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「美形×平凡」の作品一覧・人気順

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美形×平凡 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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平凡高校生の小山と、性悪イケメン同級生の大衡は犬猿の仲。 毎日口喧嘩を繰り返す二人だけど、修学旅行で同じ班になってしまい、二人きりで回ることに。 修学旅行中も喧嘩ばかり——かと思いきや、ほんの少しだけ打ち解けていく。 しかし小山は、ふとしたきっかけで大衡の正体がフォロワー5万人超えのインフルエンサー、Takaと同一人物だと気づいてしまい……。 ツンデレ同士のケンカップルが小競り合いをしたり時々素直になったりする話です。 ★第2回1話だけ大賞にエントリーしています。 長編版は別シリーズとして立ち上げました。
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当真春人は当て馬である。

総文字数/92,446

BL11ページ

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当て馬。恋愛におけるそれは、「本命カップルの恋路を成就させるために用意された報われないフラれ役」を意味する。 当真春人は、そんな当て馬となって他人の恋を後押しするのが趣味の、男子高に通う高校三年生である。東に喧嘩ップルあれば当て馬となり、西にすれ違いカップルあれば当て馬となり、南に両片思いあれば当て馬となり、北に拗らせ幼馴染あれば当て馬となる。そこに属性や性別の壁はなく、恋が芽吹く希望がある限り当真はどこまでも奔走するのだった。 そんな順風満帆当て馬ライフを送っていた当真だったが、ある日突然新入生のイケメン・青崎一途に告白されてしまう。青崎は幼少期に当真と交流を持ち、その時から当真に惚れているのだと語った。 しかし当真には全く身に覚えがない。その上自身の恋路に対し全く興味がないので、彼の告白を即座に断るのだった。 だが青崎は折れることなく、何と当真の当て馬活動への協力を申し出た。これほどのイケメンならばさぞかし当て馬として輝いてくれることだろう。そう考えた当真は彼を〝当て馬二号〟として自身の趣味に巻き込むこととなる。 しかしこの時の当真はまだ知らなかった。 氷のような美男子である青崎が、その実顔が良いだけのポンコツだということに──。 様々なカップル未満を当て馬となって後押しする中で、果たして青崎は他人の恋路にしか関心のない当真を振り向かせることができるのか──!?
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俺は魔法使いの息子らしい。

総文字数/152,129

BL70ページ

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吉村時生、高校一年生。 ある日、自分の父親と親友の父親のキスシーンを見てしまい、平穏な日常が瓦解する。 「時生くん、君は本当はぼくと勇二さんの子供なんだ」 と、親友の父から衝撃の告白。 なんと、二人は魔法使いでカップルで、魔法で子供(俺)を作ったらしい。 母ちゃん同士もカップルで、親父と母ちゃんは偽装結婚だったとか。 「でさ、魔法で生まれた子供は、絶対に魔法使いになるんだよ」 と、のほほんと言う父親。しかも、魔法の存在を知ったが最後、魔法の修業が義務付けられるらしい。 でも、魔法学園つったって、俺は魔法なんて使えたことないわけで。 同じ境遇の親友のイノリと、時生は「全寮制魔法学園」に転校することとなる。 「まー、俺はぁ。トキちゃんと一緒ならなんでもいいかなぁ」 「そおかあ? お前ってマジ呑気だよなあ」 ※ほんのりミステリー風味ありな、魔法バトル×BLです! ☆素敵な表紙は白崎ぼたんさんに描いていただきました(#^^#)
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創作BL)ツリ目にクローバー
黑野羊/著

総文字数/133,811

BL37ページ

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ツリ目美人の祓い屋同級生と、ほぼ毎日キスをすることになりました 期間限定の凸凹コンビによる、アンラッキーな青春BLバトルコメディ。
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いつかまた、夢で会えたら

総文字数/3,004

BL2ページ

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恋を捨てて、夢を見た。 全てを手放して、夢に生きると決めたのに。 どうして君は、また僕の前に現れるんだ。 失くしてしまったはずの愛。 諦められなかった夢。 一度は選択できたはずなのに、 僕はいつも君に惑わされてばかりいる。
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「君の絵、すごく――いやらしい」 美大で「失敗しない絵」を描くことで自分を守ってきた、水無瀬遥。 そんな彼の前に現れたのが、才能も家柄も兼ね備えた学園のプリンス・楓静香だった。 講評会で遥の作品を見た楓は、大勢の学生の前で「いやらしい」と言い放ち、遥の平穏な日常を壊していく。冷酷で理解不能な楓に反発しながらも、遥は彼のアトリエで「特別なレッスン」を受けることになる。 楓の指導は、遥がこれまで信じてきた「正解」をすべて否定するものだった。理論を無視し、感情を優先し、間違えることを肯定する。それは、遥にとって恐怖であり――同時に、初めて「自分自身」を認められる救いでもあった。 悪魔だと思っていた楓が、今は普通に笑って、普通に話しかけてくる。教室で隣に座り、一緒に昼食を食べ、まるで友達みたいに接してくる。その予想外のギャップに、遥は戸惑いながらも――気づけば、明日が待ち遠しい、と感じている自分に気づく。 これは、恋になる一歩手前の、どうしようもなく落ち着かない感情の始まり。 最悪の出会いから始まる。拗らせ天才×凡人(元天才)の美大青春BL。 ✲「第2回1話だけ大賞」⑥最悪の出会いから始まる!?青春BL  応募作品になります。 ✲ 久しぶりのBLの新作です。絵を描くBLも。 ✲ 完結についてですが、現在目処が立っていません…。  少しセンシティブな内容になりそうなので、  ストーリーを変更するか、別の物語を書くかで悩んでます…。  本棚に入れて下さった方、期待して下さっている方、申し訳ありません…。  プロットは色々あるのでまた、短編のコンテストには参加出来たらなぁと思ってます☺︎  楓 静香(かえで しずか)20歳・攻め ・美大 絵画科 二年 ・美形、モデル体型、学園のプリンス、天才 ・ 本物を見すぎて偽物の匂いが分かる天才 ・幼少期:ベルリン・パリで育つ ・口癖は「いやらしい」(感想を言うように自然に使う)  水無瀬 遥(みなせ はるか)20歳・受け ・美大 絵画科 二年 ・平凡(元天才) ・華奢で中性的、地味可愛い ・幼少期から絵を描くのが好き ・「本物」を見せられると崩壊する、才能への劣等感
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ずーっと一緒に居たいの『好き』。

