小説を探す

「青春bl」の作品一覧・人気順

条件
青春bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
993
表紙を見る 表紙を閉じる
「おまえら距離おかしくね?」「それネタじゃないの?」と言われて、 「ハ? なんのこと?」な受けと「俺らにはこれが普通だから~(ニコニコ)」な攻めの話。 ※旧題「幼馴染からバイかも知れないと言われた時の最適解」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「お前のことが好きだつってんだ」 赤い髪。左耳のピアス。釣り上げられた鋭い眼。 校長先生を締めたとか、毎日他校の生徒と喧嘩に明け暮れているとか―― とにかくよくない噂しかない、そんな不良に突然告白された。 わけが分からないまま、断りきれなかった俺は ――「これから、その、よろしくな」 不良と付き合うことになりました。 最初は怖いだけだと思ってたけど…なんか様子がおかしい後輩。 え、俺のことそんなに好きなの……? 受け 相良京 (さがら きょう) 高2 わけあって人の頼みにめっぽう弱い × 攻め 赤間千紘 (あかま ちひろ) 高1 ただのヤンキー…じゃない? 2025.9.14 公開~2025.9.16 完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」優秀賞
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】細貝陽×【受け】有馬悠聖  高校生二年生の有馬は、友人たちと恋人が欲しいという話をしていたら突然大嫌いな細貝が立候補してきたーー。  クラスメイトの目があるから承諾したものの、夏休みには別れようと密かに計画を立てる。  「有馬、可愛い。大好き」  毎日湯水のように浴びせられる賛辞に、有馬の傷ついた心を癒してくれる。  思いの外、細貝の隣は居心地がいい。だけど有馬には付き合えない理由があってーー  溺愛攻め×自己肯定感低め受けの同級生ラブストーリーです。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
となりの部屋の声が、やけにエロい。

総文字数/51,325

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2025/11/28〜2025/12/02 総合ランキング1位 【攻め】神田 葵 ×【受け】目黒 楓 初めて『あの声』を聞いたとき、完全にアレの最中だと思った。 けれど翌朝、隣の部屋から出てきたのは――同じ大学の、真面目そうな男子だった。 「昨日、ちょっとうるさかったですよね。すみません」 ――そんな刺激的な出会いから始まる、やさしくて不器用な大学生たちの青春物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
灰色のブレザー、紺色のブレザー
のじこ/著

総文字数/48,218

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
灰色のブレザーと紺色のブレザーが重なりあう。 ──────────────────── 【攻め】私立高校に通う謎多き「激メロ」二年生 城ヶ峰一路  × 【受け】公立高校に通う真面目体育会系の「メロつきたくない」一年生 仁木理玖人  高校一年生の仁木理玖人は、地元のファストフード店で有名私立高校の制服を着た男子高校生を見かける。その整った容姿から「激メロ男」と密かに呼ばれている彼は、友人は連れておらずひとりだけで席に座り、いつも物思いに耽るような暗い表情で窓の外をぼんやり眺めていた。その寂しげな姿に、仁木は放っておけずあるとき思い切って声をかけることに。  激メロ男こと城ヶ峰一路と仁木はそれがきっかけとなって少しずつ打ち解けていき、店で顔を合わせるたびに他愛もない話をするようになる。やがて親しさが増すにつれ、城ヶ峰の仁木に対する言動はより甘いものへと変わっていき、仁木はどうしようもなくメロメロになっていき……。  ファストフード店を舞台にした、私立校生と公立校生の青春ラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Kill this good time.
中原涼/著

総文字数/31,546

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
低体温系イケメンドラムサポーター後輩×カフェ店員先輩 カフェでバイトしている宮古理都には、気になるお客さんがいる。 彼は二つ年下の同じ学校に通う一年生・入江青。クールな顔をしながら、いつも甘い「ハニーミルク・ラテ」ばかりを頼む彼は、ドラムを打つショート動画でバズり散らかし有名になった男子だ。 店では殆ど関わることのなかった二人だが、ある日偶然学校で出会ってしまう。 「あ、おにーさんだ」 理都に気付いた青は、それ以降後輩として、理都に懐き始めて……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
瀬戸くんは怖くない
うた/著

総文字数/31,691

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ワケあり不良×少し鈍感な転校生のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『たつきは僕のヒーローだよっ! たつき大好きっ。』  記憶とアルバムの中の幼馴染は、俺よりも小さくて可愛くてか弱くて。  俺が守ってやらなきゃって、小動物みたいな存在で。  だから、信じられない。 「達樹覚えてない? 僕だよ、斑鳩透。」 「は?」  ……――あんなに可愛かった幼馴染が、(身体的にも精神的も)デカくなって帰ってきたなんて。 《昔可愛がってた幼馴染が積極的イケメンになって帰ってきたんだが。》 旧題:昔守っていた幼馴染と恋愛不器用な俺が同居するだけ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
年下幼馴染とソフレになりました。

