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「朝」の作品一覧・人気順

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朝 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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135
大好きな君に、毎朝陽だまりの花束を。

総文字数/8,258

青春・恋愛1ページ

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◆Solispia第4回超短編小説祭【佳作】受賞作品。
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ロリィタ男と死にたいあたし

総文字数/9,297

青春・恋愛7ページ

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あたしの好きなもの。 ピンク色、いちごジャム、午後ティーの紙パック、教室の隅で泳ぐメダカの尾ひれ。 あたしのきらいなもの。 夕焼け、保健室の先生、上履きのゴムのところのにおい、あたしを置いていったママ。 それから、誰にも愛されないあたし。
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忙しい朝に一言の愛を

総文字数/9,986

ヒューマンドラマ6ページ

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魔法の眼と別荘の朝焼け

総文字数/7,323

異世界ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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 夜の別荘で拾ったのは、片目だけの道具――「魔法の眼」。  それを当てた瞬間、心遥の前に、透けた青年・康太が現れる。首輪の鈴を鳴らす黒猫は「日の出までに未練を片づけろ」とだけ言い、家の中に伸びる光の糸を示した。  鍋の味、写真の前の「ごめん」、提灯に必要な笑い声。勝気で挑戦好きな心遥と、誠実に言葉を置く康太が、一夜のうちに“言えなかったこと”を形にしていく。  朝焼けの音楽室で鳴るピアノは、ふたりの答えになる。
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一か月限定、友達以上、恋人未満。

総文字数/7,028

ヒューマンドラマ1ページ

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好きだと思ってしまった、私がいけなかったのでしょうか……。
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朝日を浴びたノクターン
鶴野雛/著

総文字数/21,941

BL3ページ

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兄と初めて会ったのは、確か俺が五歳くらいの、父が亡くなった夏だった。
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背徳の朝

総文字数/6,796

その他1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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毎朝、美術館前に佇んでいる一人の青年がいた。 いつもは何となく通り過ぎるのだが、無断欠勤したある朝「私」は彼が落としたカードを拾ってあげる。 カードには、私を悩ませているセクハラ上司の名前と時刻が書かれていた。 その翌日、その上司が何者かに殺されたというニュースが流れる。 カードに書かれていた時刻が死亡推定時刻だった。 ――あの青年に会わなければ。 再び接触した「私」が見たものは……。
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朝まで、グラデーション

総文字数/6,530

ヒューマンドラマ1ページ

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ある夏の日、二十八歳の美里は 会社の飲み会で終電を逃してしまう。 高校時代に友達以上恋人未満だった 同級生、今野勇征が駅から近いところに 住んでいるため、久しぶりにLINEを送り 泊めてほしいとお願いする。 部屋では大掃除をしたり、映画を観たり。 一緒に過ごしているうちにふたりは――。 ✿*:・゚ 作品を見つけてくださり そしてお読みくださり。 ありがとうございます!
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二分の一サンドウィッチ

総文字数/6,970

ヒューマンドラマ1ページ

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О・ヘンリーの短編を読んで自分もこんなふうな作品書きたい!!と思って取り掛かった作品です。普段の作風とは違いますが、楽しんでいただけると嬉しいです。
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銀警官の国 (Another ver)~白金の朝日による終焉~
桂圭人/著

総文字数/12,357

ホラー11ページ

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金血の白者が訪問しただけなのに……
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朝顔の敦くん観察日記。
うみ/著

総文字数/5,466

ヒューマンドラマ1ページ

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朝顔からみたある小学生の日常の物語。
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犬神様と狛犬たちはお弁当屋の兄弟が愛しくて仕方がない

総文字数/83,425

和風ファンタジー36ページ

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 花巻璃斗は血のつながらない義弟の真二郎と二人で暮らしている。両親は二年前に事故に遭って他界したため、大学を辞めて親の店である弁当屋を継いで、まだ小学生の真二郎を育てているが、その真二郎は自分を嫌っていて、二人の距離はなかなか遠い。  そんなある日、真二郎は真っ白な子犬を拾ってくる。飼いたいと言い、璃斗のことを「にいちゃん」と呼んでくれて感動するものの、迷い犬だったらいけないと、警察に届けたり、飼い主がいないかチラシを作ったりして手続きを踏むことを助言する。  翌日、真二郎が二匹目を連れて帰ってきた。さらに翌日、三匹目も。これはどうしたものかと思案する璃斗だが、真二郎と有効な関係を築くためには仕方がないか、と思った矢先、豊湧と名乗る飼い主が訪ねてくる。  その飼い主、ちょっと変わった風体だった。男とは思えない美麗な容姿に、白地の着物姿。羽織は男の物とは思えない袖口が広く、裾も踝まである長いものだ。長い髪を後ろで一まとめにしている上、言葉遣いもなんだか時代語調。だがあまりに麗しく、璃斗は見惚れるばかり。  三匹は豊湧と一緒に帰っていった。真二郎は失意に暮れ、縮まりかけた二人の関係は元の状態に戻ってしまう。だが、翌日、さらにその翌日と、三匹の子犬が美しい石を届けにやってきた。そしてまた豊湧が訪ねてきて、石のことを確認する。璃斗は高価なものではないかと思い、豊湧が来たら返すつもりだったと差し出すが、それを見た豊湧は璃斗たちが心根の良い人間だと評する。そして子犬たちの世話を頼みたいと言い、璃斗と真二郎はその申し出を受けることにする。  豊湧に言われて訪れたのは尊狼神社という宮司のいない近所の神社だ。迎えた豊湧は、二人を拝殿の奥に立っている本殿に連れていく。そしてこの奥に神々の住む神界があり、自らも犬神であると告げる。子犬たちは代替わりで生まれた狛犬で、現在修行中なのだと。驚く二人だが、真二郎は子犬たちといたいばかりに、神界でもどこでも行くと言い、一人で行かせられない璃斗も了承することに。  神界で二日が経ち、真二郎は学校へ行った。するとおよそ一週間が過ぎていることに気づいて・・
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朝焼けに君がとけそうなので
のわ/著

総文字数/5,626

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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【「1話だけ大賞」エントリー作品】 18歳の誕生日の朝、 何者でもないまま 大人になるのが怖くて、 陽もまだ昇りきる前に 歩いている人もいない静かな外へ 生まれてはじめて抜け出した。 明け方の河川敷で 行き場のない気持ちを振り払うように 踊る私が出会ったのは、 ギターを背負った男の子。 クラスの人気者、 詩谷くんだと気づいたのは 逃げるようにその場を離れて 教室で再び彼を見た時。 誰にも言わない。 会うのは、朝が来る前の時間。 そんな約束から始まった、 私たちだけの時間。 けれど、進路、家族、仲間、過去。 それぞれが抱える現実は、 少しずつこの静かな時間を揺らしていく。 朝焼けにとけてしまいそうな秘密が、 いつか恋になるなんて、 このときはまだ知らなかった。
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わたしたちの、これから

総文字数/5,859

青春・恋愛1ページ

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春が追い付く二拍手前。

総文字数/113,746

青春・恋愛56ページ

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――月が、綺麗ですね。 ―――いつかあの世で返事を聞かせてほしい。 臨終の床にある彼女の言葉に、私は何も返事をすることができなかった。 だって、私は、彼女の思いに答える資格もない器械(おもちゃ)だから。 魂なんてなくて、 死んだ後は、無になるのだから―― そして、彼女を失い、自棄になった私を救った大切な親友。 その命すらも、消えようとする時、 脳裏に浮かんだのはかつての彼の言葉。 ――願いを確実に叶えてもらう。神様への願いの伝え方が存在しているんだって。 ごめんなさい。私は、あなたたちから受けた愛を、仇で返します――。
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この想い、星まで届け

総文字数/9,154

青春・恋愛2ページ

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予想外のラストを続きで書こうと思っています ノベマ第二回第一話だけ大賞、エントリー作品です!
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あの夏、あなたを好きになってごめんなさい。

総文字数/4,064

青春・恋愛1ページ

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               これは、君と私の生きる理由を探す                                           旅のお話し               君の生きた時間が皆に届くその日まで                  一章『協力者』 「…遅い」 一人でいるには広すぎる部屋。 中心には大きいテーブルに、その形に添って置いてある椅子。  数だけで10個以上はある。 その中に一人椅子に座って悪態をつくのは大学1年生の白鳥夢来(しらとりゆら) これでも世界的にも人気なYouTuberなんです。 因みに私がいる場所はテレビ局。 なんでここに来ちゃったのかな…。 それはさかのぼること2日前、私が所属している事務所から電話があって 「オファーがきたからテレビ局に明後日行くからね!」 と言われた。 急すぎるしオファーって…俳優か?!って突っ込みもいれたかったけど儲かるならいいよねって事で来て しまった数時間前の自分を殴ってやりたい。 私がYouTuberになったのは憧れとかじゃなくてしっかりとした理由があった。  私の家は母子家庭だ。生きるためだからってお母さんはずっと仕事に行って帰ってこない日も多かった。 だから、少しでもお母さんの負担を減らせるかな?っと思ってYouTuberになった。 今はお金もそこそこ稼げてるから良いものの、これがなくなったらお母さんの負担が大きくなっちゃうか らずっと続けてる。そんな時に電話があったのだ。 お金が貰えるなんて嬉しいに決まってる!  だから、オファーを断るつもりはないし、いくら待ってもお母さんの負担が減るなら頑張れる! と意気込んで数十分。 今私は悪態をついている。 「次の企画でも考えておくか。」 鞄からパソコンを出し、机に置く。 カタカタとキーボードに指を置き動かす。 あれから五分経過。 私は腕を組んでいた。 「どうしようかな…」 企画自体は思いついてるのに、それを実行しようとするとかなり時間がかかる。 「うーん…」 悩んでいると コンコン とノック音がした。  「失礼します。」 どドアを開けると同時に声が聞こえた。 声の主が顔を出す。 
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失恋話は、四度目まで。

総文字数/4,672

青春・恋愛1ページ

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幼馴染の夏夜が失恋する度に、 なぜか俺が話を聞くのが定番になっていた。 それは、 俺達が大人になった今も変わらない。 勘弁してくれ。 俺はいつまで、この話を聞かされるのだろう。
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