総文字数/5,767

BL3ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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 幽霊部員ばかりの隠れ帰宅部の華道部の部長に、兄の指名でなってしまった僕(佳生)。クラスの人気者グループの帰宅部の伊織くんが何かと構ってくるのだが、ある日華道部を見に来たいと言いだし――?
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君が書いた嘘のラブレター

総文字数/9,170

BL2ページ

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図書室の机に置かれていた、差出人不明の封筒。表には《To:一ノ瀬まこと》という自分の名前。そして中には、自分の癖や仕草まで綴られた――まるでラブレターのような文章が入っていた。 送り主は同級生の金森 梓だった。 容姿端麗、成績優秀、誰にでも分け隔てなく接する、人気者の彼が、どうして僕にこのような内容を書いたのだろうか? しかし、その内容に対して彼は「演劇部の脚本の一部」と答え、けれど、僕の心には言いようのないざわつきが残った。 これは、本当にただの【創作】だったのか? それとも、言葉にできなかった【想い】の代わりだったのか? 【好き】という言葉では伝えきれなかった感情と、それでも確かにそこにあった絆だった。 ◼️一ノ瀬 まこと(いちのせ・まこと) 高校二年生。人付き合いが苦手な、ごく普通の男子生徒。 主に図書室で過ごす放課後が日課。無理に目立とうとせず、静かに日々をやり過ごしている。 あるラブレターを見つけて、まことはひどく動揺する事になる。 ◼️金森 梓(かなもり・あずさ) まことの同級生。文武両道で、誰からも好かれる存在。自然体で社交的に見えるが、その裏で「期待される役割」を演じ続けることに疲れを感じている。 演劇部に所属し、脚本も手がけているが、ある日ラブレターを書いたことで、まこととの関係が動き出す。
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「俺、由都のこと好きなんだよね」 ある日突然、幼馴染の伶市が俺を好きだと告白してきて……——。 平凡な男子高校生由都が幼馴染の告白に返事をするために、“好き”に一生懸命向き合う短いお話。 ※全4話を予定しています。
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重なる景色に、花束を。

総文字数/81,930

BL18ページ

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【攻め】一花 悠李(いちか ゆうり)×【受け】泉野 千景(いずみの ちかげ) ★〈あらすじ〉 高校生の泉野 千景。彼には、凄惨な事故の光景を前日に見る能力――『死の予知夢』があった。 夢の中で、明日誰かが死ぬ夢を何度も見てきた。 彼は夢で見た悲劇を未然に防ぐため、孤独な戦いを続けてきた。 その夢の終わりには必ず、彼の前にワンピースを着た女性が現れる。ただ助けてくれと伝えてくる彼女。 どういうことだと千景は問うが、彼女は曖昧な答えしか返さない。 夏休みの補習初日。千景は再び、最悪の夢を見る。 いくつも夢の事故を防ぎ、これまで一人で運命を捻じ曲げてきた千景。 しかし圧倒的な美貌を持つ親友・一花 悠李(いちか ゆうり)に予知夢の存在を知られたことで、運命の歯車が狂い出す。 ――なぜ、千景は夢を見るようになったのか? ――なぜ、悠李は千景に惹かれているのか? 日常の裏側に潜んでいた『あの日』の真実。 千景が救ってきた見知らぬ命が、とある運命へと繋がっていく。 それは偶然か、それとも誰かが仕組んだものなのか。 凄惨な予知夢、隠蔽された過去の記憶、そして親友という枠を超えた、執着にも似た熱い情愛。 「千景が居てくれて良かった――」 死の運命を回避するタイムリミットが迫る中、千景と悠李が辿り着く答えとは――。 現代の高校を舞台にした、青春BL×現代ファンタジー×ミステリー小説。 ★ ★ ★ ★ 美形親友×平凡男気CPの青春あり異能力ありなBL。 切なさあり謎ありの甘々ハピエンです。
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ずっと、いっしょ。
世夜美/著

総文字数/73,610

BL70ページ

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長編は初めて書いたので変な文になってるかもです。 誤字、脱字お許しください。
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