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放課後ギブアンドテイク

総文字数/31,994

青春・恋愛7ページ

2025/12/28 17:29更新
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第63回キャラ短・青春ボーイズライフへの参加作品です。 ただ平凡に平穏に過ごしたいだけの地味男子🧵×自身の夢のため、とある手伝いをしてほしい爆モテ男子💇🏻。 正反対のふたりの青春がどう交わるか、見届けて頂けたら幸いです🙌 ※表紙はかんたん表紙メーカーで作成しました
君の優しい音色が消えないように

総文字数/29,651

青春・恋愛10ページ

2025/12/28 15:36更新
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【人と群れるのをやめた孤高のビートボクサー】×【優し過ぎて人に合わせがちなギタリスト】 放課後の空き教室で奏でる、穏やかで優しいメロディー ☆第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」に応募しています!
言の葉の泡
まさを/著

総文字数/42,730

青春・恋愛44ページ

2025/12/28 13:18更新
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数分で読める言の葉の泡です。 書かれている内容は散文詩です。
少女漫画なんて知らないし。
めぇ/著

総文字数/26,174

青春・恋愛3ページ

2025/12/27 20:56更新
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少年漫画を読むのが好きな俺と少女漫画を描くのが好きな前の席のやつ
泥とフリル 〜学校一の不良の先輩が恋したのは、ロリィタ姿の俺でした〜

総文字数/99,399

BL24ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/27 19:27更新
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小さい頃から“可愛いもの”に目がない、高校一年生の上野瑚珀。 しかし、学校では地味キャラを装い、自分の本当の好きを隠す日々。 だけど休日になると、自作のスカートに身を包んで、ロリィタファッションでショッピングやカフェ巡りを楽しむ――そんな秘密があった。 ある日、路地裏で絡まれた瑚珀を助けてくれたのは、学校で“問題児集団”として知られる軽音楽部の九藤絆。 しかも、九藤はロリィタ姿の瑚珀を、女の子だと勘違いして一目惚れ。 「……あのさ、嫌だったら断ってもいいんだけど……連絡先、聞いてもいい?」 “コハネ”という偽名で九藤とやり取りを続ける瑚珀。 ドキドキのライン交換からデートの誘い、そして学校での偶然の再会――宿泊学習を経て、瑚珀は自分の素顔と秘密を明かせないまま、二人の距離は少しずつ、でも確実に縮まっていく……。 引っ込み思案で不器用な受け×不良なのに甘々でメロきゅんな先輩攻め♡ 隠していた“自分らしさ”が、恋とともに輝きだす―― 高校生×青春×ラブストーリー♡
ご褒美ください、翠先輩。

総文字数/31,995

BL10ページ

2025/12/27 19:27更新
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廃部寸前の鉄道研究部で部長を務める榎戸 翠(すい)。 OBたちの功績を守り、部を存続させるために奔走する毎日。 そこへ現れたのは、新入生・五十嵐 遙(はるか)。 「中学の時、駅のホームで先輩を見かけて、一目惚れしました」 不純すぎる入部動機に最初は追い出そうとする翠だったが、 駅祭りの模型制作で人手が足りず、しぶしぶ入部を認めることに。 「――俺がちゃんと模型作りに貢献したら、ご褒美ください」 図々しいお願いも、やむを得ず飲み込む翠。 しかし、飄々とした態度とは裏腹に、五十嵐は優れたレイアウトを提案したり、鉄道知識を増やして翠を驚かせる。 その熱意と真っ直ぐな想いに、翠の心は少しずつ揺れていき……? 「なかなか靡いてくれないですね。俄然落としたくなりました」 「……あんなので、俺がときめくと思うなよ」 【執着系美形年下ワンコ攻め】×【ひねくれ美人な強気受け】  鉄道×青春×甘キュンBL♡
嫁と呼ばれたい俺はぬい活で告白したいと思います
久乃り/著

総文字数/59,586

BL26ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/27 17:56更新
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安達優一は首席入学の学年トップと言われている。見た目は爽やかイケメンであるから、自然と学年カーストの上位に位置づけられていた。 そんな安達がある時突然、教室の隅で本を読んでいるクラスメイトに目が釘付けになってしまった。 特に何も無い。クラスメイトからは陰キャオタクと呼ばれている高橋伊知郎だ。 ずっと同じ席に座り、休み時間は本を読んでいる。そんな高橋が気になりだしたら、どうにもならなかった。 昼休み、意を決してあとをつけてみれば、高橋は図書室に入っていった。なんとか高橋とのきっかけを作りたいと思った安達は、ノートに書き込みをして高橋に気持ちを伝えてみるのだった。
これは恋じゃない、はずだった。

総文字数/68,378

BL7ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/27 16:52更新
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「これは恋じゃない、はずだった。」 嘘から始まった彼氏のフリが、本物の初恋に変わっていく。 幼馴染同士のすれ違いじれじれ青春ラブストーリー。
Photo

総文字数/31,934

BL9ページ

2025/12/27 16:46更新
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〜彼との出会いは必然で、温かい光で、自分の世界そのもので〜
青春ボーイズ

総文字数/22,486

青春・恋愛8ページ

2025/12/27 06:00更新
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青春ボーイズライフ 応募
一つの世界線 四の命

総文字数/2,637

ヒューマンドラマ4ページ

2025/12/26 22:57更新
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*随時執筆中* 感想お待ちしています よろしくお願いします 春夏秋冬×学校×自傷 春×受験×傷跡 夏×いじめ×殴打 秋×もどかしさ×リスカ 冬×現実逃避×オーバードーズ ※四編の超短編小説と一編の中編小説によってつくられる物語です。  現在、四編の超短編小説まで公開しています。  中編小説は現在執筆中なため、公開と完結をもうしばらくお待ちください。
午前4時半。今、君は笑えていますか?

