現代ファンタジー小説一覧

魔法使いに明日は無い

総文字数/10,150

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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『見られず、知られず、当てにせず』 掟を破った魔法使いに明日は──無い。
終焉を思え

総文字数/10,131

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希望を捨てないで。 途方もなく長い地獄の先に、それは待っているから。
雲ヲ掴ム

総文字数/10,170

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「お前は、雲が好きなのか?」 「……嫌いだよ。殺してやりたいほどにね」 これは、元爆撃機の操縦手と、天象研究者の二人が織りなす気象ファンタジー。
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 根性なしの引きこもり高校生の隆史は、その魂だけがタイムスリップして高校時代の祖父の体に憑依してしまった。  時は1978年7月、歴史改変を避けるため、隆史は祖父の体を借りて、七泊八日で、四百キロを走る自転車の旅をせざるを得なくなった。  しかも、隆史は旅の途中に祖母に巡り会わなければ消滅する運命にあった。 【続きも既に最終話まで投稿済みです。筆者の作品リストからお読みいただけます】 サイト内各所にある「Kaname(旧)要」の部分をクリックしていただけると筆者のプロフィール画面に飛びます。「お勧め作品ベスト5」の中の「【1話だけ大賞・10代青春ラブストーリー部門・特別賞受賞】―タイムスリップ自転車旅行―愛子(祖母)を探してー ≪改訂版第一話から最終話≫」をお読みください。
淡い恋

総文字数/16,034

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この海の青に魅かれて

総文字数/11,550

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 その島でしか見られないという海の青に魅かれて出会った二人。  大学受験のストレスに負け東京から逃げて来た蒼太と、熊本のエリート校に通い、推薦合格も決まっている瑠璃子。  何もかも違う二人の出会いは、果たして運命なのか?
薄紫の初恋 少女×少女

総文字数/31,200

現代ファンタジー3ページ

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智子の初恋の相手は同級生の清美だった。決して結ばれない恋に起こった小さな奇跡とは?
離婚後にFirst Kiss

総文字数/31,370

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十二歳で五つ年上の従姉と結婚した僕は、一日も夫婦生活を送ることなく、七か月足らずで離婚した。しかし、それは僕たちの物語のプロローグでしかなかった。
天死
しづ/著

総文字数/29,441

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生きていても意味がないと思った。 死ぬことでしか誰かの役に立てない。 そんな僕に「生きて、生きて」と必死に訴えるバカがいたんだ。 そんな君が愛しいよ。桜
あばらやカフェの魔法使い

総文字数/70,630

現代ファンタジー20ページ

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『優しい人』は魔法が使える? 思いやりの心をめぐる、現代ファンタジー。  
ゲームセンター 未来Ⅱ

総文字数/1,622

現代ファンタジー3ページ

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不思議な商品を並べているゲームセンター未来。 Ⅰに続く、幸人と和歌。 哀歌によって、和歌の思いが浮かびあがる。
恋する毛玉は季節を願う

総文字数/3,067

現代ファンタジー4ページ

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作品『猫の季節』の背景。 猫の季節の後に読んでいただくとストーリーが分かりやすくなってます。 〈『猫の季節』を載せてから1年が経った記念の作品です〉
また半透明の夢の中で

総文字数/9,949

現代ファンタジー3ページ

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この思いが君に届くことを祈って。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 見つけて下さりありがとうございます。 この度は《第43回キャラクター短編小説コンテスト》に応募させていただきました。 【また半透明の夢の中で】は、私が初めて執筆し、完結した物語となっております。 ぜひ、コメントやいいねしていただけると励みになります。
未来を確定できる日記帳

総文字数/3,231

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『この日記帳に書いたことは事実になります。未来を確定できる日記帳です』 書いたことが本当になる日記帳を拾った少年が、日本代表のサッカー選手として出場したいと書いたのだが……。この日記の効力は本物か? 過去と未来の自分との接触で少年の心はどう変化するのか?
忠犬チャーリーの記憶

総文字数/7,404

現代ファンタジー7ページ

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ゴールデンレトリーバの子チャーリーは、1990年春、浅野家にやってきた。生粋の職人健太、妻志保、息子の徹、優太と暮らしていた。ある日チャーリーは、徹と自分が犬言葉で会話できていることに気が付く。弟の優太は、兄徹に何をチャーリーと話したか聞くも、兄徹はASDを持っていて、優太や他の家族との会話が上手くかみ合わあない。それがもどかしくて、優太だけでなく、徹までもイライラしてしまう。徹はいつも笑顔だが、決していつもが楽しいわけではない。むしろ正反対の時もある。そんな優太が小学校に入学すると、加古川香子という友達ができる。実は香子もチャーリーと犬言葉で話せる特殊能力がある。香子は優太にチャーリーの言葉を通訳するようになる。    そんな優太と香子が小学校二年の夏休み、兄徹は交通事故で亡くなってしまう。父健太は、酒浸りになり、死んだのが優太だったほうが良かったと暴言を酒を飲みながら吐く。チャーリーは食欲をなくし、優太は落ち込み、香子に相談するようになる。月日は流れ、チャーリーは老犬になっていた。そして成長した優太と香子は未だ友達どまりだった。もどかしかったので、チャーリーは香子に優太は香子が好きだからと言って、香子の方から内気な優太に告白させることに成功する。  ある日チャーリーは夢を見ていた。そこには交通事故で亡くなったはずの徹がいた。
コンフィデンスは裁かない
琉凛/著

総文字数/9,564

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「僕は人々の信用だからね」
雪の舞う中で、見えない君を見つけた

総文字数/9,874

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隠して生きてきた本当の私。 その私に寄り添い続けていてくれたのは、あなただったんだね。 あなたは、沢山のものを私にくれました。 私は、あなたになにか出来ましたか? 一番最後に救ってくれたのは、紛れもないあなたでした。
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