小説を探す

「青」の作品一覧・人気順

条件
青 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
5,230件
これは恋じゃない!断じて!

総文字数/54,528

BL21ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
晴るはじめの明日を
飛脚K/著

総文字数/26,146

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あまりにも近くて、言えないままいつの間にか大人になっていた。  365日のうちほとんどは忘れているのに、1年の間でほんの数日だけ、桜の花の匂いを思い出すタイミングがある。  そいつと初めて会ったのは、そんな春の濃い日だった―――。 かつての嘘はどこへかえるのか。 春が来るたび桜に覆われるこの国で、幾つもの4月1日を重ねるふたりのお話。 ※※※※※ ●他サイトにも投稿しています。 ●この作品はBL(ボーイズラブ)要素を含みます。 ●この作品はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係ありません。 ※※※※※
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ドント・ビー・ナイーブ!

総文字数/50,275

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春×BL×麻雀 地味で何の取り柄もない少年、穴吹颯太は昔からやたらとキツくあたってくる同級生、板野和孝と離れるために奴が受けないであろう公立の進学校を受験するが、何故か板野も同じ学校に入学し、あろうことか同じクラスになってしまう。憂鬱な気分で放課後の廊下を歩いていると見覚えのない先輩に呼び止められ、半ば強引にある同好会へと連れて行かれるが……? 地味な雰囲気だが意外な才能を持った後輩×少々奇天烈な眼鏡イケメン先輩 ※この物語はフィクションです。実在の人物、団体、事件等とは一切関係ありません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の愛もいらない

総文字数/14,033

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この感情は、恋なんて可愛いものじゃなかった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
呪いは皿の上で
13時間/著

総文字数/70,568

BL21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一人で食べて、二人で死にたかった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
記憶喪失の君と過ごす最後の1年

総文字数/11,468

青春・恋愛19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺はもう長くない。 残り過ごせるのは長くて1年。 最後に。最後に一つだけ神様でもなんでもいい結芽の記憶を戻してください そして結芽と最後の1年を過ごさせてください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜のような君に、僕は永遠の恋をする
  • 書籍化作品
[原題]初恋前夜 eve of the first (true) love

総文字数/95,228

青春・恋愛82ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スターツ出版文庫より発売中 これは予測不能な、淡く切ない恋物語。 __________________ 桜のような君に、僕は永遠の恋をする __________________ 2020.08.05 write on 2020.09.14 write up 2020.12.17 全編公開終了 2021.02.03 タイトルリニューアル(原題「初恋前夜」) 2022.05.04 全編公開再開 こちらは改稿前の原稿をアップしています。 正式版は書籍でお楽しみください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜明けまで。
孫一/著

総文字数/14,971

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
主人公である大学二年生の田中徹は、大学で写真部に所属している。 入部した理由は写真部員で一つ年上であるお姉さんの「先輩」に一目惚れをしたから。 不純な入部理由ではあるものの、先輩と二人で部の活動は行っていた。 そんな今日は山の中腹にある展望台から雪の舞う夜の海を撮影をして、いざ帰ろうとしたところ。 終電は十九時二十五分と早かったものの、きちんと間に合うよう駅へと戻って来たのだが。 冬の期間は運行時間が早まるそうで、既に終電は終わっていた! かくして片想いをしている先輩と二人きりで過ごす田中の長い夜が始まる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
心の読める僕が君に出会って変わった物語

総文字数/91,241

青春・恋愛33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
心の読める主人公・蒼唯と謎多きヒロイン・紫音達が多くの悩みを抱え、決断し、行動する二人を中心に送る青春ラブストーリー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
金曜日の放課後、『公開告白』が5年と3ヶ月の間ずっと 行われてる。 今日も君 は告白されて、ぼくは そんな君を階段で待ってる。 ギャラリスト ハジメが芸術祭で会う 小さく、大人な階段を登る 恋物語が 始まった。 レンとシオンの小学生時代を オマージュにしてストーリーを 作っていますので、『喪主する君と二人だけの弔問客』の世界観を 重ねても読んで下さればと。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と6ヵ月の恋を
実千華/著

総文字数/21,451

青春・恋愛19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「僕と友達になってください」 その言葉が私の人生のたった6ヵ月を変えた。 ・三咲梨沙(みさき りさ) ・桜井朝陽(さくらい あさひ) ・三上啓紀(みかみ ひろき)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ある日、ゾンビを助けたら。
WhoCROW/著

総文字数/125,587

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──距離感バグって推されてます!── 【ホラーハウスのゾンビくん】      × 【猫かぶりヤンチャ王子】 ✦・┈┈┈┈┈ 「あなたは私の推しです!  ヘドロのように真っ黒い貴方は素敵!」 まさかの全肯定。 その瞬間から二人の関係が動き出す。 過去の失敗から“ゆるふわ可愛い王子様”を演じ続けるモテる高校生・光星風太。 合コンデートのメンツに加えられ、無理矢理連れ込まれたホラーハウスで、クラスメイトの洞煌人と出会う。 煌人はそこでゾンビとして、働いていた。 クラスメイトであるとは知らず、某事情により失神したゾンビを外まで担いで歩くはめになった風太。 ゾンビに「お前、うまそうだな」と迫られ、“ヤンチャ素顔”で悪態をつきまくる。 煌人がクラスメイトであることが分かり、終わったな……と覚悟するが―― 風太の全てにときめく煌人と、煌人の前でだけ本当の自分になれる風太。 時にはクスッと、時にはキュンと。 不器用な思春期男子二人の成長物語。 ✦・┈┈┈┈┈ 【登場人物】 ◆光星 風太(みつほし ふうた) 外では「ゆるふわ王子」、中身は口の悪いホラー好き男子。煌人の前でだけ素が出せる。 ◆洞 煌人(ほう きらと) 自宅がホラーハウスのベテランゾンビ役。風太を「推し」として愛でていたはずが……? ◆バリケード三人組(富士川・茄子・鷹野) 風太へのモテ被害を防ぐため、日々肉壁となって守る過保護すぎる幼馴染トリオ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
臨場/アクターズ
紫陽凛/著

総文字数/25,966

ヒューマンドラマ8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう、逃げられない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
落ち葉にはさみを入れたなら

総文字数/29,651

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キャラクター短編小説コンテスト 余命×純愛 応募作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
高校三年生の黒瀬奏(くろせかなで)と朝倉玲央(あさくられお)はある日の放課後、雷雨の中で事故的にキスをした瞬間、心と体が入れ替わってしまう。 黒瀬は吹奏楽部パーカッションパートのマリンバ担当。ようやく勝ち取った最後のコンクールメンバーとして入賞を目標に、誰よりも練習に打ち込んでいた。 だが黒瀬の体に入った吹奏楽部部長でサックスパートのエース・朝倉玲央はマリンバを満足に叩けない。 当然黒瀬も同様にサックスを思うように吹けず、コンクールメンバーから外されそうになり、焦った二人は互いの楽器を猛特訓しながら元に戻る方法を探し始める。 そんな中、朝倉の体の中にいる黒瀬は、顔認証でスマートフォンのロックを解除し、うっかり彼のSNSを覗いてしまう。 吹奏楽部の部長、朝倉は涼しげな美形。しかも彼は花形のサックス奏者のため平凡顔でマリンバ担当の黒瀬を下に見ていると思っていた。 しかしそこには、黒瀬への切なくも甘い想いがびっしりと綴られていて…?! (え…?部長の朝倉って、俺のこと好きだったのかよ…?!あんなイケメンが、な、なんで…?!) ※クールな美形吹奏楽部部長攻め×努力家マリンバ(木琴)奏者受け
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼にはカノジョがいるけれど

総文字数/56,607

青春・恋愛24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「だってしょうがないじゃん。好きになったんだもん……!」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみを呼ぶのをやめるまで
泉紫織/著

総文字数/104,015

青春・恋愛36ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
※「17歳の“正解”」小説大賞に応募させていただく作品です。 岩手県立盛岡第一高校に通う高1の及川颯介は、中学からの同級生、阿部莉子のことを好いていたが、関係値を変化させたくなくて、好きの二文字は伝えないでいた。夏休み、探究活動を進めるつもりの莉子に誘われ、学校の敷地内にある白堊記念館を訪れる。ただ一緒にいるだけで幸せで、こんな幸福がずっと続くと思っていた——矢先だった。黒い物体が落ちてきて、記念館は半壊。瓦礫の下敷きになり、莉子は命を落としてしまう。 数日後の深夜、颯介は悲しみに暮れ、現実逃避したくて、なんとなく歩いて白堊記念館まで来てしまった。戻ってきてくれよと心の奥底からの願いを口に出したら、死んだはずの莉子が現れて——。 これは一人の少年が、本当に大切なことは何か、現実を生きることの大切さに気づき、羽化するまでの一夏の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「優しい嘘で、私は振られた」

総文字数/47,959

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「冗談だろ」 そう笑われたあの瞬間、私の恋は終わった――はずだった。 ずっと好きだった人に、勇気を出して告白した。 でも返ってきたのは、からかうような軽い言葉だけ。 本気にされることすらなかった私は、その場で全部を諦めた。 ――なのに。 気がつくと私は、告白する前の過去に戻っていた。 もう二度と傷つきたくない。 そう思った私は、彼と距離を取ることを選ぶ。 好きじゃない。 もうどうでもいい。 そう言い聞かせていたのに―― 「なんで避けてんの?」 今までと違う彼の態度に、心が揺れる。 からかってくるだけだったはずの彼が、少しずつ変わっていく。 優しくなったり、焦ったり、怒ったり。 まるで――本当に私を失いたくないみたいに。 でも私は知っている。 この人は、私の告白を笑った人だ。 だからもう、信じない。 信じたくない。 それでも―― もしあの拒絶が、ただの嘘だったとしたら? もしそこに、誰にも言えない理由があったとしたら? これは、終わったはずの恋をやり直す物語。 そして――「優しい嘘」の本当の意味に辿り着くまでの、二度目の恋。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop