青春・恋愛小説一覧

君がしたキスの意味

総文字数/1,728

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君はあの時、なんでキスをしたんだろう。 俺はまだその意味を知らない。
ひとりぼっちのヒーローと、星になった宇宙人
夢月/著

総文字数/31,982

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
流れ星が降った夜。 君は宇宙からやってきた。
解けることのない、優しい呪いみたいな恋だった

総文字数/24,449

青春・恋愛12ページ

ガチ恋勢がもらい泣きするような恋だった。

総文字数/20,990

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ネットの配信者を必死で推したオハナシ。
表紙を見る 表紙を閉じる
当たり前だと思っていたものは、ある日突然消える。その時になってやっと人は初めて気づく。 何気なく手放していたのが、どれほど大切なものなのかを。 家族として生きるホオズキは、責任や立場に縛られながらも、数えきれない選択を繰り返す。 しかし、その多くは「逃げないための選択」ではなく「向き合わないための選択」だった。 そしてその結果は静かに、だけど確実に彼を追い詰めていく。これは人間の弱さと選択の重さを描いた物語。 すべてを失ったとき、残るものは何になるのか。
桜の影に、君の名を残して

総文字数/9,000

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
爽やかな風が吹き、桜が舞うあたたかい季節、私は君に出会った。 きっとそれは、桜のように美しく咲き、そして儚く散っていった、淡い恋だったーー……。
その感情の名は

総文字数/8,717

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それが恋だと気づいたのは、 もう会えなくなってからだった。
先輩へ。私は貴方の声が苦手です

総文字数/8,259

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私、真白 三海(ましろ みうみ)。 初恋の俊平を忘れたくて遠く離れた大学に進学したのに、学科でもサークルでも一緒の四ノ宮(しのみや)先輩は、彼の声にそっくりで⋯⋯。 恋愛に奥手な大学生の、甘酸っぱい恋の物語。 ※第2回「1話だけ大賞」応募作品です。
雨上がりのストロベリーアイス

総文字数/8,678

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ピンクのバラの花言葉は可愛らしさ、なんだか樋渡さんに合いますね」 枯れかけのバラがつないだ恋の始まりの物語です。 ☆登場人物 樋渡都(ひわたしみやこ)20歳 保育士を辞めて転職活動中。 宮崎恋(みやざきれん)23歳 天坂バラ園店員。 天坂(あまさか) 天坂バラ園店長
真夜中のブラックkiss
遊野煌/著

総文字数/8,955

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
社会人三年目の新崎祭理は同期の片平涼弥に長らく片想いをしている。 祭理にとって涼弥は職場の同僚であり、同期であり気の置けない存在であるが故に、居心地のいい関係を壊すのが怖くて気持ちを伝えられずにいた。   そして、祭理が終電を逃した12回目のある夜のこと。いつもの様に呆れ顔で祭理を迎えにきた涼弥は車で祭理をある場所へ連れて行く。 ──「ふぅん。じゃあ確かめよっか」 真夜中のブラックコーヒーが二人の関係を変える──? ※フリー素材です。
クロス・メトロノーム

総文字数/8,081

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はじめは揃っていた、ふたつのメトロノームが刻むリズム。それが少しずつ狂っていることに気づかなかった。
深夜零時のアリア

総文字数/8,263

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
システムエンジニアの佐倉碧は、残業で最終電車を逃し、人影まばらな駅のホームで絶望に暮れていた。そんな碧の目の前で、路上ライブ帰りのシンガーソングライター志望・橘奏多がギターケースにぶつかり、碧のスマートフォンは線路へ落ちてしまう。しかし、奏多は驚くべき行動に出る。彼はどこからか調達してきた長いマジックハンドで見事にスマホを回収。その突拍子もない行動に呆れつつも、碧は彼の不思議な魅力に惹かれていく。 始発までの時間を潰すため、二人は偶然見つけた路地裏のレトロな喫茶店「夜更かしアリア」へ。店内で流れる懐かしいJ-POPがきっかけで会話が弾む中、奏多は碧がかつて匿名で投稿していたアマチュアバンドのボーカル動画を、自分が「ずっと探していた声」として追いかけていたことを明かす。さらに驚くべきことに、碧が学生時代に書きかけで放置していた歌詞と、奏多が温めていたメロディが、まるで最初から一つであったかのように完璧に合致する。単なる偶然では片付けられない、運命的な「不思議な縁」を感じる二人。 夜が明け、始発の電車に揺られながら、二人はそれぞれの夢とこの一夜の出来事を振り返る。奏多は碧の言葉から新たなインスピレーションを得て、碧は奏多との出会いをきっかけに、停滞していた日常に光が差すのを感じる。駅でのハプニングから始まった深夜の出会いは、二人の未来を繋ぐ、かけがえのない運命の序章となるのだった。 のアリア、偶然が偶然を呼ぶ奇跡の音楽ラブストリー、深夜零時終電を逃した二人が偶然に出会い、やがて必然となってゆくラブストリー
月窓に光が届くまで
星乃雫/著

総文字数/8,919

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“本当の私”って、どれ? SNSと現実。いくつかの仮面を被る月野遥が、すれ違いと葛藤の中で見つけた“心の素顔”とは____
サイダーみたいな、

総文字数/8,061

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
しゅわしゅわと、炭酸が噴き出してくるみたいに。 我慢してきた気持ちが溢れるのなんて、ほんの些細なきっかけだ。
拝啓、大嫌いな私へ
花碧怜/著

総文字数/8,540

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君に会って私は——
pagetop