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「日常」の作品一覧・人気順

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日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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狼君、ちょっと待って!
舞々/著

総文字数/24,143

BL6ページ

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幼稚園の頃、『大人になったら結婚しよう』と約束した俺と狼君。 その約束通り、俺たちは付き合うことに――。 そんな俺は恋人になった狼君に「エロいことがしたい」と迫られてしまう。 嬉しいけど、俺はキスさえしたことがない。 だから…狼君、ちょっと待って!
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答え合わせは生徒会室で

総文字数/17,708

BL4ページ

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「先輩、もう一人で泣かないで」 君に出会って、あの夏から蓋をして閉じ込めていた感情が、息を吹き返してしまったんだ───。
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この恋全部、オバケのせいにしてしまおう

総文字数/99,999

BL11ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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高二の新学期。霊感体質でビビりな夕雨は教室でオバケを見て倒れ、クラスメイトの無骨なイケメン赤桐に背負われ保健室へ……。 その日から夕雨は赤桐に何かにつけて距離感バグった過保護な世話をされる。 しかし陸上部のエースで忙しい赤桐に頼ってばかりはいられない。夕雨はオバケの除霊を試みるもの失敗。 逆に平成ギャルなオバケ『クミ』に気に入られて憑りつかれてしまう。 クミが出した成仏条件は『夕雨に乗り移って赤桐とのデート&ファーストキス』をすること。 友達を騙してデートに誘うことに悩んだ夕雨だが、当の赤桐はデートを快諾。まんざらでもないようで……。 無骨で世話焼き・後方彼氏面イケメン×ビビりな無自覚小悪魔のちょっぴり怖くて、たっぷり胸キュンな青春微ホラーBL。 蓮見夕雨(はすみゆう)   高校二年生。オバケが『視えちゃう』体質の持ち主。ビビりで頭も運動神経も中の下。地味だが目鼻立ちのバランスの良い顔をしている。色白で華奢だが、別に身体は弱くない。無自覚思わせぶり小悪魔。 赤桐大葵(あかぎりだいき) 高校二年生。陸上部のエース。無骨でぱっと見は強面の長身イケメン。ガチ恋女子にモテている。無口で何事にも動じない堂々とした性格だが、何故か夕雨の事だけ距離感ゼロでガンガン世話を焼いて来る。無自覚溺愛&執着攻め。 ☆5月7日章立てして整理してみましたが、内容はそのままです。よろしくお願いいたします。
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【勇者パーティ】の主力として【北の魔王】討伐に貢献した【精霊騎士】ハルト・カミカゼは、ある日突然【勇者】に難癖をつけられて【勇者パーティ】から追放されてしまう。 帝都を追い出され、行く当てもない旅を始めたハルトは、ひょんなことから野盗に襲撃されている少女二人を助けることに。 しかし助けた相手はなんと【南の魔王】を名乗るへっぽこ幼女と、護衛のハーフエルフの美少女騎士で!? 2人の命の恩人として、彼女たちの住まう【南部魔国】に客人として招かれたハルトは、そこで様々な精霊を使役しながら、時にだらだら、時にドタバタしたスローライフを過ごすことに――!? ーーーーーー 「時に神をも殺す炎の魔神とまであがめ恐れられる【イフリート】を、お主はなーに肉を焼くことなんぞに使役しておるのじゃ!」 「なんだそのことか。実は【イフリート】は肉を焼くのがものすごく上手いんだぜ?」 「こやつはいったい何を言っておるのじゃ!?」 ーーーーーー 「お、【ポセイドン】か」 「ポ、ポポポ【ポセイドン】!? ちょっとぉ!? 炎の魔神【イフリート】と並び称される海洋王【ポセイドン】じゃぞ!? あんな一瞬でこんなヤバいの呼び出しちゃったの!?」
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「怜くん、僕がいろんな人から声をかけられているの、気になる?」 「何が? お前が人気なのはいいことだろう?」 「そう?」  嘘をついた。大事な幼馴染が、俺の元から離れていくのは寂しい。  しかし、そんな風にいつまでも弟離れできない兄のようなことを言ってられない。そのうち登下校を別にして、少しずつ離れていかないと。  そう思っていたのに、女子生徒と話しているところを見られた後から様子が変わって……。 「……怜くんに友達たくさんいるのが寂しい」 「だから、僕、待ってたんだよ。怜くんが人気者になったねって言ってくれる瞬間を」 「怜くんが僕以外の人に話しかけられるのが嫌なのと同じように、僕が人気者だから寂しいって思ってくれる日をずーっと待ってたんだ」 (カクヨムにも掲載中です)
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大好きなのにアプローチに失敗する『努力型執着攻め』×小さな秘密を抱えて日々を頑張る『真面目受け』 受けを大好きな執着男が完璧とは限らない!高校生胸キュンラブ
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薔薇の瞳に恋してる