総文字数/7,857

青春・恋愛4ページ

2025/12/26 22:53更新
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随時更新します。 有屋柚希
大正異能譚─花は遅れて咲く─

総文字数/111,367

和風ファンタジー33ページ

2025/12/26 22:08更新
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──花を持たぬはずの少女が、光を宿したその瞬間から、運命は動き始めた。 大正。 異能を継ぐ家系が息づく時代。 胸に“花弁の光”を輝かせる少女・詩乃は、本来選ばれるはずのない存在だった。 それでも、彼女を見つけた者はいた。 断ち切れない宿命の糸を辿り、ただ一言── 「お前は、俺の花嫁だ」 恋と執着、望まぬ運命と心の揺らぎ。 静かに始まる物語。
浦和探偵事務所帖 ぱぁとわん 萬屋マイク

総文字数/19,629

ヒューマンドラマ12ページ

2025/12/26 20:50更新
隣にいたい片想い ーシネマトグラフに残した想いー
霞花怜/著

総文字数/95,673

BL39ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/26 20:20更新
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一枚、また一枚。 レイヤーが重なるたび、僕らの気持ちが重なっていく。 残した想いをシネマトグラフに託して。 謎のレイヤーから始まる事件を紐解きながら、君との距離が縮まっていく。 身長差22㎝凸凹高校生コンビが廃れた写真部の真相に迫る。 ちゃっかり系大型犬後輩・遠藤圭吾×男前小動物先輩・植野遥 事実の裏には、もう一つの切ない恋が隠れていた。
龍神さまの生贄は、前世の契りを結ぶ花嫁でした

総文字数/69,634

和風ファンタジー17ページ

2025/12/26 19:54更新
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「青玉の痣は、前世で龍神と交わした契りの証。生贄として捧げられた私は、千年越しの運命に再び抱きしめられる。」
僕らのユメが聴こえる

総文字数/10,509

青春・恋愛3ページ

2025/12/26 19:16更新
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「合唱部に入って」 「だって……君、すごく声が綺麗で、歌も上手いでしょ」 不思議なクール男子が惚れたのは、主人公のコンプレックスである高い声でした――――。
先輩、抱きしめていいですか?
めぇ/著

総文字数/57,864

BL4ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2025/12/26 18:06更新
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「望海(のぞみ)先輩、付き合ってください!」 何十回この告白を聞けばいいのか、誰か教えてほしい。 「俺男なんだけど?」 そんでもってこの返しも何十回言ったかわからない、これを聞いてなぜ諦めようとしないのかもはや考える気にもなれなくて言うたび目が細くなっていくだけな気がしてる。 オレンジ色の頭の目立つこいつ、光崎大晴(こうさきたいせい)。 どこにいてもわかる、きっと人の集まる場所にいるんじゃなくてあいつがいるから人が集まってくる。キラキラ眩しい、太陽みたいな奴だ。 …ー俺とは大違いで。 「俺はさみしいです、好きな人がさみしそうな顔するのさみしいです!」 なんでお前までさみしそうな声で、いつもバカみたいに明るいのがいいところなのに。
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世界が滅びるその時に聞いたのは寂しがり屋の邪竜の声だった。 人類は敗北した。 99個のゲートをクリアせよという不思議な声と共に平和だった世界はモンスターが現れる危険なものへと変わってしまった。 覚醒者と呼ばれるモンスターと戦う力を持った者が必死に戦ったけれど人類は邪竜の前に滅ぼされてしまったのである。 たった一人を除いて。 愛染寅成(アイゼントモナリ)は人類最後の一人となった。 けれどトモナリもモンスターの攻撃によって下半身が消し飛んでいて、魔道具の効果でわずかな時間生きながらえているに過ぎなかった。 そんな時に新たなスキルが覚醒した。 戦いに使えないし、下半身が消し飛んだ状況をどうにかすることもできないようなスキルだった。 けれどスキルのおかげで不思議な声を聞いた。 人類が滅びたことを嘆くような声。 この世界に存在しているのはトモナリと邪竜だけ。 声の主人は邪竜だった。 邪竜は意外と悪いやつじゃなかった。 トモナリは嘆くような邪竜の声に気まぐれに邪竜に返事した。 気まぐれによって生まれた不思議な交流によってトモナリと邪竜は友達となった。 トモナリは邪竜にヒカリという名前を授けて短い会話を交わした。 けれども邪竜と友達になった直後にトモナリは魔道具の効果が切れて死んでしまう。 死んだのだ。 そう思ってトモナリが目を覚ましたらなんと信じられないことに中学校の時の自分に戻っていた。 側には見覚えのない黒い卵。 友といたい。 そんな邪竜の願いがトモナリを過去へと戻した。 次こそ人類を救えるかもしれない。 やり直す機会を与えられたトモナリは立ち上がる。 卵から生まれた元邪竜のヒカリと共に世界を救う。 「ヒカリと一緒なら」 「トモナリと一緒なら」 「「きっと世界は救える」」
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