋愛54ページ

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一度だけの思い出──そして、7年後の再会。 両片想い男女の、すれ違い恋愛譚。
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  • 作家名
不幸論
水野希/著

総文字数/80,117

青春・恋愛36ページ

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努力なんて嫌いだったけど、不幸な先輩を救いたい。
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  • 作家名
匿名S

総文字数/13,636

青春・恋愛1ページ

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※2012年に別箇所に投稿していたものを加筆修正しました。 それは最低な出会い。
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  • 作家名
キミの瞳に映る世界
桜羽/著

総文字数/81,213

青春・恋愛18ページ

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ただ、死んでいるように生きていくだけ。 そんな風に思っていた僕の前に、1人の少女が現れた。 「悠真君の事、ずっと前から知ってるよ」
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  • 作家名
永遠の初恋
霧雨青/著

総文字数/3,618

青春・恋愛1ページ

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  • 作家名
笑顔の理由。
春顔/著

総文字数/5,100

青春・恋愛4ページ

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ただの後輩……のはずだった。今日までは。
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*読むだけじゃない読書体験小説コンテスト応募作品です。 「旅する」がテーマの青春小説です。 作中に出てくる「旅カード」には、主人公たちが訪れる場所や、旅先での体験が簡単に記載されています。 ぜひ、読了後に実際に旅主人公たちが行った場所を訪れてみてください。 五感で楽しむ旅へ、ようこそ。
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  • タイトル
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  • 作家名
あの日の記憶を

総文字数/9,902

青春・恋愛1ページ

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当たり前に過ごしていた日々が、幸せが 当たり前ではなかった事に 別れてから気がつく陸斗。 ―――――― 学生時代、ふたりは恋に落ちた。 やがて同棲を始める。 少しずつ心の距離が離れていって、別れる事に。 二十五歳になったふたりの心。 こはならむ・堂村璃羽×スターツ出版  楽曲コラボコンテスト 応募作品です。 (野いちご🍓さんからコンテスト応募中) 登場人物 美波 心に溜め込みがちな性格 陸斗を忘れて前に進もうとしている × 陸斗 積極的な性格 美波の事がずっと忘れられない 「おじいちゃんおばあちゃんになっても、一緒にこうやって仲良しでいるんだろうね」って、言ってたのに。 ―――――― 数ある中から作品を見つけてくださりありがとうございます。
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  • 作家名
きみと見つけた物語

総文字数/67,766

青春・恋愛53ページ

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きみが本当は誰かに言いたかったこと、聞かせて。 悩みを抱える、四人の青春恋愛物語。
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  • 作家名
日曜日のわたし
一葉/著

総文字数/33,217

青春・恋愛1ページ

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大好きな彼には、自分の他に六人の「彼女」がいる。 日曜日だけは、彼を独占できる女。 日曜日だけは、女に独占される男。 日曜日のわたし……それは、彼女だけのささやかな幸福の時間。
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  • 作家名
青い音が降った日に、僕らは星になった

総文字数/10,147

青春・恋愛1ページ

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青い音が降った日 【訳】奇跡の日を表す。決まって青春の音。また、想い人を指す。
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  • 作家名
泣き虫の君と

総文字数/21,345

青春・恋愛1ページ

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社会人二年目の春、病棟の中庭。 桜が舞う中で出会った彼は泣き虫だった。 名前と年齢、病室の場所。知ってるのはそれだけで、それ以上は知らなくて。 「俺たち、付き合わない?」 受けた告白には条件があった。 お互いに干渉せず、どちらかの退院で別れること。 終わりを見据えての恋人期間は、甘く心地よいものへと変わっていく。 小説家になろうにも投稿しています。 「寺島惇太と三澤紗千香の小説家になろうnavi-2ndbook-」で朗読していただきました。
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  • 作家名
私がわたしに戻るまで

総文字数/10,170

青春・恋愛1ページ

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第二回一話だけ大賞のエントリー作品です!
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  • 作家名
2年越しのラブレター

総文字数/16,307

青春・恋愛1ページ

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先輩に想いを伝えられず、亡くなってしまった俺。 目が覚めるとなぜか亡くなる数年前に戻っていて——…… 今度こそ先輩に想いを伝えるために、走り出す。 歩む未来は新たなものか。 それとも、繰り返す過去か。 夢か現実かもわからない “今” を、俺は生きていく。 ※小説家になろうにも投稿しています
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  • 作家名
この雨が止みませんように

総文字数/122,227

青春・恋愛2ページ

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止まない雨は無い。 でも、この雨が私たちを洗うとしたら? この雨が私たちの存在を確かにしてくれるとしたら? なら、私はただ願おう。 この雨が降り続け、止むことがないよう。
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木曜日の彦星

総文字数/14,999

青春・恋愛1ページ

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『最終電車を見送ったとき、あれは俺たちの分岐点だとわかっていたはずなのに、俺は自らその手を放してしまったのだ』  きみとの日々はまるで、七夕のような恋だった。  福岡にある門司港レトロ地区に住む誠一は、東京から引っ越してきたというマミと出会う。  スタイルもよく美人のマミは、家庭環境の影響で人との距離感を意識する一面がある少し影のある女の子。  誠一の通学路に住んでいることでたまたま通りかかった『みもすそ川公園』付近で出会い、少しずつ言葉をかわすようになっていった。  部活動の休みの日である木曜日はすぐさまマミの住むあたりに向かい、時間が許す限り他愛もない会話をし、共に過ごすようになる誠一とマミは少しずつ距離を縮めていく。  それなのに、漠然とした会話はするものの深くは追求してこないマミはいつも遠くを見つめていた。  近いようでいて遠いマミの存在。  少しずつマミに惹かれつつも、彼女が大切にするラインを越えないよう意識し、彼女とともに過ごすひとときを楽しみ、下関市と門司港を繋ぐ海底トンネルを通って帰宅する。  それが誠一の楽しみとなっていた。 星名誠一(16)  下関の高校に通い、北九州市門司区の祖父母の家に住んでいる。  部活動が休みの木曜日に急いで帰宅をし、マミに会いに行くのが楽しみになった。  どちらかというと聞き手で、人が楽しそうにしている姿を見るのが好き。  真面目なため、頭はそこそこいい。  マミの前では方言で話さないよう意識している。 マミ(16)  高校一年生の秋に東京から山口県下関市に引っ越してきた女の子。  母親と二人暮らしで、冷めきった両親の影響で人のことを信用できず、日々に絶望している。  大人っぽく、誰もが振り返る美人顔だが、こっそり下関弁を話そうとするなど、ときたま可愛い一面を見せる。  大学は東京の大学に行きたいと思っている。 関門トンネル  山口県下関側の御裳川と福岡県門司側の和布刈を結ぶ780mのトンネル。  通行可能時間は6:00~22:00。  歩行者は無料、自転車・原付は20円。  トンネルの中程には山口県と福岡県の県境があり、記念撮影スポットとして人気。 (Wikipediaより)
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午前2時に、君を見つける
himuroi/著

総文字数/11,151

青春・恋愛1ページ

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――深夜2時、再会したふたりが始めたのは、懐かしくて少し切ない“かくれんぼ”。 変わったものと、変わらなかったものが、静かな夜の中で少しずつ重なっていく。
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深夜の魔法と、届いた君のひとこと
himuroi/著

総文字数/10,405

青春・恋愛1ページ

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――深夜0時。彼女の“声にならない声”が、僕にだけ届いた。 たった一言が、誰かの世界を変えることがある──それが“本物”の言葉だと思う。
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