総文字数/50,218

BL7ページ

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青春BL小説コンテスト用作品です。 健気な攻めと鈍感受けの二人が繰り広げる、甘い青春を、ご覧あれ。
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THE APPLE OF MY EYES !
Minami/著

総文字数/74,491

BL11ページ

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青春とは、すなわち林檎である。 金髪プリン頭のヤンキーもどき《一ノ瀬 紅太郎》 ✖️ インフルエンサー級のイケメン《三宅蒼真》 傍迷惑な幼馴染ラブコメディ——!!
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攻:一途×イケメン▶▷湯ノ原紗斗(ゆのはら さと) 受:毒舌×シスコン▶▷佐倉涼(さくら りょう)
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友達以上ですが何か?

総文字数/63,440

BL32ページ

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飼堂高等学校定時制に通う二年生、都築優斗(つづくゆうと)は昼間はカフェで働き 夕方から登校の日々 そんなカフェに『翠眼の貴公子』とスタッフから陰ながら二つ名をつけられた 同性から見てもイケメンと思ってしまう常連がいた しかも、制服からして同じ高校の全日制の生徒 できれば接点を持ちたくないものの 優斗の淹れるコーヒーを気に入りご指名してくるのだ そんなある日、貴公子の配膳直後 別の客が店の備品を破損してしまったと知らせにきたのだ 優斗はそれを咎めることなく 丁重に対処するも 一部始終のやり取りを見ていた貴公子から偽善者扱いされたのだ そんなつもりねーし 胸の奥で叫ぶ優斗  最悪な印象から始まった二人の関係はそこから思わぬ方向へと向かっていく しかもそれは周りも巻き込みながら…… 様々な感情を抱く中 些細な思いを積み重ねていく二人のストーリー  
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隣の標に、君がいたこと。

総文字数/30,003

BL6ページ

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※青春BLマンガ原作小説コンテストに参加しています※ ※性描写はありませんが、苦手な方はご注意ください※ 攻 ) 廿楽 陸翔 ーTsuzura Rikutoー      × 受 )甘楽 澪 ーKanra Mioー 新学期、1年で同じクラスだった人は澪を含めて5人。 だけど、他の4人とは話したことがない。 2年にもなると、元々同じクラスだった人同士か部活つながりでグループが出来上がっている。 その中に入っていく勇気は澪にはない。 いわゆる、ぼっち。 一番苦痛なのはペアを作らなければならない授業。 廊下側の一番後の席が澪の場所。 人数的に他のペアに混ぜてもらわないといけず、すごくいたたまれない。 しかし、体育だけは別だった──。 “隣”にいることの意味が、ふたりの心を変えていく......?
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よりみちは、美味しい夢と

総文字数/80,658

BL27ページ

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陰のあるギター高校生×お節介なご飯大好きな高校生 出会いと、夢と、青春と、音楽と、ご飯と、トラウマと。 二人の青春よりみちがはじまる。 主人公 ・白石晴富(しらいしせいと) ・高校一年生(内部進学) ・ボランティア部所属 ・学校周りの美味しいご飯屋さんを見つけるのが趣味 ・将来の夢がないのが悩み お相手 ・望月幸詩(もちづきこうた) ・高校一年生(外部進学) ・軽音部所属 ・引っ込み思案なギターボーカル
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愛って呼んでいい?

総文字数/86,268

BL23ページ

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“それ多分、恋じゃないよ”と言われたはずなのに—— 名前で呼ぶだけで、距離が少し変わる気がした。 「それ、多分恋じゃないよ」 そう言われても、龍之介は何度も「好きです」と伝えた。 距離感が近くて無防備な後輩と、そんな彼に振り回される先輩・愛。 最初はただ懐かれているだけだと思っていた。 けれど、他の誰かに向けられる笑顔や距離に、どうしようもなく胸がざわつく。 軽いはずだった“好き”は、すれ違いや嫉妬を重ねるうちに、少しずつ形を変えていく。 言葉にするのが苦手で、うまく伝えられなくて。 それでも離れたくなくて、名前を呼ぶ。 「愛先輩」から「愛」へ。 呼び方が変わるたびに、二人の距離も少しずつ近づいていく。 これは、無自覚に始まった恋が、ちゃんと“特別”になるまでの物語。 甘くて、不器用で、少しだけ苦しい。 それでも、きっと優しい青春BL。
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猫だまり日和商店街で恋をしよう
舞々/著

