小説を探す

「BL」の作品一覧・人気順

条件
BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,034件
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
オレンジ色に染まる、夕陽の下

総文字数/4,099

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放課後の校舎の奥、誰も近づかない写真部の部室で、新入生の僕は、憧れの先輩と出会った。 けれど「入部したい」と告げた僕に返されたのは、容赦のない拒絶だった。それでも入部を押し切って、先輩の背中を追いながら、何度も写真を撮っては叱られ、それでも諦めずにシャッターを切り続けた。 「写真は、自分自身の感性だ」そう言い切る先輩の言葉の意味が、少しずつ胸に沁みていく。 そして、僕が密かに撮った一枚が、二人の距離を変えていく──。 一枚の写真から始まる、先輩✕後輩の関係の行方とは……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
久我くんの前では隠せない

総文字数/13,723

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
リア充人気者×隠れ少女漫画好きオタク \ クラスの中心人物である久我くんに、なぜかオタクなことがバレました / 「なに読んでんの?」 「⋯いや、なにも...読んでない、です」 「嘘つけ」 高校生活では特に目立たず生活しようと思っていた佐倉真尋(さくらまひろ)。だが、唯一彼には隠していることが一つあった。 それは生粋の「少女漫画オタク」ということ──。 「それ。好きなら、現実でも試してみる?」 勘違いをしたくなってしまうくらいに。 久我くんは時々甘くて、時々優しい。 「かっこいいだろ。好きなものを好きって言えるのは」 男がかわいいものを好きなんてかっこ悪い。少女漫画オタクなんて気持ち悪いと思われるかもしれない。 そんな俺の気持ちを変えてくれたのは───。 甘めでピュアな青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夕暮れと回青橙
雲井/著

総文字数/27,517

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
だい‐だい【×橙/臭=橙/回=青=橙】 ミカン科の常緑小高木。葉は楕円形で先がとがり、葉柄 (ようへい) に翼がある。初夏、香りのある白い花を開く。実は丸く、冬に熟して黄色になるが、木からは落ちないで翌年の夏に再び青くなる。実が木についたまま年を越すところから「代々」として縁起を祝い、正月の飾りに用いる。果汁を料理に、果皮を漢方で橙皮 (とうひ) といい健胃薬に用いる。 --goo国語辞書より引用
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 春田那月はバレーボール部に所属する高校二年生。後輩の青島大志とは、全体練習の後に居残り練習をする間柄。  一学期中間テスト前、最後の練習の日、那月は大志と弾みでキスをしてしまう。  那月は大志を必要以上に意識してしまい、その場から逃げ出した。 「明日から、大志の勉強を見てやる約束してるのに、これからどうすりゃいいんだ……」 【登場人物】 受けキャラ……春田那月《はるた・なつき》 ・高校二年生。 ・バレーボール部。ポジションはセッター。 ・身長164センチ。 攻めキャラ……青島大志《あおしま・たいし》 ・高校一年生。 ・バレーボール部。 ・身長188センチ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏が終わったら逢いにきて 〜初めて恋した相手は幽霊でした〜

総文字数/60,002

BL34ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 あの日出逢ったあの人は……幽霊でした。  中学の時に巻き込まれた交通事故でピアニストの夢を閉ざされた島原北斗(しまばらほくと)は、何者にもなれない空っぽな自分を持て余していた。  時々使われなくなった第三音楽室で一人ピアノを弾くことだけを支えに高校生活を送っていた北斗の上に現れたのは……記憶喪失の幽霊?!  この学校の七不思議を調べたいという幽霊に付き合うことになった北斗は、どこか幽霊らしくない相手に惹かれていく。  だけど幽霊相手のこの恋は叶うはずもない。  そんなある日、北斗の何気ない一言で幽霊は消えてしまい……?!    ねぇ、ユーレイさん。  あなたは……誰ですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
いずれ枯れ果てる恋ならば

総文字数/889

BL1ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
小説を公開する名は初めてで、誤字脱字があるかもしれません。 初めて書くので、温かい目で見守ってくれると嬉しいです…!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
足跡
もも/著

総文字数/973

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あんなにお金使いまくったら足跡つけてるのと一緒だよ、お兄さん」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一度も二度も三度でも
狐照/著

総文字数/836

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学生×社会人カップル、極めようとする未遂
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
蒼の思い出

総文字数/963

BL1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ツンデレ優等生×溺愛王子 大丈夫だと強がっているけど、雨の日が苦手な蓮(れん)と、そんな蓮を放っておけない幼馴染で恋人の悠真(ゆうま)。蓮の笑顔の裏にある"キズ"を知る悠真は、蓮の頼れる存在になりたいんだけど——— お互いを思い合う2人の心温まる青春ラブストーリー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「来週の木曜日、少しだけ僕に時間をくれないか」  学園の太陽と慕われるセオドリックは、副会長レイモンドに告げた。  というのも、来たる木曜日はレイモンドの誕生日。 セオドリックは、密かに、彼を祝うサプライズを画策していたのだ。  しかし、レイモンドはあっさりと断る。 「……木曜は、予定がある」  レイモンドをどうしても祝いたいセオドリックと、独りで過ごしたいレイモンド。  果たして、セオドリックのサプライズは成功するのか――? 【オムニバス形式の作品です】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
安達優一は首席入学の学年トップと言われている。見た目は爽やかイケメンであるから、自然と学年カーストの上位に位置づけられていた。 そんな安達がある時突然、教室の隅で本を読んでいるクラスメイトに目が釘付けになってしまった。 特に何も無い。クラスメイトからは陰キャオタクと呼ばれている高橋伊知郎だ。 ずっと同じ席に座り、休み時間は本を読んでいる。そんな高橋が気になりだしたら、どうにもならなかった。 昼休み、意を決してあとをつけてみれば、高橋は図書室に入っていった。なんとか高橋とのきっかけを作りたいと思った安達は、ノートに書き込みをして高橋に気持ちを伝えてみるのだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
思い人と身代わり人形

総文字数/9,979

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
重い病気を持つ少年は生気を失ったが、あるぬいぐるみと出会って心が変わる。 病気という重い鎖に縛られることは決して嬉しいことでも願って得ることではない。 東は、そういった運がない。しかし、出会いの運はあるようで、空というぬいぐるみと共に過ごす。 本来の名は【空〇の霊人形】。この文字をまだ東は読むことが出来なかった。だから、"空(そら)"と呼ぶことにした。 そして、その空と出会ったことは東にとって運命の出会いという言葉に相応しいであろう。 無機物との愛はいけない事でも禁止されている事でもない。 愛したいのであれば愛せば良い。それがその者の人生に大きな影響を与えようと。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
学年トップの優等生イケメン×落ちこぼれ陰キャ 担任の結婚により人生ではじめての失恋をした北村唯桜(きたむら いお)失恋をきっかけに勉強へのモチベーション失い進級の際、進学コースから総合コースへと編入した。ただクラス替えのないこの学校では編入時点で、仲良しグループは形成されていた。進学コースから入った唯桜はクラスに溶け込めるはずもなく、クラスで孤立し教室での居場所を失っていた。昼休憩くらいは誰もいないところでご飯を食べたい。そんな気持ちで学校を散策すると、唯一誰も近づかない山奥の建物を発見しそこでお昼を過ごすようになった。ある日いつも通り山奥で昼休みを過ごしていると、突然元クラスメイト江波戸琳翔(えはと りんと)が現れ一緒にお昼を過ごすようになった 最初は嫌だった唯桜も話していくうちにどんどん心を開くように。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
華が君と鮮やかな日々
白井/著

総文字数/33,341

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君と出会ってしまったことは、数奇な運命だったのだろうか
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop