青春・恋愛小説一覧

わたしの特等席

総文字数/3,552

青春・恋愛1ページ

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弱い自分から、ダメな自分から、 今日で卒業しようと思った…。 ※本作品は試し読み版です。 本編は2023年2月28日発売「卒業 君がくれた言葉」に収録されています。
生徒会長的堕落論

総文字数/26,329

青春・恋愛16ページ

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「私だって”堕落”したいのに!!」 そう叫ぶ完璧少女に、僕は深夜2時に食べるカップラーメンの味を教えた。
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口の悪いメンヘラ気質なお姫様×口の悪いヤンデレ王子様のお話°・*:.。.☆
謝るくらいなら、

総文字数/1,748

青春・恋愛5ページ

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「好きになって、ごめん」 謝るくらいなら、 最初から〝好き〟なんて言わないで欲しかった。
好きの数だけサヨナラを

総文字数/3,402

青春・恋愛10ページ

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好きだから 幸せになってほしい だから サヨナラ
メロディは燃えた

総文字数/1,555

青春・恋愛1ページ

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あなたに逢えてよかった。
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2025 スタ文夏フェアの特典SSです。 フェア限定特典カードに記載されたパスワードを入力してご覧ください。
『back number』

総文字数/18,573

青春・恋愛24ページ

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〓第二作『back number』〓  初めはわたしだけが知っていた。  だけど、いつしかそれは誰もが知っていた。  ようやくハルへの気持ちを自覚した頃には、いつの間にか彼はわたしには到底手の届かない場所に立っていた。 誰よりも近くに居たはずのあの日々から、わたしだけが未だに囚われ続けている。  それを何より物語るのはハルへの気持ちが募るのと比例して、部屋の片隅に積み重なっていく音楽雑誌のバックナンバー。 ——中性的で力強いその歌声に、恋をした。  P.S.あの日の約束は、君の中でまだ有効ですか。
愛人ごっこのはざまで
登夢/著

総文字数/67,080

青春・恋愛27ページ

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人に知られたくない過去を持つ女とその過去に係わる二人の男との恋のお話
不敵にdanger
洋梨/著

総文字数/24,756

青春・恋愛14ページ

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「知ってる? 藤の花の花言葉」 : 一流名家が集まる名門・私立聖柳学園 気品溢れる上流階級の最高峰 : 「キミが壊したおれの生け花、  身体で弁償してくれる?」 そんな学園内でも 一目置かれる”藤沢家の跡取り息子”に 100万円の借金を負ってしまいました?! --------------------------------------------- 育ちの良さは造作から 超絶美形華道男子 藤沢 睦(Fujisawa Mutsumi) × 逃げたいのに逃げられない 勉強だけが取り柄の鈍感女子 北森 うた(Kitamori Uta) -------------------------------------------- 「あ、あの、藤沢先輩近いのでは……」 「ふーん、かわいい顔もできんだね」 「?!?!!」 「いっそ閉じ込めておきたいくらい」 ★ ⭐︎ 不敵な先輩はあまりにも危険だ ⭐︎ ★ \柊乃なや ちゃんとのコラボリレー小説です/ 2024.12.15 表紙公開 2024.12.21 全文公開 . : 「逃げんなよ、うた」
硝子細工
ひより/著

総文字数/5,774

青春・恋愛15ページ

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幼馴染だった私たち。 何でも知ってると思ってた。 それでも本当に大事なことは何も知らなかった
花弁に宿る、君の哲学

総文字数/24,044

青春・恋愛5ページ

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この世界で、きみだけが、散りゆく桜だった。」 過去に囚われた少年と、無常の時を生きる少女。 儚い愛の執着が、季節を歪ませ、残像の桜を降らせる。 ――永遠を願うことは、きみを消すことだった。
私の恋、あなただけに爆レス中

総文字数/25,735

青春・恋愛6ページ

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この小説は主人公の菖蒲がある日突然アイドルになり、好きな人の最高の推しになれるように奮闘する話です。 私自身アイドルが大好きでヲタク目線で色んなアイドルを見てきました。アイドルならではの心情も、うまく表現できるように試行錯誤していきますので、ぜひ読んでくださったら嬉しいです。 いいねやレビューもお待ちしております♡
嘘だらけの青春劇場
光野凜/著

総文字数/28,072

青春・恋愛6ページ

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こちら最終選考に残った作品になります(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)” 青春って、キラキラしてるんだっけ? それとも、泣いて笑って、友達と抱き合って、恋して、夢見て一ー .....って、誰がそんな都合のいい台本書いたの? 笑わせんな。 青春なんて、泥と嘘と嫉妬でできてる。 それを“友情”とか"恋"って名前でラッピングしてるだけ。 あの子が羨ましかった。 あの子の隣にいる"自分”が、空っぽで仕方なかった。 愛されてるのは、私じゃない。 でも、言えないよね? 「私、あの子が嫌いなんだ」って。 だって、そんなこと言った瞬間に終わるもん。全部。 だから私は笑う。 可愛く、優しく、空気を読んで、みんなから好かれる私の仮面をかぶって、その裏で、静かに爪を研いでいる。 それが青春ってやつなら─── 私は最後まで演じきってやる
昏い夜に咲いたよすが

総文字数/19,929

青春・恋愛4ページ

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 ある日、彼女が死んだ。  不幸な事故だった。横断歩道を歩いていた彼女は車同士の衝突事故に巻き込まれたみたいだ。  わたしのたった一人の親友で、たった一人だいすきだって想えた人。  でも、彼女はこの世界から消えた。  お通夜にお葬式。  何度も彼女の死は現実なんだとつきつけられた。  そうだったはずなのに。 「芽依ちゃーん」  死んだはずの彼女がいま目の前にいた。
消えたい私は、いつか消える君に恋をした。

総文字数/24,956

青春・恋愛6ページ

ヴィオラ

総文字数/23,097

青春・恋愛5ページ

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「まだあいつのこと好きなの? 運命の人は俺なのに?」
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