総文字数/72,703

BL16ページ

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沢山の店が立ち並ぶ昔ながらの商店街『桜澤商店街』。通称『猫だまり日和商店街』は猫がたくさん住んでいて、地域住民と仲良く共存している。 俺は人付き合いが苦手で、いつも他人との間に壁を作って生きてきた。 そんな俺の前に現れたのが、幼馴染の神田湊。彼は俺と正反対の性格。そんな俺たちが仲良くできるはずなんてないのに、湊の傍はなぜか、居心地がいい。 彼は俺に好意を抱いてくれているしく、ぐいぐいとパーソナルスペースに入ってくる。そういうのは本当にやめてほしい。俺は誰とも仲良くする気なんてないんだから……。 それは湊も同じだ。だから、馴れ馴れしくしないでほしい。だって、どうしたらいいかわからなくなる。 俺は湊のことなんて好きじゃない! 好きじゃないんだからな! ……多分。
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君のお腹を幸せにする部

総文字数/20,508

BL2ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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空を仰ぎ寝そべる僕の口に黒く立派なモノがねじ込まれる。 僕はそれを堪能し、そのモノをくれた後輩くんは静かに立ち去る。 再び出会った僕と後輩くん。 僕は熱烈な情熱をぶつけるも空回りしてしまう。 でも優しい後輩の鈴木くんは手取り足取り僕に教えてくれた。 僕のお腹は満たされ、幸せを感じる。 この喜びを君にも知って欲しい、そうここは【君のお腹を幸せにする部】
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エリート変人と麗しき変人の奇妙な契約
雪葵/著

総文字数/158,211

BL41ページ

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 三崎 柊。有名大学の大学院を卒業し、ほんとは就職もなにも困らない24歳。  しかし、そういう決まりきった人生の何かに、俺はふと疑問を感じてしまった。  普段は経験できない、想像もしなかった世界を覗いてみたい——。  漠然とそんな思いを抱きながらフリーター生活をしていた俺は、ある男との出会いによってとんでもない転機を迎える。 その男は、誰をも魅了する美貌とは裏腹に、実は俺を遥かに凌ぐ変人で——!!?  人一倍変わり者な俺と、ハイスペックでド変人な男。コイツと奇妙な関わりを持つことになった俺は、これからどうなる!?
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修復魔術士の孫
立菓/著

総文字数/60,114

異世界ファンタジー30ページ

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 【お仕事】がメインの内容で、オリジナル設定が濃いめになっています!  また、壮大なお話ではなく日常系なので、冒険やバトル・戦記も全くありません(汗)  食器や家具等、身近な物を修復する魔術を使うことができる一族の女の子(19歳)を中心に、お話が進みます。  人語を話すことができる猫(使い魔)と、使役主がが違う鳥も出てきます。ですが、使い魔たちは派手で目立つようなお仕事はしていません……。  あと、宰相補佐官のイケメン魔術士(24歳)も登場しますが、恋愛要素は甘さ控えめです。  もし良かったら、読んでみてくださいね。 ※ 表紙は、かんたん表紙メーカー2様を使用させて頂きました。
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後宮妃のシャープな日常
Orenge30/著

総文字数/7,632

異世界ファンタジー6ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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後宮妃のシャープな日常
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アンケート ― 選ばないという選択 ―

総文字数/219,282

ミステリー76ページ

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アンケート事件からしばらく後。 三枝美佳は、選択に縛られないはずの日常の中で、些細な決断さえ迷う自分に気づいていた。 停止したはずのシステム〈LAPIS〉は、水面下でなお人々の“選択の痕跡”を集め続けており、美佳は今度は被験者ではなく「次期アンケート設計者候補」として目をつけられる。 同時に、強制ではないが「答えないと不安になる」新たなアンケート文化が広がり始めていた。 世界を変える力を持つ問いを作れるのは、美佳しかいない――そう信じる者たちと、再び誰かを選ばせてしまうことへの恐怖の間で、美佳は揺れる。 そして彼女が選んだのは、問いに答えることでも、問いを作ることでもなかった。 美佳は「選ばない」という選択を引き受け、答えのない問いを抱えたまま生きる道を選ぶ。 問いを疑う自由こそが、人間らしさなのだと信じて。
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