総文字数/57,469

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 大学三年生の水野綾人は、約十年ぶりに再会した一つ年下の幼馴染・火村宗一郎とルームシェアをしている。  ただ、昔の可愛かった宗一郎はどこへやら。久々に会った宗一郎は、懐いてくるどころか、何を聞いても素っ気ない返しばかり。一年半もルームシェアをしているにも関わらず、今もそれは変わらない。さすがに腹を立てた綾人が取った悪戯。そこから歯車は動き出す――――。  好き避けで素っ気ない態度を取っていた宗一郎は豹変し、綾人に対してデレデレに――!?  しかし、そんな宗一郎の気持ちに気付かないままの綾人は、何故か自分からソフレを提案し、二人の距離はどんどん縮んでいく。    ただ、宗一郎には、綾人には絶対に言えない秘密があった。それは————。     【攻め】火村 宗一郎×【受け】水野 綾人 好き避けデレデレ年下幼馴染攻め(イケメン)×お節介兄体質受け(平凡)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先生、それって飼育委員じゃなきゃダメなんですか?

総文字数/50,206

BL18ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
担任の一言で新入生歓迎会の実行役に選ばれてしまった飼育委員の隠れビジュ強4人のメンバー。 そこに生徒会長の数多(あまた)も強制参加させられる事に。 始めは壁のあった5人だが準備を進めていく内にどんどん距離は縮まっていく。 メンバーの1人である日向はイケメンなのに自分に自信が持てないナイーブな性格。 ある日クールで近寄りがたいと思っていた数多の儚く美しい横顔に気付いてしまった日向…。 数多からも何故か「もっと自分の魅力に気付くべきだ」 「大丈夫、君はちゃんと出来ている」と声を掛けられる事が多くなって…。 2人の甘く歯痒い恋は今始まろうとしている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
低身長・童顔がコンプレックスの受け・尚斗(なおと)高3 × 人気DKモデルの攻め・颯(はやて)高2 父の再婚相手の息子・颯くんは、現役高校生モデルで ――俺の、推し。 「推し」との同居生活が今、始まる――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ビッチ先輩とゲーセン男子の後輩くん
  • 書籍化作品

総文字数/99,039

BL41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「これって、パパ活ですか? 先輩」 高校二年生の小春蓮澄はある日、ゲームセンターでパパ活の現場を一つ下の後輩・冬城柊に目撃されてしまう。 小春はSNS上で、高校生ぐらいの子どもを持つ親世代の男性と通話ややり取りをし、これまでお金をもらっていた。しかし、実際にSNS上の男性と会ってのパパ活はこれが初めて。 まさかその初めての現場を後輩に見られてしまうとは……!! 冬城は目撃しただけではなく、しっかりとカメラにその現場を押さえていた。 冬城は、校内でも人気かつスポーツ万能、成績優秀のイケメンと噂の男。 そんな冬城は、パパ活の証拠を消して欲しければゲームセンターで一日一回ゲームしようと小春に持ちかける。また、小春のことを「ビッチ先輩」と呼んで小ばかにする始末。 小春は冬城の提案を承諾するが、ゲーセン男子の冬城にはどのゲームでも勝てない。 その後、二人は放課後ゲームセンターで勝負をする友だちでも、恋人でもない名前のない関係になっていく。 そんな小春と冬城は、交流していくうちにとある共通点がみつかりし、徐々に二人の距離は縮まっていき……? 【攻め】冬城柊×小春蓮澄【受け】 生意気後輩攻め(美形)×ツンデレチョロい先輩受け(かわいい) ※タイトルからは想像つかないかもしれませんが、ピュアな高校生BLです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
そばにいたのはキミだった

総文字数/30,094

BL29ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ダウナー執着イケメン男子×平凡ノンケ男子 1つのラブレターから始まった2人の恋の行方は…?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
告白現場に遭遇したら、まさかの俺の推しだった

総文字数/58,031

BL11ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生意気でごめん、先輩

総文字数/88,211

BL72ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※犬みたいな後輩がクールな先輩のポーカーフェイスを崩したくてキャンキャン吠えてます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の色を教えて

総文字数/56,731

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君に出会ったあの瞬間、憧れが生まれ、ときめきが全身を駆け巡った──────。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop